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nDiki : 不変表明

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2004年8月1日 (日)

契約による設計と状態遷移モデルの抽出とか このエントリーを含むはてなブックマーク

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事前条件/事後条件/不変表明で宣言できる仕様はプログラムの仕様の一部であるので、カバーできる範囲を明確にしつつ議論するのが重要。

@ テストフェーズとの連携

assertion による実行時検出の場合は、実際にそこを制御が通過しなければならない。テストフェーズとの連携があると実用的(単体テストスケルトンの自動生成など)。

@ 表明状態数

事前条件/事後条件/不変表明から内在的な表明状態を抽出できたとして、状態数はどれぐらいになるのだろう? 1〜3ぐらいだと面白くない。かといって多すぎる場合は設計上の誤りがある可能性が高い。

@ 過去の話題

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