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nDiki : SMTP

SMTP - Simple Mail Transfer Protocol

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2003年2月9日 (日)

Mew 3.1 -> SMTP server -> docomo.ne.jp このエントリーを含むはてなブックマーク

昨日の続き。

これは多分 POP before SMTP のせいだね。 SSH トンネリングを使って POP しているので、POP によってメール転送を許可されるホストがトンネリングをしているサーバになっているようだ。 ということで設定を修正。SMTPSSH トンネリングさせる。

 (setq mew-case-guess-alist
   '(
     ("To:"
       ("@docomo.ne.jp" . "docomo")
       ...
     )))

 (setq mew-config-alist
       '(("docomo"
          ("smtp-server" . "ホスティングサービスのSMTPサーバ名")
          ("smtp-ssh-server" . "SSHトンネリングしているホスト名"))
          ...
         ("default"
          ("user" . "naney")
          ("mail-domain"   . "naney.org")
          ("pop-server"     . "localhost")
          ("smtp-server"    . "localhost"))
         ))

よし。成功。

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[ 2月9日全て ]

2003年12月9日 (火)

[ お仕事 ] サーバ構築開始 このエントリーを含むはてなブックマーク

来月OCNエコノミー回線を利用していたWWW/DNS/SMTPサーバをADSL回線側へ持っていくため、同時にサーバも新しく設定しなおすことに先日決まったのでそろそろ準備を。

最低限RAID1ぐらいを組んでおこうといろいろ検討したのだが、Debian GNU/Linux を使って安価にATAハードウェアRAID組めるカードが見つからず(FastTrak TX2000は管理ツールがWindows用しなないようだし、RockatRAID 133 は Debian GNU/Linux で使っているという情報がほどんどないし)。

で結局ソフトウェアRAIDにすることにした。

@ Deskstar 7K250

http://www.naney.org/personal/diary/img/2003/X/X2003-12-09-0004.jpg

(7200rpm, UltraATA/100, FDB) 80GB を2台。 購入。

@ GATEWAY のPCへ

Promise Ultra ATA 66 GATEWAY

以前私が開発Windows BOX として使っていたPCをサーバにあてることになっている。 フタを開けて2台はいっているHDD(13GB と 60GB)を抜いて買ってきた Deskstar と交換。 内蔵ベイのディスク交換のためベイごと抜かなければならないので面倒。

@ Debian GNU/Linux

GATEWAY

インストールCDでブート。HDD発見できず。 実はHDDはもともと ATA66カードで接続していたので(CD-ROMはオンボート)、このままでは認識しないと。 メニューから一旦 shell に入って、

 cat /proc/pci

で、

 Bus  0, device  13, function  0:
   Unknown mass storage controller: Promise Technology Unknown device (rev 1).
     Vendor id=105a. Device id=4d38.
     Medium devsel.  IRQ 10.  Master Capable. Latency=64.
     I/O at 0x1440 [0x1441]
     I/O at 0x1434 [0x1435]
     I/O at 0x1438 [0x1439]
     I/O at 0x1430 [0x1431]
     I/O at 0x10c0 [0x10c1]
     Non-prefetchable 32 bit memory at 0xe8000000 [0xe8000000].

と出たので、

 boot: linux ide0=0x1440,0x1436 ide1=0x1438,0x1432

でブート。これでめでたく認識。 ここで今日はそろそろタイムアウト。 続きはまた明日。


[ 12月9日全て ]

2004年1月13日 (火)

Mew の設定とか このエントリーを含むはてなブックマーク

SSH 経由で、POP before SMTP なサーバ(qmail + vpopmail)へは

 smtp-server: hoge.example.com
 smtp-ssh-server: hoge.example.com

でなくて

 smtp-server: localhost
 smtp-ssh-server: hoge.example.com

でないと駄目なのかな (SMTPサーバ = SSHサーバ)。 以前は SMTPサーバ と SSHサーバが違うホストの設定を使っていたので、それぞれFQDNを書くだけだったのだが。


[ 1月13日全て ]

2004年1月20日 (火)

[ Linux ] qmail-smtpd に2GB以上のSMTPセッションを受けるとバッファオーバーフローを引き起こす可能性 このエントリーを含むはてなブックマーク

/etc/qmail/databytes (Debian の場合の場所)に2GB以下の数値を指定すればよいらしい。


[ 1月20日全て ]

2004年4月19日 (月)

Mew - mew-ssh-keep-connection このエントリーを含むはてなブックマーク

いつの間にか Mew から SSH port forwarding で会社の SMTP サーバに接続すると1通目しか送信できなくなってしまっている。

1回目に開いたSSH接続がうまく使いまわせていないのか? mew-ssh-keep-connection (や mew-config-alist での ssh-keep-connection) を nil にしてみたけど、SSHのプロセスが残ったままになっている。 いまのところ解決できず。


[ 4月19日全て ]

2004年4月23日 (金)

MewSSH このエントリーを含むはてなブックマーク

設定を確認したら一部のConfigで「メールサーバにSSH接続して、そのサーバ自身(localhost)上のSMTPポートにトンネルを掘る」べきところを「localhost(メールを出しているMewのあるホスト)にSSH接続して、メールサーバのSMTPポートにトンネルを掘る」というとんでもない設定になっていた。 暗号化されてないではないか。トホホ。

どうやら以前設定をごちゃごちゃいじった時に間違えていたらしい。 設定を修正したらSSH port forwarding で会社の SMTP サーバに接続すると1通目しか送信できなくなるというトラブルも解消された。 これが原因だったか。

さて、POP3のパスワード変更しなければ。


[ 4月23日全て ]

2006年5月23日 (火)

ISP から Outbound Port25 Blocking を行うとのお知らせ このエントリーを含むはてなブックマーク

ISP から OP25B を行うとのメールがきた。

@ Mew の設定

ノート PC の設定変更が面倒だな……と思ったが、考えてみたら普段手で書いて送っているメールMew から「直接 www.naney.org か会社の SMTP サーバへ SSH port forwarding 経由で送っている」から、こちらは別に関係ないのか。

@ qmail の設定

とはいえローカルの qmail から送っているメールもあるから、これの設定をする必要あり。 こいつはどうやって設定しようか。

  1. 自宅にいる時は「プロバイダSMTP サーバ (25番ポート)経由」、外(別の接続からの時)では「ローカルの qmail から直接」
    • 切り替えが必要
  2. プロバイダのサブミッションポート 587番 + POP before SMTP 経由」
  3. 「他のサブミッションポート 587番 で提供されている SMTP サーバ経由」
    • SMTP サーバのあてがない

さて、どうしたものか。 皆はそうしているのか、要調査。


[ 5月23日全て ]

2006年7月29日 (土)

Debian GNU/Linux sid 環境を新 HDD このエントリーを含むはてなブックマーク

朝から ThinkPad X31HDD 新しく入れ替えて Debian GNU/Linux sidインストールを開始。

@ Debian GNU/Linuxインストール

今日は sarge のネットワークインストール CD イメージからブートしてインストール。 今回はブートドライブにできる「ThinkPad USB ポータブルCD-ROMドライブ」があり、またこのイメージで起動して e1000 が認識できるので楽勝である。

(第1回目USB FDD + PC カード NIC でインストール第2回目HDD 上のインストーラから GRUB からの起動によるインストールだった)

最低限のものを入れたらすぐ sid へアップグレード。

@ 旧 HDD からのコピー

ヤバイ状態の旧 HDDUSB 外付け HDD ケースに詰めて

  • /home 全部
  • /usr/local で必要なもの
  • 参照用に /etc の複製
  • /var/www、/var/spool

を新しい HDD にコピー。

次に環境の復旧。 以下備忘録。

@ MADWIFI

以前作った Linux kernel 2.6.15 deb パッケージをインストールした後 module-assistant で madwifi をインストールするも、ビルドした GCC のバージョンが違ってロードできず。 kernel は GCC 4.0 の時にビルドしたもので、madwifi は現在のバージョンである GCC 4.1 によるビルドであることが問題。

まずは前にビルドした 2.6.15 のソースディレクトリでカーネルパッケージを GCC 4.1 で作りなおしてインストールし、あらためて module-assistant。

 module-assistant prepare
 module-assistant auto-install madwifi

で /etc/network/interfaces を書き戻す。

@ SMTP サーバを Postfix

ここずっと使っていた qmail をこの機会にやめることにした。 Postfix へ。

全体の設定はインストーラに従って設定。

個人設定は、

~/.qmail

 | preline /usr/bin/procmail

として procmail を使っていたので、~/.forward を作って同様に procmail に流すようにする。

 "|IFS='' && exec /usr/bin/procmail -f- || exit 75 #naney"

~/.procmailrc は以前のまま。ClamAVbsfilter でふるいにかけた後、Maildir へ。

@ bsfilter は deb のものに

以前入れた時は deb が古かったので /usr/local に自前でインストールした。 まずはこれを古い HDD から戻して動作確認後 deb のものに切り替え。

.mew.el の中も

 (load "/usr/share/doc/bsfilter/examples/mua/mew4/mew.el")

に変更。

@ Samba

/etc/samba/smb.conf を書き戻す。smbpasswd でパスワード再設定。

@ X

とりあえずインストール時の設定で xorg.conf を作る。

 Load "freetype"

をコメントアウトして、

 Load "xtt"

に変更。

@ KDE

sid は現在 3.5.3 と 3.5.4 混在状態になっているため、依存関係の問題で簡単にはインストールできずてこずった。 kdebase-data と kdelibs-data の 3.5.3 を http://snapshot.debian.net/ からとってきて hold して 3.5.3 系 KDE として各種パッケージをインストール

@ フレッシュリーダー

以前インスールした状態に復旧

  1. libapache2-mod-suphp php5-cli をインストール
  2. /var/www/freshreader、/etc/apache2/sites-available/freshreader を戻す
  3. a2ensite freshreader
  4. /etc/init.d/apache2 reload
  5. /etc/hosts に freshreader を追加

@ cpufreqd

  1. cpufreqdインストール
  2. /etc/cpufreqd.conf を戻す
  3. /etc/init.d/cpufreqd restart

@ Skype

skype-beta-1.3.0.30-1_i386.deb をインストール

@ cron

一般ユーザ naney の crontab ファイルを再登録。

@ Perl モジュール

足りないと気がついた時点で順次インストール

@ autofs + smbfs (2006年8月3日)

/etc/auto.master、/etc/auto.misc を書き戻して /etc/init.d/autofs restart。

@ mt-daapd (2006年8月22日)

deb パッケージを公式サイトからダウンロードし、/etc/mt-daapd.conf を書き戻して /etc/init.d/mt-daapd restart


[ 7月29日全て ]

2006年10月1日 (日)

OP25B 回避のために PortForwarder で port fowarding このエントリーを含むはてなブックマーク

本日より ISP の OP25B が本格的に開始する。これにより契約しているホスティングサービスの SMTP サーバに自宅から接続できなくなる(このホスティングサービスではサブミッションポート (587 番)の提供は無し)。

自宅の Windows BOX からのメール送信ができなくなると困るので、 PortForwarder を使って SSH port forwarding して対応することにした。

@ 設定

まず PortForwarder 2.7.0 をダウンロードしてきて展開。

次に設定ファイルを作成する。ファイル名 config というテキストファイルを作成し、

 Host mailserver
        User username
        Protocol 1
        HostName ホスティングサーバ名
        LocalForward 8025 メールサーバ名:25
        LocalForward 8110 メールサーバ名:110

と書いて保存。

ホスティングサーバのメールサービスは POP before SMTP なので、25 番ポートと 110 番ポートを両方とも転送して、同じホストから接続しているように見せる必要がある。

次にこのファイルと同じディレクトリに SSH の鍵を置く (PortForwarder 1 時代に作った鍵があるので、今回は Protocol 1 を指定してこれを使うようにした)。

あとは PortForwarder を起動し、この config ファイルを指定して接続。

接続ができたら MUA を起動して POP、SMTP をそれぞれ localhost:8110、localhost:8025 を使うように設定を変更。

これでまずは OP25B を回避。 ちょっと手間が増えたがいたしかないところ。


[ 10月1日全て ]

2007年8月8日 (水)

メールボックスを Gmail に集約 このエントリーを含むはてなブックマーク

Gmail は2004年12月に招待してもらって登録していたのだが、アカウントは Google の各種サービス用として使っていたものの、メールボックスはほぼ全く使用していなかった。 なんだかんだいって抵抗感があった訳で。

しかし、

  • ホスティングサービスで利用しているメインのメールボックスが1アカウント10MBで、数日 fetch できないと溢れてしまう。PHS を解約した今、帰省の時などは fetch できない状況になりヤバイ。
  • パケ・ホーダイにしたのを機にモバイル Gmail で外出先でも仕事関連のメールをチェックできるようにしたい。

ということからメールボックス Gmail に集約してしまうことにした。

@ 移行作業

やった事は以下。

@ アカウントのパスワードを変更

pwgen で自動生成したパスワードを使っていたのだが、今後入力する機会が増えるので覚えられるものに変更。

@ メーラ (Mew) のバージョンアップ

普段使っている MUA である Mew のバージョンを 4 から 5 にバージョンアップ (Debian sidDebian パッケージが上がった時に、ホールドしたままだった)。

もれなく k-/ が Namazu から Hyper Estraier になっていた。

@ Gmail に普段使っているメールアドレスを登録

Gmail から直接」および「GmailSMTP サーバ経由」で普段使っているメールアドレスを使って送信できるようにアカウントを登録。

Web の設定画面で追加するとメールで確認コードが送られてくるので、それを使って有効化する。

@ Gmail から POP3 でメールをローカルに取れるように設定

Gmail 側で POP を有効にした後、fetchmail で fetch できるようにする。

 defaults
   no mimedecode
   pass8bits

 poll pop.gmail.com
   protocol pop3
      user xxx@gmail.com
      password xxx
      ssl
      fetchall

SSL を使用して fetch できるようしておく。

設定を始めるまでは「POP3 で Gmail アカウント使うのどうよ」と思っていたけれど、SSL 経由なのでちょっと安心した。

POP 後 Gmail 側ではアーカイブに移動するようしておく。

@ Mew から GmailSMTP サーバ経由でメールを送れるようにする

今まで SMTP over SSH でホスティングサービス経由等で送っていたものを、Gmail に TARTTLS を使って送れるように設定する。

mew-config-alist の中で

 ("default"
  ("user" . "naney")
  ("mail-domain"     . "naney.org")
  ("smtp-server"     . "smtp.gmail.com")
  ("smtp-user"       . "xxx@gmail.com")
  ("smtp-ssl" . t))

送信メールアドレスは user と mail-domain で設定。Gmail のアカウント名は smtp-user で設定。 smtp-ssl も t にしておく。

その他メールアドレス毎に経路を変えて送ったりしていたのだが全部同様の設定にして Gmail 経由にする。

@ Mew から自分宛のコピーを Dcc から Fcc に変更

今まで Dcc で自分宛にコピーを送って管理していたのだが、Gmail では自分が SMTP 経由で送信したメールは POP できないらしい。 げっ。

ということで Fcc を

 (setq mew-fcc "+sent")

から

 (setq mew-fcc "+sent,+inbox")

に変更して、sent/ 以外に inbox/ にも複製を作るようにして対処。

@ 各メールボックスから Gmail へ転送設定

普段使っている各メールアドレスのメールボックスから、全て Gmail へ転送するように設定。 たまっていた分は今まで通りの方法で fetch してクリアしておく。

@ Google ツールバーの設定を変更

Gmail カスタムボタンを表示するように変更。 ツールバーから Gmail にアクセスできるようにしておく。

@ Google Desktop (Linux 版)の設定を変更

Gmail アカウントを登録。 Google デスクトップGmail 上のメール検索できるようにしておく。

@ iモードから、モバイル Gmailへアクセスしてみる

試しに使ってみる。

モバイル Gmail から送られるメールの From: は Gmail でデフォルト設定したもので固定らしい。 ちょっと融通が効かない。

ま、プライベートのメールiモードメールで送ってしまっても良いので、Gmail のデフォルトのメールアドレスを仕事用のに設定しておくことで対応しよう。

これで大体設定完了。

@ 移行したことによるメリット

メリットは以下。

  • メールボックスの溢れの心配がなくなる。
  • Gmail spam 機能が使える。- ローカルで bsfilter 使っているけれども、それよりも強力 (多分)。
  • Web ブラウザからメール送受信ができる。- 自分の端末以外でパスワードを入力するのが怖いのと、自分の端末があるなら Mew から送受信してしまうからサブで。
  • iモードからメールをチェックできる。

Gmail で言うところのスレッドについては、ちょっと慣れが必要そうだな。

@ 移行したことによるデメリット

  • メールがローカルまで落ちてくるのが遅くなる。- 各メールボックスからの転送分のタイムラグがある。さらに Gmail では受信してもすぐ POP できるわけではないようだ。なので、Web ブラウザ上で受信を確認していてもそれに対してローカルの Mew で引用返信がすぐできなくなってしまった。
  • リモートサーバ上にメールを置いておくことに対する不安感がある。
  • iモードからメールをチェックできる。見なくてもいい時に読んでしまう可能性が。

なにはともあれ、一気に移行してしまった。 細かい所で違和感がまだあるけれども、いずれ慣れるだろう。 きっとその時は便利に感じるに違いない。

ようやくこれで本当の Gmail ユーザだ。


[ 8月8日全て ]

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Kozupon.com - Postfixで実現するSubmission over SMTP-AUTH!
と言う。 最近では、ウェルノウン25番ポートの利用が怪しくなってきた。つまり、SPAMメールもそうだが、ウィルスなどは独自に<strong>SMTP</strong>エンジンを持っていて、自発的にメールが送信できてしまう。だから、ウィルスに感染すると知らないうちに、PCのアドレス帳から個人のメールアドレスをゲットして自己の<strong>SMTP</strong>エンジンを使ってウィルスメールをまき散らす。SPAMメールも同じことだ
http://www.kozupon.com/mail/submission.html
人力検索はてな - DebianでPostfix使って、POP before SMTP と Maildir の環境作るには、なにが最もスマートでしょうか? Postfix drac ( SolidPOP3d | Teapop ) という組み合わせで考え..
DebianでPostfix使って、POP before <strong>SMTP</strong> と Maildir の環境作るには、なにが最もスマートでしょうか? Postfix + drac + ( SolidPOP3d | Teapop ) という組み合わせで考えていて、導入後はなるべく apt だけでセキュリティアップデートが可能な形にしたい(設定ファイル修正のみで導入出来る)と考えています。 パッと調べたところ、drac はパッケージにあるようですが、drac対応のPOPdなら設定だけで使え
http://q.hatena.ne.jp/1118740057
Postfix MySQL Postfix AdminによるバーチャルSMTPサーバの構築(SuSE9.2/9.3編)
MySQLのrootにパスワードを設定すると共に、誰でもアクセスできてしまう匿名ユーザ(空のuser)を削除しておく。 # mysqladmin -u root password &#39;rootパスワード&#39; MySQLにログインし、誰でもアクセスできてしまう匿名ユーザ(空のuser)を削除しておく。 # mysql -u root -p Enter password: rootパスワード[Enter] Welcome to the MySQL monitor. Commands end with ; or &#92;g. Your MySQL connection id is 3 to server version: 4.0.15 Type &#39;help;&#39; or &#39;&#92;h&#39;
http://www.aconus.com/~oyaji/suse9.2/smtp-mysql-suse.htm

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