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nDiki : シェル

シェル - shell

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2004年8月12日 (木)

ガラス繊維系フッ素・ケイ素ポリマーコート剤 - Micro Solution Glass fiber CRYSTAL COAT #1 このエントリーを含むはてなブックマーク

以前「ケータイWatch 本日の一品」で紹介されていた、マイクロソリューションのクリスタルコートを思い出した。

先日買ったBOBLBE-E SAMに傷がつく前にコーティングをしておこうと思い、昼休み秋葉原に買いに。 マイクロソリューションのページにある取扱店リストを見ると、マックコーナーに置いてあるところが多い。 秋葉原駅に近い秋葉館へ。

http://www.naney.org/img/2004/U/U2004-08-12-0001.jpg

3,990円(税込)也。

箱は思ったより小さい。構成は

  • CRYSTAL Coat/G-Liquid 80cc x 1
  • 塗り延ばし高密度パフスポンジ x 1
  • 拭き取り用・多目的不織布 x 1

となっている。不織布とあるが、タオル地の織りのようだ。

@ コーティングしてみる

http://www.naney.org/img/2004/U/U2004-08-12-0002.jpg http://www.naney.org/img/2004/U/U2004-08-12-0003.jpg

さっそく SAM に塗ってみる。 近くから見てみるとすでに小さい擦り傷がついている。 まずは軽く水拭き。

それからハーネスなどにつかないように、ABS樹脂製のシェルの部分にスポンジで塗り不織布でのばしていく。 もともと艶のあるコーディングがされているので劇的にかわった感じはしないが、それでも綺麗になった感じがする。

ついでにデジカメ (DSC-U40) にも塗布してみる。 こちらは黒いボディが締まった感じ。 これが説明にある深い艶なのか。 スポンジに数プッシュしてから塗ったら、多すぎでデロデロ。さっさと拭き取り。 たしかに少量で充分のようだ。

コーディング皮膜が完全に効果するのは48時間後とのこと。 どれぐらいから実質使って問題ないぐらいになるのだろうか。 丸2日必要だとすると、PHSとかには塗るのはなかなかタイミングが難しい。


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[ 8月12日全て ]

2004年10月5日 (火)

BOBLBE-E NEW MEGALOPOLIS 来た! このエントリーを含むはてなブックマーク

自宅にいたから、NEW MEGALOPOLIS が届いたとのメール。 金曜日の夜注文したから、次の営業日に即発送処理にはいれたということかな。 良きかな良きかな。

http://www.naney.org/img/2004/U/U2004-10-05-0001.jpg http://www.naney.org/img/2004/U/U2004-10-05-0002.jpg

やっぱりでかいな。まだハーネスが体に馴染んでいないためしょった時のフィット感はそれほどでもない。ここら辺はやはり Gregory の方が上だ。 パック自体は思ったより重くない。

明日は以前の予報と違って天気が回復しそうだが、9:00出社日で満員電車だしデビューはできないか。

一緒に購入した CARGO NET や、付属品の WEST BELT や ATTACHMENT BELT を付けたりとちょこちょこといじる。PHONE POCKET はとりあえず使わないかな。 以前 Gregoryデイ&ハーフパックのショルダーにケースを装着していた事もあるんだけれど、やっぱりちょっとスマートじゃないし。

シェルは小さなホコリが塗装に混ざっていたりして完璧とはいえないけれど、目立った傷もついていないし満足いくレベル。 CRYSTAL COAT #1を塗っておく。艶具合がいい感じだ。


[ 製品レポート ]


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2004年10月16日 (土)

Term::ReadLineGNU Readlineを使う。 このエントリーを含むはてなブックマーク

Term::ReadLine を使ってみたのだが、ヒストリ機能も行編集機能も働かない。あれ?

で調べたらTerm::ReadLine::Gnu がはいっていないせいだった。 インストールしたらあっさり解決。

CPANモジュールのシェルも同様で使い勝手が悪かったのだが、これも合わせて解決。


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2004年10月21日 (木)

bundle を作成して Perl モジュールをまとめてインストール このエントリーを含むはてなブックマーク

依存モジュールが多くなってきて、開発しているPerl モジュールの実行環境構築が面倒になってきた。

ActivePerl では PPM パッケージ化 + PPM リポジトリで芋蔓式インストールが可能である。 素のPerlだとCPANモジュールでネットワークインストールする事になる。 ここで一個づつインストールしていくのがかったるい。 ということでCPANにあるモジュールのように Bundle::* を作る事にした。

調べてみると簡単。

  • bundle はただのPerl モジュールである。
  • Bundle:: 名前空間に置く。
  • =head1 CONTENTS Podセクションを置き、各行に1つづつ依存モジュールを列挙する。

フォーマットは以下。

 Module_Name [Version_String] [- optional text]

これだけ。Pod に書かせるあたり、とりあえずから始まった感じである。

CPAN上に置あるものはきちんと tarball 化してあるが、ローカルで使う分にはこの bundle Perl モジュールを @INC のどこかに置いておけばよい。

Bundle::MyModule を作ったとすると perl -MCPAN -e shell から 'install Bundle::MyModule' でOK。

@ CPAN と @INC 上の '.'

カレントディレクトリの下に Bundle/MyModule.pm を置いて

 perl -I . -MCPAN -e shell

として Bundle::MyModule をインストールしようとしたのだがうまくいかない。CPANシェル上の ! コマンドで @INC を出力してみると . が含まれていない。何故? PERL5LIBに設定しても同様。 試行錯誤したところ絶対パスで指定すればOKであった。

CPAN.pm 1.76_01 を読んでみた。

 no lib "."; # we need to run chdir all over and we would get at wrong
             # libraries there

これだ。


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2005年2月23日 (水)

ActivePerlMing このエントリーを含むはてなブックマーク

ActivePerlMing を使えるようにしておきたい。

@ Visual Studio

Ming 0.3 beta1 のソースパッケージには Visual Studio 6.0 用のプロジェクトファイルが含まれている。 Cygwin の Bison と flex があればライブラリをビルドできるようだ。 横着して Linux 側で bison と flex で生成したファイルをコピーして(それから unistd.h をインクルードしている部分を消して)、ビルドしてみたところ一応 lib ファイルは作成成功。

しかし ActivePerl 用にPerl モジュールの make は失敗。

@ MinGW + nmakeActivePerl のモジュールをビルドできるらしい

調べたところ ExtUtils::FakeConfig を使うと Visual Studio が無くても MinGW + nmake でモジュールをビルドできるらしい(全てではないと思うが)。

ということで MingMinGWビルドした後、そのまま ActivePerl 用モジュールの作成まで持ち込むことにしてみる。

@ MinGW + MSYS + GnuWin32開発環境を構築

コンパイルに必要な環境を MinGW で、configure に必要な環境を MSYS で用意する。

@ bison は GnuWin32

Mingビルドに必要な Bison は MinGWMSYSインストーラに含まれていない。 bison-1.875.0-2003.02.10-1.exe というのが別途あるがうまく動かない。

ソースパッケージ(bison-2.0.tar.gz、bison-1.875.tar.gz)からはビルドできず。 MinGW/MSYSのプロジェクトにある bison-1.875-2003.02.10-1-src.tar.gz はビルドできるものの make check が通らない。

とうことで GnuWin32 の bison-1.875-4.exe (インストーラ形式)をインストール。 c:/usr/local/GnuWin32インストールした後、MSYS の /etc/fstab で /GnuWin32 にマウントし、/GnuWin32/bin に PATH を通しておく。

@ flex はソースパッケージから

flex-2.5.4a.tar.gz を展開して

 ./configure; make; make check; make install

インストール時ハードリンクが作れなくてエラーがでているようだが無視。

@ zlib (Ming で必要)

MSYS 上でビルドしてインストール。zlib-1.2.2.tar.gz を展開して

 ./configure; make; make check; make install

@ LibUnGif for Windows (Ming で必要)

MSYS 上でビルドしてインストール。 libungif-4.1.0b1-src.zip を展開して

 rm config.cache;
 config.h内の-DHAVE_VARARGS_Hをコメントアウト。
 ./configure; make; make install

make check はエラーが出るが無視。

@ libpng (Ming で必要)

MSYS 上でビルドしてインストール。libpng-1.2.8-config.tar.gz を展開して

 CFLAGS=-I/usr/local/include LDFLAGS=-L/usr/local/lib ./configure
 make; make check; make install

@ いよいよ Ming

MSYS 上でビルド。ming-0.3beta1.tar.gz を展開して

 CFLAGS=-I/usr/local/include LDFLAGS=-L/usr/local/lib make static

@ ActivePerl 用モジュール作成

ExtUtils::FakeConfigPPM::MakeMingSWF PPM パッケージを作成する。 (MSYSシェルではなく)コマンド プロンプトを開いて、Mingソースパッケージの中の perl_ext に移動。 MSYSMinGWnmake にPATHを通しておく。

それから Makefile.PL の実行で -lz を発見できないので、libz.a を Makefile.PL と同じディレクトリにコピーしてしまう(-L/usr/local/lib を指定しても効かなかったので)。 libpng.a、libungif.a も同じくコピーしておく。

Makefile を作成。Makefile.PL では -lz しか指定していないが、libpng と libungif も必要なのでコマンドラインオプションで指定する。ExtUtils::FakeConfig の Config_m を使用して MinGW を使用するようにする。

 perl -MConfig_m Makefile.PL LIBS="-lpng -lungif -lz"

ここで生成される Makefile の中で libperl58.a を指定している部分があるが、ActivePerl では perl58.lib になるので、エディタで書き換え。 後はいつも通り

 nmake
 nmake test
 make_ppm

PPM パッケージ作成完了。

簡単なPerlプログラムでSWFファイルが作れる事を確認。 やった。


[ 2月23日全て ]

2005年5月22日 (日)

BOBLBE-E ANIARA に何が入るのか? このエントリーを含むはてなブックマーク

naney:15067500

@ カメラを腰に

会社に行く時も遊びに行く時も、基本的に何かしらカメラを携行している。 バッグに入れてしまうと取り出すのが億劫で撮らなくなってしまうから、身につけておきたい。 最近休憩中の DiMAGE XDSC-U40 なら胸ポケットに入るが、主力である TC-1FinePix F10だとそうもいかない。 リュックを背負ってしまう事も多いので、取り出しやすい位置となると腰に下げるということになる。

この用途では PORTER TRIP カメラケースがジャストフィットで、使い勝手が良い。 しかしながら生地が薄いので、電車の中など人の多いところでは押し潰されないかちょっと心許無い時もある。

@ ANIARA 参上

そんななか、ついに先週 BOBLBE-E から ANIARA が販売開始になった。 BOBLBE-E らしいデザインで、強度的にも安心できそうである。 問題は内寸。 iPod などのプレーヤーがひとつのターゲットになっているから、そんなに広くないかもしれない。 実測で厚さ2.2cmぐらいじゃないかと書いてあるサイトもあるし微妙である。

ということで、確実に手にとってみられるであろう自由が丘のコンセプトストアに行ってみることにした。 自由が丘につくと、雨が降り出していた。

お目当ての ANIARA はカウンターに展示してあり、箱がたくさん積まれていた。 それなりに入荷している様子。

手にとってみると、いつもいる兄ちゃんが 「はいったばかりですよ」と声をかけてくれた。 CABIN HOOK(SILVER)とショルダーベルトつき。 中に、固めのウレタンフォームが入っていた。聞くと「間仕切りなどに使ってください」とのこと。

「自分のデジカメ入れてみていいですか?」と断わって、TC-1FinePix F10を入れてみる。

ジャストフィット!

いやジャストフィットすぎて、気持ちくちを押し広がりつつ入れる感じである。 ちょっと余裕があった方が押された時に安心な気もするが、まあこれぐらいなら大丈夫であろう。

気にいったのであっさり購入決定。6,090円なり。

色は今のところ black のみ。近く他の色も出るとのこと。 交換用のシェルが出るのは、そのあともう少し遅くなりそうだといっていた。

naney:15067498 naney:15067504 naney:15067511 naney:15067514

帰って手持ちのポーチ群と比較したりした後、CRYSTAL COAT #1で早速コーティング。 艶消し系の表面処理なのでツルツルって感じではないが、色に深みがでていい感じである。

明日さっそく会社にしていこう。


[ 製品レポート ]


[ 5月22日全て ]

2005年8月24日 (水)

Module::Buildソースパッケージング このエントリーを含むはてなブックマーク

@ ExtUtils::MakeMaker

私が Perl が好きな理由の一つに、標準でExtUtils::MakeMakerという Makefile ジェネレータがついているところである。これを使って Makefile.PL を書くと

 perl Makefile.PL
 make manifest
 make
 make test
 make dist

で <pacakge>-<versionno>.tar.gz というソースパッケージを作ることができ、

 tar zxvf <pacakge>-<versionno>.tar.gz
 cd <pacakge>-<versionno>
 perl Makefile.PL
 make
 make test
 make install

という手順でインストールする事ができるようになる。 パッケージの作り方が確立されているので、容易に新しいパッケージを開発しはじめられる。

逆に Java でプログラムを書くのが億劫なのは、このあたりの準備が面倒だからである。 Ant を使っても結局ここら辺自分でやらなければならないし。

@ ちょっとしたアーカイブの作成

ちょっとしたパッケージを作りたいと思うことは良くある。 例えばいくつかのデータファイルと、READMEファイルなんかをひとまとめにしてアーカイブにするとか。

本当にちょっとしたであれば、手動でアーカイブすれば良いのだが、

  • アーカイブしたいファイル群がバージョン管理下にあって、CVS ディレクトリや .svn ディレクトリがある (除外してアーカイブする必要がある)
  • 同じディレクトリにある、作業用のファイルはアーカイブしたくない (除外してアーカイブする必要がある)
  • アーカイブする前に、チェック用のリグレッションテスト一式を走らせたい (リグレッションテストをかけられるようにする)
  • UNIX でも Windows でもアーカイブ化できるようにしたい。

あたりを考慮しなければならない時は面倒くさくなってくる。

自動化としては

あたりがぱっと思い浮かぶ。 しかし、最初の2つは毎回同じようなものを書くのが面倒だし保守もしにくい。 GNU Autotools はちょっとごっつすぎだし、Windows での環境構築も面倒。

@ ExtUtils::MakeMaker の欠点

ということで最初は ExtUtils::MakeMaker を使うという線で考えてみた。 もともと Perl モジュール用で汎用用途にはちょっと邪魔な振舞いもあるが、使えないことはないと思う。 しかし make (GNU Make あるいは nmake など) に依存しているという欠点がある。

@ Module::Build

ということで ExtUtils::MakeMaker の代替である Module::Build ベースで汎用用途に使えないか検討してみた。こちらは pure Perl で make を必要としない。

Module::BuildPerl モジュールビルドにあわせた振舞いがあるものの、ちょっとカスタマイズすれば使えそうだ。 で、いろいろいじった結果、次のような感じにすると使いやすそうだ。

 use Module::Build;
 my $class = Module::Build
   ->subclass(class => 'NonmoduleBuilder',
              code => q{
                        # Don't make blib
                        sub ACTION_code {};
                        # Don't make blib
                        sub ACTION_docs {};
                        # Don't make META.yml
                        sub ACTION_distmeta {
                          # no warning on ACTION_distdir
                          $_[0]->{metafile} = 'MANIFEST';
                        };
                        # Don't add MEATA.yml to MANIFEST
                        sub ACTION_manifest {
                          $_[0]->{metafile} = 'MANIFEST',
                          $_[0]->SUPER::ACTION_manifest(@_);
                        };
                       });

 # Set your archive name and version.
 $class->new(dist_name => 'mypackage',
             dist_version => '1.0.2',
             )->create_build_script;

カスタマイズした部分は以下(Module::Build 0.26 で動作確認)。

  • Perl モジュールビルドに特有の blib ディレクトリを作らないようにする。
  • META.yml を生成しないようにし、アーカイブに含まれないようにする。

上記のようなファイルを Build.PL という名前で作っておけば

 perl Build.PL
 ./Build manifest
 ./Build
 ./Build test
 ./Build dist

等として、アーカイブ作成が容易にできるようになる。

しばらくこの方法でいろいろ試してみることにしてみよう。


[ 8月24日全て ]

2006年6月15日 (木)

SSH port forwarding 経由での Unison を用いたファイル同期 このエントリーを含むはてなブックマーク

ノート PC ととあるプライベートネットワーク上のサーバとで Unison を使って同期しているディレクトリを、プライベートネットーワークの外から SSH 経由で port forwarding して同期できるようにしたくなった。

 今
 [ノート PC] -------------------- [サーバ]
               Unison with SSH   192.168.0.x

 これから
 [ノート PC] -------------------- [サーバ]
               Unison with SSH   192.168.0.x

 [ノート PC] -- [ゲートウェイ] -- [サーバ]
               gw.example.com    192.168.0.x
               Unison with SSH

@ 現在のノート PC 上での設定

 times = true
 root = /home/naney/somedir
 root = ssh://192.168.0.x//home/naney/somedir

 ignore = Name *~
 ignore = Name .*~
 ...

が 設定ファイル ~/.unison/server.prf の内容。

 unison server [options]

で同期している。

@ SSH port forwarding 経由で同期

新しくノート PC 上に設定ファイル ~/.unison/serverremote.prf を作成する

 times = true
 root = /home/naney/somedir
 root = ssh://localhost//home/naney/somedir
 rootalias = ssh://localhost//home/naney/somedir -> ssh://192.168.0.x//home/naney/somedir
 sshargs = -p 8022 -o HostKeyAlias=192.168.0.x

 ignore = Name *~
 ignore = Name .*~
 ...

SSH port forwarding を開いてから、上の設定ファイルを使って同期するシェルスクリプト unison-serverremote を書く

 #!/bin/sh
 ssh -f -L 8022:192.168.0.x:22 gw.example.com sleep 10
 unison serverremote $@

これで

 unison-serverremote

で、SSH port forwarding 経由で同期できるようになった。


[ 6月15日全て ]

2007年5月1日 (火)

ダイソーのジョイントラックでルータ台を組む このエントリーを含むはてなブックマーク

naney:481277316

ダイソーでは「100円(105円)のものしか買うまい」と思っていたのだけれねぇ。

モデムルータ・アクセスポイント、すぐ埃だらけになるのでキッチンの床にじかに置いておくのはいい加減やめようと思っていたのだけれど、なかなかいいサイズのラックが見つからなくて。

ワイヤーシェルフ系、ホームエレクターだとオーバースペックで値段も高すぎ。 ルミナスもいいサイズが無さそう。

で結局ダイソーで。 バラ売り商法でそれなりの額になってしまうとは承知しつつも、トータルではまだ少し安いかなと。

  • 棚板 45cm x 25cm (@315円) x 3枚
  • ポール (@105円) x 4本
  • テーパードスリーブ 4個入り (@105円) x 3セット
  • キャスター 4個入り (@105円) x 1セット

コレきちんと組み上がるのか不安だったけれど、まあ許容範囲の精度で組み上がった。 ホームエレクターなどを知ってしまっていると、固定用のプラ部品の合いの悪さなどに落胆するが値段を考えるといたしかたない。

各機器を乗っけて完成。

これでちょっと掃除が楽になりそうだ。


[ 5月1日全て ]

2008年4月29日 (火)

今日のさえずり - 一緒に洗濯機で雑巾を洗ってしまっていた このエントリーを含むはてなブックマーク

@ 2008年04月28日

naney:2448336985

@ 2008年04月29日


[ 4月29日全て ]

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