nDiki : Web

Web (World Wide WebWWW)

World Wide Web のこと。

2019年4月6日 (土)

Twitter を使い始めて12年

2007年4月6日に Twitter のアカウントを作ったので今日で丸12年。ちなみに mixi2004年11月19日に登録したので、14年5カ月弱ぐらい。Facebook2008年5月24日の登録なので、10年11カ月弱ぐらい。

写真

この1年はずいぶん写真投稿中心の使い方に変化したなと。

写真関係のアカウントをフォローしフォローしていただく中で、なんとなく写真関連以外を投稿しすぎるのはアレかなという気持ちを若干もつようになっていたりする。もうちょっと以前みたいに「なう」的 Tweet を気軽にしちゃいたくもある。好きにすればいいんだけれどね、なんか人の目を以前より気にするようになっちゃったな。

今使っている Twitter クライアント

現時点では Twitter クライアントは

iOS では Tweetbot 4 を使わなくなったのが去年との違い。

スポンサード リンク
[ 4月6日全て ]

2019年4月25日 (木)

今日のさえずり: 尾崎豊の命日。今日は有給休暇なので渋谷クロスタワーには行かない。

2019年04月25日

[ 4月25日全て ]

2019年5月23日 (木)

サードパーティリンク Mac アプリケーション Hook

Web ページやローカルファイル、ノートアプリ上のノートなどをリンクさせて相互に簡単に開けるようにする Mac アプリケーション Hook というのが現在パブリックβ版として配布されているので入れてみた。

動かしてようやくどう機能するかがわかってきた。リンクしたいものに URL スキームが hook の独自 URL を発行し(すでに URL がある Web ページの場合は発行されない)、双方向の第三者リンクを作成・管理し、トラバース(リンクを辿ってオープン)できるアプリケーションなんだ。W3C の XLink が頭に思い浮かんだ。

ローカルファイルが file URL スキームの URL だと移動したらリンクが切れるんじゃないかと思ったんだけれど、ローカルファイルにも hook://file/... というファイルシステム上のパスで表されない URL が発行されるので大丈夫だった。面白い。

対応しているアプリケーション上のリソースに対するリンクを発行すれば、そのアプリケーションで開いてくれる。 iThoughtsX が入っているのが嬉しい。 Ulysses も入っていてやったーとなったけれど、実まだ不完全ぽい。残念。

アプリケーションとしては面白いんだけれど、使い勝手的にはまだまだな感じかな。

[ Mac アプリケーション ]

[ 5月23日全て ]

2019年6月5日 (水)

静音・大風量の Fancfranc フレ 2WAY ハンディファン

image:/nDiki/2019/06/05/2019-06-06-075825-nDiki-1200x800.jpg

Fancfranc のフレ 2WAY ハンディファンを買ってみた。静音・大風量で買って正解。

2015年東京ディズニーランドミニーちゃんのミストファンを買って以来、東京ディズニーリゾートに行く時は毎年もっていっているんだけれど、かさばるので行き帰りやパーク内でちょっと邪魔だなというシーンもあった。なので今年はバッグに入るハンディファンにしようと思ったのがきっかけ。

昨日の夜、渋谷ロフトで各種商品をチェックしたあと Francfranc 渋谷店へ行って Web で見て評判良さそうだったフレ 2WAY ハンディファンを見てみた。

他の商品に比べて風量がしっかりありつつも大きさ・重さも良いバランスで音も静かだったので即決した。ホワイトがいいかなと思ったけれど、店頭には無かったのでレッドをチョイス。

大きな羽3枚に加えてその間に小さい羽が3枚あるというのが静音・大風量のポイントなのかな?

家では専用充電スタンドに立てて置いておけるので、手の届くところに置いておくのに邪魔にならなさそう。付属のストラップは短いものなので、持ち出す時は家にあるネックストラップをつけるつもり。

[ 製品レポート ]

[ 6月5日全て ]

2019年6月14日 (金)

「脳の右側で描け」を注文

昼休みに久しぶりに青山ブックセンター本店へ。ここは新しい本に出会えそうな雰囲気があるので好き。

入り口を入ってすぐのところに「脳の右側で描け」が陳列されていて目が釘付けになった。ワークショップ体験記みたいなのを 10年以上前に Web で読んで以来、いつかやりたいことのリストに入っていたやつだ。

今これやらないとまた10年以上後になっちゃう気がして注文してしまった。

[ 6月14日全て ]

2019年6月18日 (火)

今日のさえずり: 地震ですが、サクランボ食べるの継続してます

2019年06月18日

[ 6月18日全て ]

2019年6月23日 (日)

脳の右側で描けワークブックをやり始めた

image:/nDiki/2019/06/23/2019-06-17-103303-nDiki-1200x800.jpg

ワークショップ体験記みたいなのを 10年以上前に Web で読んで以来、いつかやりたいことのリストに入っていた「脳の右側で描け(Drawing on the Right Side of the Brain)」。先週青山ブックセンター本店で見かたのをきっかけに、書籍とワークブックを手に入れた。

「脳の右側で描け」でうまく絵が描けるようになりたいというのはもちろんあるのだけれど、それだけでなく「新しい視点でものを見る方法」と「新しい思考方法」を身につけたいなと思ってる。言語的な思考中心からもっと幅を広げて飛躍したいなと。

ワークブックは順番に描き込みながら進めていけるようになっていて独習するのに良さそうだ。数日前に伊東屋鉛筆と消しゴムとカッターを買ったので、今日からやり始めることにした。

LESSON 1 受講前に自分の顔を描く

image:/nDiki/2019/06/23/2019-06-23-110000-nDiki-1200x800.jpg

最初のレッスンは現時点での技能の記録。まだ「脳の右側で描け」で何も技能を学んでいない状態の絵だ。

時間約30分となっていたところ1時間ちょっとかかった。出来栄えはともかく、久しぶりに時間をとって集中して絵を描いたの気持ち良かった。

どこから描き始めればいいのか、どうやって長さのバランスを取ればいいのか、ざっくりから詳細へどう描き込んでいいのかよくわからず描いた。家族に見てもらったら「面長」だって。うん面長。描く時も長さに迷ったし、描いていて途中で「長いな」と思ったんだけれどもはや修正ままならんと描き進めた感じだ。

ここが出発点。

[ 脳の右側を描けをやってみる ]

[ 6月23日全て ]

2019年11月15日 (金)

Google ドライブではテキストファイル作成時の拡張子で全文検索対象になるか決まるみたい

Google ドライブにあるノートテキストファイルを参照したくなり、そこに必ず書かれていると分かっている単語で検索してみたけれど検索結果に出てこず「あれっ?」となった。検索結果に出るテキストファイルと出てこないテキストファイルがある。

全文検索対象になっていないテキストファイル

違いを調べたところ WebGoogle ドライブテキストファイルの詳細を右側に表示した際に「縮小されたサムネイル」が表示されるものは全文検索対象になっていて、表示されないものは全文検索対象になっていないようだ。

テキストファイルで「縮小されたサムネイル」が表示されるかどうかの違いだけれど、どうやら作成時(ローカルホスト上でファイルを作成して「バックアップと同期」で Google ドライブに最初にアップロードされる時を含む)に、拡張子が txt か md (Markdown ファイル)かで決まっているような挙動だった。最初に txt で作った後に md に変更しても全文検索対象だし、逆に最初に md で作ったファイルは後で txt に変更しても全文検索対象にならない。

Google ドライブに置くすべてのノートテキストファイル拡張子 txt で新規作成扱いにする

Google ドライブ拡張子 md のテキストファイル(Markdown ファイル)が全文検索対象になっていることに9月に気が付いてGoogle ドライブに置く Markdown ファイルの拡張子を md に統一したのだけれど、その結果「もともと txt だったものを md にリネームしたもの」「もともと md だったものを過去に txt にして再度 md にリネーム」「md で新規作成してずっとそのままなもの」が混在していて、全文検索されるかどうかがもはやよくわからない状態になっているのが自分の現状っぽい。

単純に拡張子を変更するだけでは駄目なことがわかったので、いったん Google ドライブの同期対象フォルダから18,000以上あるノートテキストファイルを外に出して、拡張子を txt に統一し、あらためて Google ドライブの同期対象フォルダに戻して新規作成扱いにした。これで全部検索対象になった模様。

Google ドライブに置く予定がない Markdown ファイルもデフォルトで拡張子 txt で作るよう各種設定を変更し、Google ドライブに置いていない既存の Markdown なノートテキストファイルもだいたい txt に変更しておいた。あとで「Google ドライブに置いておこう → (Google ドライブに同期したあとに)拡張子 md だったから txt にしておこう」とした時に、人知れず検索対象からハズレているという事態を避けたいので。

Google ドライブは全文検索ができるのが便利だけれど、 Dropbox みたいにローカルファイルシステムとの同期を前提とした設計で出発していないのか特殊な仕様が多いので、時々ハマるんだよね。

[ ノート・日記はテキストファイルに ]

[ 11月15日全て ]

2019年12月28日 (土)

今日から年末年始の9連休【日記】

今日から1月5日まで9連休

まずはいつもの週末の買い出しから。混雑しているスーパーの会計待ちで並んでいたら前に並んでいる親子の子供の方がもっていた THE NORTH FACEバッグにびびっと一目惚れ。

グレゴリー クイックポケットLより2まわりは大きくマチがしっかりあるバッグ。上部のファスナーは円弧のように2つ走っていて、ヒューズボックスのようにフラットな上面ではない。上部には大きくない手提げハンドルがついている。背面には大きな THE NORTH FACE のロゴのプリント。ベルトは肩にあたる部分は広くなっている。見たことなタイプ。ショルダーバッグのように見えたけれど、ワンショルダーなどかもしれない。帰ってからずっと Web検索しているのだけれど全然たどり着けない。気になる!

一昨年の7月にたまごっち みくすを買って退役していたたまごっちぴーすを出してきて2年以上ぶりに電池を入れた。まだデータが残っていた。懐かしい空気に家が包まれた。

たまごっち みくすでは無くなった要素も結構あり、たまごっちぴーすはたまごっちぴーすで良くできていたなー。

[ 12月28日全て ]

2020年1月13日 (月)

レビュー】Heroclip Small はいつも持ち歩きたい多機能クリップ

image:/nDiki/2020/01/13/2020-01-13-140411-nDiki-1200x800.jpg

カラビナ型のクリップと回転させられるフックを組み合わせたのが Heroclip。バッグハンガーをいろいろチェックしたせいか Web 広告で表示されるようになったので購入してみた。バッグハンガーとしていつも持ち歩きたい多機能クリップだ。

サイズは現在 Medium・Small・Mini の3種類。普段持ち歩くのに Medium は大きいかなと思い Small をチョイス。耐荷重約 22kg。 Small だと閉じた状態でだいたいバッグハンガー Clipa と同じぐらいかな。バッグに引っ掛けぱなしにしておくに丁度良い大きさだ。

アルミニウム製で 34g、見た目より軽く感じる。 48g の Clipa と比べてかなり軽く感じた。

image:/nDiki/2020/01/13/2020-01-13-142624-nDiki-1200x800.jpg

色は Hot Rod Red で。少しざらっとした仕上げでいい感じのカラーだ(Very Serious がいいなと思ったけれど国内ですぐ買えそうなところは無かった)。

フック先端のラバーティップは主として引っ掛ける用途向け。Clipa のパッドのように接地面での滑り止め力は無いので、バッグハンガーとしてテーブルの平面部分に突いても滑ってしまう。 Clipa よりも荷物のバランスに注意して掛ける必要がある。

一方フック部分を回転させられるので、テーブルの縁の形に合わせて向きを変えることでその荷物のバランスをうまく取れるのが長所。開閉幅約 7cm の Clipa を広げても足りないようなテーブルにも掛けることができた。

image:/nDiki/2020/01/13/2020-01-13-141924-nDiki-800x1200.jpg

アウトドア系のバッグとも相性の良いデザインで、バッグにぶら下げておいても違和感が無い。カラビナ型なので知らないうちに外れて無くすこともないだろう。 EDC アイテムの仲間入りだ。

[ 製品レポート ]

[ 1月13日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

月別インデックス
Process Time: 0.100356s / load averages: 0.59, 0.81, 0.62
nDiki by WATANABE Yoshimasa (Naney)
Powered by DiKicker