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nDiki : 1990年

1990年 (平成2年)

社会の1990年

Naney1990年

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2004年4月4日 (日)

運転免許証更新 このエントリーを含むはてなブックマーク

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http://www.naney.org/img/2004/U/U2004-04-04-0001.jpg http://www.naney.org/img/2004/U/U2004-04-04-0002.jpg http://www.naney.org/img/2004/U/U2004-04-04-0003.jpg

運転免許証の更新をしに警視庁鮫洲運転免許試験場へ。 うちから歩いて10分ちょっとなので、13:00ちょっと前に出発。 勝島運河の横を通って鮫洲橋へ抜ける。が綺麗に咲いていた。 天気が悪いのがちょっと残念。

入ってすぐの総合受付で免許証を提示すると、受付の人がスキャナに挿入。 自動的に更新の用紙がプリントアウトされてくる。

名前などを記入して、いつも一番不安な視力検査へ。 平成2年(1990年)の免許取得以来ずっと更新の際はコンタクトレンズを装着していっていたのだが、今回からは眼鏡にすることにした。 この間の健康診断でもとりあえずクリアできる視力がある事は確認していたが、検査でも問題なく合格。

  1. 更新受付
    • 視力検査のところからずらっと並ぶ。帰りには列はなくなっていた。1時間ほどずらして来た方が良かったかも。
  2. 証紙購入
    • 2,950円也
  3. 写真撮影(眼鏡をかけて。なかなか良く写った。)
  4. 数分待ちで 13:30の回の優良講習(30分)
    • 新作で右上に SAMPLE というスーパーが出ているビデオを15分
    • スタッフにより講習。改正道路交通法関連。更新期間・講習時間の変更についてと、飲酒関連が厳しくなったという話。
  5. 14:45 新運転免許証の交付。

◇ Twitter やってます。この記事が気にいったらぜひ twitter.com/Naney の follower になってください。


[ 4月4日全て ]

2005年10月9日 (日)

ずっといってみたいと思っていた銭函のお店 このエントリーを含むはてなブックマーク

naney:51032114

18歳ぐらいのころに雑誌で素敵なお店を知った。 北海道にあるユーラシア404というお店で暗闇が売りらしい。 とても気になってそのページをスクラップしておいた。

松井オーナーと話しこむうちに、目の下を銀河鉄道の電車が通りすぎた。

「さあ最終電車が行きました。悲しさと闇のクライマックスは、この最終電車を見送ることなんですよ。わか店最高の売りものをお出ししたわけですから、これで閉店になります」と、オーナー。 -- マガジンハウス BRUTUS 1990年4月15日号 p.143

部屋を整理するたびにそのスクラップを見て思い出していた。 今日また目にしたそれはかなり黄色くなっていた。 今回はきちんとチェックしてみようと Web検索してみた。

……2003年春に閉店してしまったらしい。

かなり落胆。ショック。

スクラップしたのがいつだったのかもついでに調べてみたら、マガジンハウスのBRUTUS 1990年4月15日号 pp.142-143 の 「ビジネス裏極意 第11回 魔法の店の闇 北海道・銭函 荒俣宏 (写真 樋口直也)」だったようだ。 もう15年か。

思い立ったが吉日。


[ 10月9日全て ]

2007年6月3日 (日)

コンサルタントの秘密」 このエントリーを含むはてなブックマーク

コンサルタントの秘密

いわゆる情報系の仕事をしている人で、プログラマからアーキテクトやプロジェクトマネージャを経て、コンサルタントへというキャリアプランを持っている人は少なくないと思う。 また特にそう考えていなくても、気がつけばやっている仕事がそのような流れでシフトしていると感じている人も多いのではないか。

また明確に「コンサルタント」を目指していなくても、結局のところ計算機屋の仕事には多かれ少なかれはコンサルティングの要素が含まれている場合がほとんどであろう。

本書はG・M・ワインバーグ氏による、コンサルタントに関する有名な本である。日本語訳の本書が出たのは1990年なのでもう定番書の域に入っている本だ。 コンサルティングを行う上で、理解していなければならない要素が沢山つまっている。

文章はシニカルで、単純なハウツー本とは違う。読者がよく考えながら言わんとしているところを読み取り、会得する必要がある。

随所に書かれている法則につけられている法則名がワインバーグ氏の体験にもとづく名前で他の人(私)には覚えにくいのと、訳が直訳気味のせいかすらすらと読めなかったという点はあるものの、書かれていることは非常に核心をついたものばかりである。

コンサルタント」「コンサルティングをする人」「コンサルティングっぽいことをちょっとでもする人」は読んでおいて損のない1冊である。


[ 書評 ] [ お薦めの本 ]


[ 6月3日全て ]

2007年12月26日 (水)

モロ35歳なので、アールサンジュウゴ R35 を買った このエントリーを含むはてなブックマーク

rimage:ASIN:B000O76P7G

店頭や新聞広告などでたまに目にして気になっていたコンピレーションアルバム R35、朝のテレビでまた紹介されいたのが駄目押しになって、昼休みに買ってしまった。

内容は以下。

@ 曲リスト

  1. SAY YES [CHAGE and ASKA]
  2. 君がいるだけで [米米クラブ]
  3. 何も言えなくて…夏 [JAYWALK]
  4. Get Along Together ~愛を贈りたいから~ [山根康広]
  5. TRUE LOVE [藤井フミヤ]
  6. シングルベッド [シャ乱Q]
  7. 離したくない [T-BOLAN]
  8. クリスマスキャロルの頃には [稲垣潤一]
  9. Woman [中西圭三]
    • 「カメリアダイヤモンド」CM ソング 1992年
  10. 夏の日の1993 [class]
  11. もう恋なんてしない [槇原敬之]
  12. サポテンの鼻 ~“ひとつ屋根の下”より~ [財津和夫]
  13. 接吻 kiss [オリジナル・ラヴ]
  14. 壊れかけのRadio [徳永英明]
  15. 愛が生まれた日 [藤谷美和子・大内義昭]
  16. 世界中の誰よりきっと [中山美穂 & WANDS]
    • ドラマ「誰かが彼女を愛してる」主題歌

@ R35 世代。

1972年生まれの自分はまさに、この世代。 収録されている曲が流れていた1991年から1994年頃といえば、高校卒業・浪人時代から大学3年生の頃までにあたる。 アルバイト先の有線放送で繰り返し聞いた曲や、彼女と一緒に見たドラマの主題歌などずばり記憶に残っている曲ばかりである。

シングルやアルバムで持っている曲もちらほら。 しかしながら「単独では買うほどではないけれど、コンピレーションとしてまとまっているならたまに聞きたい」という曲が集まっているという点で、持っていて悪くない1枚である。


[ CD アルバム ]


[ 12月26日全て ]

2008年8月11日 (月)

今日のさえずり - 横浜パソケットのパンフレットが出てきた このエントリーを含むはてなブックマーク

@ 2008年08月09日

  • 08:58 洗濯漕クリーニング開始。[mb]
  • 11:42 やっぱり洗濯漕クリーニングにはワイドマジックリンだな。汚れの取れ具合が違う。
  • 13:41 床屋行ってくる。いちおう傘は持った。[mb]
  • 13:52 床屋のテレビでオリンピックやってるの思い出した。[mb]
  • 15:09 散髪終了。眼鏡外してたので柔道の行方なんとなくしかわかっていない。[mb]
  • 15:15 メガネストアーで鼻パッド交換中。[mb]
  • 18:25 横浜パソケット(1990年2月12日)のパンフレットが出てきた。

@ 2008年08月10日

@ 2008年08月11日


[ 8月11日全て ]

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