nDiki : TeX
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2005年3月15日 (火)
■ mimeTeX ってこんなに手軽だったのか

mimeTeX って LaTeX2HTML のようなものだと思っていたけれど、TeX やそのフォントを使わない別個のプログラムだったのか。てっきりヘビー級のものだと思って手を出していなかった。 しかもあっけないほど簡単なビルド手順(mimeTeX 1.60)。
unzip mimetex.zip cc -DAA mimetex.c gifsave.c -lm -o mimetex.cgi
これだけ。TeX 不要。後は mimetex.cgi を配置するだけ。
/mimetex.cgi?x=\frac{-b\pm\sqrt{b^2-4ac}}{2a}
便利。素晴しい。
これで emacs-wiki + LaTeX2HTML のページ(しかも今は環境が壊れてうまく画像が生成できていない)を、nDiki とかにもってこれるな。
- [ Linux ] SSH remote port forwarding (2004-02-02)
- www.naney.org 容量超過警告につきダイエット開始 (2006-10-03)
- WiKicker に Flickr 関連機能追加 (2005-02-11)
- 第1回 社内 Perl 勉強会 (2006-04-21)
- Flickr に登録 (2005-02-08)
2005年5月27日 (金)
■ 「すごい会議」をしてみる

昨日購入した「すごい会議」が面白いので俄然実践してみたくなった。 出社してから午前中に残りを読み終える。
@ 「書いてから発表する」
「すごい会議」では「書いてから発表する」のが大きなポイントになっている。 別に裏紙でもいいのだろうが、進行役の自分も初体験のミーティング方法なので、書籍の付録を参考に TeX でミーティング用記入シートを作成しておいてみた。
これは作っておいた良かったと思う。今後調整を加えて使いやすいシートを作っておこう。 シートを作るのが面倒な人は、書籍の付録のシートをそのままコピーして使うだけでも良さそうである。
@ 会議開始
自分を含め開発者3人で、ミーティングを開始。 「すごい会議」のことをついつい「できる会議」と口にしてしまう。うーん、何と混同しているのだろう。
ミーティングは前半1時間、あいだに別のスケジュールをそれぞれした後、夕方に後半2時間弱。
以下雑感:
- 「書いてから発表」はそれぞれの考えの発表漏れが無いという点で良い。
- 書く時間をどれぐらいに設定すれば良いかが微妙。人によって書く時間に違いがあるので、待ちの人が出る。
- それぞれが発表した後の議論の進め方に工夫が必要。どういう雰囲気にするのがいいのかはまだ掴めず。
- 「達成したいことはなにか?」「この会議で、達成したいことはなにか?」という点では、3者3様。それぞれどのような立場・意気込みでプロジェクト・ミーティングに臨んでいるかがわかって興味深い。さて、興味深いことがわかったとしてそれらをどうまとめて議論していくのがよいのか、はたと悩む。
- 「どのようにすれば〜」への書き換えは、実際書いている途中で解決案がひらめきやすく効果を実感。
- 問題点リストアップのところでタイムアップ。全手順をするにはそれなりに時間が必要(それとも議論 or 不要なコメント交換の時間が多すぎ?)。「戦略的フォーカス決定」「分野の抽出と担当割り当て」「コミットメント・リスト」というプロジェクトをドライブするのに必要な部分まできまらなかった。
参加者全員が慣れれば、事前にアナウンスしたアジェンダに対してすごい会議流に準備できて、よりスムーズに進むのかもしれない。 そもそも今までもミーティング開催アナウンスを効果的にできていないから、ここら辺も含めて見直す必要あり。
- すごい会議の正しい手順 (2005-07-04)
- 本社にいた「すごい会議」読者とミーティング (2005-12-20)
- 新入社員とすごい会議 (2006-04-07)
- すごくない会議 (2005-06-29)
- 「すごい会議」と問題解決のスコープ (2005-06-15)
2005年6月9日 (木)
■ 実は、世の中には結構多くの「Love」があるんだ

昨日からまずすごいやり方の「はあ、わかりました(Fuck you)。」を実践開始。 昨日の夜TeX で作っておいた貼り紙を、会社の自分の席のところに貼る。
近隣の人も興味をもってもらっているようで、いい雰囲気である。
実は、世の中には結構多くの「Love」があるんだと気づきます。- すごいやり方 p.44
ほんとだ。
- [ お仕事 ] 久しぶりに TeX打ち (2004-03-12)
- 久しぶりに TeX (LaTeX2e) のマクロ書き (2004-07-13)
- 結局自分も MOLESKINE に行き着くのか (2005-12-15)
- 今日のさえずり - 新幹線の静岡駅と浜松駅が酷似している (2008-06-18)
- 「すごい会議」をしてみる (2005-05-27)
2005年9月27日 (火)
■ 納品前日なのに /var が壊れた! HDDからのブートで Debian 再インストール

午後になって「今日はメールがあまりこないな」と思っていたら、実はノート PCの /var が 100% を越えていた。 しかし急に何で?
Filesystem サイズ 使用 残り 使用% マウント位置 /dev/hda1 9.2G 7.5G 1.3G 86% / tmpfs 505M 16K 505M 1% /dev/shm /dev/hda2 19G 14G 3.9G 79% /home /dev/hda3 185M -64Z 163M 101% /var /dev/hda5 1.2G 347M 813M 30% /tmp
いや、そもそも /var は 3.7GB ぐらい取ってあったはず。……ヤバイ? /var を除くと空の /var/lib と、空の lost+found のみ。 おや? あれ?
一旦シャットダウン。/var が無いので各 daemon が悲鳴をあげつつ終了。 でシングルユーザで起動して fsck。 酷い有様のようだ。 ここまで /var が壊れるとどうしようもないなあ。/var/lib/dpkg 以下がごっそり無いのは Debian 的に痛い。
納品を明日に控えているんですけどね。TeX のドキュメントもまだまだ書かなければいけないんですけどね (/var/lib/texmf も無い)。 メールのチェックもままならない(/var/qmail も /var/spool も無い)。
再インストールかぁ。幸い / と /home が生きているから被害は最小限。 下手に無理して使い続けて他に悪影響が出てファイルを壊したりしないうちに、やってしまった方が良さそうだ。
@ 再インストール
まずは sarge で Debian GNU/Linux を入れ直す。 USB FDD も USB CD-ROM ドライブも自宅で手元にないという状態の ThinkPad X31 ということで、 HDD からのブートをチョイス。
最初に / パーティションにある /usr/local を /home/naney 以下に退避。 次にGRUBからインストーラが起動するようにする。
mkdir /boot/newinstall cd /boot/newinstall wget http://http.us.debian.org/debian/dists/sarge/main\ /installer-i386/current/images/netboot/debian-installer/i386/initrd.gz wget http://http.us.debian.org/debian/dists/sarge/main\ /installer-i386/current/images/netboot/debian-installer/i386/linux mv linux vmlinuz
/boot/grub/menu.lst に
title New Install kernel (hd0,0)/boot/newinstall/vmlinuz root=/dev/ram0 ramdisk_size=12000 initrd (hd0,0)/boot/newinstall/initrd.gz
を追加してリブート。GRUB のメニューから New Install を選んで起動させ、インストーラを立ち上げる。 パーティションの設定で
- / と /var があったパーティションは初期化 (ext3)
- /var と /tmp と のパーティションはそのままマウントするように設定
- swap は今までと同じ /dev/hda6
あとは普通にネットワークインストール。 思ったより簡単に復旧できそうだ。CD-ROM やフロッピーディスクを作るよりよっぽど簡単。
最小限のパッケージだけ入れたらすぐに sid にアップグレードし、後は作業しながら足りないものを順次インストール・設定。
/etc の下のバックアップは自宅にある外付けHDにあり、これを参照しないかゆいところまで手の届いた設定に戻していくのは大変。 とりあえず 会社では qmail の設定など必要な範囲のみに留めておく。
Linu kernel は以前作った deb 一式をとっておいたのでそれで置き換え。 有線LAN + DHCPな難境だったので、ネットワークまわりほぼ設定不要で助かった。
MADWIFI や cpufreqd あたりの設定は自宅に戻ってから復旧させた。
@ 被害状況
/var の lost+found をみると 11:35 ぐらいに /var に書き込めなくなったようだ。 気がついたのが 14:30 ぐらいで、再インストールしてある程度作業ができる状態 (メールまわり、X、Emacs まわり他)になったのが、19:00すぎ。
問題確認後、作業中のファイルを失わずに Subversion リポジトリにコミットでき、もう一台のデスクトップ Windows PC で作業を継続できたのは不幸中の幸い。
しかし /var の破損の原因は何なんだろう。HDDの問題に起因するとなると今後もこわすぎるな。
- Debian GNU/Linux sid 環境を新 HDD へ (2006-07-29)
- QEMU を使って Debian GNU/Linux 上で Windows... (2005-04-08)
- [ Debian ] ThinkPad X31 にインストール (2003-12-03)
- Linux ノート PC 用にワイヤレスレーザーマウスを購入 (2006-02-22)
- CUPS で Debian から EPSON カラーレーザプリンタへ印刷 ... (2006-01-04)
2005年12月7日 (水)
■ Docutils の reStructuredText から LaTeX への Writer は継承しづらい

この間やっつけでPerl で コンバータをちょっと書いたのだが、やはりここは正攻法で Docutils の Writer として書いておきたい。
Docutils に含まれている LaTeX2e Writer (docutils.writers.latex2e) のクラスを継承してカスタマイズ版を作ればいいかなと着手。 この Writer の生成する TeX ファイルがちょっと好みではないので、継承して自分好みの Writer を書いた上で、それを継承してドメイン毎の Writer を書く事にする。
Python でコードを書いたことはほとんどないのだがそれほど迷う点はない。 素直な言語なのかな。$ とか @ が出てこないのはちょっと寂しい。ブロックをインデントで示すので「閉じ」がなく、ちょっと「スースー」する。 わかる? この気持ち。
Docutils はパースした結果 DOM ライクなツリーができて、これに対して visit / depart 式の visitor を使って処理をしていけるようになっている。 そのあたりはフレームワークがあるし、典型的なパターンなので楽ではある。
ただし、docutils.writers.latex2e のクラスが継承されることを意識されている感じがしないので、メソッドをコピーして書き換えてオーバーライドといった事が必要になる箇所が思ったよりあるのがちょっと気になる。 今後バージョンアップした時に内部も変わる可能性があるだろうし、最終的にはごっそり Writer を作ってしまう方が良さそうだ。
- Docutils は自分にとっての Python キラーアプリかも (2005-12-01)
- reStructuredText いいんじゃない? (2005-11-22)
- 早速 reStructuredText から LaTeX へのコンバータを書く (2005-11-24)
- 定型書式で内容を記述していくのに便利な形式は? (2005-11-21)
- SCons は GNU Autotools のかわりになるか (2005-04-20)
2005年12月15日 (木)
■ 結局自分も MOLESKINE に行き着くのか

仕事やプライベートでの、Life Hacks だったり Tips だったりするようなものを持ち歩いていつでも参照できるようにしたいなと思った。 たとえば、「名言」だとか「問題解決手順」とか「会議の進め方」とかもろもろ。
PC 上の Wiki も悪くないが、PCを使えない時/使いたくない時もある。Palm ではというと、便利なところもあるがやはり1画面における情報量等の面で閲覧性が良くない。
そうするとやっぱり紙か。 12月から使い始めたほぼ日手帳という手もあるが、こちらはメモ的なものを雑多に書いていきたいから、自分の場合ちょっと共存しにくい。
TeX で組版して A6 ぐらいに印刷して閉じるという手もあるが、「閉じる方法」「(最初の段階での)手書きによる新しい情報蓄積」「追記」という点でどうもいいアイデアが思い浮かばない。
そうするとやはり丈夫な手帳に「手書き」「ある程度整理されたら TeX で組版して貼り付け」「手書きで追記したら、適宜 TeX ソースにフィードバックにして重ね貼り/新ページへ貼り」というのがいいのかな。
そういった用途には、やはり MOLESKINE?
MOLESKINE には手を出さないと思っていたのだが、やはり「自分もここへやってくるのか」。
1冊目は Squared Notebook の Pocket。 サイズは約9cm x 14cm。
何かをプリントして貼るとすると 7cm x 12cm ぐらいがいいのだろうか。 まずは、LaTeX のトンボとマージンの設定いろいろ試行錯誤して、良さそうなレイアウトを検討。
@ ギャバンダイナミック
フライヤーにあったアヴァンギャルドという語が目にとびこんできた。
「アバンギャルド」と聞くと「ギャバンダイナミック」と言う必殺技が頭の中でグルグルするのは自分だけだろうか?
[ 製品レポート ]
- 2008年夏の GTD 運用ツール (2008-07-23)
- A6 方眼ノート比較 (2006-01-06)
- DELFONICS の Rollbahn Memo を GTD ツールに投入 (2006-03-27)
- ダ・ヴィンチ ジャストリフィルサイズ システム手帳で GTD (2006-05-17)
- 方眼手帳と方眼ミーティングメモ (2005-11-27)
2006年3月23日 (木)
■ Rekisa で TortoiseSVN から日本語ファイルの差分表示

自分の開発チームでは、 Subversion を用いて pLaTeX2e ドキュメントを共同執筆というスタイルが随分多くなってきた (自分が推進しているわけだが)。
チームメンバのほとんどは Windows 上で TortoiseSVN を使っているのだが、内蔵の差分ビューアを使っていると charset を自動判別してくれないので、いわゆる JIS コードで書いている TeX のソースファイルの扱いがちょっと不便である。
そういえば以前はこの問題の声が聞かれたけれど、最近誰も言わなくなったな。 解決したのか、差分とか見なくなったのか。
数行書き換えて、一つの変更点としてコミットメントログを残せる単位でガシガシコミットしてしまう私と一緒に作業している人は、いつもコミット負けしているはずなのだが。
ということで TortoiseSVN で外部差分ビューアとして使えるツールを調べておこう。 まずは差分表示アプリケーション Rekisa。
日本語のファイルの charset を自動判別してくれるし、表示が美しい。 差分を見るには良さそうである。
マージ作業もあわせてするとすると編集機能が必要だが、Rekisa 自身では直接編集できないようだ(外部エディタを呼び出すことはできる)。
マージまですると WinMerge が本命? こちらはまだ試していないので後日。
- TeX と Subversion (2004-04-16)
- Subversion - auto-props (2004-05-18)
- 私的10大ニュース2004 [ comp ] (2004-12-31)
- プロジェクト関連ドキュメントを TeX で (2004-07-23)
- 普通の人向けに svnserve を立ち上げるか (2005-07-26)
2006年12月21日 (木)
■ ノート PC を持たずに会社に行きたい

今日は夕方から社外でミーティング。 Windows 環境でのデモンストレーションが必要なため、普段持ち歩いている自分の ThinkPad X31 (Linux BOX) に加えて会社の Dell のノート PC を持って出発。重い。
メールや開発環境などは一元管理したい派なので普段の通勤でノート PC を持って往復するのはまあしょうがないのだが、こういう日は家に置いてきてせめて1台にしたいところである。
オフィスで開発などのヘビーな作業をしない日は、最近構築を進めている USB メモリによるポータブル環境で済ませられるようにぜひしたい。
@ 母艦でしていることを思いつく範囲で列挙
| ノート PC (母艦) | USB メモリポータブル環境 + Windows | オフィスの Windows、Linux |
| メーラ | △ | × |
| TeX | ? | ○ |
| UNIX 系開発 | × | △ |
| パスワード管理 | × | × |
| ナレッジベース | × (メモだけしておいて母艦へ) | × |
| Skype | ○ | × |
| SSH | △ | △ |
| フレッシュリーダー | × | × |
認証がからむものをできるだけポータブル環境にまとめたいところ。 データはさすがに全部 USB メモリに入れて持ち歩けないので、どんどん Subversion リポジトリに置くようにして必要なものだけ取れるようにした方がいいかな。
- Linux 母艦ノート PC を使わずに仕事ができるかチャレンジ (2007-08-20)
- 納品前日なのに /var が壊れた! HDDからのブートで Debian ... (2005-09-27)
- 普通の人向けに svnserve を立ち上げるか (2005-07-26)
- Linux で入力して Windows で参照できるパスワード管理ツール ... (2006-12-31)
- sniffit 0.3.7 beta をインストール (1999-01-22)
2007年10月1日 (月)
■ 今日のさえずり

- 09:07 久しぶりの月曜出勤。京浜東北線出勤も久しぶり。[mb]
- 09:20 SoftBank のチタン端末の広告写真、あれリングで一発で傷がつくだろと心配。[mb]
- 09:40 ルービックキューブ買った。L:秋葉原[mb]
- 11:39 また La Fonera が認識されていないようなので、再起動。
- 12:23 mixi 前よりちょっと寒い色になったな。
- 18:05 JUDE/Community で作った図を TeX にはるのは PNG 出力経由よりも PDFCreator 経由の方が綺麗。
- 23:53 ひとしきりルービックキューブの練習した。考えずに手順通りにやればうまくいく事を理解した。[mb]
- 今日のさえずり - ホームレスグーチョコランタン (2008-10-27)
- 今日のさえずり - 「ゑぶあぷり」って誤変換にしておくのは勿体ないな (2008-09-05)
- 今日のさえずり - サヨナラ、サンジュウ (2008-11-05)
- 今日のさえずり - 除虫菊を栽培していただきます (2008-08-05)
- 今日のさえずり - やはりデジにはない歓びが味わえるな (2008-04-08)
2008年6月18日 (水)
■ 今日のさえずり - 新幹線の静岡駅と浜松駅が酷似している

@ 2008年06月17日
- 10:57 イマココ! L:馬喰町駅[mb]
- 11:58 とらや L:八幡宿[mb]
- 17:16 Google ドキュメントから PDF エクスポートしたミーティング資料配ったら「TeX ですか?」って言われた。pLaTeX2e で作っていけばよかった。[mb]
- 20:56 最近ほぼ日手帳を開いていないので、今日が満月なのかわからない。[mb]
@ 2008年06月18日
- 07:32 こだま535号乗車。L:品川駅
- 07:35 指定席にしたのだが、隣にも人が座った。
- 07:46 想像してたより、このこだま混んでるな。L:新横浜駅
- 07:50 MovaTwitter のタイムラインが流れはじめたので、本家 + PC2M から戻ってきた。[mb]
- 08:56 イマココ! L:静岡駅[mb]
- 12:45 イマココ! L:金谷駅[mb]
- 14:15 新幹線の静岡駅と浜松駅が酷似している。L:静岡駅[mb]
- 15:46 東京に戻ってきた。こっちのほうが爽やかだな。L:東京駅[mb]
- 16:07 帰社した。
- 16:10 Mozilla Firefox, Portable Edition も 3.0 出てる。
- 16:42 Mozilla Firefox, Portable Edition 3.0 入れた。
- 今日のさえずり - 電話番号が「ニイサン イロジロ」の食事処 (2008-07-03)
- 今日のさえずり - 横浜パソケットのパンフレットが出てきた (2008-08-11)
- 今日のさえずり - 明日のミーティング資料 Google ドキュメントで書いた (2007-10-31)
- Give me chopsticks - 淡路島へ出張 (復路) (2004-10-26)
- 今日のさえずり - 金メダルのネックストラップには、ケータイ用のヒモが付い... (2008-08-24)
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http://radar.oreilly.com/archives/2007/04/six_rules_for_a.html 「フリーなAPI」についての6個の基本的な真実。以下は(かなりはしょった)要点。 フリーなAPIを提供している企業には理由がある。 APIがなくならないようにするためにはお金がかかるものだ。 API提供者が想定していない利用法をしたら、API提供者と喧嘩することになるだろう。 API提供者は、そのAPIの上にあなたよりも容易に類似http://d.hatena.ne.jp/textfile/20070501/sbtofa
<strong>TeX</strong>clipは,「PowerPointでも,標準の数式エディタではなく<strong>TeX</strong>を用いて数式を書きたい.」という人のためのWebアプリです. <strong>TeX</strong>Pointが有償化されて以来,自分で作って使っていましたが,身内での評判がなかなか良かったので公開しています. ブラウザ(IE7以降またはFirefox2以降が必要)とネット環境があればインストール不要でどこでも使える. 無料 簡単操作 といった特長がありますhttp://maru.bonyari.jp/texclip/
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