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2005年6月19日 (日)

RHODIAネタ帳 このエントリーを含むはてなブックマーク

naney:20219439 本を読んでいたりふと考え事をしたりした際にさっとメモしておきたい事が最近よくあるのだが、メモ帳を手元に置いておく習慣が無いのでそのまま消えてしまう事がしばしば。 もったいないな。

手元に Palm (PEG-TJ25) はおいてあるのだが、ネタ帳としては駄目であった。入力中にリズムが崩れてしまう。こういう時は、やはり紙か。

昔から使っているミニ5穴を復活させるという手もあるが、今回は気分をかえて定番の RHODIA にしてみよう。ネタ帳としてはさっと書いて、後で気軽に切って(転記するなどして)捨てられるメモパッドの方が良さそうだし。

RHODIA は裸でも使えるんだけれど、外出先で筆記具がそばにないと困るからカバーも買おう。

ということで、伊東屋へ言ってスリップオン(SLIP-ON)のIOL&DNL Rhodia メモカバー#11を買ってきた。色は好みのキャメル。

いい感じ。ただ裏は合皮なんだよね。やっぱり最初に選んだ Buttero のオレンジの方が良かったかなー。こちらは裏はの裏がそのままでているタイプで、なかなかいい感じだったんだよね。

まあ、まずは手元においてどんどん使ってみましょ。

切り離すと A4 になって、そのままファイリングするのに便利そうな RHODIA No.19 も使ってみたいんだけどさすがにちょっと高いよなぁ。 そちらはやはりしばらく裏紙生活か。

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[ 6月19日全て ]

2005年12月28日 (水)

買ってもすぐ飽きるだろうけどデジタルオーディオプレーヤー選び このエントリーを含むはてなブックマーク

人(普通の人)に薦めるなら、やはり iPod ファミリだろうか。

デジタルオーディオプレーヤーが欲しくなった」ともろもろのヘルプを求められたので、機種選びと環境整備について調査。 情報量やアクセサリの多さから、普通の人にはやはり iPod ファミリがいいんだろうな。 沢山曲数が入るやつが良いというので HDD 系。

対抗馬は、gigabeat X シリーズあたりか。

@ 自分だったら?

量販店をまわってモックを触ったり、カタログをもらって家でパラパラと眺めたり、Webで情報を集めたりしているうちに自分も欲しくなってきてしまった。ミイラになりそうな状態。

自分の場合は以下が条件

rimage:ASIN:B0007MW0L8

  • USB マスストレージクラス対応で音楽データ・その他の曲を転送可能であること。Linux から使いたい。
  • 電池駆動であること。
  • 小さいこと。
  • FMチューナがある事。できればそのクラスで感度がいい機種がいい。
  • 容量は1GB程度。メモリタイプでOK。
  • カラー表示だと楽しそうだが、まあそうでなくても良い。
  • プラスチッキーでないボディが嬉しい。
  • USB コネクタ内蔵の方が良い。ケーブル接続だと面倒で使わなくなりそうだから。しかし、そうすると機種絞られすぎ。

現行で候補にあがったの以下:

  • iriver T10 - 乾電池駆動。
  • iriver T20 - USB コネクタ内蔵。ただし乾電池駆動ではない。
  • iAUDIO 5 - 高い。ちょっと古い。
  • CREATIVE Zen Nano Plus 1GB - バランスは良さそう。
  • CREATIVE MuVo TX FM 1GB - USB コネクタ内蔵。

どれも一長一短で、これっていうのが無いなぁ。

まあ、もともと外で音楽を聞く習慣が無いので(CDウォークマンとか、MDウォークマンとかも何台も買ったけどそのうち飽きた)、買ってもすぐ飽きるのがオチだが。

(USB メモリとして使える事の重視はその予防線だったり。それなら別に普通の USB メモリでもいいわけだが、良く考えると USB メモリ自体もそんなに使うわけでもないんだよな)


[ 12月28日全て ]

2005年12月31日 (土)

ステーショナリーに手を出した - 私的10大ニュース2005 [ misc ] このエントリーを含むはてなブックマーク

@ ステーショナリー

naney:72970135 今年は手書き・紙への回帰の年であった。

Gクラッセパイプファイル(2005年5月20日)からはじまって、ネタ帳用のRHODIAほぼ日手帳予約した後は、万年筆に興味が。 無印良品 アルミ丸軸万年筆ミニ檸檬を経て、フルハルターで研ぎ出してもらったペリカン スーベレーン M400。 ほぼ日手帳が到着した後、今度は手帳方面で MOLESKINE年末はA3ホワイトボードでフィニッシュ。

@ 花粉症

naney:8087535 超立体マスク売り切れ時にはかなり焦った。

さすがに今年は辛かった……ように覚えているがもうこの時期になるとその記憶もあやしくなってくる。来年は花粉の量は少ないと言うがさて。

@ リラックマ

たれぱんだに加えてリラックマブーム。

@ パワーヨーガ

夏にDVDを買って始めたパワーヨーガがなかなか良かった。 当初は継続してやっていたのだが、いつしかほとんどやらなくなってしまった。

いつも「やろう、やろう」とは思っているのだが。食後2時間と入浴後30分はしない方が良いという縛りがかなりネック。

パフォーマンス・マネジメントなどを使って来年もう一度習慣化したい。

@ ヨドバシカメラ マルチメディアAkiba

ヨドバシカメラ秋葉原に9月に遂にオープン。 何だかんだいって、週2〜3日立ち寄ったりすることもある。 ヤバイ。

@ 三色方式

三色ボールペン情報活用術を読んでから、試しに実践してみている。 後で書評をまとめる際にポイントをピックアップするのに便利。 書評以外でも、後で読み返す際に非常にいい感じだ。

雑誌プリントアウト資料以外の普通の書籍の場合、貧乏性のため定規で線を引くことにしているので時間と場所の制約が出てしまうが、そのぶん「家」で本を読む時間を作るようになった気もする。

三色方式的には、定規など使わないでさくさく線を引いた方がきっと良いのだろうが。


[ 12月31日全て ]

2006年8月25日 (金)

第14回 社内 Perl 勉強会 このエントリーを含むはてなブックマーク

リャマ本を使用した社内 Perl 勉強会の14回目を開催。 新入社員1人追加と、多忙のため1人欠席で今日は7人。

今日は「初めてのPerl 第3版」第15章「文字列処理とソート」が範囲。

久しぶりに OS がらみではない純粋に Perl 上での処理がテーマ。 index, substr, sprintf, sort の使い方。

@ 今回の反省点

比較的簡単な内容だったと思うが、逆に境界でのテスト・理解が十分でなかったようだ。 練習問題でも、その辺りは十分にチェックするように習慣づけたい。

ソートについては既に今までの章の練習問題のなかで、sort-definition subroutine を使っている解答があり、初出ではないためそれほど悩ましくはなかったはず。

ソート定義サブルーチンは大抵 { ... } で書いてしまうので問題ないと思うが、別サブルーチンを使うときにはスコープに注意。

 #!/usr/bin/perl

 use strict;
 use warnings;

 my %h = (a => 6, b => 5, c => 3);

 {
   my %h = (a => 4, b => 9, c => 2);

   $, = ', ';
   $\ = "\n";
   print sort { $h{$a} <=> $h{$b} } keys %h;
   print sort compare keys %h;
 }

 sub compare { $h{$a} <=> $h{$b}; }

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2006年8月27日 (日)

問題解決プロフェッショナル 「思考と技術」 このエントリーを含むはてなブックマーク

「理論としての汎用性」を満たすために、2つの思考<ゼロベース思考><仮説思考>と、2つの技術<MECE><ロジックツリー>、そしてそれらを総合した1つのプロセス<ソリューション・システム>の、5つの基本的な考え方に集約させた。-- 問題解決プロフェッショナル p.200

rimage:ISBN:4-478-49022-8

というのが今日1日で読み切った「問題解決プロフェッショナル 『思考と技術』」の内容である。

様々な種類の問題に向き合うときに使える本質的な考え方であるが、本書はビジネス書としてビジネスの視点での適用を中心に説明されている。

@ ゼロベース思考

<ゼロベース>思考とは、「既成の枠」を取り外して考えるということである。 -- 問題解決プロフェッショナル p.19

自分の狭い枠を越えて思考するという話。否定的に要素よりも、可能性を求めること。 その際に「顧客にとっての価値」を考えるとよいとのこと。

本書が述べている中では、ゼロベース思考が一番抽象的で捉えずらい部分である。 言っているところは理解できるが、実際にそうい風に考えるのは最初かなりの意識が必要のように感じる。習慣化する必要がありそうだ。

@ 仮説思考

必ずその時点での「アクションに結びつく」結論(仮説)を持ち、実行に移すという考え方。 まずなにか仮説を立て、SO WHAT? (だから何なの)を繰り返すことで、アクションに結びつく結論(仮説)を出していく。

またそうすることで、「背後の理由やメカニズム」を自然と考えるようになるとのこと。

具体的なアクションまで落としていくという点では GTD に通じるところがある。

またスピード重視なのも特徴だ。絶対的な正解のないビジネス世界において時間をかけてベストな策を模索し続けずに、ベターな解決策を見つけたらすぐに実行に移すこと。 情報収集に時間をかけすぎないこと。

@ ソリューション・システム

「課題の設定」「解決策の仮説」「解決策の検証・評価」という3つのステップによる解決策立案方法。

主要課題をロジックツリー(SO WHAT?)で個別課題にし、個別課題に対して個別解決策(SO HOW)を考え、YES/NO の結論(仮説)を出す。そしてこの個別解決策を組み合わせて主要課題に対する総合解決策を立案する。で、この個別・総合解決策を検証評価する。

一旦課題をMECE/ロジックツリーでブレークダウンし解決策を考え、また総合解決策にまとめあげるというステップが興味深い。

@ 読んで

特に実行を重視している「仮説思考」が非常に興味深くまた、実践的に感じられた。 すごい考え方でいうところの「で、どうしたいの」だ。

また、「いつまでも辿りつけないベストな策」よりも「ベターな策で実行に移して、起動修正しながら精度を高めていく」方が効果的というスピード志向なところもカッコイイ。

早朝会議革命 - 元気企業トリンプの「即断即決」経営」での「稚拙でもいいから速く」というのも同様な考えからきているのかもしれない。

仮説思考についてはもう少し掘り下げて実践してみたい。

…… SO WHAT? (自分)


[ 書評 ] [ お薦めの本 ]


[ 8月27日全て ]

2007年4月15日 (日)

なぜか、「仕事がうまくいく人」の習慣 このエントリーを含むはてなブックマーク

なぜか、「仕事がうまくいく人」の習慣

2月に読んだ「スピードハックス 仕事のスピードをいきなり3倍にする技術」(書評) の中で紹介されていた本。興味を持ったので買って読んでみた。

本書によると「仕事がうまくいく人」の習慣とは「すぐにやる!」ことだ。

  • すぐにやる!
    • 書類、メールはすぐに処理する。
    • すぐに整理する。
    • すぐに計画する。
    • すぐに正しくやる。
    • すぐに整備する。

あとは

など。

GTD で言われていることとかぶる部分も多いので、やはり本書においては「すぐにやる!」というのが一番ポイントであろう。

先送りすればするほど、「問題は大きくなる」し「何度も同じ事を考えたりするはめになる」し「何度も同じメールを読み返すことになったりする」し「他人にせっつかれたりする」し「余分な進捗報告が必要になったりする」しで、達成するまでに余計なコストがかかるようになる。つまり同じ仕事をするのに必要な時間が長くなってしまうというワケ。

一見しんどそうでも結局のところすぐやってしまった方が、効率的にも精神的にも圧倒的にもお得だということ。

これを自分のものにするには

すぐやる』方式は、長く継続しなければ意味がないという点だ。-- p.35

というのが肝だ。

人間の行動研究で著名なウィリアム・ジェームズによると、何かを毎日やって三十日間続ければ、習慣になるという。-- p.61

そうだ。

私が「すぐにやっていな」かったら「すぐに」指摘してください。> ALL


[ 書評 ]


[ 4月15日全て ]

2007年7月31日 (火)

Windows 向けソフトウェア開発者はソースパッケージを作る習慣がない このエントリーを含むはてなブックマーク

GNU AutotoolsExtUtils::MakeMaker (とその仲間たち)で make dist するのがあたり前になっている自分には、気持ち悪い。

ビルドの自動化とソースパッケージ作成の自動化・バージョン管理のセットアップは、最初の仕事だと思うのだが。


[ 7月31日全て ]

2008年6月14日 (土)

スクラッチから書き直したくなるプログラマは、書き直したプログラムもまたスクラッチから書き直したくなる。 このエントリーを含むはてなブックマーク

自分がプログラムをスクラッチから書き直したいと思った時、またスクラッチから書き直したいと言われた時のためにまとめておこう。

@ スクラッチから書き直したい理由

スクラッチから書き直したいと思う理由はだいたいこうだ。

  • もっと良くできると思うから
    • 「もっと良いやり方がある」「自分ならもっとうまく書ける」
    • 「統一されていない」「もっと汎用的にできる」
    • 「今なら新しい開発環境(・新しい実行環境・新しいライブラリ・新しい言語)を使って簡単によりいいものが素早く作れる」
  • よくわからないいから
    • 「何をやっているかわからない」「どう直していいかわからない」
    • 「もう直しようがない」
    • 「作り直した方がはやい」
  • あいつのだから
    • 「あいつが書いたコードだから」

どんなプログラムでも開発が進み詳細がわかってくると、こうしておけば良かったと思う点がでてくるものだ。

さらに、他人が書いたプログラムだとよく分からない。

It's harder to read code than to write it. (プログラムというのは書くより読むほうが難しい。) -- Things You Should Never Do, Part I - Joel on Software

いっそ作り直してしまいたいと思うのはどの開発者でもあることだ。

@ スクラッチから書き直してはいけない理由

しかし多くの場合スクラッチから書き直すことはリスクとデメリットだらけだ。

  • 今までの投資を失うから
    • 「そのプログラムには検討・不具合修正に膨大なエネルギーが投入されている」
    • 「ユーザは今のプログラムのために学習コストをかけている」
  • 時間がかかるから
    • 「その新しいプログラムが今と同じレベルの価値を実現するまでは時間がかかりすぎる」
    • 「スクラッチし直してから投入したのでは、もはや価値を失っている可能性が高い」
  • 前轍を踏むから
    • 「どう直していいかわからないと思う時は往々にして目標がわかっていない。目標がわからずに作ったものは結局またスクラッチから書き直したくなる」
    • 「あなたが連続的にプログラムを修正できないというのなら、どちらにせよ新しく作り直したプログラムもあなたは連続的にプログラムを修正できない」(リグレッションテスト習慣はあるの? リファクタリングスキルはあるの?)

ほとんどの場合は、漸進的に今のプログラムを修正・改良していった方が得策なのだ。

@ スクラッチから書き直してもいい場合

そうはいってももちろんスクラッチから書き直した方が合理的な場合もある(書き直してはいけない場合も書き直した方が合理的だと思ってしまうわけではあるが)。

それは次のような場合だろう。

  • ソースコードがない場合 (ディスククラッシュした。利用する権利がなくなった)。
  • もはや開発環境も実行環境も手に入らず、移植も困難な場合。
  • 個人的な趣味のプログラムの場合。
  • スクラッチから書き直したプログラムに対して、また「スクラッチから書き直したい」という欲求にかられない自信がある場合。

本当にスクラッチから書き直した方がよい場合は止める理由はない。

さてこの記事をスクラッチから書き直したいと思う時がきませんように。

@ 参考


[ ソフトウェアプロジェクトマネジメント ]


[ 6月14日全て ]

2008年8月2日 (土)

今日のさえずり - 納豆にオリーブオイル+胡椒 このエントリーを含むはてなブックマーク

@ 2008年07月31日

  • 09:51 ハンカチ忘れてブルー。[mb]
  • 12:54 P3 で複数の抽出に同じ ID またはワードを指定しておくと、TimeLine 取得時に抽出した発言のところで止まってしまうようだ。今まで自分の発言で止まってしまっていたのもこれっぽい。3.11 でも再現。
  • 13:00 @lynmock そうですか。環境に依存するのですかねー。以前から出ていた現象の原因がようやく絞れてきた感じなので、また止まってしまったら調べてみます。
  • 16:49 衝撃。後ろの女性スタッフはハンカチを携帯する習慣がないらしい。
  • 17:11 @12u 非通知0秒切り自分もたまにかかってきます。あれって何ですかね。番号が生きているかのチェック?

@ 2008年08月01日

@ 2008年08月02日


[ 8月2日全て ]

2008年10月22日 (水)

今日のさえずり - ゲップが香るブルガリアンローズ(DHC) このエントリーを含むはてなブックマーク

@ 2008年10月20日

@ 2008年10月21日

  • 09:33 喉の痛みがだいぶひいてきた。ちょっと頭が重いけどこれは寝不足ミックスかも。[mb]
  • 09:40 朝テレビで Pen S と米谷さん出てた。[mb]
  • 11:10 「リリースアップ」って言葉今まで聞いたことなかった。Google で約4,830件。マイナーな言葉選んだな。
  • 14:47 話題のペプシホワイト買ってきた。果糖ぶどう糖液糖味。パッケージのフォントからしてやる気がない。
  • 14:48 ペプシホワイト、においからしてヒドい。
  • 15:41 @zakwa お疲れさま。N700 系の中で仕事した?
  • 16:59 組版頼んだら原稿に余計な半角空白が入っているからやめてねっていわれた。半角英数字列の前後に半角空白入れてしまうのプレーンテキスト入力時の習慣ですもの……。DTP 的には邪魔なのは承知しているけれども。
  • 18:48 ポメラか。コンセプトはいいのだがもう少し安くならないかなー。
  • 19:25 ポケモンセンターってただのショップなの?[mb]
  • 19:34 駅前に三味線ひいてる人がいる。ベンベン。[mb]
  • 25:27 SH906i みたいに Bluetooth キーボードが使える FOMA 端末だったらポメラ別にいいかなと思うんだけれどどうなんだろう。起動とかレスポンスとかでやっぱりポメラいけてるんだろうか。

@ 2008年10月22日

  • 09:31 ポメラは PC とどれだけ簡単に同期できるかだな。ポメラだけで全て打つわけじゃないから。[mb]
  • 09:39 かばんにポイいれてきた。[mb]
  • 13:02 ポイもってきたけれど、なんかふんぎりがつかなかったので昼休みルービックキューブにした。
  • 15:29 ポメラってテプラと同じ音の感じ狙っているよな。っていうかポメラは将来テプラにつながるに違いない。
  • 19:35 前に並んでいたスーツケータイにイタいシールが貼ってあったのでちょっとひいたが、待受画面が子供の写真でちょっと安心した。ワンセグ見てるしただのオヤジ。L:秋葉原駅[mb]
  • 19:56 @ken2754 いやぁ近所の子の写真だったらゾッとしますね(チラ見、室内っぽかった)。[mb]

[ 10月22日全て ]

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