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nDiki : GUI

GUI - graphical user interface

グラフィカルユーザインタフェース

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2004年12月31日 (金)

私的10大ニュース2004 [ comp ] このエントリーを含むはてなブックマーク

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@ cool programs

@ Palm OS 生活復活

PEG-TJ25を購入し、Palm OS 生活復活。 最初はおもちゃのつもりで買ったのだが、プロジェクトマネジメントなどにシフトした仕事のスケジュール管理などで大活躍。

PDA 市場の明るい話はあまり聞かないが、末長く製品が出て続けて欲しい。

http://www.naney.org/img/2004/X/X2004-03-05-0003.jpg http://www.naney.org/img/2004/X/X2004-03-14-0004.jpg http://www.naney.org/img/2004/X/X2004-04-10-0001.jpg

◇ Twitter やってます。この記事が気にいったらぜひ twitter.com/Naney の follower になってください。


[ 12月31日全て ]

2005年3月11日 (金)

wxPerl で daemon モニタ このエントリーを含むはてなブックマーク

Perl で書いた HTTP daemon 形式のシステムがあるのだが、Windows ユーザにとってはコマンド プロンプトからコマンドラインオプションを指定しての起動は繁雑でよろしくないらしい。

以前から管理用のGUIをつけようと思っていたのだが、現在の daemon プログラムにGUIをつけるとするとマルチスレッド化にしなければならないとか、そういう頭があって後まわしにしていた。

今回、まずはランチャと daemon のログモニタというレベルでGUIを作ってみることにした。 wxPerlランチャを作ってそこから子プロセスとして daemon を起動するという形式。 ランチャ側のアイドルループで、daemon の標準出力・標準エラー出力を読み出して表示するというもの。Linux 上ではうまく動いた。

  • Wx::Process でプロセスオブジェクトを生成
  • Wx::Process::Redirect() で、I/Oを取れるようにする。
  • Wx::ExecuteCommand() や Wx::ExecuteArgs() で daemon を起動。Wx::Process のインスタンスに結びつける。
  • EVT_IDLE でアイドルイベントハンドラの中で Wx::Process::GetInputStream、Wx::Process::GetErrorStream からの読み出しを行い defined ならば、UI側で表示。
  • daemon の終了がしたかどうかは EVT_END_PROCESS で捕捉。

といった感じ。


[ 3月11日全て ]

2005年3月18日 (金)

フォト イメージング エキスポ 2005 このエントリーを含むはてなブックマーク

naney:6776434 naney:6776436

仕事関連の調査(と趣味の世界)のために東京ビッグサイトで開催されているフォト イメージング エキスポ 2005 に行ってきた。 今年の会期は17日~20日。 今年から1000円。 昨日面倒臭い事前登録(一旦メールアドレスを登録して、メールに書かれたURLにアクセスして、フォームを入力して、またメールがきて、それを印刷)したおかげで750円。

@ 1000万画素超RAWデータ自由自在 ~ハイエンドカメラ vs ハイエンドMac~ 鹿野宏 (10:40 - 11:30)

デジタルイメージングファクトリー on Mac OS X

naney:6776437 naney:6776438

目当ての無料セミナーだった一つ。 公式サイトで見かけてやってきた訳だが、もらったガイドブックに見あたらずはてと困る。受付で聞きてもすぐ返事がもらえなかったぐらい知られていない。 結局別刷りのシートにプログラムが書いてあったようで、それを教えてくてた。

内容は鹿野氏による「撮影から現像・クライアントへ渡す画像ファイル化までをスムーズに行う技術」のお話。

カメラでシャッターを切ってそれがPC側に転送されるのが意外に速いのには驚き。 モデルを使った撮影では玄光社のSTROBOXを使っていた。 銀レフを貼った白い箱の一面にディヒューザー貼り、側面に穴を空けてヒカル小町Di(改?)をくっつけるというDIY的な商品。

ヒカル小町の活用方法として面白い。これはいいな。ヒカル小町Diを持っているので、自分でも似たようなものを作ってみようかな。買うと1セット15,000円(税・送料込み)。高っ。

ただし、通常のヒカル小町Diはセンサーがフラッシュ方向と同じ方向を向いているのでこのままだと無理っぽい。この商品のはセンサーが後ろに向くように改造してあるようだ。光ファイバかなにかでまわすようにすればいけるかな。

ソフトウェアの方はカラープロファイルの設定の話とか、バッチ処理の話とか。 (ニコンのだったかな)ディレクトリを定期的に監視して、新しく画像ファイルが保存されたら自動的に処理をかけたりできるようだ。便利になってきているんだね。

Xserve RAIDデザインがよくラックにいれなくても立てておいたりできるので、良さそう。ランプがピカピカ光って綺麗だし。

Xserve RAID を使用・未使用(G5 内蔵HDD)の比較デモは失敗のようで、同じような時間がかかっていた。

プロのお仕事の技が見られてなかなか有意義であった。

@ デジタルフォトのサーバ管理術 ~フォトスタジオでのMac OS X Serverの活用法~ アップルコンピュータ(株) (11:50 - 12:40)

デジタルイメージングファクトリー on Mac OS X

こちらはひどいプレゼンテーションプレゼンテーションツールのファイルが開けなくていきなりつまる。

内容は Mac OS X Server のセールストーク。 RAIDレベルの解説からはじまって Xserve RAID の商品説明、それから Mac OS X Server の素晴しさの解説。

ことあるごとにLinuxに対抗意識を燃やす。

  • Linuxだとコマンドを叩かなければなりませんが Mac OS X Server では GUI で簡単に設定できます(でもデモではことごとく失敗)。
  • Linux だと Web サーバにするかどうかとか、サーバの用途を決めてインストールしていかなければなりませんが、Mac OS X Server では GUI で有効/無効を切り換えるだけです(つまり、全部ガツンといれちゃっているだけでしょ?)。
  • 簡単にホームや設定をサーバでまとめて管理できます(GUIで小綺麗に設定できるのは確かにいいですが、技術的にはかなーり古くからある話)。

結局デジタルフォトもくそもない、ただの準備不足のセミナーであった。

@ LPLは引伸機を1台も展示していなかった

naney:6776439

LPL商事株式会社のブース引伸機を1台も展示していなかった。 ショック。

@ FinePix F10 メチャイイ

naney:6776869

先週発売になった FinePix F10 ももちろん展示されていた。 触ってみたところ、起動時間が体感的にはやい。 シャッターを切った時のレスポンスも驚くほどはやい。

イイ!

やっぱり買っちゃいそうだ。

naney:6776871

@ DSC-S40

naney:6776873

4月15日発売予定のソニーデジタルカメラ

スペック上若干大きくなったものの、DSC-U40の後継となりえるかという視点でチェック。 ……。ダメダメ。太っちょ。 ぼてっとしていて思っていた以上に大きく感じる。 作りもちゃちい感じ。

@ その他

去年にもましてフィルムカメラの影が薄くなっている。 ニコンNikon F6 すらデモ機が見あたらなかった(どこかに1台ぐらいあったのかもしれないけれど)。

自分が見てきたのはコシナの BESSA-R2A と、Rollei 35RFぐらい。 コシナの28mm用ビューファインダーは 28/35mm mini Finder と 28mm View Finder M のどちらが良いのだろう? 見比べてみると mini Finder の方が結構小さ目で見辛そうに思えるけど。

オロナミンCは今年はなし。


[ 3月18日全て ]

2005年4月1日 (金)

Wine の設定は winetools で このエントリーを含むはてなブックマーク

winetools を使ったところ ~/.wine 以下の設定や、Windows Installerインストールが簡単に行えた。

/etc/apt/sources.list に

 deb http://wine.sourceforge.net/apt/ binary/
 deb-src http://wine.sourceforge.net/apt/ source/

を加えて wintools パッケージをインストール。 で winetools を起動し、GUIベースで基本的なソフトウェアインストールする。

Windows Installer をいれたら ActivePerlインストールして動かしてみる。

 wine "c:\\windows\\system\\msiexec.exe" /i \
   ActivePerl-5.8.6.811-MSWin32-x86-122208.msi
 wine "c:\\Perl\bin\perl" -v

動いた。


[ 4月1日全て ]

2006年12月13日 (水)

wxPerl PPM パッケージ このエントリーを含むはてなブックマーク

PAR リポジトリでいろいろ遊べそうなので、GUI 作成に wxPerl の方も久しびりにまた使おうかなと。

ただ wxPerl の本家が配布しているビルド済み PPM パッケージは、いまだに Wx 0.26 + wxWidgets 2.6.2 だったりして使う気になれない。 かといって、自分でビルドするのも結構手間だし。

で探していたところ Wx::Perl::Packager の開発者が、自身のサイトで PPM パッケージを配布しているのを発見。

最新のパッケージがあるのが嬉しい。

というか12月12日 にリリースされた wxWidgets 2.8.0 と、 CPAN にもまだない CVS 版 Wx (次の 0.66 のためのスナップショット)が、同じ12月12日に公開されているという早さ。

これがあれば、最新の機能が堪能できそうだ。


[ 12月13日全て ]

2007年2月9日 (金)

XAMPPWiKicker を動かしてみた。PPM インストール OK。 このエントリーを含むはてなブックマーク

Perl で書いた Web アプリケーションのポータブルな Win32 デモ環境として XAMPP を使ってみるとどんな感じになるか試してみた。

使ったバージョンは以下。

(http://www.apachefriends.org/jp/xampp-windows.html)

@ C: ドライブで試す

それぞれ 自己解凍型 7-ZIP アーカイブをとってくる。 最初に XAMPP を展開し、次にその xampp ディレクトリの中で Perl アドオンを展開。 xampp ディレクトリを c: の直下に移動する。

次にコマンドプロンプトを開き c:\xampp\perl\bin へ移動後 ppm コマンドを起動して作成済みの PPM パッケージインストールする。 インストール先は \xampp\perl 以下とドライブ無しのパスで指定されているようで、問題なく必要な Perl ライブラリをインストールできた。

次に \xampp\xampp-control.exe を実行して GUI 管理ツールを立ち上げ、その画面から Apache を起動。 普通の Win32Apacheインストールしてある PC だったため、xampp-control から Apache を起動したらそちらが立ち上がってしまったが、これは Svc にチェックが入っていたからだった。Svc を外せば \xampp 以下の Apache がきちんと起動する。

あとは \xampp\htdocs 以下で WiKicker CGI プログラムの配置や設定ファイルを作成すれば OK。 もともと WiKicker は相対パスだけで動くようになっている*1ので、問題なく実行することができた。

*1多分

@ 他のドライブに移す

一度セットアップできた \xampp ディレクトリを TrueCrypt 仮想ドライブにコピーして起動してみた。

こちらも問題なく OK。

ということで XAMPP でお手軽に Perl CGI プログラムの動く Web サーバ環境を作れることを確認できた。

問題があるとすれば XAMPP + Perl アドオンが馬鹿でかいところか。400MB オーバー。 今回何が一番時間がかかったかって、XAMPP + Perl アドオンを展開した直後の xampp ディレクトリを、後でまた使えるように 7-ZIP の最高圧縮する処理に時間がかかった。 使っている PC では 50分以上かかったよ。


[ 2月9日全て ]

2007年4月23日 (月)

ソフトウェア技術者御用達のプロジェクトマネジメントツール TaskJuggler このエントリーを含むはてなブックマーク

ときたまやってくるソフトウェア開発計画作成、今までは GanttProject を使っていたのだけれども、挙動が安定しないのと印刷機能が貧弱なのとで満足できていなかった。

ということで今回は新しいツールを使ってみることにした。チョイスしたのは TaskJuggler

Linux 上で動くツールである。 GanttProjectWindows でも Linux でも使えるのが利点だったのだが、ここ数年の中でプロジェクトファイルを共有することも無かったので、まあ Linux だけでしか動かなくてもいいかなと。

@ テキスト形式でのプロジェクト記述

TaskJuggler が特徴的なのは、プロジェクトをテキストファイルで記述するところである。 一般的なプロジェクトマネジメントツールは GUI 上でガントチャートを直接編集したりできるのだが、TaskJuggler はそんな軟弱者向けの機能は用意されていない。

あくまでテキストで書く。プロジェクト・リソース・タスク・レポートをテキストファイルに書く。 でコンパイルするとガントチャート等のレポートが生成される。実績もテキストで入力する。

書き方に問題があればコンパイルエラーになるし、定義したタスクの依存関係等でプロジェクト期間からはみ出てしまうような時もコンパイル時に怒られる。 渋い。

@ TaskJugglerUI

とっつきにくく見えるが、慣れると以外とそんなに難しくない。 effort と length と duration の違いが分かればあとは楽勝。

TaskJugglerUI という GUI ソフトウェアでは、補完機能の優れたエディタが内蔵されているしサイドバーのリストからタスク等を選んで、対応する行に移動することもできる。

さながら Eclipse でコードを書いているような感じ。

下手にガントチャート上でタスクをドラッグアンドドロップして、日にちを動かすよりも思った通りに定義していけるので良い。

@ 印刷

ガントチャートについては、それなりに見やすいフォーマットの印刷物を生成してくれる。 印刷からプリンタとして「Print to File (PDF)」を選択すれば日本語も含めて問題なく PDF 化できるので、でき上がったものも配付しやすい(ここら辺は KDE 側の範疇か)。

GanttProject では PDF 出力がイマイチで結局、画像ファイルにエクスポートしてプリントアウト/配付していたのでこれは便利。

@ 面倒な点といえば

面倒な点があるとしたら、タスクに ID をつけてその ID で依存関係などを指定してあげなければいけない点か。 識別子を考えるのが面倒なのと、タスクの数が増えてきた時にその指定したい ID を探す(思い出す)のが面倒である。

あと、識別子の名前変更リファクタリング機能があればいいな (一括置換だと関係ないところまで置換してしまう可能性がある)。

@ ということで

ソフトウェアエンジニアには使いやすいツールだと思う。

マクロ機能やインクルード機能などもあるのでもう少し使いこんでみたい。


[ 4月23日全て ]

2008年2月6日 (水)

今日のさえずり - 久しぶりにチューチューマウス このエントリーを含むはてなブックマーク

@ 2008年02月05日

  • 15:18 GUI のコーディング・動作確認のループが手間なので、久しぶりにチューチューマウス for WIN32 (Version 4.9.0) 入れた。昔取得したライセンスどこにあったっけかな。 *Tw*
  • 20:04 ディスプレイ回収用に70Lのビニール袋買った(45Lでははいらなかったので)。[mb]

@ 2008年02月06日


[ 2月6日全て ]

2009年1月21日 (水)

これだという Windows 向けのファイル同期ツールに出会えていない このエントリーを含むはてなブックマーク

Dropbox で自分の管理下の PC のファイルセットの同期が気軽にできるようになった。 しかし Dropbox って1つのアカウントで起動しっぱなしにするものなので、共用 PC なんかとの同期には使えない。

USB メモリDropbox フォルダ (の一部)を同期しておいて、ファイルや環境を持ち歩き、さらに必要なら USB メモリから共用 PC なんかにファイルを同期させて使えたらいいなと考えている。

しかし今のところ

でいいのが見つからない。 やっぱり テキスト版 Unison 使うしかないのかな。


[ 1月21日全て ]

2009年2月2日 (月)

TrueCrypt 6.1a を Debian GNU/Linux sid このエントリーを含むはてなブックマーク

TrueCrypt 4.2a は以前 Debian GNU/Linuxインストールしたのだが、ずっとアップデートしていなかったのでビルドしなおすことにした。 以前と依存ライブラリが変わっている。

@ 依存ライブラリ (Debian GNU/Linux で揃うもの)

 apt-get install libfuse-dev

その他にも必要なものがあると思うが、既にインストールされていてどれが不足かちょっと不明。

@ Debian GNU/Linux で揃わないもの

どうもバージョンが異なるのか、うまくビルドできなかったのでいくつかは本家から取ってきた。

@ PKCS #11

ヘッダファイルのみ。

 cd /tmp
 mkdir PKCS
 cd PKCS
 wget ftp://ftp.rsasecurity.com/pub/pkcs/pkcs-11/v2-20/cryptoki.h
 wget ftp://ftp.rsasecurity.com/pub/pkcs/pkcs-11/v2-20/ct-kip.h
 wget ftp://ftp.rsasecurity.com/pub/pkcs/pkcs-11/v2-20/opt-pkcs11.h
 wget ftp://ftp.rsasecurity.com/pub/pkcs/pkcs-11/v2-20/pkcs-11v2-20a3.h
 wget ftp://ftp.rsasecurity.com/pub/pkcs/pkcs-11/v2-20/pkcs-11v2-20a3d3.h
 wget ftp://ftp.rsasecurity.com/pub/pkcs/pkcs-11/v2-20/pkcs11.h
 wget ftp://ftp.rsasecurity.com/pub/pkcs/pkcs-11/v2-20/pkcs11f.h
 wget ftp://ftp.rsasecurity.com/pub/pkcs/pkcs-11/v2-20/pkcs11t-consolidated-d1.h
 wget ftp://ftp.rsasecurity.com/pub/pkcs/pkcs-11/v2-20/pkcs11t.h
 wget ftp://ftp.rsasecurity.com/pub/pkcs/pkcs-11/v2-20/pkcs11t.h.org
@ wxWidgets

wxWidgets のソースを /tmp 以下に展開。

 cd /tmp
 tar xvzf wxWidgets-2.8.9.tar.gz

@ TrueCryptビルド

TrueCrypt の Readme.txt に従って wxWidgetsTrueCrypt の Makefile 経由でビルドして静的リンクする。

 cd /tmp
 tar zxvf TrueCrypt\ 6.1a\ Source.tar.gz
 cd truecrypt-6.1a-source
 make PKCS11_INC=/tmp/PKCS WX_ROOT=/tmp/wxWidgets-2.8.9 wxbuild
 make PKCS11_INC=/tmp/PKCS WX_ROOT=/tmp/wxWidgets-2.8.9 WXSTATIC=1

@ インストール

できあがった truecrypt バイナリをコピー。

 chmod 755 truecrypt
 chown root:root truecrypt
 cp -a truecrypt /usr/bin

@ 一般ユーザで使えるようにする

/etc/sudoers に

 naney ALL=(ALL) NOPASSWD: /usr/bin/truecrypt

を追加。

Linux でも Windows 版とほぼ同様の GUI が使えるようになって、何だか笑えた。 なおマウントの際に、Linux kernel 2.6.24 以上でないとよろしくないと警告が出る。 kernel も更新しなければならないな。


[ 2月2日全て ]

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