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nDiki : 合皮

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2005年6月19日 (日)

RHODIAネタ帳 このエントリーを含むはてなブックマーク

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naney:20219439 本を読んでいたりふと考え事をしたりした際にさっとメモしておきたい事が最近よくあるのだが、メモ帳を手元に置いておく習慣が無いのでそのまま消えてしまう事がしばしば。 もったいないな。

手元に Palm (PEG-TJ25) はおいてあるのだが、ネタ帳としては駄目であった。入力中にリズムが崩れてしまう。こういう時は、やはり紙か。

昔から使っているミニ5穴を復活させるという手もあるが、今回は気分をかえて定番の RHODIA にしてみよう。ネタ帳としてはさっと書いて、後で気軽に切って(転記するなどして)捨てられるメモパッドの方が良さそうだし。

RHODIA は裸でも使えるんだけれど、外出先で筆記具がそばにないと困るからカバーも買おう。

ということで、伊東屋へ言ってスリップオン(SLIP-ON)のIOL&DNL Rhodia メモカバー#11を買ってきた。色は好みのキャメル。

いい感じ。ただ裏は合皮なんだよね。やっぱり最初に選んだ Buttero のオレンジの方が良かったかなー。こちらは裏はの裏がそのままでているタイプで、なかなかいい感じだったんだよね。

まあ、まずは手元においてどんどん使ってみましょ。

切り離すと A4 になって、そのままファイリングするのに便利そうな RHODIA No19 も使ってみたいんだけどさすがにちょっと高いよなぁ。 そちらはやはりしばらく裏紙生活か。

◇ Twitter やってます。この記事が気にいったらぜひ twitter.com/Naney の follower になってください。


[ 6月19日全て ]

2005年12月12日 (月)

万年筆用に GIORGIO FEDON 1919ペンケース シングル このエントリーを含むはてなブックマーク

naney:72970135

普段はスーツ着用ではないし、バッグの中身もいつも乱雑だ。 ということで、万年筆用の1本用のペンケースを物色していた。

日曜日にスーベレーン M400 が来たことだし、そろそろ欲しい。

@ 条件

  • ハードケースまたはセミハードケース (かばんの中に放り込むので)
  • 万年筆の価格相応に、それほど高くないもの。傷だらけになりそうだから、あまり高くないもので良い。
  • ペンが傷がつかないように、ケース内側が考慮されている。

アトレ大井町act CREATORS BOX にあった GIORGIO FEDON 1919ペンケースが第1候補だったのだが、ここで買って現物のみだったら嫌だなと思うのと、他のものも見てみたいということで何店かまわってみることにした。

@ 丸の内オアゾ 丸善丸の内本店

まずは朝会社に行く前に、丸の内オアゾの丸善丸の内本店に立ち寄る。 AM9:00から開店しているのが嬉しい。 ペンケースもいろいろあって、製の格好良いものもがいろいろあるが値段的にちょっと難しいかなと思いパス。

@ 銀座 伊東屋

ということで、今度は昼休み銀座伊東屋へ。

で、結局当初から候補であった GIORGIO FEDON 1919ペンケースにしてみた。 act CREATORS BOX よりお安い値段になっていたのでちょと得した気分。

もちろん在庫を出してくれた。

しかし、昼休み伊東屋への往復はやっぱりちょっと大変だな。

@ GIORGIO FEDON 1919 ペンケース

色は RHODIA にあわせてオレンジをチョイス。

オレンジの布で包まれて、しっかりした箱に入っていてちょっとした満足感がある。

アルミケースへのライニングなのでしっかりしていていい感じだ。 合皮だけれど悪くない。

明日から持ち歩く予定。


[ 製品レポート ]


[ 12月12日全て ]

2006年5月2日 (火)

イッパイイッパイになりながら結婚式に必要なアイテムを調達 このエントリーを含むはてなブックマーク

昨年義兄がめでたく結婚され、今月中旬に結婚式披露宴が行われる。 参列にあたり、そろそろ着る物を揃えておかなければならない。

ベースはどうしようかと思ったが、結局今回はブラックスーツにすることにした。 ちょっと面白みがないしどうかとも思うが、親類としての出席だしよしとしよう。

シャツ・タイ・チーフは適当なものが無いので、こちらは追加投資。 スーツ自体もともとあまり着ないものだから、こういう買い物は勝手がわからなくてオドオドものである。

昨日とは打って変って雨が降ったり止んだりするなか、買い物へ出発。 シャツは量販店でオーソドックスな白のものを。

お次はタイ。 量販店だと「いかにも」というものばかりで、陰鬱な気分になる。 結局丸井で、シルバーグレーの結び下げをチョイス。チーフもセットで。

そうそう、スーツ用のベルトもボロボロだったんだ。 今使っているのは、学生時代にディスカウントショップで買った嘘臭いやつ。 たまに TC-1 とかを腰につけたりしたりしたもんだから、その部分とか擦れてしまって白くなってしまっている。なんで白? 合皮? まさか紙?

いや、そもそもそれ以前に悲しいかなお腹が出てきて長さが足りなくなってきているのであった。

ということで、エイヤと今回合わせて調達。もちろん(って普通に選べばになるでしょ)。

これで着るものは OK。 ふう。これで気が楽になった。 ゴールデンウィークの後半を楽しく過ごせそうだ。


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2008年10月18日 (土)

ファブリック・マキノ・ヘリンボーン このエントリーを含むはてなブックマーク

naney:2951070889

ほぼ日手帳2009 ファブリック・マキノ・ヘリンボーンが届いた。 ファブリックは色・手触りともにいい感じ。 裏の合皮は思っていたよりビニールっぽくてちょっと残念。 特にバタフライストッパーの感じがしょぼい。

ほぼ日ストア特典のボールペンのローリーC3(ぺんてる)は、ほぼ日手帳2006Ta-shock 3 (三菱鉛筆)に比べてチープな感じ。 多分使わない。

手帳本体は遊び心のあるページが減ってなんか淋しい。滅多に見ないんだけれど、あるというだけでなんか楽しい気分になるのにな。

と毎年使っているだけにあら探ししてしまうけれど、もちろん気にいっていることには変わらない。 来年まで箱に入れてしまっておこう。


[ 10月18日全て ]

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