nDiki : GR1s

リコー GR1s

GR1 の改良版。1998年4月発売。 2001年9月に後継機種のGR1v が発売された。

関連情報

2005年11月16日 (水)

最近何も買ってないと思ったら GR DIGITAL に手を出してましたか

rimage:ASIN:B000BLDSYI

社長に電車の中で見せびらかされた。 ワイドコンバージョンレンズ(GW-1、35mm 判換算 21mm相当に)、外部ファインダー(GV-1)、ソフトケース(GC-1)もお買い上げ。

最近何も買ってない様子だなぁと思っていたら、そっちへ走っていたか。

GR DIGITAL はこの間店頭で1度触ったっきりであった。ダイヤルがあって設定変更に楽そうだなぁというのが第一印象。GR1s などと比べるとやはり厚い。

うらやまし。

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[ 11月16日全て ]

2007年5月26日 (土)

近所の写真屋の酷い同時プリント

この間ヨドバシカメラ焼き増しにヤラれたので、またミニラボ探し。

今日は近所のミニラボに出してみた。 一応 Web サイトを持っていてそれなりにいろいろ思いがあるようだし、(過度な期待はしてはいけないとは知っているけれど)富士フイルム 品質優秀店だしということで、その店を選んでみた。

結果は×。 アルバイトではなく店主(?)が自身が作業なので、安心していたのだが。

フィルム処理は洗い残りや傷もなくいいのだけれど、プリントが酷い。 無条件に +1 で白っちゃけているし、無茶苦茶なアンシャープマスクがかかっていて L 版でもはっきり分かるぐらいにヒドいことになっているし、色相も変だし。

同時プリントであることを差し引いても、これはヒドイ。

がっかり。

古いミニラボシステムなのか、お店の人の腕なのか。

GR1sTC-1 で撮った写真が泣いている。 安心して出せるお店はないものか。

[ 5月26日全て ]

2008年6月2日 (月)

今日のさえずり - なぜか大井町駅前に小雨の中上半身水着のコ

2008年06月01日

2008年06月02日

  • 10:12 歯医者の時間が決まったのでこれから出社する。[mb]
  • 11:12 社内サーバがフリーズしてたので再起動した。どうりで昨日つながらなかったわけだ。
  • 15:06 早退。[mb]
  • 15:38 なぜか大井町駅前に小雨の中上半身水着のコが2人いる。何かの撮影っぽい。[mb]
  • 25:15 バイブレーションタイマーでの仮眠抜けまたもや失敗。
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2012年10月14日 (日)

今日のさえずり: ほっとけーきはすてき

2012年10月14日

  • 08:34 競技1つも出てないんだけれどダル。
  • 08:40 ほっとけーきはすてき。朝食。
  • 12:11 GR1s のケースが溶けてきて本体汚しかけてたので、ケースは処分。GR1s の中の遮光用ウレタンもベタついてきてるので次使うなら交換した方がいいかな。
[ 10月14日全て ]

2017年4月24日 (月)

GR1 T シャツ

image:/nDiki/2017/04/24/2017-04-25-080506-nDiki-1200x800.jpg

UT 「The BrandsグラフィックT」としてリコーの GR1 の T シャツが出ているので注文してしまいました。 GR1s (の)とか TC-1 とかでまた写真を撮りたいものです。良いフィルムスキャナが出ないかなー。

[ 4月24日全て ]

2018年10月10日 (水)

GR II を見てきたらデカかった

来春発売予定の RICOH GR III が欲しい欲が高まっている。大きさはどれぐらいの感じなのかな。 GR II より若干小さくなるということなんだけれど、 GR II 自体あまり触ってなかったので店頭で触ってみた。

そうしたら思ったよりデカく重く感じてびっくり。 GR1s の薄さの記憶が強すぎたのかな。あとは DSC-RX0PowerShot G9 X Mark II など小さいカメラばかりよく使っているというのもあるかも。

結構幅があるなぁと思ったけど仕様的には GR1s と同じなんだ。へー。

RICOH GR III は GR II よりもうちょっとコンパクトになるので、もっと気にならないはず。

以下仕様より(約は省略。突起部等を除く、重さはバッテリー・メモリカード含む)。

機種高さ厚さ重さ
RICOH GR III109.4mm61.9mm33.2mm257g
GR II117.0mm62.8mm34.7mm251g
GR1s117.0mm61mm26.5mm (グリップ部 34mm)210g ※
PowerShot G9 X Mark II98.0mm57.9mm31.3mm206g

GR1s はデートなし 178g + CR2 約11g + フジカラー SUPERIA X-TRA 400 36枚撮りで 21g (実測) で。

[ 10月10日全て ]

2019年2月28日 (木)

GR III をさっと出し入れしやすいバンナイズのふわふわケース

image:/nDiki/2019/03/01/2019-03-02-075701-nDiki-1200x800.jpg

いつでもバッグに入れておいてさっと取り出せるようにしたい RICOH GR IIIバッグの中で他のものとぶつかり合って傷つくことを気にしないで済むようにバンナイズのふわふわケースを購入した。バンナイズのふわふわケースはコードとプラスチックのコードストッパーがあるだけで、ファスナーや金具などがなく出し入れに気を使う必要が無いのが良いところ。DSC-RX0 でもこれを使ってる(記事)。

GR III の外形寸法が「約109.4(幅)×61.9(高)×33.2(厚)mm(操作部材、突起部を除く)」とのことなので、約115(縦)x75(横)x30(襠)mm」の VC034 にした。

普通に黒にするつもりだったのだけれど、月末だけオープンしているバンナイズ渋谷店に行ってみたら買うつもりだった黒が無かったので赤にした。黒いバッグの中でぱっと目について探さずに取り出せそうで赤もいいかも。

まだ手元に GR III が無い(3月15日発売)ので GR1s (117(幅)x61(高)x26.5(グリップ部34)(厚)mm) を入れてみたところ、頭が出ないぐらいのほぼ擦り切りサイズだった。GR III はもう 7mm ほど幅が小さいのでいい感じで収まりそうだ。

[ 製品レポート ] [ カメラケース ]

[ 2月28日全て ]

2019年3月2日 (土)

GR1s ベトベトとか【日記】

GR1s

写真を撮るのに GR1s を出したらファインダーまわりとメインスイッチが経年劣化で若干ベトベトしてきていた。キレイにしておきたいな。

餅と雛あられ

明日の雛祭りを前に、おやつに餅と雛あられ。

MICKE 引き出しユニット天板の傷防止

IKEA の MICKE/ミッケ 引き出しユニットの天板が傷つきやすいので、上にデスクマットを敷いておくことにした。この間ニトリで買ってきた半透明デスクマットをカット。柔らかいのではさみで切れた。

[ 3月2日全て ]

2019年3月3日 (日)

今日のさえずり: 「チェッチェッコリ」で「二酸化マンガン」以外に聞こえる人がいるのだろうか?

2019年03月03日

[ 3月3日全て ]

2019年3月15日 (金)

RICOH GR III 来た

image:/nDiki/2019/03/15/2019-03-16-094358-nDiki-1200x800.jpg

発売日の今日、注文していた RICOH GR III が届いた。2018年9月25日の開発発表から買うと決め待ちわび、先月22日の発表と同時に注文、ついに手に入れることができた。

家にはGR1s があるけれど自分は TC-1 をメインに使ってきたし、その後デジタルカメラの GR シリーズも手を出してこなかったので、がっつり GR シリーズを使うことになるのは今回が初めてだ。

ファーストインプレッション

店頭で見て大きいなと感じた GR II に比べて小さくなり、手に馴染むよい大きさになった。いうほど小さいと感じないのは普段携帯しているのが DSC-RX0PowerShot G9 X Mark II だからだろう。

プラなところはいかにもプラな感じで、値段に対して想像していたほどは高級感が無い印象だ。最初はバッテリーを入れない軽い状態で触っていたので特にそう感じたというのはあるかもしれない。安っぽくて嫌いということは無いので、使っているうちに愛着が湧いてきそう。

画像モニターは今まで使ったデジカメとは違うなめらかぬるぬるで面白く感じた。

タッチAF

オートエリアAF時にタッチAFで測距点移動した場合、次のシャッターボタン半押しでその測距点で AF してくれるのだけれど、もう一度シャッターボタン半押しすると測距点選択が解除されてまた測距エリアが自動で選ばれて AF するのね。

PowerShot G9 X Mark II だと、いったんタッチで被写体を選んだらカメラが動いても測距点が追尾してくれてシャッターボタンを半押しするたびにその被写体で測距してくれる。

この違いで最初アレっとなった。仕様の違いを理解。

設定

とりあえず今日は以下で設定。

  • 記録形式: JPEG → RAW+JPEG
  • 画像の自動回転: オン → オフ
  • Fnボタン設定
    • Fnボタン: AF作動+AEロック → クロップ
  • 撮影時表示設定
    • 1番目: 画面表示 + 電子水準器 → 画面表示 + グリッド + ヒストグラム + 電子水準器
    • 2番目: 画面表示 → 画面表示 + グリッド + 電子水準器
    • 3番目: 画面表示 → なし
    • 4番目: 画面表示 → なし
  • 音量: 2→ 0

Fnボタン割り当ては使いながら決めていく感じ。ADJ モード設定はいったん初期設定で。

ISO 感度オート上限値は初期値の 6400 のままにしているけれど、常用は 3200 までという声をよくみかけるので 3200 に下げるかもしれない。

ネックストラップ

縦吊りか対角線吊りか迷ったけれど、対角線吊りにしてみることにした。

モードダイヤル近くのストラップ取り付け部を使わない方が、前電子ダイヤルやシャッターボタンを操作しやすい。移動時にたすきがけしておく時も安定しているので良さそう。

スマートフォン・PC への転送

スマートフォンへの転送は Image Sync アップデート待ちの模様。 PC への Wi-Fi 転送のためのアプリケーションは用意されていないみたい。

しばらくはSDHCメモリーカード抜き差しでかな。

一緒に買ったものメモ

GR III のために今回買ったものは以下。

[ 製品レポート ] [ カメラのカスタム設定 ] [ GR III のカスタム設定 ]

[ 3月15日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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