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nDiki : ミラー

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2002年4月17日 (水)

Apacheミラー proxy このエントリーを含むはてなブックマーク

「会社のサイトにあるデモをノート PC に載せて、オフラインで使いたい」という事で、Windows XPノート PCApacheインストール

Internet Explorer からは http://会社のサーバ名/ でアクセスできるようにしなければならないので*1 Apacheproxy を使う事にする。 mod_proxymod_rewrite を(この順番で)有効にして

 ProxyRequests On
 NoCache *
 <IfModule mod_rewrite.c>
 RewriteEngine on
 RewriteRule ^proxy:http://会社のサーバ名/(.*)$ http://127.0.0.1/会社のサーバ名/$1 [P]
 </IfModule>

としておく。 '<DocumentRoot>/会社のサーバ名' ディレクトリ以下に公開サーバの内容をコピー。 これで、Internet Explorerproxy を 127.0.0.1:80 にすれば、会社のサーバへの URL はローカル Apacheミラーコンテンツを返してくれる。

ただ、オフライン時に Internet Explorer が直接 DNS をひきにいこうとして proxy に行く前に名前解決失敗してエラーにしてしまったり、途中未接続の旨のダイアログが出たりすると一筋縄では行かなかったり。

自分の開発Windows 2000 BOX だと不具合が多かったけど頼まれた XP のノート PC は、あまりいじってないせいか割に素直に動いた。

*1そうしないとデモが動かない

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[ 4月17日全て ]

2003年12月13日 (土)

[ Debian ] CD -> MP3 このエントリーを含むはてなブックマーク

rimage:http://www.naney.org/personal/diary/img/2003/X/X2003-12-13-0001.jpg

IBMCMに使われていた I.G.Y. (Donald Fagen)ThinkPadで鳴らそうかと思い立ち、リッピング環境を整備。 CD-ROM ドライブとして、社長から借りたIBMの「ThinkPad USB ポータブルCD-ROMドライブ(ミラージュ・ブラック)」を使用することことにした。

@ 午後のこ~だ ver. 3.12

apt-get install nasm してから、

 tar zxvf petit312.tgz
 cd petit312
 ./configure prefix=/usr/local/petit312
 make
 mkdir -p /usr/local/petit312/bin
 su
 make install

@ grip

apt-get install grip した後 adduser アカウント cdrom しておく。 で grip を起動。/dev/cdrom が無くて起動できず(X31CD-ROM ドライブがないので作っておかなかった)。 '--device=デバイス名'を指定して起動させる。

Config から各種設定。

 CD/CDRom device: /dev/scd0
 Rip/Ripper: cdda2wav
 Encode/Encoder: gogo
 Encode/Encoder executable: /usr/local/petit312/bin/gogo

あと3個所ある ~/mp3/... を別ディレクトリに変更。

ナイトフライ 最初CD-ROMのデバイスがわかなくてハマり。 恥ずかしながら /dev/scdX になるというのを知らなんだ(PCカードな時は /dev/hdX だったし usb-storage で認識しているものは /dev/sdX だと思っていた)。

やっとデバイスを認識したものの今度は grip デフォルトの grip(cdparanoia)ではリッピングできずにハマる(単独の cdparanoia でもうまくリッピングできず)。 こちらは apt-get install cdda2wav した後、cdda2wav を使うように指定することでクリア。

これでなんとかCDから MP3 に変換できるようになった。 最近はデフォルトで曲名まで取ってくるようになっているのか。 浦島太郎の気分。


[ 12月13日全て ]

2004年8月3日 (火)

UnisonWindowsのローカルディレクトリとリモートの共有フォルダ間の同期 このエントリーを含むはてなブックマーク

オフィスのPC上のホームディレクトリを別のWindows BOX にミラーしておくのに DirSync (ディルシンク)を利用している。 最近ちょっとさぼっていたミラー作業を、今回は実験をかねて Unison でやってみた。

Windows 間なので今回は、共有フォルダに直接同期。

遅い。

オプションで -fastcheck true を指定しても、ファイル自体のスキャンは実行されるのか。10GBオーバーのファイル群の同期をこの方法で取ると、リモートのファイルのスキャンのために結局全て1度転送が起きることになる(同期の必要なものはまた転送が起きる)。

転送が始まってからも共有フォルダ内での renaming が Permission denied で失敗したりするしどうもよろしくない。

ということ共有フォルダを使った Unison はいまいち。 やはり規模が大きい時には、サーバ側でも Unison が動く形でないと駄目だな。

@ 追記 (2004年8月4日)

全部転送される旨がマニュアルに書いてあった。

(However, running Unison this way is only a good idea if the remote host is reached by a very fast network connection, since the full contents of every file in the remote replica will have to be transferred to the local machine to detect updates.)


[ 8月3日全て ]

2004年9月3日 (金)

cwRsyncUNC このエントリーを含むはてなブックマーク

以前cwRsyncを試した時の記事に今井さんからコメントをいただいた。

cwRsyncの場合、UNC パスは「\」を「/」に読み替えれば使えますよ。 例えば、「\\remote\share\dir1」は「//remote/share/dir1」となります。

ということなので早速試してみる。 ほんとだ。

Unison共有フォルダ内での renaming で Permission denied を出して失敗するので、ちょっと遅くなるけどやっぱり rsyncミラーするようにしよう。


[ 9月3日全て ]

2006年2月11日 (土)

野良パッケージと依存 Perl モジュールインストールセット をCPAN::Site このエントリーを含むはてなブックマーク

WiKickerオフラインで簡単にインストールできるようにしたい。 WiKicker 自体は

 perl Makefile.PL
 make
 make test
 make install

で簡単にインストールできるのだが、事前に CPAN にある依存 Perl モジュール(とそれらが依存している Perl モジュールら)をインストールしておかなければならない。

オンライン環境では CPAN.pm を使って芋蔓式にインストールできる。 WiKicker は次回のリリースから Module::Install を採用するので、perl Makefile.PL 時にそれらを行うことができるようにもなる。

しかしオフライン環境になると、話は変わってくる。

普通にやろうとするとあらかじめ依存関係を全部洗い出して事前にダウンロードしておき、依存関係の順番を考えながらインストールしていかなければならない。

これがかなり面倒。しかも各モジュールのバージョンアップにともない、その時その 時で変化する可能性があるので、適宜確認しなければならない。

でれば CPAN.pm の力を借りたい。

CPAN.pm はインストール時に $CPAN::Config->{keep_source_where} (通常 ~/.cpan/sources) に溜め込むので、これを CD-ROM 等に書き込んでオフラインインストールで使用することができる (cf. perldoc CPAN)。

だいたいはこれでうまくいくのだが問題もあって、この方法だと(WiKicker などの)野良パッケージを、うまく一緒にすることができない。

野良パッケージを扱うには CPAN::Site、あるいは CPAN::Mini::Inject あたりを使えば良さそうだ。

今回はまず、CPAN::Site での手順を調べてみる。

~/perl-5.8.8 以下にクリーンな Perl v5.8.8インストールしてインストールセットを作成していく。

@ CPAN::Siteインストールする (オンライン)

 rm -rf ~/.cpan
 ~/perl-5.8.8/bin/perl -MCPAN -e shell
 cpan> install LWP
 cpan> install CPAN::Site
 cpan> exit

これで CPAN::Site が使えるようになるとともに、CPAN::Site と LWP および依存モジュールのソースアーカイブが ~/.cpan/sources 以下にたまる。

WiKickerインストール中に libwww-perl を途中で入れると CPAN.pm が使ってこともあってかうまくいかないので、先に一緒に入れてしまう。

@ インストールしたい野良パッケージ用のローカル CPAN サーバを作成する

野良パッケージら (今回は WiKicker のみ)を含んだ ローカル pseudo CPAN サーバを作成する。

 mkdir -p ~/public_html/CPAN/authors/id/N/NA/NANEY
 cp WiKicker-0.xx.tar.gz ~/public_html/CPAN/authors/id/N/NA/NANEY
 ~/perl-5.8.8/bin/mkpackages ~/public_html/CPAN

CPAN::Site に含まれている mkpackages を使うことで、CPAN::Site が参照することのできるインデックスファイルが作成される。

@ WiKicker と依存するモジュールをインストールする (オンライン)

次に ローカル CPAN サーバと、CPAN (ミラー) からパッケージを自動ダウンロードしてインストールする。ここでは CPAN.pm のかわりに CPAN::Site を使用する。

 ~/perl-5.8.8/bin/perl -MCPAN::Site -e shell
 cpan> o conf urllist unshift http://localhost/~myname/CPAN
 cpan> reload index
 cpan> install WiKicker
 cpan> exit

ここでローカル CPAN サーバを file:/// 等で指定すると、そこから読みとったファイルは ~/.cpan/sources/ 以下にコピーされないので一箇所にまとめることができないので注意 (かなりはまった)。

これが終わると、WiKicker とそれに必要なファイルが ~/.cpan/sources にたまる。

これを適宜アーカイブして保存する。

@ オフラインインストールする

別の環境で例えば /usr/local/perl-5.8.8 にインストールされた PerlWiKickerオフラインインストールするとする。

先の工程で作成したファイルセットが /tmp/CPAN においてあるものとする。

 /usr/local/perl-5.8.8/bin/perl -MCPAN -e shell
 # 初期化でオフラインのため CPAN ミラーの選択ができずに URL の入力を
 # 求められたところで file:///tmp/CPAN を指定
 cpan> install LWP
 cpan> install CPAN::Site
 cpan> exit

まずは以上で CPAN::Site が入るで、CPAN::Site で shell を起動しなおす。

 /usr/local/perl-5.8.8/bin/perl -MCPAN::Site -e shell
 cpan> install WiKicker
 cpan> exit

これで /tmp/CPAN から芋蔓式に WiKickerインストールされる。

@ ポイント

Debian のパッケージリポジトリなどとは違って、CPAN は基本的に「一つのリポジトリおよびそのミラー」という概念しかないようである。 したがってモジュールのインデックスファイルも1組しかなく、複数のサイトから異なるモジュールセットを配布するということができるようになっていない。

これに対し、自前パッケージ群用にも1セットインデックスファイルを作って扱えるようにしようというのが CPAN::Site である。

これを用いると「もう一つのリポジトリ」を扱えるようになるが、逆にいうと利用する場合は CPAN::Siteインストールしなければならないということでもある。


[ 2月11日全て ]

2006年2月12日 (日)

野良パッケージと依存 Perl モジュールインストールセット を CPAN::Mini::Inject このエントリーを含むはてなブックマーク

前回は CPAN::Site を用いたオフラインインストールセットを作成した。

今回は空の CPANミラーを作り、そこに野良パッケージを突っ込んで使用する形でインストールセットを作成してみる。

~/perl-5.8.8 以下にクリーンな Perl v5.8.8インストールしてインストールセットを作成していく。

@ CPAN::Mini::Injectインストールする (オンライン)

 perl -MCPAN -e shell
 cpan> install CPAN::Mini::Inject
 cpan> exit

CPAN::Mini::Inject は、インストールセットには必要ない。 ~/perl-5.8.8 にはインストールせずに、普段使っているほうにインストールしておく。

@ インストールしたい野良パッケージ用のローカル CPAN サーバを作成する (オンライン)

以下スクリプト例(エラー処理などは省略)

 #!/usr/bin/perl -w
 use strict;
 use File::Path;
 use CPAN::Mini;
 use CPAN::Mini::Inject;
 my $remote     = 'ftp://ftp.dti.ad.jp/pub/lang/CPAN/';
 my $local      = '/home/myname/public_html/CPAN';
 my $repository = '/home/myname/repository';
 mkpath([$local, $repository], 1, 0755);
 # module_filters で全てのモジュールを対象外にして、空の CPAN ミラーを作る
 CPAN::Mini->update_mirror(remote => $remote,
                           local  => $local,
                           diremode => 0755,
                           trace => 1,
                           module_filters => [ qr/./ ]);
 my $injector = CPAN::Mini::Inject->new;
 $injector->{config}{remote} = $remote;
 $injector->{config}{local} = $local;
 $injector->{config}{repository} = $repository;
 $injector->{config}{diremode} = 0755;
 # CPAN::Mini::Inject リポジトリに追加したあと、
 # CPAN ミラーへ 注入
 $injector->add(repository => $repository,
               module => 'WiKicker',
               authorid => 'NANEY',
               version => '0.xx',
               file => 'WiKicker-0.xx.tar.gz')
  ->inject;

これで、~/public_html/CPAN に野良パッケージの追加された CPAN ミラーが作成される。

@ WiKicker と依存するモジュールをインストールする (オンライン)

 rm -rf ~/.cpan
 ~/perl-5.8.8/bin/perl -MCPAN -e shell
 cpan> o conf urllist pop
 cpan> o conf urllist push http://http://localhost/CPAN
 cpan> reload index
 cpan> o conf urllist push ftp://ftp.dti.ad.jp/pub/lang/CPAN/
 cpan> install WiKicker
 cpan> exit

ここでローカル CPAN サーバを file:/// 等で指定すると、そこから読みとったファイルは ~/.cpan/sources/ 以下にコピーされないので一箇所にまとめることができないので注意。

またCPAN ではモジュールインデックスファイルは1組しか持てないようで、初期設定のままだと野良パッケージを含む CPAN ミラーのインデックスファイルが使われない。 そのため一旦 urllist を空にした後、 自分の CPAN ミラーを指定しインデックスファイルをロードする。 その後にソースパッケージを取得するセカンダリとして通常の CPAN (ミラー)を指定するようにしている。

これが終わると、WiKicker とそれに必要なファイルが ~/.cpan/sources にたまる。

これを適宜アーカイブして保存する。

@ オフラインインストールする

別の環境で例えば /usr/local/perl-5.8.8 にインストールされた PerlWiKickerオフラインインストールするとする。

先の工程で作成したファイルセットが /tmp/CPAN においてあるものとする。

 /usr/local/perl-5.8.8/bin/perl -MCPAN -e shell
 # 初期化でオフラインのため CPAN ミラーの選択ができずに URL の入力を
 # 求められたところで file:///tmp/CPAN を指定
 cpan> install WiKicker
 cpan> exit

これで /tmp/CPAN から芋蔓式に WiKickerインストールされる。

@ ポイント

CPAN::Site を利用して構築した場合は、インストール時にも CPAN::Site が必要だが、こちらはインストールセットの利用には CPAN.pm だけで良いというのが利点。

今回は CPAN::Mini で空の CPAN ミラーを作成し野良パッケージを追加した。

ここで最初から CPAN の最新パッケージの全ミラーCPAN::Mini で作成し、これに野良パッケージを追加してインストールセットを作ってしまうという方法もある。 この場合は後で必要に応じてミラーからパッケージを入れられるというメリットがあるかわりに、ミラー作成のコストがかかるというデメリットがある。


[ 2月12日全て ]

2007年7月3日 (火)

30代になっておたふく風邪の疑い このエントリーを含むはてなブックマーク

先週土曜日からちょっとダルくてだらだらしていたんだけれども、日曜日になったら38℃の熱が出てしまった。 左あごの辺りや筋肉の痛み、それと後頭部の鈍痛。 とりあえず家にあったベンザブロックIP。

月曜朝に平熱まで下がったんだけれども、夕方から悪寒が始まって 21:00 に 38.8℃をマーク(今回最高)。

今日の朝になっても熱が下がらないので、近所の医院に行ってみてもらうことにした。

@ 医院

歩いて2分ぐらいのところある。非常に評判の良い小児科なのだが、普通に大人の内科も見てくれるらしい。 施設は古めかしいところがあるが、診察は素晴しい。細かくカルテに記入しながら時間をかけて診察してくれる。 この間行った小綺麗だけれど、ほとんど診もしなかった駅前のクリニックとは大違いだ。

@ 隔離

受付で渡された初診の問診票を記入して、提出したらほどなくしてスタッフの人がきた。症状を伝えたところ、おたふく風邪(流行性耳下腺炎)の疑いがあるということでそそくさと隔離された。

@ 診察

  • 腫れている場所から見て耳下腺っぽい。リンパ腺の可能性もある。
  • おたふく風邪は経験済み(その場で電話して確認もした)が、それが本当のおたふく風邪ではなかった場合、今回おたふく風邪の可能性がある。
  • 睾丸の痛みはなし。
  • 血液検査をして、
    • 炎症関連の値が高ければリンパ腺の可能性あり。
    • そうでなければ、明日結果が出るアミラーゼの値を見て耳下腺がどうか判断。
    • 耳下腺だったとしたら、おたふく風邪の抗体の検査もしておく。

普段あまり使ってない部屋なのか、採血の時の腕を乗せる台がなくてかわりにティッシュボックスを使ったりするところは町医者といった感じだ。

今日の段階では白血球数や CRP の高さを考えて、抗生剤を服用しておくことになった。

そのまま別室で会計などを済ませて、裏口から退出。

今日は感染の危険もあるので、会社はお休み。

シャワーは OK (聞く前に伝えてくれた)。

@

それぞれ朝昼夜、食後1錠。

発熱あるいは頭痛時、1回1錠。1日3回まで。 が聞いている間だけ熱が下がる。他のが聞いて回復しているかわからなくなるので、飲まなくて済むなら飲まない方が良い。


[ 7月3日全て ]

2007年7月4日 (水)

おたふく風邪の疑い晴れる このエントリーを含むはてなブックマーク

が効いてきたのか、昨日の夜あたりから熱が下がり朝には平熱に戻った。 ふう。

9:00 に予約していた病院へ。 感染症扱いなので、裏口からひっそり個室にはいって、ブザーで呼び出す。

結果アミラーゼの値も高くなっておらず、耳下腺炎の可能性はないとの診断。 普通の診察室に通されて、そこで診察と説明を受けた。

やはりリンパ腺の方が腫れたのかな。 熱も下がったし、会社へも行って良いとのこと (昨日のシャワーの件もそうだけれど、この副院長先生、聞きたいことを先に説明してくれる。素晴しい)。


[ 7月4日全て ]

2008年7月6日 (日)

今日のさえずり - ごきぶりホイホイの誘引剤がまことにうまそうなにおい このエントリーを含むはてなブックマーク

naney:2640370929

@ 2008年07月04日

  • 15:54 DMS2008 がらみで、「弊社ブースにお越しいただき、誠にありがとうございました。」というメールがきた。向こうがこちらのブースを見にきていて、こちらは行っていないのに。
  • 17:31 会社を出た。なんだこの暑さは。L:千代田区神田佐久間町[mb]
  • 17:38 ヨドバシカメラ。そろそろポイントアップ時期の予感なので、買い控えたい気はある。L:秋葉原[mb]
  • 18:07 マネケンの列に並んでる。L:秋葉原[mb]
  • 18:19 @yamakiyo ソニッケアーのブラシなどの消耗品とか。つまらないものですね。[mb]
  • 18:40 有効期限の切れたコンバットのせいで、朝ゴキブリが出た。これから新しいの買いに行く。[mb]

@ 2008年07月06日


[ 7月6日全て ]

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