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デジタルカメラ

2018年2月5日 (月)

一橋大学・津田塾大学写真部 対外展2018 に行ってきました

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渋谷のアートギャラリー道玄坂で一橋大学・津田塾大学写真部 (hit-photo) の写真展が開催されているのでお昼に鑑賞しにいってきました。

フィルム一眼レフカメラで撮ったものからコンパクトデジタルカメラで撮ったものまで、いろいろな作品が混ざっていて飽きない写真展でした。入って左手にあった「道」というモノクロ写真が奥行きがあり一番素敵だなと感じました。

作者名のところに「何年生」かではなく「昭和33年」などと書かれている写真を見つけてあれっと思いました。もしかしてと思って尋ねてみたら OB の方の卒業年とのこと。歴史ある写真部なのですね。びっくりです。

  • 一橋大学・津田塾大学写真部 対外展2018
  • 2月3日(土)〜2月6日(火)
  • 11:00〜18:00(初日14:00から、最終日15:00まで)
  • アートギャラリー道玄坂 (www.artshibuya.com)
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2018年2月6日 (火)

今日のさえずり: チームのかんばんの優先順位会議というかレビューをした

2018年02月06日

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2018年4月28日 (土)

ゴールデンウィーク初日は蒲田【日記】

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今日から始まったゴールデンウィーク前半3連休。初日の今日は蒲田のユザワヤへ。

ユザワヤで文房具ハンドメイドの材料の買い出しに付き合ったあと、サンマルクカフェ 西蒲田店で休憩。おかしのまちおか 西蒲田店で餅太郎を袋買いし、ダイソー 東急プラザ蒲田店をぶらぶら。mikke 東急プラザ 蒲田店でこぐまちゃんの巾着袋に一目惚れしてプレゼントに買ってもらうなど蒲田三昧。

それから今まで手を出していなかったデジタルカメラRAW 画像を扱う環境を整えるがこのゴールデンウィーク目標です。 α6300DSC-RX0PowerShot G9 X Mark II の設定をそれぞれ JPEG + RAW 保存に変更してみました。画像ファイルの転送や管理、現像もろもろ調べます。

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2018年5月6日 (日)

このゴールデンウィークから RAW 画像形式で記録し処理し始めた

ゴールデンウィーク最終日。今回のゴールデンウィークで個人的にやろうと思っていたことの1つがデジカメで「RAW 画像」で記録して、PC で処理・管理できるようにすることでした。

「スマートフォン・PC に転送する時どうなるの?」「RAW ファイルをどのように管理しよう」「ストレージの容量を圧迫しそう」「ソフトウェアを用意し使い方を学ぶ必要がある」「RAW 現像に無限に時間が取られそう」などの懸念があってなかなか手を出してこなかったのですが、ゴールデンウィークというまとまった時間でやってみることにしました。

デジタルカメラの設定

デジタルカメラ側は α6300(ソニー)・DSC-RX0(ソニー)・PowerShot G9 X Mark II(キヤノン)でそれぞれ RAW + JPEG で保存するようにして終わり。

スマートフォンへの転送

外出先でソーシャルメディアに投稿する時にデジカメからスマートフォンへ Wi-Fi 転送しています。 RAW ファイルまで転送されたら時間がかかるのでは懸念していましたが、ソニー機・キヤノン機どちらも JPEG ファイルのみ転送するようになっていて問題なしでした。

PC への Wi-Fi 転送

ソニー機から自宅で MacWi-Fi 転送しています(キヤノンは未対応)。スマートフォンの時とは逆にこちらは RAW ファイルも転送して欲しい訳ですが、期待通り両方転送してくれてました。問題なし。

RAW ファイルのファイル名

JPEG ファイルは「画像ファイル名の先頭を日時にする」(例えば 2018-05-05-123456-ILCE-6300.jpg) (記事)に統一しています。 RAW ファイルは同時に記録した JPEG ファイルと同じファイル名 + RAW 画像形式の拡張子にしたいところ。

JPEG 画像ファイルのリネームには jhead を使っているので、 RAW ファイルでも同様のコマンドラインツールが無いかと探してみました。

調べると ExifTool が RAW 画像ファイル形式中の撮影データを扱えるということがわかりました。以下のようなスクリプトでリネームするようにして解決。

 #!/bin/sh
 chmod 644 $@
 exiftool '-FileModifyDate<CreateDate' $@
 exiftool -d %Y-%m-%d-%H%M%S%%-c-ILCE-6300.arw '-FileName<CreateDate' $@

RAW ファイルの管理

カメラの撮って出し JPEG 画像でいいかなと思う時はさくっと消すことにしました。調整したいなと思った場合は RAW ファイルから現像

  • オリジナル RAW ファイル
  • オリジナル JPEG ファイル
  • 編集後 RAW ファイル
  • 現像書き出しした JPEG ファイル
  • 現像書き出しした JPEG ファイル (記事/投稿用リサイズ版)

をとりあえず保存してみています。ここはもうちょっと整理しても良さそう。

現像ソフトウェア

いったんデジタルカメラメーカーが出しているもので。

メーカー別にソフトウェアを使い分けるの面倒なのでどうしようという感じです。 Lightroom Classic CC にするのがいいのかな?

まだパラメータ調整で思ったような絵作りができないので、まずはそこを学びたいところです。

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2018年5月20日 (日)

Adobe Creative Cloudフォトプラン購入

このゴールデンウィークから RAW 画像形式で記録したり現像したりし始めました。いったんデジタルカメラメーカーが出している Imaging Edge (ソニー)や Digital Photo Professional 4 (キヤノン)を使ってみていたのですが、

というところにぶつかりました。やはりそろそろ Lightroom を使う時期がきたようです。 Adobe Creative Cloudフォトプランを購入することにしました。

現像はいったん置いておいてまずは Lightroom Classic CC での写真の管理を理解して移行するところからスタートです。

  • カタログというデータベース写真の情報が保存される。 (ここは digiKam と同じ)
  • 写真ファイル自体は変更されず編集はカタログに格納される。 (ここは digiKam と違う)

ということは理解しました。いったん Lightroom 管理下に置いたらフォルダ間移動なども Lightroom 上でしない面倒なことになる感じかな。

使い方を理解すれば写真管理も捗りそうです。楽しみ楽しみ。

[ サブスクリプションサービス ]

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2018年9月25日 (火)

今日のさえずり: せっかく iPhone X (テン)と言えるようになったのに iPhone XS で台無し(エックスエスって言っちゃう)

2018年09月25日

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2018年10月8日 (月)

グレゴリー テールランナー ブラック購入(8年ぶり2度目)

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グレゴリー テールランナー ブラックを購入。2010年9月に買ってから8年間コンスタントに使い続けているお気に入りのテールランナーがいよいよ内側のスリーブのところから加水分解を始めたようで、ちょっとベトつき始めたので新調することにした。

グレゴリーのウエストパックと言えばテールメイトSも最高なんだけれど、そこまでは容量必要ないのでもうちょっと身軽な方がいいなという時はやはりテールランナーがベスト。コンパクトデジタルカメラ折り畳み傘モバイルバッテリーとちょっとした小物程度ならさくっと収まり重宝するサイズなのである。

年初あたりから女性ファッションでなぜかウエストポーチが流行になっている。その影響かどうかわからないけれど、テールランナーも今は品薄状態。ブラックはどの通販サイトも在庫切ればかりで、先週グレゴリー原宿に行ってみたけれど店頭には陳列されていない状態だった。毎日チェックしていたところ3日前にようやく在庫ありになったのでサクッと注文。届いたテールランナーのタグにある型番は 65238 1041 1PHU 08J*29056 SB のだった。

以前みたいにタグに製品仕様が表示されなくなっているので参考までに gregory.jp に掲載されているサイズをチェック。

 VOLUME: 2.5L
 DIMENSIONS: 39x12.5x8cm
 WEIGHT: 170g

持っていたものとほぼ同じサイズなのだけれど、仕様上は結構違うのは測る場所が変わったからなのかな。参考程度ということで。タグとバックルロゴがシルバータグのものから現在の直線的なものに変わった以外は形も縫製も変わってない様子。

定番モデルが長く続いてくれるのは嬉しい限りである。これでまた7〜8年は安心して使えるかな。

加水分解が始まったテールランナーの方は折を見て重曹で洗ってみるつもり。

[ 製品レポート ]

今日のさえずり: MacBook Pro のバッテリーがガンガン減っていく問題、 Logicool M235 のUnifyingレシーバーを外したら発生しなくなった

2018年10月08日

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2018年12月1日 (土)

買って良かったもの 2018

12月になったので今年(と昨年12月)良かったものをふりかえり。良かったものをふりかえるのは至福のひととき。

生活・行動を変えたという点では

ポイント高いかな。

カメラレンズ・カメラアクセサ

ソニー サイバーショット DSC-RX0

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今年のベストバイ。(スマートフォンではない)デジタルカメラをいつも身につけておけるようになった。ビジュアル・ブックマーク機再来と思って買ったんだけれど、とても綺麗に撮れるのでさっと撮るのでもメモ的に撮るというよりはきっちり撮るという態度で使ってる。

ライフスタイルを変えたアイテム。

デジタルハリネズミ (デジタルてんとうむし)

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発売当時は高くて手が出せなかったデジタルハリネズミ新品が半額で売られていたので即買い。VistaQuest VQ1005 以来のトイデジ。気軽にパシャパシャ。

富士フイルム チェキ instax mini 70

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初代チェキ手放したけれど、やはりまた使いたくなって購入。使う頻度は高くないけれど、やはりその場でプリントされるの楽しい。

富士フイルム 写ルンです プレミアムキットII

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結局ハードカバーはかさばるのでほとんど付けることなかったけれど、写ルンですをまた使うきっかけを与えてくれた。

ソニー E 50mm F1.8 OSS SEL50F18

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今年買ったレンズはこの1本。APS-C E マウントレンズの中で評判の良いレンズで価格もリーズナブル。慣れていないこともあって撮っている時は違和感があるしうまく撮れている気がしないんだけれど、帰って PC でみるとおっと思う写りで嬉しい。

バンナイズ RX100、iQOS、タバコ、小型の音楽プレーヤー用ジャバラ付きマルチケース VD861-00

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DSC-RX0 を常に身につけておくのに使っているケース。外出する時はほぼ付けている。DSC-RX0 だけでなく PowerShot G9 X Mark II も入る。来年欲しいと思っている RICOH GR III もサイズ的には入るはず。

バンナイズ ふわふわケース VC465

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DSC-RX0バッグにさっと入れておくのに。デジタルハリネズミを入れるのにも使っている。

ベルボン ULTRA 353 mini

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家の中で三脚を出したりしまったりするのが面倒だったんだけれど、これを買ったことで気軽に三脚を使えるようになった。α6300 + SEL1670Z なら十分支えてくれる。

ガジェット

Google Home Mini

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一通り遊んだあとは天気予報を聞くぐらいにしばらくなっていたんだけれど、Google アシスタントからのコントロールに対応しているコンパクトステレオシステム SC-HC2000 を買ってから、また重宝して使うようになった。

ゲーム

任天堂 ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン

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「パネルでポン」にめちゃくちゃハマってる。

バッグ

グレゴリー クイックポケットM

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ウェストパックの斜め掛けよりさらに軽快なので、荷物の少ない時にはこちらを。

グレゴリー テールランナー

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8年使ったテールランナーのコーティングが劣化してきたので新調した。前のやつも結局まだ現役で使っている。テールランナーのフィット感最高。

紀ノ国屋 カラーエコロジーショルダーバッグ

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それまで使っていたショッピングバッグが肩からずれ落ちやすくで不便だった。紀ノ国屋のにして解消。

もとまちユニオン 布バッグショルダー

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最初は MacBook Pro 持ち運び用に買ったんだけれど、今はショッピングバッグとして使っている。ショルダーストラップがしっかりしている。

もとまちユニオン オリジナル布バッグ

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バッグショルダーの代わりに MacBook Pro 持ち運び用に使ってる。

家電・収納

タイガー 電気ケトル「わく子」

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それまで使っていたティファールの電気ケトルと違い

  • 蒸気がほとんど出ないのでキッチンキャビネットの上で沸かしても問題ない。
  • 注ぎ口から湯が垂れないのでコーヒーをドリップしやすい。

ということでめちゃくちゃ便利になった。

パナソニック デジタルコードレス電話機 VE-GDS02DL

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場所をとっていたファクスから買い替えた。超省スペース。

パナソニック コンパクトステレオシステム SC-HC2000

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オンキヨーのコンポから買い替え。省スペース。

Google Home Mini に「OK Google ステレオで○○を再生して」と話しかけたら SC-HC2000 から Spotify で音楽を再生できるようにしたら聞ける音楽がいっぱい増えた。

文房具

DELFONICS レジェンド ボールペン ツイスト

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気が付かない間にペン先が出てしまうことがないミニボールペン。持ち歩きに便利。

その他小物

高橋書店 No.E152 エコカレンダー卓上 [B6サイズ]

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前月・翌月のミニカレンダーがついているので、月末月初も困らない。2019年のも購入した。

[ 製品レポート ]

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2019年2月20日 (水)

DC50 で撮った1996年写真が出てきた

ファイルを整理していたら最初に買ったデジタルカメラであるコダック DC50 Zoom Camera で撮った写真が出てきた。1996年写真で38万画素。

もっともっと撮っておけば良かったなー。っていつの時代も同じことを言っている気がする。

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2019年3月15日 (金)

RICOH GR III 来た #GR #GRIII #GR3

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発売日の今日、注文していた RICOH GR III が届いた。2018年9月25日の開発発表から買うと決め待ちわび、先月22日の発表と同時に注文、ついに手に入れることができた。

家にはGR1s があるけれど自分は TC-1 をメインに使ってきたし、その後デジタルカメラの GR シリーズも手を出してこなかったので、がっつり GR シリーズを使うことになるのは今回が初めてだ。

ファーストインプレッション

店頭で見て大きいなと感じた GR II に比べて小さくなり、手に馴染むよい大きさになった。いうほど小さいと感じないのは普段携帯しているのが DSC-RX0PowerShot G9 X Mark II だからだろう。

プラなところはいかにもプラな感じで、値段に対して想像していたほどは高級感が無い印象だ。最初はバッテリーを入れない軽い状態で触っていたので特にそう感じたというのはあるかもしれない。安っぽくて嫌いということは無いので、使っているうちに愛着が湧いてきそう。

画像モニターは今まで使ったデジカメとは違うなめらかぬるぬるで面白く感じた。

タッチAF

オートエリアAF時にタッチAFで測距点移動した場合、次のシャッターボタン半押しでその測距点で AF してくれるのだけれど、もう一度シャッターボタン半押しすると測距点選択が解除されてまた測距エリアが自動で選ばれて AF するのね。

PowerShot G9 X Mark II だと、いったんタッチで被写体を選んだらカメラが動いても測距点が追尾してくれてシャッターボタンを半押しするたびにその被写体で測距してくれる。

この違いで最初アレっとなった。仕様の違いを理解。

設定

とりあえず今日は以下で設定。

  • 記録形式: JPEG → RAW+JPEG
  • 画像の自動回転: オン → オフ
  • Fnボタン: AF作動+AEロック → クロップ
  • 撮影時表示設定
    • 1番目: 画面表示 + 電子水準器 → 画面表示 + グリッド + ヒストグラム + 電子水準器
    • 2番目: 画面表示 → 画面表示 + グリッド + 電子水準器
    • 3番目: 画面表示 → なし
    • 4番目: 画面表示 → なし
  • 音量: 2→ 0

Fnボタン割り当ては使いながら決めていく感じ。ADJ モード設定はいったん初期設定で。

ISO 感度オート上限値は初期値の 6400 のままにしているけれど、常用は 3200 までという声をよくみかけるので 3200 に下げるかもしれない。

ネックストラップ

縦吊りか対角線吊りか迷ったけれど、対角線吊りにしてみることにした。

モードダイヤル近くのストラップ取り付け部を使わない方が、前電子ダイヤルやシャッターボタンを操作しやすい。移動時にたすきがけしておく時も安定しているので良さそう。

スマートフォン・PC への転送

スマートフォンへの転送は Image Sync アップデート待ちの模様。 PC への Wi-Fi 転送のためのアプリケーションは用意されていないみたい。

しばらくはSDHCメモリーカード抜き差しでかな。

一緒に買ったものメモ

GR III のために今回買ったものは以下。

[ 製品レポート ]

[ 3月15日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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