nDiki : iOS

iOS

iPhoneiPadiPad mini、iPod touch、Apple TV に搭載されている OSAndroid に比べてバッテリー(電池)のもちが良い。

2019年9月18日 (水)

今日のさえずり: 「瞳の中のファーラウェイ」を聞いたので久しぶりにファイブスター物語を読みたくなってる

2019年09月18日

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2019年9月25日 (水)

今日のさえずり: 萩の月がなぜか売っていたので脊髄反射で購入に至った

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2019年9月26日 (木)

twitcle plus が最高の iPhoneTwitter クライアント

iOS 向けの公式 Twitter アプリのリスト表示が新しくなってスワイプで切り替えられるようになり、今までよりリストを使いやすくなった。だけれど Retweet を非表示にできないのでまだ Buncho for Twitter の方がいいかなと。

しかし Buncho はミュート機能が無いのが惜しい。Android アプリの twitcle plus だとアカウント・ワードに加えて Tweet したクライアントを指定してミュートできて最高なんだよねー。

iOS アプリで twitcle plus のようなのがあればとずっと思っていたのだけれど、ふと調べたらずばり twitcle plus の iOS 版があった。あれー。即インストール。

Android 版と使い勝手がほとんど同じで手に馴染むように使える! いい! 最高!

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2019年11月18日 (月)

今日のさえずり: iOS 版の Canon Camera Connect はRAW 画像 を転送できるんだ

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2019年12月31日 (火)

2019年にお金を払ったサブスクリプションサービス

今年も棚卸しをかねて2019年にお金を払ったサブスクリプションサービスを書き出してみるよ。以下税込額。今年支払ったのは59,110円。10月から消費税が増税したので計算が面倒(月額サービスは発生月で計算することにする)。年末時点で継続しているもので月6,928円ほど。

昨年支払ったのが64,414円だったので5,304円減。支払いサイクルなどの関係もあったか去年より安く済んだんだな。ほー。来年は YouTube Premium ファミリー プランが12カ月フルになるのと Flickr Pro の更新があるのとで、過去最高になりそうではある。

今年新しく開始したサブスクリプションは Google OneYouTube Premium ファミリー プランとどちらも Google のサービス。両方満足している。

今年支払ったもの

さくらのレンタルサーバ プレミアム (継続)

レンタルサーバ。この nDiki の公開とメールボックスが主な用途。2009年に契約して安定稼働しているので乗り換えることもなくずっと利用継続中。

Remember The Milk Pro (タスク管理ツール) (継続)

年額4,800円(Apple In-App Purchase)。

一番使いやすいタスク管理ツール。2007年に使い始め、最初に Pro にしてみたのは2010年

Ulysses (テキストエディタ) (継続)

年額3,300円 (Apple In-App Purchase)。

テキストファイル編集管理全般に使っていたテキストエディタ (Mac アプリケーションiOS アプリ)。

Ulysses 18 for Mac からフォーマット無しのテキスト(プレーンテキスト)として表示・編集する機能が無くなったので11月からメインのライティングアプリを iA Writer に変えた

このままいくと来年の更新はやめるかもしれない。

mixiプレミアム (継続)

mixi のプレミアム会員サービス。mixi日記の表現力がアップするなどのプレミアムサービスを利用するのに登録中。登録しているといろいろな機能がちょっとずつ便利になる。

Amazonプライム (継続)

年額4,900円(クレジットカード払い)。

Amazon.co.jp のプレミアム会員サービス。今年3,900円から値上げされた。

「ドコモのプランについてくるAmazonプライム」で1年延長されたので来年は支払い無し。

Evernote プレミアム (継続)

年額5,200円(Google Play 支払い)。

ノートアプリのプレミアム会員サービス。利用頻度は低いけれど、スキャンした PDF ファイル置き場になっているのでやめられない。

Adobe Creative Cloudフォトプラン (継続)

Flickr Pro 特典で62日間の無料期間が付与されたので10月分・11月分はなし。12月分は変則的に1,042円だった。

来年は以下の予定。

Lightroom Classic CC は週のうち何日かは使っていて無くてはならない状態。

1,042円

10月分(11月支払い) 11月分(12月支払い) 12月分 1,042

Google One (新)

年額2,500円(Google Play 支払い)。

Google アカウントのストレージ利用が Google フォトを中心に 15GB を超えたので年間プランで契約今年は Google One メンバーに Google Home Mini が配られたので実質無料。

YouTube Premium ファミリー プラン(新)
  • 月額1,780円(Google Play 支払い)。
  • 1年あたり: 5,340円(来年は21,360円予定)。

YouTube広告の質がだんだん悪くなって不快に感じるようになったのと、何かしら音楽の定額配信サービスを使いたいなと思って登録。利用しているサブスクリプションサービスの中ではめちゃ高い。広告が出なくなったのシンプルに快適だし、音楽配信も自分・で結構利用しているのでまあお値段相応の価値は感じている。

今年は支払いが無かったもの

支払いサイクルやポイント利用などで今年は支払いが無かったもの。支払っていたら1年あたり5,345円相当。

Flickr Pro

2年間44.95ドル、5,146円(PayPal 払い)。1年あたり2,573円。2018年に2年間分更新したので今年は支払いなし。

写真共有サービスのプレミアム会員サービス。ほとんど使用していないのだけれど nDiki の古い記事で表示に使っているところがあるので継続。nDiki で表示に使うのをやめたら Pro は止めるつもりでいる。

でも来年2月4日までに捨てられないかも。次回更新は1年で $49.99 と倍以上になっているので早く止めたい。

naney.org ドメイン (継続)

3年間4,860円(クレジットカード払い)。1年あたり1,620円。

さくらのレンタルサーバにした頃に VALUE-DOMAIN へ移管したあとずっと継続。

一昨年更新したので今年は支払いなし。

ラピッドSSL

3年間3,456円。1年あたり1,152円。

2017年に再発行があり無料で3年延長されたので2020年まで有効。

2019年に止めたもの・更新しなかったもの

Day One Premium

年額 2,800円(In-App Purchase)。今年は更新せず。

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2020年2月15日 (土)

iOSKeePass するなら KeePassium

iPhoneKeePass するのに KeePassium Password Manager が良さそげなので入れてみた。

今使っている MiniKeePass は Dropbox 上にある KeePass パスワードデータベースファイル (kdbx) の更新をアプリに手作業で反映させる必要がある。これが面倒なんだよね。面倒なのでめったに更新しないで使っていた。

KeePassium は自動双方向同期してくれるのでめちゃ便利。TOTP にも対応しているので Authenticator も使わないで済んじゃう。

iPhoneKeePass するなら KeePassium で決まりでは。

今日のさえずり: 今日わかったこと。「まいばすけっと」と「ファミリーマート」にはマロニーちゃんが無い。

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2020年4月6日 (月)

Twitter を使い始めて13年

2007年4月6日に Twitter のアカウントを作ったので今日で丸13年。ちなみに mixi2004年11月19日に登録したので、15年5カ月弱ぐらい。Facebook2008年5月24日の登録なので、11年11カ月弱ぐらい。

怒りに溢れている Twitter

新型コロナウイルス感染が拡大し始めてから、今まで以上に攻撃的な Tweet が流れてくるようになった。多くの人が不安・不満とストレスを抱えているのだろう。

今はそういった感情の感染を避けるため「攻撃的な Tweet を Retweet」している人の「リツイートを非表示」にしたり「攻撃的な Tweet」をしている人のフォローを外したりしている(フォローしていない人のはミュートしたりブロックしたり)。

自分のタイムラインは自分でコントロールして、今後も楽しく Twitter を使っていきたいなと思う。

今使っている Twitter クライアント

現時点では Twitter クライアントは

iPhone でも twitcle plus を使うようになったのが去年との違い。 twitcle plus は「リスト別に見やすい」「Retweet を非表示にできる」「クライアントを指定してミュートできる」など、観たくない Tweet を抑制できて最高である。

[ COVID-19 ]

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2020年5月23日 (土)

YouTube アプリなどで「このAppの共有は取り消されました」【日記】

YouTube アプリなどで「このAppの共有は取り消されました」が出てアプリが起動できないとのこと。 iOS アップデートで出るようになった可能性あり。以下で暫定回避できるのでそれをやることにした。

  1. 「設定」
  2. 「一般」
  3. iPhoneストレージ」
  4. 「対象App」
  5. 「Appを取り除く」(注意「Appを削除」しない!!!)
  6. 「Appを再インストール」

それから Face ID が2回に1回ぐらいしか通らなくなったらしい。これも iOS アップデートの影響かも。 Face ID を再設定したら認識精度が戻った。

夜ご飯はジョナサンの宅配

image:/nDiki/2020/05/23/2020-05-24-095416-nDiki-1200x800.jpg

夜ご飯は4月最後の土曜日ぶり2回目のジョナサンの宅配。手書きのメッセージが嬉しい。笑顔になりました。

[ COVID-19 ]

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2020年7月8日 (水)

ライティングアプリ iA Writer for Android を購入

iA Writer for Android アップデートで日本語の文字化け解消かと思ったのだけれど、アプリケーション ID が net.ia.iawriter の iA Writer はやはり文字化けが発生してしまった。

今後の配布版になるであろう net.ia.iawriter.x の方だけに「Fixed an issue with some characters not presenting correctly in the Editor」と書かれているので、新しい方は直っているのだろうか。

今日見たら iA Writer の公式サイトの Google Play へのリンクが net.ia.iawriter.x に変わっていたし公式 Twitter アカウントでも今後新しいものに移行となると Tweet していた。今後はサブスクリプションか買い切りかのどちらかが必要な net.ia.iawriter.x に変わることが確定ぽい。

文字化け解消と今後のメンテナンスに期待して net.ia.iawriter.x を購入した。現在のバージョンは 2.0 (80)。

3,160円。 iOS アプリだとまあ普通の価格だけれど、これが Android アプリだといいお値段だ。Google Play レビューで有料化・高価格を理由に低評価が多くつけられているのは、マーケティング観点でちょっと惜しいな。うまくマネタイズして開発が継続されるようになるといいな。

あ、あと今のところ Google ドライブまわりはアプリが異常終了しがちなので早めに直ることを期待している。

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2020年8月20日 (木)

iPhone での Dropbox 上の Markdown ファイル編集に 1Writer を

image:/nDiki/2020/08/20/hero@2x.png

(画像https://1writerapp.com/ より)

いまノートテキストファイルの閲覧・編集は MacAndroid デバイスではライティングアプリ iA Writer を主に使っている。iPhone にも iA Writer はインストールしてあるのだけれど不便でほとんど使っていない。 iOS 11 に合わせて出た iA Writer 5 から Dropbox 上のファイルへのアクセスが標準の「ファイル」経由になり、都度ダイアログから編集したいテキストファイルを選んで開かなければならなくなったからだ。iPhone ではテキストエディタ Textforce を使っているが、開発保守が止まっているようにみえるので違うのを探しておきたい。

1Writer

で探したところ 1Writer を知った。開発はベトナム。2013年バージョン 1.0 リリースと既に実績のあるアプリのようだ。610円。3,680円する iA Writer よりかなりリーズナブル。

インストールしていると日本語版のインタフェースも用意されていてびっくり。ヌルヌルな操作感が気持ちいい。

image-half:/nDiki/2020/08/20/folders.png image-half:/nDiki/2020/08/20/write.png

(画像Press Kit より)

  • Dropbox のフォルダを選択して同期対象として複数追加できる。
  • Dropbox との同期がスムーズ。
  • フォルダ内で全文検索(インクリメンタルサーチ)できる。
  • ファイル一覧で先頭の数行を表示でき、開かずに中身を知ることができる。
  • 編集画面で見出しが強調表示される。視認しやすい。
  • iA Writer 同様にリスト先頭の [ ] をチェックボックスとして認識し、編集画面・プレビュー画面のどちらでもタップでトグルできる。
  • テキストファイル新規作成時に、作成日時をもとにしたファイル名(カスタマイズ可能)をつけられる!

などなど、自分のノートテキストファイル管理にとってパーフェクトだった。

最高では。 Dock 一番左の一番地にさっそくドラッグした。

[ ノート・日記はテキストファイルに ] [ ファイル名の先頭を日付に ]

[ 8月20日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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