nDiki : Emacs

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2017年6月5日 (月)

今日のさえずり: 去年も6時台に新卒メンバがいたし、今年も6時台に新卒メンバがいるらしい

2017年06月05日

[ 6月5日全て ]

2017年6月9日 (金)

今日のさえずり: よく考えないである観測値を別の観測値で割り算してなんとか率って

2017年06月09日

[ 6月9日全て ]

2017年8月1日 (火)

今日のさえずり: Emacs を起動して M-x shell してゔぃむしたら崩れた

2017年08月01日

  • 13:22 メンテナンスのみの領域に入ったら、もはやスクラムは最適ではないということ。
  • 13:34 Emacs を起動して M-x shell してゔぃむしたら崩れた。
  • 24:35 ドライヤーをかければすぐ寝られる事を最近覚えたのだが、この時間にドライヤーをかけるの面倒だというのも最近覚えた。
[ 8月1日全て ]

2017年12月13日 (水)

今日のさえずり: さっそく超グラコロ食べた。超満足。

2017年12月13日

[ 12月13日全て ]

2018年3月4日 (日)

Day One Premium をキャプチャツールとして使うことにした

image:/nDiki/2018/03/04/DayOne-2017-device-hero.jpg

2年前に使うのをやめた Day One を再び使うことにしました。以前は日記アプリとして使っていたのですが、今回は日々の出来事や思い浮かんだことをいったんキャプチャしておくためのツールとして使います。

キャプチャツールとしての Day One

思い浮かんだことをキャプチャするのに

などなど試してきました。しかし

  • さっと書けること (PC・スマートフォンで)
  • さっと追記・編集できること (PC・スマートフォンで)
  • 数行書けること
  • キャプチャした日付が記録されること
  • キャプチャした1日分のノートを時系列順に日時/時刻付きでテキストデータとして簡単に書き出せること
  • 最終的に書き留める先(TwitternDiki・(プライベートの)デイリーノートmixi日記など)別に振り分けられるとさらに◯

というのを満たすものがなかなかなくて悶々としていた訳です。

という点がネックだったのと、日記は特定のアプリ/サービスにロックインされたくないというのとで Day One からは離れていったのですが、 Android アプリが去年リリースされたこともあってキャプチャーツールとして使うにはいいんじゃないかと再評価してみました。

久しぶりの Day One、操作性はバッチリ。Mac 版の Day One でエントリを複数選択してから [Open in] - [Plain Text] としてテキストエディタを指定すると、エントリ(日時あり)が並んだテキストファイルを開くことができて書き出しも簡単だということがわかりました。これで1日分の内容を Ulysses で楽にまとめることができます。

リマインダでキャプチャを促すこともできるので、書きそびれてあとで振り返れなくなることも少し減らすことができそうです。

しいて言えばあとは

  • 直接削除ではないごみ箱行き削除
  • エントリの編集履歴(1カ月程度)
  • エントリのマージ機能

があれば安心・便利ですが、無くてもほぼ大丈夫かな。

Android 版で Mac 版と同期するには Day One Premium が必要なので年額2,800円で購入することにしました。

これで日記書きが捗りそうです。

(画像dayoneapp.com/press/ の Press Kit より)

[ サブスクリプションサービス ]

[ 3月4日全て ]

2018年3月12日 (月)

Ulysses から nDiki 記事ファイルのある外部フォルダを削除する

Ulysses for Mac でのファイル操作(シート作成・移動など)が遅いので nDiki 記事ファイルが11,500ぐらいあるフォルダ(階層)を外部フォルダから外してみたところ、すっと速くなりました。残っているのは4,000ファイル弱。

公開している nDiki テキストと非公開な日記ノートUlysses でまとめて一つのアプリケーションで検索・編集できるのが便利だったのですが、いったん外したままにしておくことにしました。 nDiki の方は以前のように Emacs で。

Ulysses の強みの一つは unified なライブラリ機能だと思っているので、今後のパフォーマンス改善に期待したいところです。

[ ノート・日記はテキストファイルに ]

[ 3月12日全て ]

2018年7月15日 (日)

日記はやはり PC で書く

先週末に出掛けたためその週の日記が書けていなくて、まとめて10日分以上今日書いてました。

すき間時間にスマートフォンで少しでも書くといいのかなと、しばらく日記のスケルトンは Day One 上に作っていたのですが、やはりまとまった文章は PC でしか書けないですね、自分の場合。あらためて Day Oneメモったり断片的に考えたりする用途中心にして、日記書きは Emacs / Ulysses にした方が良いなと。

[ 7月15日全て ]

2018年7月20日 (金)

Homebrew でプログラミング用フォント Ricty をインストール

2014年頃に Emacs の設定に Ricty フォントを追加していました(記憶がない)

 (add-to-list 'default-frame-alist '(font . "Ricty"))

けれども今の環境には Ricty を入れてなかったので入れました。

 $ brew tap sanemat/font
 $ brew install ricty
 $ cp -f /usr/local/opt/ricty/share/fonts/Ricty*.ttf ~/Library/Fonts/
 $ fc-cache -vf

Homebrew でパッチを当てた Emacsアップデート

Emacs 26.1 が出ているので久しぶりに Emacsアップデート

前回と同様 @takaxp 氏のパッチを使いました。感謝。手順は前回の手順とほぼ同じ。

 $ cd ~/tmp
 $ curl -LO https://gist.githubusercontent.com/takaxp/5294b6c52782d0be0b25342be62e4a77/raw/9c9325288ff03a50ee26e4e32c8ca57c0dd81ace/emacs-25.2-inline-googleime.patch
 $ brew update
 $ brew edit emacs

で起動したエディタで先頭の方に数行追加。

 # 以下を追加
 patch :p1 do
   url "file:///Users/naney/tmp/emacs-25.2-inline-googleime.patch"
 end

 depends_on "autoconf" => :build
 depends_on "automake" => :build
 # ここまで

インストール

 $ brew uninstall emacs
 $ brew install --with-cocoa --verbose emacs
[ 7月20日全て ]

2018年8月31日 (金)

Symbola フォントを入れて Emacs絵文字を表示できるようにする

絵文字が含まれているファイルを Emacs で開いても絵文字が表示されず誤編集してしまいそうなので、絵文字が表示されるようにした。

EmacsHomebrew で入れた Emacs 26.1。このバージョンではフォントを入れれば表示できるようになるとのこと。

から Symbola v.11.00 をダウンロードしアーカイブを展開。

~/Library/Fonts に Symbola.ttf Symbola_Hinted.ttf をコピーし

 fc-cache -vf

で OK。

[ 8月31日全て ]

2018年9月1日 (土)

Day One 3 で Markdown 記法のテキストの扱いが不便に

Day One 3 (Mac 版は 2.8〜) の unified editor で編集モード切り替え不要になったのはいいんだけれど、編集中のテキストやコピーしたテキストから Markdown 記法したものが消えるようになってしまった。これは厳しい。

Day OneMac アプリケーションだと Open In から Plain Text を選べば Markdown 記法が残ったまま書き出せるけど、都度それはしたくない。

まだ追従していない Android 版の Day One で頑張れるかと思ったけれど、新しい iOS 版・Mac 版で作成したエントリは

Editing of this entry is not compatible with this version of Day One.

と出て編集すらできなくなっていた。Android 版で作成して Mac で編集しても Android 版で編集できなくなる。おぅ。

Journey に乗り換える?

過去に試してみた Journey に乗り換えるのどうかなと思って、また入れてちょっと使ってみた(Journey for Android のみプレミアムは購入済み)。

Journey for Android については一覧表示の時のエントリの高さが大きくて Xperia Z5 だと一度に3つぐらいしか見渡せない。複数ジャーナルは作成できない。などなど Day One に比べると見劣る。

Journey for Mac は購入しないと試用できなかったので、触った感じを評価できなかった。ヘルプなどをみる限り CLI がないので、 Alfred からエントリ作成ができなさそう。うーん、それは辛い。

Day One 継続

代替がないので Day One 利用継続かな。 Day One はもともとキャプチャ用に使っていて、最終的には UlyssesEmacsテキストファイルとしてまとめるようにしているのでとても困るというほどではないかな。

できれば Markdown 記法が見えるエディタも残してほしいけど、もしかしたらもう内部表現は Markdown 形式じゃなくなくなっているかもね。

[ 9月1日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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