nDiki : Android

Android

オープンソースモバイルプラットフォーム。

関連情報

2018年7月28日 (土)

今日のさえずり: Android 版から iOS 版に変えたのでリーフチケット消えた

2018年07月28日

  • 11:56 6月5日にアンインストールしてたどうぶつの森 ポケットキャンプをまたインストールAndroid 版から iOS 版に変えたのでリーフチケット消えた。
  • 23:59 今日「レイトン ミステリー探偵社 ~カトリーのナゾトキファイル~」を初めて観てみた(前回放映分)。なるほどレベルファイブなのでちょっと妖怪ウォッチっぽい。
  • 25:07 DSC-RX0 やスマートフォンで使っている CHUMS の Phone Holder Flat を今日3本洗った。またサラサラな手触りになって気持ちいい。
  • 25:14 2004年4月10日に初めて買って以来、もう14年も愛用している Phone Holder Flat が CHUMS ONLINE SHOP から無くなっているのが気掛かり。
[ 7月28日全て ]

2018年7月31日 (火)

ノートン セキュリティ プレミアム 5デバイス新規再購入

ノートン セキュリティ プレミアムが切れたのであらためて新規購入。Mac 2台のノートン セキュリティと Android デバイス2台のノートモバイルセキュリティの更新完了しました。

有効期間延長より新規購入の方が安いのですが、今の Macノートン セキュリティは一度アンインストールして同じものを再インストールしなければならないのがちょっと面倒です。以前はプロダクトキーを入れて再アクティベーションできた気がするんですけどね。

忘れないように自動延長サービスは即停止しました。重要。

今日のさえずり: めっちゃ明るく赤く光ってるあれが火星かな?

2018年07月31日

[ 7月31日全て ]

2018年8月9日 (木)

nNoteAndroid スマートフォンに同期して編集する

nNote のエントリはテキストファイルでサーバに置くだけで公開できるようになっていて下記のように同期して運用しています。

 nNote (www.naney.org) <-- 別の Mac から Emacs + TRAMP で編集
   |
  <「Unison」で同期>
   |
 自宅にある母艦 MacBook Pro <-- 編集(メイン)
   |
  <「バックアップと同期」で同期>
   |
 Google ドライブ <-- スマートフォンの JotterPad/iA Writer で編集

これだと外出先では nNoteGoogle ドライブが同期できずちょっと不便。なのでスマートフォンにも同期をすることにしました。

 Android スマートフォン <-- JotterPad/iA Writer で編集
   |
  <「FolderSync Pro」で同期>
   |
 nNote (www.naney.org) <-- 別の Mac から Emacs + TRAMP で編集
   |
  <「Unison」で同期>
   |
 自宅にある母艦 MacBook Pro <-- 編集(メイン)
   |
  <「バックアップと同期」で同期>
   |
 Google ドライブ

FolderSync Pro で SFTP を使って nNote のディレクトリと Android スマートフォンの「Documents/iA Writer/nNote」ディレクトリを同期します(iA Writer のライブラリにある Device (Public) は Documents/iA Writer 固定のため)。

nNote は公開しているものなので、スマートフォン上にはあまりデータを置いておきたくない派ですが今回は許容ということで。

Jota+ などから直接 SFTP 経由で nNote のファイルを編集するという手段もあったのですが、 JotterPad(ブラウズしやすい・バージョンが残るので戻せる)や iA Writer(ブラウズしやすい・簡易チェックボックス機能がある)を使いたいというのもあるので、同期してローカルで編集することにしました。

[ 8月9日全て ]

2018年9月1日 (土)

Day One 3 で Markdown 記法のテキストの扱いが不便に

Day One 3 (Mac 版は 2.8〜) の unified editor で編集モード切り替え不要になったのはいいんだけれど、編集中のテキストやコピーしたテキストから Markdown 記法したものが消えるようになってしまった。これは厳しい。

Day OneMac アプリケーションだと Open In から Plain Text を選べば Markdown 記法が残ったまま書き出せるけど、都度それはしたくない。

まだ追従していない Android 版の Day One で頑張れるかと思ったけれど、新しい iOS 版・Mac 版で作成したエントリは

Editing of this entry is not compatible with this version of Day One.

と出て編集すらできなくなっていた。Android 版で作成して Mac で編集しても Android 版で編集できなくなる。おぅ。

Journey に乗り換える?

過去に試してみた Journey に乗り換えるのどうかなと思って、また入れてちょっと使ってみた(Journey for Android のみプレミアムは購入済み)。

Journey for Android については一覧表示の時のエントリの高さが大きくて Xperia Z5 だと一度に3つぐらいしか見渡せない。複数ジャーナルは作成できない。などなど Day One に比べると見劣る。

Journey for Mac は購入しないと試用できなかったので、触った感じを評価できなかった。ヘルプなどをみる限り CLI がないので、 Alfred からエントリ作成ができなさそう。うーん、それは辛い。

Day One 継続

代替がないので Day One 利用継続かな。 Day One はもともとキャプチャ用に使っていて、最終的には UlyssesEmacsテキストファイルとしてまとめるようにしているのでとても困るというほどではないかな。

できれば Markdown 記法が見えるエディタも残してほしいけど、もしかしたらもう内部表現は Markdown 形式じゃなくなくなっているかもね。

今日のさえずり: Amazonプライム・ビデオにちびまる子ちゃん第18話「まる子 おすし屋さんに行く」の巻があった!

2018年09月01日

  • 07:00 輝き #鹿角市 #花輪 #SEL1670Z https://t.co/Is6UxQL4kL
  • 09:15 RT @umefilmphoto: このコインランドリーなんか昭和感あって素敵。ソフター。 #xt10 #fujifilm #fujifilm_xseries #写真好きな人と繋がりたい #photography https://t.co/amSqMebWKc
  • 09:24 Day One 3 (Mac 版は 2.8〜) の unified editor で編集モード切り替え不要になったのはいいんだけれど、編集中のテキストやコピーしたテキストから Markdown 記法したものが消えるようになってしまった。これは厳しい。
  • 09:27 Day OneMac アプリケーションだと Open In から Plain Text を選べば Markdown 記法が残ったまま書き出せるけど、都度それはしたくない。
  • 09:35 更新されていない Android 版の Day One なら頑張れるかと思ったけれど、新しい iOS 版・Mac 版で作成したエントリは「Editing of this entry is not compatible with t… https://twitter.com/...
  • 17:00 Amazonプライム・ビデオにちびまる子ちゃん第18話「まる子 おすし屋さんに行く」の巻があった! 思わず視聴。 https://amzn.to/2LDqgfB
  • 21:45 今年も Sony Aquarium やってるんだ。 Ginza Sony Park も8月9日に開園しているんだね。 / “Sony Aquarium 2018” http://bit.ly/2N3NO1X
[ 9月1日全て ]

2018年9月4日 (火)

腕時計が戻ってきた【日記】

猛烈な台風21号が関西を直撃した火曜日。

会社の Slack で見たことのある腕時計の落とし物情報が流れていて、しかも「Naney さん?」て書かれていてあれっと思ったら自分のカシオのだった。拾ってくれた方に感謝! この時計をしているのなんで知っていたのかなと思い返したら、そういえば部会でもいじられたんだった。

「私も同じ腕時計をしている」って DM をもらったもしたり、人気の腕時計ですよコレ。

そういえば長く寝て起きた休みの日の朝に頭痛がしたりするの「もしかしてカフェイン離脱頭痛?」と思って、ちょっとカフェイン減らそうかとカフェインレスコーヒーをチョイスしてみた。なんか薄いなー。

他のプラットフォームの Day One で編集した Day One エントリが Android 版で編集できない問題は不便なので Mac 版のを 2.8.0 から 2.7.4 にダウングレード。Android 版が対応するまでしばらくアップデートしないで待つことにした。

今日のさえずり: 駅に3本の傘を持っている人がいた。三本の矢みたいな奴かな?

2018年09月04日

[ 9月4日全て ]

2018年9月19日 (水)

Day One Premium をキャプチャツールとして使うのを控える

Day One 3 で作成/編集したエントリが Android 版では編集できなくなったのだが Android 版が追従する様子がみられない。今の状態だと iPhone 上の Day One をキャプチャツールと使うので支障がある。いったんキャプチャ先をできるだけテキストファイルベースに戻すことにする。

Android デバイスでは JotterPad で。日時形式のファイル名をつけるのが一手間なの変わらず。 Clipper Plus のダイナミック(日付・時刻などのテンプレート)を使って現在日時のファイル名を生成してクリップボードにコピーできるようにしておいた。

iPhone では iOS 版の Ulysses で。こちらでメモる頻度が低いので Gboard の「日時」変換で仮に入力しておいてあとで修正かな。

Mac は今まで通り Alfred の workflow から。ファイルを作る先別に workflow を使い分けていたのだけれど、キャプチャする時に頭に負荷をかけるのを減らした方がいいなということで inbox ディレクトリに保存する1つだけに絞った。

キャプチャの容易さと日時管理のしやすさの点で Day One は優れているんだけれどなあ。

[ 9月19日全て ]

2018年10月26日 (金)

Dynalist を思い浮かんだことを Android スマートフォンで書き出す時のアプリとして使う

思い浮かんだことを Android スマートフォンで書き出していくのに JotterPad を設定してあるんだけれど、どうも「硬い」感じがしてして超短文のメモぐらいしか書けていない。行あるいはトピックごとに順番をさっと入れ替えていけないと、思考が途切れて操作で疲れてしまうからかな。やはりスマートフォンでもアウトライナーを使いたい。

Android スマートフォン用としては過去 Android Outliner を使ってみたけれど、これは文章を書くのには向いてなかった。 WorkFlowy も以前試した時はスマートフォンでは PC ほど軽快に操作できなかった記憶がある。

最近は WorkFlowy と並んで Dynalist が人気なので、これではどうかなと試してみることにした。以前触ってみたのはデモ版だけだったようで、アカウントが無かったのでサインアップ。 スマートフォンにもアプリをインストールした。

Dynalistの Android アプリでの操作感

インデント・アンインデント・上/下アイテムとの入れ替えボタンがあるので、迷うことなく構造を変更できてかなり便利。これならいいかも!

PC 版と違ってスマートフォンからはリスト単位ではエクスポートができなさそう。後述の通り、エクスポートは PC でやるからそれはいいかな。

自分のノートシステムへの組み込み

ノートテキストファイルにして DropboxGoogle ドライブで同期するという管理にしている。 Dynalist はサービスのクラウド上に保存されているタイプなので、自分のノート管理ポリシー上 Dynalist に長期的にノートを保存するというのはないな。 inbox および一時的な思考ツールとして使うのが良さそう。そもそもスマートフォン上では大規模なリストを見回してインスピレーションを得ながら思考をまとめていくようなことはしないので、こまめに TaskPaper に移して PC で編集していくのが自分にあっている。

PC からだと Dynalist 上のリストを指定してエクスポートできる。インデントあり・行頭のダッシュ (-) なしという形式でエクスポート(コピー)すれば、そのまま TaskPaper に貼り付けられる。デイリーで TaskPaper に移すのにはこれで十分。

しばらく使ってみよっと。

[ ノート・日記はテキストファイルに ]

[ 10月26日全て ]

2018年11月20日 (火)

Android スマートフォンで書き出す時のアプリとして Dynalist を使うのをやめる

先月末に Dynalist を思い浮かんだことを Android スマートフォンで書き出す時のアプリとして使うことにしてしばらく使っていたんだけれど、バージョン履歴が残らず誤削除からの復旧ができないのが気になるのでその用途で使うのはやめにした。Dynalist Pro にするとバージョン履歴機能が使えるんだけれど、 Pro にするほどは使う予定はないかな。

Dropbox で同期している TaskPaper ファイルに JotterPad からメモることにする。これならバージョン履歴が残るし、 MacTaskPaper でそのまま整理できるし。

[ 11月20日全て ]

2018年12月28日 (金)

閉館を惜しむ人たちが集っていたソニー歴史資料館

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一度行ってみたいと思っていたソニー歴史資料館(Sony Archives)が本日で閉館だと @sseze 氏の一昨日の Tweet で知り、見学にお供させていただいた。

ソニー歴史資料館を知ったのはちょうど去年の今頃に品川近辺をぶらぶらした時Google マップ上で見たのが多分資料館を知ったきっかけだったと思う。予約が必要なのと場所が微妙なところにあるとのことで後回しにしていたのだが、なんと年内で閉館。以前一緒に仕事をし、現在は電機メーカーにいる @sseze 氏が一緒に行く人を募っていたのに手を挙げさせていただいた。

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14:00 の予約で行って1時間以上ゆっくりと見学。一昨年に銀座のソニービルで開催された「It's a Sony展」の常設展のような内容で、ソニーの歴史と技術に対する姿勢、様々な過去製品を知ることができた。閉館前にソニー関係者らしき方も訪れていた様子。 @sseze 氏の知り合いも何組か来ていた。

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1992年に発売された初代ポータブル ミニディスク レコーダー MZ-1 や2010年4月に発売されたソニー・エリクソン初の Android スマートフォン Xperia X10 など過去使っていたデバイスが並んでおり、当時を懐かしむこともできて楽しい資料館だった。

また、企業理念と創業者のメッセージは大いなる刺激を受けた。定期的に訪れた場所だったな。

ソニーの歴史については、来春以降新たな形で本社ビル(東京都港区港南1-7-1)にて展示を行う予定です。詳細が決まりましたら、改めてお知らせいたします。 -- ソニー歴史資料館

とのことなので新しい展示に期待して待ちましょう。

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[ 12月28日全て ]

2018年12月31日 (月)

2018年にお金を払ったサブスクリプションサービス

今年も棚卸しをかねて2018年にお金を払ったサブスクリプションサービスを書き出してみるよ。以下税込額。今年支払ったのは64,414円。昨年支払ったのが39,264円だったので大幅アップ。年末時点で継続しているもので月4,804円ほど。

新規の中でお値段以上の価値を感じたのは Lightroom を使うために購入した Adobe Creative Cloudフォトプランだ。写真表現の幅を広げることができた。

去年版は以下に。

今年支払ったもの

さくらのレンタルサーバ プレミアム (継続)

月額1,543円(クレジットカード払い)。1年あたり18,516円。

レンタルサーバ。この nDiki の公開とメールボックスが主な用途。2009年に契約して安定稼働しているので乗り換えることもなくずっと利用継続中。

Remember The Milk Pro (タスク管理ツール) (継続)

年額4,800円(Apple In-App Purchase)。

一番使いやすいタスク管理ツール。2007年に使い始め、最初に Pro にしてみたのは2010年

Ulysses (テキストエディタ) (継続)

年額3,300円 (Apple In-App Purchase)。

ノート・この nDiki 記事書き・プライベートな日記など、テキストファイル編集管理全般に使っているテキストエディタ (Mac アプリケーションiOS アプリ)。これに代わるアプリケーションは存在しない。

mixiプレミアム (継続)

月額324円(クレジットカード支払い)。1年あたり3,888円。

mixi のプレミアム会員サービス。mixi日記の表現力がアップするなどのプレミアムサービスを利用するのに登録中。登録しているといろいろな機能がちょっとずつ便利になる。

Amazonプライム (継続)

年額3,900円(クレジットカード払い)。

Amazon.co.jp のプレミアム会員サービス。今年は妻に譲ることも考えたんだけれど、やはり特典を使いたいなと思い自分で継続。先日読みたいと思った本が Prime Reading にあったのはラッキー。あとはたまに動画を観るぐらい。

Evernote プレミアム (継続)

年額5,200円(Google Play 支払い)。

ノートアプリのプレミアム会員サービス。利用頻度は低いけれど、スキャンした PDF ファイル置き場になっているのでやめられない。

Flickr Pro

2年間44.95ドル、5,146円(PayPal 払い)。1年あたり2,573円。

写真共有サービスのプレミアム会員サービス。ほとんど使用していないのだけれど nDiki の古い記事で表示に使っているところがあるので継続。nDiki で表示に使うのをやめたら Pro は止めるつもりでいる。

Buffer Awesome Plan (現 Pro Plan) (新)

月額$10 / 1,200円(In-App Purchase) 7カ月 8,400円。

Twitter その他ソーシャルメディアへの予約投稿サービスの有料プラン。 Free Plan で十分だったので解約した。予約かどうかにかかわらず Twitter 投稿に常用している好きサービス。

Day One Premium (新)

年額 2,800円(In-App Purchase)。

日記アプリAndroid 版が出たので期待して使い始めたのだけれど、Day One Sync が大規模障害を起こしたり、 Day One 3 で Markdown 記法のテキストの扱いが不便になったり、 Android 版の機能追従が進まなかったりと、自分の使い方にはイケてないサービスになってしまった。次回は継続しない予定。

Adobe Creative Cloudフォトプラン (新)

月額 1,058円(クレジットカード払い) 8カ月 8,464円。

Lightroom Classic CC で現像したくて購入。Lightroom CC mobile もちょこちょこ使ってる。購入してよかった。

今年は支払いが無かったもの

支払いサイクルやポイント利用などで今年は支払いが無かったもの。支払っていたら1年あたり2,772円相当。

naney.org ドメイン (継続)

3年間4,860円(クレジットカード払い)。1年あたり1,620円。

さくらのレンタルサーバにした頃に VALUE-DOMAIN へ移管したあとずっと継続。

去年更新したので今年は支払いなし。

ラピッドSSL

3年間3,456円。1年あたり1,152円。

2017年に再発行があり無料で3年延長されたので2020年まで有効。

2018年にやめたもの

前述した Buffer を今年始めて止めたぐらい。昨年支払っていて今年止めたものはなし。

[ 12月31日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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