nDiki : USB

USB: Universal Serial Bus

2019年4月23日 (火)

今日のさえずり: ピロリーって音また聞きたい!

2019年04月23日

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2019年5月16日 (木)

ThinkPad USB トラックポイントキーボード(英語)をまた使ってる

オフィスでデスクにいる時は MacBook Pro をクラムシェルモードで使っている。

キーボードThinkPad Bluetooth ワイヤレス・トラックポイント・キーボードを使っていたんだけれど、調子が悪くなったのでゴールデンウィーク前の4月23日にThinkPad USB トラックポイントキーボードを引っ張り出してきた。

以来ずっと使っているんだけれど、やはりこの深さもなかなか良いなーと。この 55Y9003 がもう廃盤なの残念。

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2019年7月19日 (金)

旅行用に USB PD x 1 + USB x 2 の RAVPower RP-PC060 を

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来週の旅行の前に USB PD 1ポート、通常の USB 2 ポートを同時給電できる RAVPower RP-PC060 を注文した。

同時に使うコンセントの口数を減らすのと荷物を減らすのとで多ポートのものを、それから今は対応デバイスを持っていないのだけれど今後を考えて 18W な USB PD 対応スマートフォンを想定してチョイスした。

今使っている Xperia Z5 と Anker PowerCore+ 10050 は Quick Charge 2.0 対応なので、USB PD + Quick Charge 対応なのがあれば良かったけれどコンパクトなものでは見当たらなかった。今後廃れていくであろう Quick Charge の方はもういいかなと(Anker PowerPort+ 1 も持っていく)。

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2019年8月19日 (月)

今日のさえずり: アイカツ!シリーズを途中から観なくなった人を「アイカツオンパレード!」で掘り起こし狙ってきたなー

2019年08月19日

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2019年11月3日 (日)

Pixel 4 の最初のケースは Spigen のウルトラ・ハイブリットで

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Pixel 4 の最初のケースは Spigen のウルトラ・ハイブリッドにした。

できればストラップがつけられるケースが良かったのだけれど、失敗しないように評判の良さそうなメーカーであることを優先した。

側面に TPU 素材、背面にポリカーボネート素材を使ったハイブリットケース。 Xperia Z5 + 薄型ケースを使っていた時よりちょっと太っちょな持ち心地である。その代わり撃吸収力はありそう。画面側もしっかりエッジがあるので伏せて置いても大丈夫だ。今回は液晶保護フィルムを貼らないつもりなので画面のガード力が高いのは嬉しい。画面の端からスワイプしにくいかなと心配したけれど、 Android 10 のジェスチャー ナビゲーションも問題無くできた。 Active Edge も可能。あまり力を入れなくて反応するように一番軽いスクイーズ設定にしておいた。

底面のUSB-C ポート用の穴とスピーカーのための穴とを通す形でストラップをつけることも一応できたけれど、無理やり伸ばした感じですぐ弱くなりそうなので諦めた。

Pixel 4Google ストアでの購入特典のプロモーション コードが届いたら純正の Pixel 4 ファブリック スマートフォン ケースを購入するつもりなので、まずはそこまでのつなぎと思って買ったけれど慣れればこれはこれで良いかも。

[ 製品レポート ]

USB PD 対応モバイルバッテリ Anker PowerCore Slim 10000 PD

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Pixel 4 に合わせて USB PD 対応モバイルバッテリを用意しておこうと Anker PowerCore Slim 10000 PD A1231011 を購入した。

ほぼ同スペックでもう少し軽い Anker PowerCore 10000 PD Redux A1239011 とどちらにしようか迷ったけれど、スリムの方がバッグでの収まりがいいかなと思い Slim の方をチョイス。

実物をみて思ったより大判に感じたけれどさっとバッグに入れておくのに良さそうである。 両端 USB Type-C のケーブル付属で別途購入しなくても済むの助かる。

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2019年12月14日 (土)

動画ファイルのバックアップ用に外付け SSD SSD-PGM960U3-B/N

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MacBook Pro の内蔵 SSD の容量がいっぱいになってきたので NAS にオリジナルを移動し、そのバックアップとして外付け SSD を使うことにした。

Amazon Cyber Monday Sale (サイバーマンデーセール) 2019 中にタイムセールになっていた Buffalo の SSD-PGM/N シリーズ「SSD-PGM960U3-B/N」をチョイス。「特定販売店向け」ということで Amazon.co.jp などでの流通向けのようで、仕様は SSD-PGMU3 シリーズと同等のようだ。

両端 USB Type-C のケーブル + Type-A への変換アダプタ付属なので今使っている MacBook Pro で使えて、将来 Type-C の PC に買い替えてもケーブルを買い足さずに使える。自分のもしもの時に家族が動画ファイルを見られるようにしておきたいというのがあるので、数年先でも使えるであろう製品を選びたかったのでこれはプラスポイント。

外付け SSD は初めてなんだけれど、めちゃくちゃ軽くておもちゃみたいなんだね。付属ケーブルがちょっと固めなので、接続してテーブルに置くと斜めになっちゃうぐらい。

出荷時は NTFS でフォーマットされているので HFS+(Mac OS 拡張 (ジャーナリング))でフォーマットし直した。

今後は外付けもどんどん SSD になっていくのかな。

[ 製品レポート ]

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2020年1月23日 (木)

今日のさえずり: ローソンでの初めてのセルフレジ。セルフレジへの抵抗が少しずつ無くなってきた。

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2020年2月17日 (月)

Pixel 4充電器をオフィスに

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オフィスのデスクで Pixel 4 を急速充電するのに MacBook Pro の電源アダプタを外して使っているが毎回だと不便なので Pixel 4 付属の 18 W USB-C 電源アダプターをオフィスに持っていっておいておくことにした。家では去年旅行前に買った RAVPower のを使うことにする。USB Type-C ケーブルは定番の Anker のを購入。最大3A /60W まで対応の。

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2020年3月28日 (土)

在宅勤務環境整備のために追加するモノを思案

東京都知事の週末外出自粛要請を受けて今日と明日は家で過ごす日。勤務先が来週から2週間リモートワーク推奨となったので、在宅勤務環境を整備しておこうかなと。

ヘッドセットについてはこの機会にソニーのワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット WF-1000XM3 とか Apple の AirPods Pro を試してみたいとはちょっと思ったり。ソニーのは音質が良いけれどもマイク性能はそこそこで Mac との相性は悪いらしい。 ApirPods Pro は音質はソニーのほどではないけれどノイズキャンセリングの評判が良く Web 会議でもいいという声をみかける。どちらが良いか悩ましいのと Web 会議で使うと連続利用可能時間が短めなどの懸念があるのとで、決心に至らず今は見送り。高いしね。

ということで外付けモニタを。据え置きしておく場所が無いのでポータブルモニタから選定し注文してみた。明日到着だ。

[ COVID-19 ]

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2020年3月29日 (日)

レビュー】PC でもゲーム機でも使えるポータブルモニタ EVC-1506

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COVID-19 感染拡大防止のためにリモートワークするにあたり、効率よく在宅勤務を進められるように環境を整えるべくポータブルモニタ(モバイルディスプレイ)を購入して MacBook Pro の内蔵Retinaディスプレイと合わせてマルチディスプレイになるようにした。

ポータブルモニタの中から EVICIV EVC-1506 を選定

液晶モニタを据え置いて使えるデスクは無いので、必要な時に出してきて使えるポータブルモニタから選定。

メーカーとしても信頼できる ASUS の MB16AC が鉄板だろうか。 USB Type-C 接続のみで良ければ選択肢の1つ。自分の場合は HDMI で MacBook Pro Early 2015 を使うこともあるので HDMI 接続がないこのモデルは選外に。

国内メーカーだと I-O DATALCD-MF161XP も安心して使えそうだ。 USB Type-C と HDMI Mini (Type C) 接続が可能で、ASUS のものより価格も手頃だ。店頭在庫有りの家電量販店もあるので買って帰りたい派にも◯。個人的にはケーブルの管理的に HDMI Mini/Micro ではなく標準 HDMI だと嬉しいのだけれどというところ。

ということで USB Type-C と標準 HDMI 接続が可能な EVICIV の EVC-1506 を購入してみることにした。Amazon.co.jp では人気なようだが知らないメーカーなので一か八かである。音質には期待していないけれどスピーカーも内蔵していて広い用途で使えることも決め手となった。

ダイニングテーブル上で使うことを考えると機能は同じで一回り小さい 13.3 インチの EVC-1301 もありかと思う。

なかなかの質感・必要なものが全て揃っていて嬉しい

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ということで EVC-1506 を注文・購入、届いたのでさっそく使ってみた。リーズナブルな価格ながら、筐体もチープな印象は無くなかなか良い質感だ。必要なものが全て揃っていてすぐ使えるのが嬉しい。

IPS 液晶パネルは普通に見やすくて特に不満なし。MacBook Pro の内蔵Retinaディスプレイと並べて比べてしまうともちろん見劣りするけれども、サブディスプレイとしては十分。ちょっと滲んだ感じがあるのは SHARPNESS を 2 から 3 にすることで改善された。

周囲が反射して映り込んで見にくいといった問題もなし。付属の液晶保護フィルムは自宅で使う分には必要ないので貼らないで済ませることにする。

接続

MacBook Pro (Retina, 13-inch, Early 2015) は HDMI ビデオ出力があるので、付属の HDMI ケーブルと USB Type-A - USB Type-C ケーブルの2本で接続する。後者はモニタの電源用。

もう1台の MacBook Pro (13-inch, 2018, Four Thunderbolt 3 Ports) は Thunderbolt 3(USB-C)ポートに付属の USB Type-C - USB Type-C ケーブル1本だけで OK。

どちらも問題なく認識し表示された。

タブレットスタンドで見やすい角度にする

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収納・持ち運び用に保護カバーも付属。折り曲げてスタンドとして使うこともできる。ただ MacBook Pro に対して斜めに置くには底面がちょっと邪魔になるのと、好きな角度に調整しにくいというのがあるので、スタンドとしては非常用かな。

リピート買いで3つもっている サンワサプライiPad スタンド (記事)がぴったりなのでこれを使うことにした(スタンドのカバーを外して使う)。場所をとらないし角度も好きなように調整できるのでめちゃマッチしている。余分な足が無い分、ダイニングテーブルでノート PC と同じ高さに画面を並べられるので良い。

内蔵スピーカーも地味に便利

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HDMI 接続ができ内蔵スピーカーもあるので、ゲーム機でも使える。ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータを遊ぶ分には遅延も音質も気になる点なし。音量設定はメニューから設定項目を開く必要があるのでそこは一手間ではある。

なかなか良い製品ぽいぞ。これで在宅勤務も捗りそう。

[ 製品レポート ]

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About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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