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2015年9月9日 (水)

ネオプレンのほぼ日手帳カバーとロルバーンポケット付メモの相性がバツグン

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久しぶりにほぼ日手帳カバーを買いました。「& (ブルー×ネイビー)」というネオプレン素材のジッパータイプのカバーです。オフィス内でのノートとスマートフォンの持ち歩き用です。

ほぼ日手帳は 2006 から 2009 と 2013 は使っていたのですがそれからしばらくご無沙汰でした。とはいっても今回はカバーのみではあります。最近はもっぱらロルバーンポケット付メモノートを取り、必要なものだけデジタルなノートなどに入力し直して済んだページは破り捨てるというスタイルにしているので、綴じてある手帳は使っていなかったのです。

簡単に破り捨てられてしかも方眼罫のロルバーンポケット付メモを常用しているのですが、最近気になっているのは一緒に持ち歩く MacBook Pro を傷つけそうなこと。傷をつけないように、それから、一緒にスマートフォンやペン、来客時には名刺入れなどもひとまとめにしてさっとオフィス内で持ち歩けるようにしたいなと思っていたところでした。

いいアイテムがないかとちょくちょく文房具屋・雑貨屋でチェックしていたのですが、どうもナイロンのイケてないバッグインバッグみたいなものが多くて出会えていなかったところでした。そんなところで今年のほぼ日手帳カバーはどうかなとチェックしたところなにやらピッタリなものを発見。

それがこの「& (ブルー×ネイビー)」でした。商品ページにある、モデルがポケットにスマートフォン入れたほぼ日手帳を抱えている写真*1をみて、あ、これはずばり商品コンセプトと私のニーズがマッチしたなと感じたのでした。

実際にロフトにいって実物を見たところ、いい感じの手触りでサイズ的にもロルバーンポケット付メモ(リングが13個のサイズのもの)がぴったりでした。これは買い。ただロフトには本体のセットの商品しかないのであらためてネット注文。それが本日届いたというところです。

さっそくロルバーンポケット付メモを入れてみたり、iPod touch 5th を入れてみたいしたところいい感じです。表紙・背表紙をカバーに挿しても開け閉め・書き込みできます。とはいえカバーを付けない方が書きやすいので、移動時だけさっと挟んでジッパーを閉じるといった使い方をメインにするかと思います。普通のほぼ日手帳カバーと同様、充実のポケットなので打ち合わせに必要なものはこれでひとまとめにできるので重宝しそうです。

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[ 9月9日全て ]

2017年3月1日 (水)

PowerShot G9 X Mark II のコンパクトさを生かすカメラケース DGB-059BK

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いつでも持ち歩けることを重視して、1.0型センサーをもつコンパクトデジタルカメラの中で最小クラスの PowerShot G9 X Mark II をチョイスしたので、やはりケースもかさばらないものにしたい。そう思って探したところ“GRAPH GEAR”デジタルカメラケース[Lサイズ] DGBK-059 シリーズを見つけました。

PowerShot G9 X Mark II を入れてみたところ縦横サイズはまだ若干余裕がある感じ。奥行き方向は伸縮素材が少しのびながらファスナーが閉まるぐらいのフィット感です。G9 X Mark II にはちょうどいい感じでした。

ファスナー当たりを防ぐよう内側をきちんと盛り上がらせてあって安心して収納できそうです。

ケースをしたまま首から下げられるように穴が開いていますがここは仕上げがちょっとチープ。ケースをしたまま首から下げることは個人的には無いので、自分としてはいらない工夫点です。

メーカーのサイトでは販売終了(カラーによっては在庫限定)となっているので、必要なら早めに買っておいた方が良さそうです。

[ 製品レポート ] [ カメラケース ]

[ 3月1日全て ]

2017年10月20日 (金)

「いい腕時計してくださいよ」と言われてカシオ F-91W-1JF

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高級そうな腕時計をしている出席者をミーティングでみかけたチームメンバが「Naney さんもいい腕時計をしてくださいよ」と話しかけてきました。むむむ。これは「マネージャーになったらこんな腕時計をすることができるんだぜ」と見せつけてやるしかない。

昨日会社帰りにビックカメラによって有名ブランドの時計を買うことにしました。ファッション性も重視してここはカシオのデジタルで。ファンも多い F-91W をチョイス。

966円(内税)なのに、なにこれスゴイ。スマートフォンみたいにボタンを押さなくても時刻がわかっちゃいます。暗いところでも表示がわかるように緑のライトを点灯させることもできます。そしてなにより電池寿命が7年! 昨今のスマートウォッチのようにこまめに充電する必要がありません。最高。

仕様では「平均月差±30秒以内」ですが、その辺の電波時計をみながら「C → C → C → A で 近い00秒にアジャスト → C」でサクッと調整できます(メモ)。

あと個人的に良いと思っているのがウレタン素材の樹脂バンド。留め具もプラスチックなので他の物を傷つけにくい。腕時計をしなくなった大きな理由の1つに「ノート PC のパームレストにかちゃかちゃ金属ベルトが当たること」があるのでこれは嬉しいところです。

これでチームメンバに将来のマネージャー像のイメージをもってもらうという役割を1つ果たすことができました。めでたし。

しかし若い人やファッションセンスのある人がきちんと身につけるとオシャレなんでしょうけれど、「昭和懐かし」気分で70年代生まれが腕にしているとただ単に貧乏くさい感じになってしまう危険性はかなりあります。

俗称である「チープカシオ」という名前をそのまま陳列棚に表示していたビックカメラさん好きです。

[ 製品レポート ]

[ 10月20日全て ]

2018年2月2日 (金)

誤ってペン先が出にくいレジェンド ボールペン ツイスト

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メモとペンはいつでも持ち歩くべきということで RHODIA No10 とゼブラのミニボールペン SL-F1mini BA55 を持ち歩いています。SL-F1mini は4C互換リフィルを使える伸縮式のミニボールペンEDC するのに便利。販売終了と知った時には文房具屋を回って在庫を探してストックしました(その後2017年にまた復活しました)。

ただこのペン1つ弱点があって、腰に下げているスマートフォンケースに入れておくと、振動のせいかちょくちょくペン先が出た状態になっているのですよね。ケースの中が汚れると困るので別のミニボールペンを探しておりました。

そんな折、Smith をのぞいてみたら DELFONICS ブランドのミニボールペンを発見。1本買ってみました。

回転すると繰り出すタイプです。回転式はさっと書けないので普通のサイズのボールペンでは滅多に買わないのですが、今回はたまにしか使わないボールペンで携帯性重視なのでそこは問題なしです。むしろノック式やスライド式より誤ってペン先が出にくいので良いですね。このペンは回転が重めなので自然と出てしまうことも無さそうです。

これからの EDC はこれに決定。

[ 製品レポート ]

[ 2月2日全て ]

2018年5月17日 (木)

鎌倉観光 2018

今年はもうちょっと意識して休もうかなということで本日有給休暇鎌倉へ行ってきました。今回は寺社はコースから外してて、行ったことのなかった雑貨屋巡り中心にしてみました。α6300 + SEL1670ZTC-1 でいざ鎌倉へ。結局 TC-1 は出しそびれて α6300 で撮りながらの鎌倉散策でした。

鎌倉の観光スポットを調べている時に「ウェットティッシューがあると良い」と書かれていたので、もっていったら重宝しました。食べ歩くことを考えるとマストアイテムですね。

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本日のコース

  1. 鎌倉
    • スタート!
  2. 紀ノ国屋 鎌倉
  3. krone-hus クローネ・フス鎌倉
    • 北欧雑貨店。
  4. 鎌倉市農協連即売所
    • 商売っ気のない素朴な即売所。いざ買って帰るというほどではなかった。
  5. 鎌倉しふぉん
    • シフォンケーキを買って外でパクリ。めちゃくちゃフワフワ柔らか!
  6. 鎌倉スワニー「スワニー鎌倉本店」
    • 今日の目玉。生地なや手芸用品がたくさん。
  7. コトリ
    • 文具と雑貨の店。単なるセレクトショップではなくオリジナル商品がたくさんあるのが素敵。少量高めの商品が多いのでファン向けかな。
  8. books moblo
    • 古本・雑貨など。古本屋のような小奇麗な教授の部屋のような。ちょっと重めの雰囲気。
  9. AWkitchen GARDEN 鎌倉
    • 江ノ電の線路で通過する列車を眺めながら食事の取れるお店。
  10. おもちゃだいすき&アナトールカフェ
    • 話し好きなおじいちゃんの、おもちゃ棚という感じのお店。
  11. アマテラス鎌倉
    • 奥行き浅めのコンパクトなお店。キャンパス地のいい感じのトートバッグが惹かれたけれど高かったので見送り。
  12. 木木
    • 布や糸等の素材、洋服などのお店。時が止まったかのような雰囲気。窓の外を走る江ノ電ときしむ木の床。
  13. CLOTH&CROSS
    • アマテラス鎌倉の斜め向かいの奥まったところに。門から続く緑の細道が素敵。靴を脱いで入る風だったので遠慮して入らず。
  14. コケーシカ
    • 歩いてきたけれど定休日!
  15. 由比ヶ浜駅
    • 江ノ電鎌倉駅へ。車窓から先ほど訪れた木木や AWkitchen GARDEN 鎌倉をチェック!
  16. ことのいち鎌倉
    • 駅ナカショップで鳩サブレ―を確保。
  17. 鎌倉ふぃる
  18. 鎌倉くるり
  19. 鎌倉帆布巾
    • ダジャレっぽい名前だけれどちょっと高級系な感じで入店する人もまばら。
  20. ミカド珈琲 鎌倉
    • モカソフトクリーム。さっぱりというか薄味な印象かな。
  21. 鎌倉てづくり屋
    • がま口など。
  22. 凸凹堂 鎌倉
  23. 鎌倉
    • フィニッシュ
[ 5月17日全て ]

2018年6月9日 (土)

東京ディズニーシー 2018

健歩大会で毎年東京ディズニーランドと東京ディズニシーを交互に行っていて、今年は東京ディズニーシーの年。何気に健歩大会(のディスカウント)を2013年から利用しはじめて、はや6回目。イースターイベントの時期ばかりだったのだけれど、今年はちょっと遅めで七夕イベントを見ることができた。

9:09 東京ディズニーシー入園

折り畳み傘は不要そうなのでコインロッカーへ。

ヴェネツィアン・ゴンドラ

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まずは真っ先に過去2回乗りそびれているヴェネツィアン・ゴンドラへ。陽気なゴンドリエがコンドラをこいで運河をひとめぐり。人力感のあるアトラクションは楽しいね。なんとちょうど今日が誕生日。歌ってお祝いしてもらえて思い出に残る誕生日になった。

ステラ・ルー

前回はくまのプーさんのぬいぐるみを買って連れて歩いたんだけれど、今回はステラ・ルー。マクダックス・デパートメントストアで購入。耳長っ。

タートル・トーク

これは自分の希望で。笑いが耐えない面白さだった。質問に対するクラッシュ機転のきいたやりとりは最高。

デジタルコンテンツなので感動というほどではなかったかな。

ニューヨーク・デリ

ランチはニューヨーク・デリで。サンドイッチをシェアして食べたんだけれどうまく切れなかったので、シェアに向いてなかった。ここでビッグバンドビートの抽選をアプリでしたけれど残念ハズレ。

マーメイドラグーン

ディズニーシー・トランジットスチーマーラインでポートディスカバリーまで行き、ミステリアスアイランドを抜けてマーメイドラグーンへ。

ジャンピン・ジェリーフィッシュとブローフィッシュ・バルーンレースの2つのアトラクションに乗った。マーメイドラグーンは薄暗くて何度来ても不思議な空間。

サルタンズ・オアシス

アトラクションで並んだりしていたので、ちょっと休憩。アラビアンコーストへ行き、サルタンズ・オアシスで七夕イベントに合わせたフードのピーチゼリーのクリーム・シェイブアイスを食べながら一休み。アラビアンコースト前ワゴンでカレーポップコーンも買ってきた。カレーポップコーンは外せないな。

海底2万マイル

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ミステリアスアイランドのアトラクションは今まで候補に入れてなく素通りばかりだったので今回初めて海底2万マイルにチャレンジしてみた。エリアの雰囲気、潜航していく感じなど海底2万マイルの世界に入り込んだ感じがして良い。ライドの仕掛けはちょっと古さを感じた。

トートバッグ

メディテレーニアンハーバーをまわって再びマクダックス・デパートメントストア。最初に寄った時からずっと気にしていたトートバッグプレゼント。しっかりした素材だしファスナー有りだし、肩がけもできるし使い勝手良さそう。

ケープコッド・クックオフ

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ハドソン・リバー・ブリッジを渡ってケープコッドへ。ケープコッド・クックオフで夜ご飯。席が多いしリーズナブルだしで前回の夜もここだった。

ディズニーシー・トランジットスチーマーライン

残り時間もあとわずか。ディズニーシー・トランジットスチーマーラインの雰囲気が良さそうだったので、ポートディスカバリーまで歩いてそこから乗車。時間的に園の入り口方向へ向かう人が多いのかポートディスカバリー発は結構並んでいた(逆方向は空いていたのでもっとさっと乗れると思っていたんだけれど失敗)。

ブランニュードリーム

ファンタズミック!がそろそそろ終わる様子が列車の中から見えたので、混雑する前にと列車を降りてからずんずん出口の方へ。ホテルミラコスタ前の広場でちょうど打ち上がるブランニュードリーム(花火)を見ることができていい思い出になった。

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2018年8月13日 (月)

グレゴリー テールメイトSLTを見てきた【日記】

やはりグレゴリー テールメイトSLTが気になったのでグレゴリー原宿に見に行ってきました。

パッカブルだけあって薄めの素材が使われておりファスナーもかなり簡素な印象。使い慣れているグレゴリーのパックからすると心もとなく感じました。丈夫さは考慮されていて実用上は大丈夫なのだと思いますが、惹かれはせず。

浮気しないで今使っているHDナイロンのテールメイトSを使っていこうと。

今日のさえずり: MTB? メガテラバイト? ってなった。

2018年08月13日

[ 8月13日全て ]

2019年5月12日 (日)

超コンパクトレジャーシート Matador Pocket Blanket 2.0

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これからの季節、公園で活躍するレジャーシート。現地で「持ってくればよかったなー」と思うアイテムの一つ。あれば便利だけれどかさばるので「とりあえず持っていく」とはなかなかならないのが難しい。

このゴールデンウィークも使うかなと持っていった旧古河庭園では使わず荷物なだけだったので、1週間後の横浜へ今度は持っていかなかったら山下公園であれば良かったなとなったというね。

レジャーシートが大きいのが良くない。コンパクトなら「とりあえず持っていく」ことができるのに。そう思って超コンパクトなレジャーシートを用意しておくことにした。

Matador Pocket Blanket 2.0

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選んだのは「Matador Pocket Blanket 2.0 kmd101」。超コンパクトレジャーシートではメジャーどころのようだ。国内では過去「タフケット」という名前で扱われていたのかな?

コロラド州のボルダーに本社を置く、パッカブル製品をいろいろ出している Matador 社の製品である。

収納

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畳んだ状態ではコンパクトデジタルカメラの RICOH GR III とだいたい同じぐらい。これまた超コンパクトなパッカブルデイパック Ultra-Sil Day Packとも互角な感じだ。

このサイズなら「もしかしたら公園に行くかも」ぐらいでも出掛ける時にバッグに入れるのに躊躇しない。グレゴリーのうえすとパック テールメイトS にだって難なく入っちゃう。

縫い付けられた収納ポーチはシートの素材とは違い伸縮性の生地。畳んだあとに「ケースに押し込む」という感じではなく、裏返しの状態の収納ポーチを表側にひっくり返しながら「かぶせていく」感じで初めてでも苦戦せずに収納できた。

全部収まるポーチサイズにしなかったのは理由はちょっと不明だけれど、シートがはみ出る形になっている。手順通りに畳むと地面側は内側に織り込まれていくので、外側は汚れていない側でいいといいえばいいのだけれど。自分は持ち歩く時はチャック袋に入れておくので、まあどちらでも大丈夫。

広げる

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広げる時にまずシートに触れて感じたのが「ツルサラで気持ちいい!」。普通のレジャーシートやブルーシートのようにゴワゴワしていないし、ビニールっぽいというのとも違う。ハイパーライト ナイロン(HyperLyte Nylon)というポリエステル素材とのことだ。

広げると約160cm x 110cm で4人座れるぐらいのサイズになるので、ちょっとした休憩には十分である。

コーナーには重り・杭・重し砂を入れるためのポケットがあるなど工夫が盛り込まれている。ちょっとした重りが入っているおかげで、薄くて軽いシートだけれど広げやすかった。

折り畳みの順番を示すパターンが入っているが、ブラックバージョンはグレーの糸で控えめな感じで広げて使っている時は気にならない。収納時はこのラインの順に畳んでいけるので迷わなくてよい。ラインでぴっちり折っていくのではなく、シートの辺と辺を合わせて追っていった方がきれいに畳める。

期待していた以上に満足感のあるアイテムだ。

[ 製品レポート ]

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2019年5月31日 (金)

今日のさえずり: できない理由を探すよりもできる方法を考える方が格好いい

2019年05月31日

[ 5月31日全て ]

2019年7月17日 (水)

スターバックスコーヒーでミーティング【日記】

rimage:/nDiki/2019/07/17/2019-07-17-141113-nDiki-800x1200.jpg コンテンツ作成の素材写真を撮りにメンバで外に出たついでに、スターバックスコーヒーでミーティング。気分が変わっていいな。最近こういうのほとんどしていなかった。

ファシリテーションしながらだったので、気がつけば「レモン ヨーグルト 発酵フラペチーノ」はそれほど味わわず飲んじゃった。

[ 7月17日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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