nDiki : Life Hacks
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2005年9月6日 (火)
■ 南仏プロヴァンス料理 PATATI PATATA

夜までかかかったミーティング終了後、GAKU氏と本社からきたスタッフと3人で夕食へ。 最初に向かったお店が閉まっていたため、同じ清洲橋通りにある PATATI PATATA へ入ってみた。 2003年にお金を貯めてカリブを見にカナダへ旅立ったスタッフの送別会のとき以来、2年ぶり2度目。 前回いったときと同じく、スタッフはフレンドリー。
夜のメニューはそこそこいい値段でちょっと気軽にこれるお店ではないが、今回はちょっとしたマネーがあるので(ありがとうございます)挑戦してみた。
全般的に濃い味であるものの、まとまっていて値段相応に美味。デザートの「レモンのタルト」がちょっとくたびれていたのが惜しい。
今日の話題は
- 最近の仕事の進め方について。社長と私が同タイミングで、コミットメント・次の行動などを踏まえたスタイルを取り入れたという話(社長は「特別に最近からというわけではない」とおっしゃりそうであるが)。Life Hacks など。
- 映画。ポケモン、ゴジラ、ゾンビ映画。
といったところ。
- 東京都台東区浅草橋5-5-5 キムラビル1F (Google マップ)
- 新年会 + 送別会 (2005-01-12)
- 今日のさえずり - 昭和通りでホームレスがトロフィーかかげてる! (2008-08-31)
- 浅草橋 海運堂 (2004-06-23)
- プチフレックスタイム導入 (2002-11-14)
- 酒蔵駒忠 浅草橋西口店 (2004-10-19)
2005年12月15日 (木)
■ 結局自分も MOLESKINE に行き着くのか

仕事やプライベートでの、Life Hacks だったり Tips だったりするようなものを持ち歩いていつでも参照できるようにしたいなと思った。 たとえば、「名言」だとか「問題解決手順」とか「会議の進め方」とかもろもろ。
PC 上の Wiki も悪くないが、PCを使えない時/使いたくない時もある。Palm ではというと、便利なところもあるがやはり1画面における情報量等の面で閲覧性が良くない。
そうするとやっぱり紙か。 12月から使い始めたほぼ日手帳という手もあるが、こちらはメモ的なものを雑多に書いていきたいから、自分の場合ちょっと共存しにくい。
TeX で組版して A6 ぐらいに印刷して閉じるという手もあるが、「閉じる方法」「(最初の段階での)手書きによる新しい情報蓄積」「追記」という点でどうもいいアイデアが思い浮かばない。
そうするとやはり丈夫な手帳に「手書き」「ある程度整理されたら TeX で組版して貼り付け」「手書きで追記したら、適宜 TeX ソースにフィードバックにして重ね貼り/新ページへ貼り」というのがいいのかな。
そういった用途には、やはり MOLESKINE?
MOLESKINE には手を出さないと思っていたのだが、やはり「自分もここへやってくるのか」。
1冊目は Squared Notebook の Pocket。 サイズは約9cm x 14cm。
何かをプリントして貼るとすると 7cm x 12cm ぐらいがいいのだろうか。 まずは、LaTeX のトンボとマージンの設定いろいろ試行錯誤して、良さそうなレイアウトを検討。
@ ギャバンダイナミック
フライヤーにあったアヴァンギャルドという語が目にとびこんできた。
「アバンギャルド」と聞くと「ギャバンダイナミック」と言う必殺技が頭の中でグルグルするのは自分だけだろうか?
[ 製品レポート ]
- 2008年夏の GTD 運用ツール (2008-07-23)
- A6 方眼ノート比較 (2006-01-06)
- DELFONICS の Rollbahn Memo を GTD ツールに投入 (2006-03-27)
- ダ・ヴィンチ ジャストリフィルサイズ システム手帳で GTD (2006-05-17)
- 方眼手帳と方眼ミーティングメモ (2005-11-27)
2006年3月28日 (火)
■ Life Hacks PRESS で Life Hacks をおさらい

昨日 Life Hacks PRESS を買ってきた。 GTD、Google、プレゼンテーション、マインドマップが特集。
Web で話題になって1度は目にしているというものも多いが、こうしてムックになって整理されているとおさらいとして丁度良い。
田口元氏による GTD 特集はわかりやすく噛み砕かれて書かれており、GTD 初めてという方にもお薦め。
- 恋愛に写真を持ち込みたい人必読「センネン画報」 (2008-09-28)
- Joel on Software - 必読書 (2008-08-14)
- 仕事のヒント (2005-11-26)
- すごい会議 - 短期間で会社が劇的に変わる! (2005-05-27)
- 新幹線用「ウェブ進化論」 (2006-05-13)
2006年4月20日 (木)
■ RHODIA No.11 にぴったりなロットリングのボールペン

「メモ帳はいつも肌身離さず持ち歩いています」という Life Hacker も多いと思うのだが、そんな皆さんはどんなメモ帳と筆記用具を持ち歩かれているのであろうか?
@ RHODIA No.11 とボールペン
私はポケットに入るサイズ A7 サイズの RHODIA No.11 に、筆記具を一緒に携帯できるようにカバーをつけたものを去年から愛用している。
ペンについては、カバーの細みのペンループに合わせて細身の「ULTRA FINE 0.38 シリーズ 細軸手帳用ボールペン (SA-571)」を挿して使っていた。
GTD システムに入ってくるアイテムの多くは、このメモを通過する。 思いついた時に走り書きするので、シチュエーションは電車の中だったり道路を歩きながらだったり(危険)と様々だ。 そのような場合には、細字だと逆に書きにくいと感じることも多い。 それにこの細軸手帳用ボールペンは若干 RHODIA カバーより長いのでポケットからの出し入れに気を使う必要があるという点も気になっていた。
@ エスプリムーブ
そんな事で新しいボールペンを探していたところ見つけたのがロットリングのエスプリムーブ。
男性ならロットリングと聞くと「おっ、ロットリング?」と思わず魅かれてしまう人も多いのではないか。 そんなロットリングから、伸縮してコンパクトになるエスプリムーブというシリーズ出ている。ボールペン以外に万年筆とシャープペンもラインナップされている。
縮めると、これがまた RHODIA No.11 に丁度良いサイズなのである。先週から探していたのはこのボールペン。結局お店では見つからなかったず通販で注文したのが今日届いた。
軸をひっぱると伸びてペン先が出てくる構造。回転して引き出すような印象があるが、実際には真っ直ぐ引っぱる。
伸ばすと書くのに十分な長さになり、また軸が太いこともあって持った感じは非常に良い。
ペンの書き味は普通といった感じ。走り書きには良さそうな滑り具合である。
これからは腰のカラビナにつけている「ペンポッド」とともに、活躍してくれそうだ。
[ 製品レポート ]
- 上向き筆記可能なヘビデューティ仕様のボールペン XPA (2006-10-28)
- ロットリングのミニボールペンをハイテックC化 (2006-06-03)
- DELFONICS の Rollbahn Memo を GTD ツールに投入 (2006-03-27)
- ハイテックC のリフィルは買いだめすべし (2006-10-07)
- ダ・ヴィンチ ジャストリフィルサイズ システム手帳で GTD (2006-05-17)
2006年11月13日 (月)
■ NICT 知識創成コミュニケーション研究センターへ行ってきた

ミーティングで京都府相楽郡精華町光台にある NICT の 知識創成コミュニケーション研究センターへ行ってきた。
新幹線で京都まで出て、そこから近鉄京都線で新祝園へ。
新祝園を「しんほうその」と読むことを知らなかったので、いつ着くのか車内アナウンスでよくわからなくて、行きはちょっと不安な思いをしてしまった。
@ ほぼ日手帳
ミーティングの休憩時間に、研究員の方が机に置いておいた私のほぼ日手帳を見て「私もほぼ日手帳ですよ」と話してくれた。 ほぼ日手帳はそういった話題提供ツールでもあると思っているので、話が咲くと嬉しい。
ほぼ日手帳の話から GTD や Life Hacks の話、そして「chalow の山下達雄氏とは実は同じ大学院で、山下氏は普段からメモ帳を身につけていましたよ」という話まではずんだ。
日帰りでの移動時間の関係もありそんなに長居はできなかったけれど、いつもと違う会話ができて満足であった。
- GTD Next Actions リスト用ノートをやめる (2007-07-25)
- 2008年夏の GTD 運用ツール (2008-07-23)
- DELFONICS の Rollbahn Memo を GTD ツールに投入 (2006-03-27)
- GTD アクション確保のための時間割 (2006-09-26)
- RHODIA No.11 にぴったりなロットリングのボールペン (2006-04-20)
2007年2月4日 (日)
■ スピードハックス 仕事のスピードをいきなり3倍にする技術

「シゴタノ!」の大橋悦夫氏と、「ライフハック心理学」の佐々木正悟氏による Life Hacks 本が出版されたので、早速買ってみた。
2~4ページ程度の短いセクションで構成されていて、すき間時間にどんどん読んでいける。 全体的に Blog のテイストを残したノリで、「ストレスフリーの仕事術」などに比べるとライトな感じ。
コラムや付録の Tips 集などは基本的にソフトウェアやオンラインサービスの紹介などで旬といえば旬なのだが、逆に言うとその情報が役に立たなくなる日がくるのもも早そうだというのがちょっと惜しい。 アナログ系のワザも紹介してくれるともっと嬉しかったな。
Web サイトで紹介されているさまざまな「Hacks」や「やる気」に関する考察が、こうして整理されて紙で読めるのは嬉しい。 ここ最近新しい Life Hacking をしていなかったので、いい刺激になりそうだ。
[ 書評 ]
- すべての情報を共有する。情報閲覧者が判断する。 (2006-05-15)
- 恋愛に写真を持ち込みたい人必読「センネン画報」 (2008-09-28)
- 雑誌のおまけ万年筆「ミニ檸檬」 (2005-10-06)
- すごい会議 - 短期間で会社が劇的に変わる! (2005-05-27)
- うなぎ会席懇親会大満足 (2008-08-29)
2007年2月5日 (月)
■ タスクにどれだけ時間がかかっているか作業記録を取ってみる

昨日購入した「スピードハックス」を読んで作業記録を取ってみることのメリットに魅かれたので、早速やってみることにした。
@ Task Coach
作業記録ツールには以前にも使ったことのある Task Coach をチョイス。 Windows でも Linux でも使えるタスク管理ツールである。 以前使ってみた時からバージョンも上がっているので、deb パッケージを取ってきてインストール。
対抗馬として KDE の KArm もインストールしてみた。 Task Coach に比べて機能的にもシンプルであるが、階層化もできるし作業記録にはこちらでも十分かもしれない。
一応今回は、Task Coach で。
@ 作業記録結果
8時間の勤務時間のうち、記録されたタスクで合計 6時間48分48秒。 残りはコンテキストスイッチの時間や割り込みでちょっと声をかけられた話した時間とか、ブレイクやトイレなどの時間。
今日に関すると、思ったよりという予想通りというか GTD ベースのタスク管理自体に時間がかかっているようだ。 ここは工夫の余地がありそう。
それと夕方の効率が落ちてきた時間に、リフレッシュもかねて始めた作業をついつい継続してしまって、気がつけば随分時間を費やしてしまったこともはっきり記録に残っている。 オフィスで PC を起動して仕事をしている分には、それほど作業記録を取ることも手間ではなかったし、後で振り返るためのいい材料になりそうなので、しばらく続けてみようと思う。
計測中は、他の仕事を避けて集中して取り組もうと思うのでスピードもアップできそうだ。
なお Task Coach (や KArm) などを使う時には純粋に作業記録のみに使って、タスク管理には使わない方がいいように思う。 タスク管理としても使ってしまうと、記録を取り始める際に「定義済みのタスクを始めるのか」それとも「新規のタスクなのか」など記録のために考えることが増えて、おっくうになりそうだ。
[ Life Hacks ]
- Windows でも Linux でも動くタスク管理ツール Task Coach (2006-01-12)
- Google Desktop Linux 版をインストール (2007-07-02)
- KDE Installer for Windows で KDE をインストール (2008-01-30)
- Linux で使えるデスクトップ検索ツール Beagle でローカルファイ... (2006-08-08)
- サブプロジェクトが使える GTD ツール ThinkingRock 2.0.1 (2008-06-23)
2007年4月6日 (金)
■ Twitter のアカウントを作成して、今何をやっているかを晒す

しばらく前から話題になり始めている Twitter のアカウントを作成してみた。
以前初めて Twitter のサイトを訪れた時には、何だか知らない人の1行メッセージが並んでいるだけに見えて(実際そうなのだけれども)「ふーん」という感じだった。
知っている仲間が使い始めると、チャットよりはユルく、 AIM や Skype などの1行コメントよりはコいコミュニケーションツールとして面白く使えるのかもしれない。 大学仲間の雰囲気が似合いそうなサービス。
自分の場合は、Blog のエセライブカメラを補完するアクティビティ晒し用として使うのがまずは良さそう。 ということで、nDiki のサイドバーに Badge を貼ってみた。
今していることを変えるたびに入力するのって、ある意味作業記録をつけているようなものだな。 統計とか取れるようになるとと Life Hacks 的には面白いかも。
- 今日のさえずり - 先っちょ、あけぼの鮭フレークの瓶に漬けた (2008-11-11)
- 今日のさえずり - データベース設計していて enraku 登場見落としてた (2007-11-13)
- Twitter を使い始めて1年 (2008-04-06)
- Gmail のチャット機能で Twitter ステータスを記録 (2007-08-16)
- オフライン中も Gmail チャット機能は Twitter ステータスを記... (2007-08-20)
2007年7月12日 (木)
■ PLANNING に違う期待をしてしまった「PLANNING HACKS!」

本屋で探していた本が無かったので、タイトルに魅かれて買ったのがコレ。 プランニングという言葉について(本書の狙いとは)違うイメージと期待を持って読んだため、「パッとしないと感じ」というのが読んだ仮想。
自分の仕事がら、プランニングというと「計画」的な意味合いをイメージしてしまうんだけれど、こちらは「企画」の方の話なんだよね。 読み終わってから、表紙のタイトルの横に「企画ハック!」と書いているのに気がついたよ。
ということで本書はプロジェクトの計画のハックではなくて、企画のハック本。内容は
「プランニング・システムとアイデアの二段階抽出法を使えば、誰でも優れた企画が量産できるよ」-- p.40
に集約されている。 企画のために普段から準備しておくというのはごく自然な発想だが、なかなかできていないことなのでこのようにあらためて気づかされるというのは良い。 本書では「準備」と「アウトプット」の2段階を基本軸に仕事術を展開している。
発想法については何でも「二段階抽出法」に結びつけているののがちょっと違和感があった。 本書ではそのテーマにきちんと絞っているといえばそうなのかもしれないが、やはり「それだけ?」と思えてしまう。
本書では、企画を考え出し続けるのに必要なテクニックが紹介されている。 どう違うかと問われると困るが、本書に書かれているのは「ハック」ではなく「テクニック」というかそういうような感じがする。
いわゆる Life Hacks 系で言うところのハックとは香りが違う気がするのはなぜだろう。文体からだろうか。 本書自体が、パワポスライド的なテイストだからかもしれない。
プランナーとして、日々アイデアを出してプレゼンテーションをする人向けの1冊。
[ 書評 ]
- Life Hacks PRESS で Life Hacks をおさらい (2006-03-28)
- 成功するビジネスプラン (2006-01-08)
- 結局自分も MOLESKINE に行き着くのか (2005-12-15)
- スピードハックス 仕事のスピードをいきなり3倍にする技術 (2007-02-04)
- 新幹線でウェブ進化論を読み終えた (2006-05-25)
2008年9月10日 (水)
■ 「グズ病」が完全に治る本

何と嫌なタイトルなのだろう。「グズ」ってグサッと刺さる言葉だよな。 なお原題は「Living Without Procrastination: How to Stop Postponing Your Life」。
実行力や先送りに関する本が読みたくて、会社帰りにヨドバシカメラの上の有隣堂にいったら沢山並べてあったので買ってきた。
「はじめに」で訳者の心理学博士 伊東明氏が
そこで、本書で紹介されているメソッドを即座に実行したことで、徐々にやれなかったことが迅速に片づけられるようになり、その分、ずっと前からやりたかったことや、新しくはじめたいことに時間やエネルギーを向けられるようになった。-- p.5
と述べていたので期待して読み進めてみた(考えてみると、本を読んで即座に実行できた訳者はグズ病ではないということで、本書を真に必要とする人の例としては適当ではないのだが)。
本書では「先送り」してしまう人をタイプ別に考察し、様々な言い訳パターンについてまず説明している。 どれもこれも耳が痛い話ばかりだ。
これらに対して人の変化の6段階を説明した後に、「ゆがんだ思考を断つステップ」として紹介しているのが
- 「日記」で自分の``クセのパターン''を知る
- ``合理的に''頭を切り替える (ゆがんだ思考を見つけ、そのタイプを特定し、合理的な考え方に切り替える)
の2つ。
前者は「スーパーエンジニアへの道」で勧めている「個人的日誌」(記事)と同じ方法といえるだろう(そういえば、やり始めたけれど続いていない)。
後者については「慣れさえすれば三つの仮定を、ごく自然にできるようになる。」と書かれているが、具体的な説明はなし。
この2ステップが核心なのかと思ったのだが、割かれているのは合計5ページのみとちょっと物足りない。
あとはポイントとしてチェックしたのは
- 「すべきだ思考」ではなく「したい思考」
- 誘惑に負けないように、取り組む理由をリストアップしておく
ぐらいか。これらもふくめあとは Life Hacks 系でよくみかける「タスクの細分化」「時間見積もり」「ご褒美」他の手法提案で、目新しいところはほとんどない。 仕事やプライベートなどのシーン別に取り組み方があるので、読んでいる人の悩みにマッチすればちょっとは参考になるかもといったところだ。
章節立てがちょっとわかりにくかったり、挿話が実話なのか説明用のお話なのかわからないような中途半端なものだったりと、文章的には2流な感じ。
ま、先送りについて再度考えてみることができたという意味で良しとしよう。 また個人的日誌やってみるかな。
[ 書評 ]
- Windows でも Linux でも動くタスク管理ツール Task Coach (2006-01-12)
- ステーショナリーに手を出した - 私的10大ニュース2005 [ misc ] (2005-12-31)
- なぜか、「仕事がうまくいく人」の習慣 (2007-04-15)
- 恋愛に写真を持ち込みたい人必読「センネン画報」 (2008-09-28)
- 今日のさえずり - やはりデジにはない歓びが味わえるな (2008-04-08)
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GTDを実践しているので週次レビューの効果を実感していますが、週に一度、自分の立ち位置を確認してみるのは悪くないですよ。そういう意味で「20 Questions You Should Ask Yourself Every Sunday」なる記事をご紹介。いつものように超訳っす。 毎週こうした質問を続けていれば着実に自分の進歩(というか進化というか)を実感することができそうですよ。30分もあれば答えられそうなのでhttp://www.ideaxidea.com/archives/2008/09/20_9.html
痩身で薄く微笑みを浮かべているその人は手にした黄色いリーガルパッドに何かを書き付けながら言いました。 「じゃあ、はじめようか」 プリンストン大学のはずれに位置する研究所の一室で、私はそもそも自分が学生時代に初めて読んだ英語論文の著者と相対していました。その人は自分の想像していたよりもずっと穏やかで、いつも探るような不思議な目を向けてくるのでしhttp://lifehacking.jp/2008/03/doing-list/
仕事の生産性についての執筆が多いマーリン・マンさんは、メールボックスのメールの量をゼロにしよう! というInbox Zeroを提唱し、グーグルの社員研修でも講演したりしているのですが、最近のコラムでも、メール術を語っています。 それは「メールの仕分けは、しないように!」というもの。なぜかというと、メールを見て、区分を決めて、整理するのは非生産的な作業だhttp://www.lifehacker.jp/2008/07/post_62.html
それ tickler file。http://business.nikkeibp.co.jp/article/skillup/20080115/144659/
http://lifehacking.jp/2007/09/moleskine-inward-tab-hack/
影舞でGTDとコミットメントリストNaneyさんが作られた素敵なnDiki : 影舞プロジェクトテンプレート for コミットメント・リストをGTDっぽくしてみた.さらにテーマというステータスを追加してひとつの影舞プロジェクトで複数のテーマ(実際のプロジェクト)を管理できるようにしてみた. GTDはストレスフリーの仕事術―仕事と人生をコントロールする52の法則(デビッド アレン)が詳しhttp://itoshi.tv/d/?date=20070330#p01
上司や同僚から何か急な依頼を受けた時に、それがあまり気の進まないものであったり、たまたま忙しかったりしたとしても、なかなか断りづらいものです。やむを得ず断る場合でも、その後の関係を悪化させないような断り方をしたいものです。 このようなシチュエーションで、断るのが上手い人がいます。そのような人には以下のような共通点があるようです。 1.笑http://business.nikkeibp.co.jp/article/skillup/20070306/120412/
計量スプーン1杯分の洗剤をサラサラと入れる。45分後に洗濯が終わって、洗濯物の奥からふきんを取り出す。 次は半分の15g。次は洗剤なし。次々に洗濯機を廻した。運動部のマネージャーってこんな事を毎日やってたのだろうか。憧れの先輩とかいなければバカらしくて続けられないんじゃないだろうか。 「先輩!このタオル、使って下さい!!洗っておきました!」 「おhttp://portal.nifty.com/2007/03/07/c/index.htm
プレ締め切りhttp://business.nikkeibp.co.jp/article/skillup/20070213/118857/
仕事には、その内容によって、すぐに取りかかることができるものもあれば、どのように進めるかを先に考える必要があるものもあります。後者のような「考える必要がある仕事」は、前者のような「すぐ取りかかれる仕事」に比べると、後回しにされやすいでしょう。そして、簡単な仕事、すなわち手をつけやすい仕事から取りかかっていれば、やがて手に余る仕事ばかりがhttp://business.nikkeibp.co.jp/article/skillup/20070205/118381/
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