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iPad

2018年5月3日 (木)

Synology DiskStation の Audio Station を使って iPad で音楽を聴く

家にあるコンポ (FR-SX7DV(D)) は CD プレーヤーが不調で最近はもっぱらラジオ専用機になってます。家族がレッスン用に CD を繰り返し聞きたいというので CD から取り込んだ曲を Synology DiskStation DS216j (NAS) に保存し iPad で聞けるようにしました。

CD 取り込み

MacBook ProiTunes で Apple Lossless (ALAC) で取り組みます。

DiskStation 上にコピー

Audio Station は買った時から有効にしてありました。 DiskStation 上の music フォルダに音楽データを Finder でコピーします。music フォルダの下に iTunes Media フォルダと同様「アーティスト/アルバム」という階層のままコピー。

権限設定

写真動画を閲覧できるようにするため iPad 用の DiskStation ユーザーはすでに作成済みです。 Audio Station については「許可」にしていなかったので[コントロールパネル]-[ユーザー]-[アプリケーション]の中にある Audio Station を許可にしました。

iPad に DS audio をインストール

Audio Station 上の音楽を iPad で再生するには DS audio アプリが必要ということでインストールDiskStationIP アドレス・ユーザー名・パスワードを入力して接続すると、一般的な UI のプレーヤー画面になるのでここで再生します。

自宅の環境では特に途切れたりすることなくスムーズに再生できました。

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今日のさえずり: 「おしりたんてい」 9:00 から放送していたんだ。見逃した!

2018年05月03日

[ 5月3日全て ]

2018年7月27日 (金)

今日のさえずり: 「ガン見」の「ガン」て何だ? っていう話をしている

2018年07月27日

※独占生中継!第41回隅田川花火大会の放映の話、1日ずれてました。

[ 7月27日全て ]

2018年11月10日 (土)

ついにデジタル音楽配信サービス Spotify 登録

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6月に Google Home Mini を買った時にそのうち Spotify を使ってみようと思っていたのだけれど、一人でSpotifyアカウントを複数登録できるか利用規約を確認してからと思っている間に5カ月弱経ってしまった。

そんなところ Bluetooth スピーカーとしての利用も考えて今月買ったパナソニックのコンパクトステレオシステム SC-HC2000 が、 Chromecast built-in 搭載で直接ストリーミング再生できるということなので、対応している Spotify にようやく登録して使ってみることにした。

Google Home Mini を買った際にちょっとチェックした際はジャンルを指定して流すぐらいのものなのかなと思っていたのだけれど、無料の Spotify Free でもアプリや Web 版からきちんとアーティスト・アルバムやプレイリスト、それから特定の曲を指定して再生できるんだね。邦楽も結構あるし良いじゃないですか。

今回ステレオシステムを買い換える際、音楽配信については Amazonプライム(契約中)の Prime Music を Mac / iPad から Bluetooth 経由で再生かなと思っていたのだけれど、 使った感じ Spotify の方がずっと良さそう。 Prime Music では家の共用端末に Amazon アカウントでログインしたままにしておくのもなという問題があったのだけれど、Spotify だとそういう心配もないしね。

MaciPadGoogle Home Mini からコントロールできるように設定しておいた。音楽の QOL 大幅アップだ。

(画像は Media Kit https://newsroom.spotify.com/mediakit/product/ より。)

[ ネットサービス ]

今日のさえずり: 5日後にはボジョレー・ヌーヴォー解禁日だというのに、今年はまったく話題を目にしていない

2018年11月10日

[ 11月10日全て ]

2018年11月11日 (日)

Chromecast built-in 搭載コンパクトステレオシステム SC-HC2000

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先週の日曜日に注文し月曜日に到着、火曜日に設置したパナソニックのコンパクトステレオシステム SC-HC2000 を使って数日経った。故障して CD を再生できなくなったオンキヨー FR-SX7DV(D) の代わりとして早速 CD プレーヤーとして活用している。

Chromecast built-in と Spotify

また Mac/iPad/スマートフォンから Bluetooth スピーカーとしての利用を考えてチョイスしたんだけれど Chromecast built-in 搭載ということで Spotify をキャスティングできるようにしたらこれが良くて満足してしまって、まだ Bluetooth 接続は使わないで済んでしまっている。

Wi-Fi 接続もできるけど有線 LAN 接続で

ちなみの SC-HC2000 の Wi-Fi 設定は Google Home アプリから行うのだけれど、 iPad 上の Google Home からはデバイスとして見つけられなかった。プリンタの時と同じでもしかしたら SC-HC2000 が 2.4GHz で待ち受けちゃってるのかも(iPad は 5GHz の方を使うように設定してある)。iPad を 2.4GHz の方を使うように設定したら Google Home アプリが SC-HC2000 を見つけてくれるかもしれないけれども、SC-HC2000 の取扱説明書では有線 LAN 推奨となっているしルータとも近いので有線 LAN 接続にすることにして解決した。

Google Home Mini からコントロール

Google アシスタントからのコントロールにも対応している。 Google Home アプリで SC-HC2000 を追加したので隣に置いてある Google Home Mini を通して音声で再生や音量調整操作ができるようになった。んー便利便利。

[ 製品レポート ]

[ 11月11日全て ]

2018年11月18日 (日)

ヨコハマハンドメイドマルシェ秋に nanohanamoon 初出店

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女の子の通園・通学グッズなど布小物を中心としたハンドメイドクリエイター nanohanamoonイベント初出店としてヨコハマハンドメイドマルシェ秋2日目の11月18日(日)に出店するにあたり、準備・荷物運び・ブース留守番などでお手伝いしてきた。

出店側として参加するのはやはり楽しいな。前職で東京ビッグサイトで商談イベントに出展していた時のことを思い出したよ。

ヨコハマハンドメイドマルシェ

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ハンドメイドのクリエイターが出店ブースで作品を展示・販売するイベントアクセサリーがとても多かった。来場者・出店者も女性が多い。女性をメインターゲットにしたイベントだ。来場者の年齢層は高めかな。

(時間のある時にちょこちょこブースを見て回ったけれど、男の自分が欲しいというのはあまりなかった。)

出店についてのふりかえり

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通園・通学グッズが欲しい人にターゲティングしたんだけれど、ひと目でわかるまではできてなかった。「入園・入学」と大きく看板を出しているブースがあって、あれぐらいはっきりと書いた方がいいなと感じた。

そもそもこのイベントだと通園・通学グッズを買いそうな人が多くなかった(もっと上の年代の人が多かった)ので見せ方を変えた方がもっと売れたかも。「コップ袋」ではなく「縦型巾着」とポップに書くとか。

それからこういうイベントでは「必要だから買う物」ではなく「欲しいから買う物」(で予算的・サイズ的に手を出しやすそうな物)の方が売れるんだろうなと。オンラインショップでは明確に欲しいものを検索/ブラウズで探すのだろうけど、マーケットではブースを眺めていって魅力を感じたら衝動的に買うという方が多いのではないかと。考えれば当たり前の話なのだろうけど、実際に出店してみて気がつくことも多いな。

ディスプレイについてはかもいフックのようなものでテーブルを挟んで陳列している人がいてなるほどと思った。テーブル前は低すぎてあまり見られはしないと思うけれどスペースの有効活用としてはいいのかも。

iPad で作品のイメージ映像を流しているブースがありおっと思った。アクセサリー系は見栄えするな。

ブースについてのふりかえり

イスはスツール2脚でちょうど良かった。ブースの奥行きがあまりないので、もし背もたれのあるイスにしていたら立ったり座ったりが困難だった。

Twitter での告知

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微力ながら宣伝しようかと自分の Twitter アカウントでクリエイター・ブース紹介 Tweet を何回かしてみた。ハンドメイドアカウントではなく、ターゲットとエンゲージメントがある訳ではないので、フォロワー向けというよりはハッシュタグつき Tweet で目にとまっていただければラッキーという程度で。

あたりで何度か Tweet してみた。クリエイターも来場者も Twitter より Instagram だと思うのでちょっと応援といった気持ちで。

ちなみに1日目の11月17日のハッシュタグ付き Tweet の動きは

  • 8:45 にいったん減る。
  • 9:30 ぐらいになると増えてくる。クリエイターの会場入り Tweet など。
  • 11:15 が Tweet 数ピーク。ブース準備が終わった 10:30 頃から増えていき、12:30 ぐらいまでは Tweet 数が多い。

という状況だったので、いったん落ち着く 12:45 以降に Tweet するのも良いのかなと考えていた。ただ、来場者は入場してしまえばブースを直接見て回ることに専念して Twitter検索して見たいところを探すということもあまりしないだろうから、ライバルが少なくても閲覧者も少ないから効果は少ないのではとも思える。開場前までに目にしてもらう方にフォーカスした方が良かったのかもしれない。

ちなみに当日、現場でスマートフォンで使ったツールは以下。

Twitterアナリティクスを見る限り、いつもの日曜日 + αあったかなーぐらい。やはりそれほどリーチしなかったかなー。

いろいろ考えて試すのが楽しかったので良しとする。

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https://handmade-marche.jp/c/11408

[ 11月18日全て ]

2018年12月2日 (日)

最早レベルで年賀状印刷完了

「いつも来年こそは早めに」と思いつつ結局年末年始休暇に入ってから文面作成したり印刷したりしている年賀状だけれど、今年はなんともうやってしまった!

去年宛名職人 Ver.24 を買ったので今年もそれで(アップデートが出ていたのでインストール)。さすがに亥年のデザインは去年の宛名職人にはほとんどないので、前々年までと同様「郵便年賀.jp」の中からデザインを選ぶことにした。ちなみに「郵便年賀.jp」のサイトでのデザイン選び、PC では検索結果一覧のサムネイルが小さすぎて選びにくい。iPad でスマートフォン/タブレット向け表示のサイトを見た方が選びやすい。

3パターン(イラストのみのもの2パターン、写真を入れるもの1パターン)を作成し、印刷も完了。自分の分は宛名印刷まで完了(今回は3枚だけ)。

あとは投函するの忘れないようにするだけだ。

[ 12月2日全て ]

2019年8月11日 (日)

ベランダから見える景色の方角を調べた

ベランダから雲や月を眺めた時に「あっちは南? 南西? 西?」となるのだけれど、曖昧なまま生活してきた。たまにコンパスで確認はするのだけれど結局曖昧になるのでしっかり調べておくことにした。

東京タワーの展望台にある案内図みたいなのがずっと欲しいと思ったので雑に作ってみた。

  1. 以下を照らし合わせてランドマークと方角をチェックする。
    • ベランダから実際に見える建造物(双眼鏡も活用)。
    • 見えた建造物を Google マップ3D 表示で探して位置を確認。
    • Google マップに方位線を重ねるサイトでベランダからの各方位線に対して建物がどのあたりかを確認。
  2. iPad Pro のカメラで撮ったパノラマ写真に Skitch で方角や建造物名を書き込む。

以前調べた武蔵小杉ミッドスカイタワーを含め、建造物と方角を認識し直した。

ランドマークがほとんどマンションでちょっと地味である。

[ 8月11日全て ]

2019年12月5日 (木)

Android + macOSマインドマップツールとして SimpleMind Pro を選ぶ

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AndroidmacOS 両方の OS 上で編集できるマインドマップツールとして SimpleMind Pro を使ってみることにした。

2005年に最初に使ったマインドマップツールFreeMind。その後 iPad 2 で iThoughtsHD (現 iThoughts) を使った流れから MaciThoughtsX を使うようになって今に至っている。Android 版は残念ながら無い。

AndroidmacOS で動くのを探したところ SimpleMind にたどり着いた。基本的な機能に加えて

が用意されている。 iThoughtsX にはマインドマップファイル自体の管理機能が無く、ノートナレッジベースとしての使うことができないのが不便だったのでこれは嬉しい。

Mac 用のトライアル版と Android 用の Lite 版を使ってみて良さそげだったのでそれぞれ Pro 版を購入した。

  • SimpleMind Pro for Mac 3,642円
  • SimpleMind Pro (Android) 850円

しばらく SimpleMind Pro を使って iThoughtsX から完全乗り換えするのか併用するか考えるつもり。

[ 12月5日全て ]

2020年1月12日 (日)

ディスプレイがやはり便利な Google Nest Hub

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リビングの Google Home Mini をスマートディスプレイ Google Nest Hub に置き換えた。ディスプレイがあると天気予報を目で見られるし YouTube も観られるしでやっぱり便利。

YouTube はきちんと見たければ MacBook ProiPad Pro の方がいいに決まっているのだけれど、 Google Nest Hub で何かのついで再生したまま変な姿勢で見入ってしまったりとかありそう。

Google Duo での通話は試せず

スマートフォンから Google Nest Hub に発信して通話してみたかったけれど、Google Duo をセットアップする SMS メッセージ受信可能な電話番号をもう1つ用意できないので試せず。

そろそろ Google アカウントや Voice Match 設定(今はしていない)を見直す時期なのかも。

[ 製品レポート ]

[ 1月12日全て ]

2020年3月29日 (日)

レビュー】PC でもゲーム機でも使えるポータブルモニタ EVC-1506

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COVID-19 感染拡大防止のためにリモートワークするにあたり、効率よく在宅勤務を進められるように環境を整えるべくポータブルモニタ(モバイルディスプレイ)を購入して MacBook Pro の内蔵Retinaディスプレイと合わせてマルチディスプレイになるようにした。

ポータブルモニタの中から EVICIV EVC-1506 を選定

液晶モニタを据え置いて使えるデスクは無いので、必要な時に出してきて使えるポータブルモニタから選定。

メーカーとしても信頼できる ASUS の MB16AC が鉄板だろうか。 USB Type-C 接続のみで良ければ選択肢の1つ。自分の場合は HDMI で MacBook Pro Early 2015 を使うこともあるので HDMI 接続がないこのモデルは選外に。

国内メーカーだと I-O DATALCD-MF161XP も安心して使えそうだ。 USB Type-C と HDMI Mini (Type C) 接続が可能で、ASUS のものより価格も手頃だ。店頭在庫有りの家電量販店もあるので買って帰りたい派にも◯。個人的にはケーブルの管理的に HDMI Mini/Micro ではなく標準 HDMI だと嬉しいのだけれどというところ。

ということで USB Type-C と標準 HDMI 接続が可能な EVICIV の EVC-1506 を購入してみることにした。Amazon.co.jp では人気なようだが知らないメーカーなので一か八かである。音質には期待していないけれどスピーカーも内蔵していて広い用途で使えることも決め手となった。

ダイニングテーブル上で使うことを考えると機能は同じで一回り小さい 13.3 インチの EVC-1301 もありかと思う。

なかなかの質感・必要なものが全て揃っていて嬉しい

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ということで EVC-1506 を注文・購入、届いたのでさっそく使ってみた。リーズナブルな価格ながら、筐体もチープな印象は無くなかなか良い質感だ。必要なものが全て揃っていてすぐ使えるのが嬉しい。

IPS 液晶パネルは普通に見やすくて特に不満なし。MacBook Pro の内蔵Retinaディスプレイと並べて比べてしまうともちろん見劣りするけれども、サブディスプレイとしては十分。ちょっと滲んだ感じがあるのは SHARPNESS を 2 から 3 にすることで改善された。

周囲が反射して映り込んで見にくいといった問題もなし。付属の液晶保護フィルムは自宅で使う分には必要ないので貼らないで済ませることにする。

接続

MacBook Pro (Retina, 13-inch, Early 2015) は HDMI ビデオ出力があるので、付属の HDMI ケーブルと USB Type-A - USB Type-C ケーブルの2本で接続する。後者はモニタの電源用。

もう1台の MacBook Pro (13-inch, 2018, Four Thunderbolt 3 Ports) は Thunderbolt 3(USB-C)ポートに付属の USB Type-C - USB Type-C ケーブル1本だけで OK。

どちらも問題なく認識し表示された。

タブレットスタンドで見やすい角度にする

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収納・持ち運び用に保護カバーも付属。折り曲げてスタンドとして使うこともできる。ただ MacBook Pro に対して斜めに置くには底面がちょっと邪魔になるのと、好きな角度に調整しにくいというのがあるので、スタンドとしては非常用かな。

リピート買いで3つもっている サンワサプライiPad スタンド (記事)がぴったりなのでこれを使うことにした(スタンドのカバーを外して使う)。場所をとらないし角度も好きなように調整できるのでめちゃマッチしている。余分な足が無い分、ダイニングテーブルでノート PC と同じ高さに画面を並べられるので良い。

内蔵スピーカーも地味に便利

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HDMI 接続ができ内蔵スピーカーもあるので、ゲーム機でも使える。ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータを遊ぶ分には遅延も音質も気になる点なし。音量設定はメニューから設定項目を開く必要があるのでそこは一手間ではある。

なかなか良い製品ぽいぞ。これで在宅勤務も捗りそう。

[ 製品レポート ]

[ 3月29日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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