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nDiki : Debian パッケージ

Debian パッケージ

Debian で用いられているソフトウェアパッケージ。

バイナリパッケージは .deb 拡張子を持つ。 ソースパッケージは、拡張子 .dsc、 .orig.tar.gz、.diff.gz をもつ3つのファイルで構成される。

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2007年1月20日 (土)

MADWIFIWPA を使うように変更 このエントリーを含むはてなブックマーク

FON ソーシャルルータが届くのを前に、現在の無線 LAN の設定も確認・見直しをしておくことにした。

MADWIFI を最初に使い始めたころはまだ WPA 関連がまだ安定していなかった(と思っていた)ので WEP で運用していたのだが、今はもう問題ないようである。 ということで設定変更。

@ Debian GNU/Linux sid BOX (ThinkPad X31) に Debian パッケージを追加

 apt-get install wpasupplicant

既にインストール済みだった

@ アクセスポイント側変更

WLA2-G54 の管理画面に Web ブラウザからアクセスして、「無線LANセキュリティ設定」からデータの暗号化AES を選び、WPA-PSK に事前共有キーを入力して設定ボタンを押す。

ここで一旦接続が切れる。

@ /etc/network/interfaces の設定を変更

現在は ifupdown から直接 WPA 設定をできるようになっているので、/etc/network/interfaces を変更する。

ath0 のエントリを以下のように修正:

 iface ath0 inet dhcp
   wpa-driver madwifi
   wpa-ap-scan 1
   wpa-scan-ssid 1
   wpa-ssid  <アクセスポイントの ESSID>
   wpa-psk <事前共有キー>

これで ifup しなおすことで無事接続。

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[ 1月20日全て ]

2007年1月26日 (金)

EasyPG で Emacs から .gpg ファイルを透過的に読み書き このエントリーを含むはてなブックマーク

パスワードを含むアカウント情報などは今のところ、テキストファイルに書いて GnuPG暗号化して記録している。 ……のはずなのだが、面倒なので GnuPG かけてないファイルも結構あったりして実はまずい。

Emacs で EasyPG を使うと .gpg 拡張子を持ったファイルは自動的に暗号化/復号化してくれるようになって便利らしい。

例えば example.gpg という名前で新しいバッファを作りテキストを入力する。 ここで保存しようとすると暗号化する相手の鍵の選択画面が出る。自分の鍵で復号できればよいのでそのまま [OK] を選ぶ。 そうすると暗号化して保存してくれる。

逆に .gpg で終わるファイルを開くとパスフレーズの入力が求めらる。 正しく入力すると復号化されたテキストがバッファに表示される。 再編集して保存する場合も先と同様に暗号化の手順が出るので、また暗号化した状態で保存することができる。

easypg-0.0.9-1 Debian パッケージインストールして使ってみた。 便利便利。

ただ emacs-snapshot 20070122-1 (22.0.92.1) だと暗号化の際 coding の処理が正しくされないのか日本語を含んでいると文字化けしたテキストが暗号化されてしまい、復号化してももはや読むことができない。 ということで、ここしばらく Emacs 22 を使っていたのだけれど、Emacs 21 に戻すことにした。

こちらでは問題なく動作。


[ 1月26日全て ]

2007年7月2日 (月)

Google Desktop Linux 版をインストール このエントリーを含むはてなブックマーク

Google より、ついに Google デスクトップ Linux 版がリリースされたのでインストールしてみた。 サイドバーなどの機能はないが、もちろんデスクトップ検索機能備えている。

@ インストール

Debian 用のパッケージ (google-desktop-linux_1.0.1.0060_i386.deb) があるので、これをインストールすれば OK。 インストールは楽ちん。

@ 動作

KDE を使っている自分の場合、K メニューに「Google デスクトップ」が追加されるので、ここから Google デスクトップを起動する。あとは Windows 版と同様にインデックス関係の設定をしたらおしまい。 じわじわとインデックスが生成されていくのを待つ。

Ctrl キー2クリックで表示される「クイック検索ボックス」あるいは、Web ブラウザ検索画面から検索ができるようになる。 検索結果画面から各ファイルへのリンクは、Konqueror および関連付けされているアプリケーションで開くようになっている。

Beagle はアイドル中に CPU パワーを食いすぎるので、結局アンインストールしてしまったが Google Desktop ではどうだろうか。


[ 7月2日全て ]

2007年8月8日 (水)

メールボックスを Gmail に集約 このエントリーを含むはてなブックマーク

Gmail2004年12月に招待してもらって登録していたのだが、アカウントは Google の各種サービス用として使っていたものの、メールボックスはほぼ全く使用していなかった。 なんだかんだいって抵抗感があった訳で。

しかし、

  • ホスティングサービスで利用しているメインのメールボックスが1アカウント10MBで、数日 fetch できないと溢れてしまう。PHS を解約した今、帰省の時などは fetch できない状況になりヤバイ。
  • パケ・ホーダイにしたのを機にモバイル Gmail で外出先でも仕事関連のメールをチェックできるようにしたい。

ということからメールボックス Gmail に集約してしまうことにした。

@ 移行作業

やった事は以下。

@ アカウントのパスワードを変更

pwgen で自動生成したパスワードを使っていたのだが、今後入力する機会が増えるので覚えられるものに変更。

@ メーラ (Mew) のバージョンアップ

普段使っている MUA である Mew のバージョンを 4 から 5 にバージョンアップ (Debian sidDebian パッケージが上がった時に、ホールドしたままだった)。

もれなく k-/ が Namazu から Hyper Estraier になっていた。

@ Gmail に普段使っているメールアドレスを登録

Gmail から直接」および「GmailSMTP サーバ経由」で普段使っているメールアドレスを使って送信できるようにアカウントを登録。

Web の設定画面で追加するとメールで確認コードが送られてくるので、それを使って有効化する。

@ Gmail から POP3 でメールをローカルに取れるように設定

Gmail 側で POP を有効にした後、fetchmail で fetch できるようにする。

 defaults
   no mimedecode
   pass8bits

 poll pop.gmail.com
   protocol pop3
      user xxx@gmail.com
      password xxx
      ssl
      fetchall

SSL を使用して fetch できるようしておく。

設定を始めるまでは「POP3 で Gmail アカウント使うのどうよ」と思っていたけれど、SSL 経由なのでちょっと安心した。

POP 後 Gmail 側ではアーカイブに移動するようしておく。

@ Mew から GmailSMTP サーバ経由でメールを送れるようにする

今まで SMTP over SSH でホスティングサービス経由等で送っていたものを、Gmail に TARTTLS を使って送れるように設定する。

mew-config-alist の中で

 ("default"
  ("user" . "naney")
  ("mail-domain"     . "naney.org")
  ("smtp-server"     . "smtp.gmail.com")
  ("smtp-user"       . "xxx@gmail.com")
  ("smtp-ssl" . t))

送信メールアドレスは user と mail-domain で設定。Gmail のアカウント名は smtp-user で設定。 smtp-ssl も t にしておく。

その他メールアドレス毎に経路を変えて送ったりしていたのだが全部同様の設定にして Gmail 経由にする。

@ Mew から自分宛のコピーを Dcc から Fcc に変更

今まで Dcc で自分宛にコピーを送って管理していたのだが、Gmail では自分が SMTP 経由で送信したメールは POP できないらしい。 げっ。

ということで Fcc を

 (setq mew-fcc "+sent")

から

 (setq mew-fcc "+sent,+inbox")

に変更して、sent/ 以外に inbox/ にも複製を作るようにして対処。

@ 各メールボックスから Gmail へ転送設定

普段使っている各メールアドレスのメールボックスから、全て Gmail へ転送するように設定。 たまっていた分は今まで通りの方法で fetch してクリアしておく。

@ Google ツールバーの設定を変更

Gmail カスタムボタンを表示するように変更。 ツールバーから Gmail にアクセスできるようにしておく。

@ Google Desktop (Linux 版)の設定を変更

Gmail アカウントを登録。 Google デスクトップGmail 上のメール検索できるようにしておく。

@ iモードから、モバイル Gmailへアクセスしてみる

試しに使ってみる。

モバイル Gmail から送られるメールの From: は Gmail でデフォルト設定したもので固定らしい。 ちょっと融通が効かない。

ま、プライベートのメールiモードメールで送ってしまっても良いので、Gmail のデフォルトのメールアドレスを仕事用のに設定しておくことで対応しよう。

これで大体設定完了。

@ 移行したことによるメリット

メリットは以下。

  • メールボックスの溢れの心配がなくなる。
  • Gmail spam 機能が使える。- ローカルで bsfilter 使っているけれども、それよりも強力 (多分)。
  • Web ブラウザからメール送受信ができる。- 自分の端末以外でパスワードを入力するのが怖いのと、自分の端末があるなら Mew から送受信してしまうからサブで。
  • iモードからメールをチェックできる。

Gmail で言うところのスレッドについては、ちょっと慣れが必要そうだな。

@ 移行したことによるデメリット

  • メールがローカルまで落ちてくるのが遅くなる。- 各メールボックスからの転送分のタイムラグがある。さらに Gmail では受信してもすぐ POP できるわけではないようだ。なので、Web ブラウザ上で受信を確認していてもそれに対してローカルの Mew で引用返信がすぐできなくなってしまった。
  • リモートサーバ上にメールを置いておくことに対する不安感がある。
  • iモードからメールをチェックできる。見なくてもいい時に読んでしまう可能性が。

なにはともあれ、一気に移行してしまった。 細かい所で違和感がまだあるけれども、いずれ慣れるだろう。 きっとその時は便利に感じるに違いない。

ようやくこれで本当の Gmail ユーザだ。


[ 8月8日全て ]

2007年9月11日 (火)

Linux 上で Flex 2 SDK を使った Flash コンテンツ開発を開始 このエントリーを含むはてなブックマーク

Flash コンテンツ開発については以前から興味があったんだけれど、手元 (Debian GNU/Linux BOX) で開発環境が構築できないので、ほとんど手をつけていなかった。 Ming を試してみたこともあったのだが、全然使いやすくなかったし。

しかしながらここ最近では Flex 2 SDK によって、Linux 上でも Flash コンテンツ開発できるようになった。 ということで技術調査をかねて開発環境構築と、コード書きを始めてみた。

まずはエディタとコンパイラと単体テストフレームワークがあれば開発できる。 Debian GNU/Linux sid 上で用意した環境は以下。

エディタは素直に Emacs で。単体テストフレームワークは、FlexUnit (.85) をチョイス。

今回はビルドツールを何にするか迷ったけれど Apache Ant にすることにした。最初は Makefile を使ってサンプルをビルドしていたりしたけれど、今後 Autotools 使うのもどうかなと思って。

ドキュメントについては Adobe から結構な量で提供されているのでこれを見ればたいがい足りそう。

ということでぽちぽちプロジェクト作成。とりあえず SWF ファイルと同じところにあるテキストファイルを読み込んで表示するだけの MXML ファイルを作成して、build.xml を構築。

ほとんどの時間は build.xml 書きと、Subversion リポジトリセットアップに費された。

後は別途ちょっとサンプルで試してみた FlexUnit をプロジェクトに組み込めば発進できそうだ。


[ 9月11日全て ]

2007年11月19日 (月)

今日のさえずり - Google ドキュメントフォントでP明朝指定したら PDF にもきちんと変換できた このエントリーを含むはてなブックマーク


[ 11月19日全て ]

2008年2月21日 (木)

flickrfs で Flickr をマウントして写真をコピーする このエントリーを含むはてなブックマーク

Flickr 上の画像を読み書きするのに、Linux 的にはやっぱりファイルシステムとしてマウントして処理したいと考える。 もちろん世の中そういうのを作っている人がいるわけで、それが flickrfs。 セットアップしてみた。

@ セットアップ

@ インストール

flickrfs Debian パッケージDebian GNU/Linux sid BOX へインストール

@ FUSE の設定

Linux 上の自分のアカウントで FUSE を使えるようにする。

 adduser ユーザ名 fuse
@ flickrfs の設定

~/.flickrfs 上に設定ファイルを用意する。

 mkdir ~/.flickrfs
 emacs ~/.flickrfs/config.txt

config.txt:

 [configuration]
 browser:/usr/bin/iceweasel
 set.sync.int:300
 stream.sync.int:300
 add.default.tag:no
 APIKey:xx
 Secret:xx
@ ~/flickr にマウントする
 cd
 mkdir flickr
 flickrfs flickr
@ 見てみる
 自分のセットの一覧が出る
 ls ~/flickr/sets

 セットの中の画像ファイルリストを見る
 ls ~/flickr/sets/<セット名>

 自分のタグ別ディレクトリアクセス用ディレクトリ
 自動的には何も取得されない
 ls ~/flickr/tags/personal

 Chicago タグのファイルリストを見る
 mkdir ~/flickr/tags/personal/Chicago
 ls ~/flickr/tags/personal/Chicago

 パブリックのタグは ~/flickr/tags/public/<タグ名> で

メタデータは「.<タイトル>.jpg.meta」ファイルで読み書きできるらしいが、試していない。

@ アンマウント
 fusermount -u flickr

@ メモ

指定したタグ中の同じタイトルの写真はどれか1つかアクセスできないみたい。


[ 2月21日全て ]

2008年3月12日 (水)

今日のさえずり - 「おてんちゃん」ワクワクIT@あきば2008 でもらった。 このエントリーを含むはてなブックマーク

@ 2008年03月11日

naney:2325256007

  • 11:43 Heap 構造書いた。最近コレクションクラスで済ませるから、基本データ構造自分でなかなか書かないよな。
  • 11:59 iモード.net って Web メールなのか。
  • 18:45 明日のイベントの事前登録の自動応答メールがみあたらない。プリントアウトして持参せよとの指示があったのだが。

@ 2008年03月12日

  • 12:53 これから秋葉原ダイビル「ワクワクIT@あきば2008」に行ってくる。
  • 13:39 ワクワクIT@あきば2008、ひととおり知っている人に挨拶してきた。あとはオフィス待機にする。[mb]
  • 14:38 よかった、影舞メンテナンス続いていたのか。今月 0.8.7、0.8.8 がリリースされてる。
  • 14:46 鼻かみすぎてヒリヒリしてきた。メンターム塗っておく。
  • 14:47 [photo] 「おてんちゃん」ワクワクIT@あきば2008 でもらった。 http://tinyurl.com/39xoul
  • 23:48 目が痒いのでついにステロイド(フルメトロン)に手を出した。
  • 23:57 IronPythonDebian パッケージにも既になっていたか。

naney:2327691259 naney:2327717397


[ 3月12日全て ]

2008年8月13日 (水)

Twitter の following を整理 このエントリーを含むはてなブックマーク

Twitter の following をがっつり整理した。

「フォロー通知を受けた人」や「follow している人の @ 相手」や「Blog などで Twitter していると知った人」などについて add することはよくあるのだけれども、remove する機会は多くない。 たまに follows リストの上から順に見ていって「もう飽きちゃって放置状態の人」なんを remove したりするぐらい。 しかし「もう飽きちゃって」の人はもう発言していないから、自分のタイムラインには影響がなかったりする。

フォロー通知を受けてひとまず add してみた人から、逆にその後 remove されて片想い状態なんかも結構多そうだ。 それとフォロー通知を受けた時にひとまず様子見にしてしまった人ももう追加することはまずなかった。

最近話題になっている follow 数上限にひっかかるまではまあいかないのだけれど、たまには見直しておくか。

を使ってみた。WWW::Scraper は Debian パッケージがないようなので、dh-make-perl してインストール

で実行してみたところ、片想いが百数十人、片想われは spam もいて二百数十人。 follwing、followers が 六百人台だったで相思相愛は半分ぐらいって感じか。

片想いはある程度思い切って減らした。 現在の数は以下。

  • Following 460
  • Followers 662

これでタイムラインの雰囲気はどう変わるかな?

連動して Google リーダーへの Blog のフィード登録も整理できるといいんだけれど、さすがにそれは無理か。


[ 8月13日全て ]

2008年9月16日 (火)

Debian GNU/LinuxDropbox このエントリーを含むはてなブックマーク

オンラインストレージサービスの Dropbox が一般公開された。 WindowsMac OS X だけでなく Linux でも使えるというのでインストールしてみた。

@ Windowsインストール

こちらは特筆することなし。ソフトウェアをダウンロードしてインストール。 プリファレンスで Dropbox ディレクトリを c:\home\naney\var\Dropbox に変更したぐらい。

@ Debian GNU/Linux sidインストール

Ubuntsu 用のバイナリはあるのだが、ソースも公開されているので今回はビルドしてインストールしてみる。 以下の手順で Debian パッケージ化してインストール

 sudo apt-get install libnautilus-extension-dev libnotify-dev
 tar jxvf nautilus-dropbox-0.4.1.tar.bz2
 cd nautilus-dropbox-0.4.1
 dh_make --createorig
 fakeroot dpkg-buildpackage
 sudo dpkg --install ../nautilus-dropbox_0.4.1-1_i386.deb

以上で Nautilus 拡張がインストールされる。Nautilus が起動しているなら killall nautilus で一旦止めてから、Nautilus を起動しなおす。 ターミナルから Nautilus を起動すると

 downloading dropbox from http://www.getdropbox.com/download?plat=lnx.x86
 downloading dropbox from http://dl-web.getdropbox.com/u/17/dropbox-lnx.x86-0.6.382.tar.gz
 dropboxd: どのプロセスもkillされませんでした

と出力される。

クローズドソースの dropboxd が ~/.dropbox-dist 以下に自動的にダウンロードされて実行される。

個人的な設定としてプリファレンスで Dropbox ディレクトリを ~/Dropbox から ~/var/Dropbox に変更しておいた。

あとは普通に Dropbox ディレクトリ上にファイルをコピーしたり修正したりすると、自動的にサーバ側と同期される。 最初 Nautilus というのをみたとき「Nautilus 上での処理しか反映されないのかなあ」と思ったのだが、別にそんなことはないようだ。

パーミッション・日本語ファイル名は未確認。

@ Dropbox インプレッション

ちょっとだけだが使ってみて、多くの人が絶賛する理由がなんとなく感じられた。 クールだ。 オフラインでの同期・高速な同期・リビジョン管理は便利そうである。

一方、PC 上の1ユーザで、Dropbox 複数アカウントの切り換えはちょっと面倒そう。 自前で退避させるしかないのかな。

また同期する PC によっては Subversion で特定のサブディレクトリのみチェックアウトできるように、一部のサブディレクトリのみ同期対象とできるといいなと思うのだがそういう機能はみあたらない。

完全に自分が占有している PC が複数台あって、セキュリティなどにあまり気をつかわなくてよく全部同期をかけても問題ない場合が、いちばんマッチしている利用パターンだな。


[ 9月16日全て ]

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Debianプリンタドライバパッケージ
最後に、cupsの制御画面から、プリンタを追加しておしまいです。 ドライバは、 Epson LP-XX00C, opvpepcolor です。 http://localhost:631/を使うのが簡単だと思います。 ネットワークプリンタになっている場合は、Device URIとして、 http://x.x.x.x:631/EPSON_IPP_Printer のようにするといいようです。 EPSONのネットワークカードは、CUPSのIPPプロトコルをサポートしているようで、 優秀です。 Canon Pixus Prin
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