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2004年3月29日 (月)

過去の今ごろ このエントリーを含むはてなブックマーク

rimage:http://www.naney.org/personal/diary/img/2003/X/X2003-03-29-0002.jpg

過去の3月29日より。

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[ 3月29日全て ]

2004年8月28日 (土)

あるじゃんマネーセミナー 30代から夫婦で一緒に考えよう! 「老後のお金」のつくり方 実践セミナー このエントリーを含むはてなブックマーク

http://www.naney.org/img/2004/U/U2004-08-28-0001.jpg http://www.naney.org/img/2004/U/U2004-08-28-0002.jpg

の提案で申し込んでみたら受付票が届いた。 ネタにもなるかなと軽い気持ちで聞きにいってみた。

場所はリクルート銀座8丁目ビル(リクルートGINZA8)1F。 以前仕事で1度だけきたことがある。

ウィング新橋カフェセーマンで知り会いのスタッフに挨拶をしつつ軽い昼食を済ませてから、小雨の降る中会場へ。

開場5分過ぎにはついたのだが、もう結構席が埋まっていた。

セミナーへの応募が多数であったため、当日はお席が足りなくなってしまう可能性があ、場合によっては一部立ち見となってしまうかもしれません。大変お手数ですが、少し早めにお越しくださいますよう、よろしくお願いします。

という脅し文句が効いていたようだ(欠席者を考えて多めに受付しているのだと思われる)。最終的には満席とまではいかなかったが、3人掛けの各テーブルは全て埋まっていた。 参加者は思ったより若い人(30代)が多かった。もちろんペアが多い。

@ 夫婦で考える ハッピー・リタイアメントへの道

rimage:http://www.naney.org/img/2004/U/U2004-08-28-0003.jpg

~老後資金を長期運用で賢く準備する方法~

FPアソシエイツ&コンサルティング株式会社 代表取締役 神戸孝

タイトルだけ見ると「夫婦」「老後」「リタイアメント」とファミリーファミリーな感じだが、講演の方は社会構造の変化に時間の半分を費し、また投機と投資の話を重点的にするなど金融関連の中心の構成であった。 予想よりしっかりした内容だったし、最初はかための調子であったが途中からメタファも混じえた語りでなかなか面白かった。

以下メモ:

  • 数十年毎に大変する日本の社会構造。次の変へのフェーズに入っている。個人中心の社会構造へ。2006年人口ピーク。右肩上がりを前提とした今までのプランニング・投資では負け組に。
  • 30代までは自己投資。住宅・教育プランを優先。リタイアメントプランは40代から。50代からは「お金」に働かせる。
  • リタイアメント後の夫婦の目標が一致している事が重要。
  • 目標無しでの資産運用はダメ。目標額・期間・現在の貯蓄額・毎年の積立可能額から目標年利率を求め、投資の商品を考える。
  • 短期物は「ゼロサム市場」。個人は普通負ける。個人が勝てる要素は「長期」のみ。→ 株式
  • 投機(→ 為替など)と投資(→ 株式など)
  • 長期・複利効果 (株式なら右肩上がりの会社を)
  • 分散投資(値動きの違う商品を組み合わせる)
    • 国内株式 + 外国債権
    • 国内債権 + 外国株式
    • 国内株式 + 外国債権 + 国内債権 + 外国株式

[ 8月28日全て ]

2004年11月11日 (木)

Leatherman juice S2 に注意 このエントリーを含むはてなブックマーク

いつも通りちょっと遅刻気味に駅から会社へ歩いていたところ、すれ違ったはずの警官2人が戻ってきて声をかけられた。 腰にぶらさげていたケースに目が止まったらしい。

「ちょっと見せてもらえますか」と言われたので Leatherman juice S2 を提示。 その場でスチール巻尺でブレードをチェック。 「6cmを越えると銃刀法にひっかかるんですよねぇ」

目的をきかれたので仕事でネットワーク関連作業で使用すると主張。

警官が「自分らでは判断ができないので交番まできてくれませんか」。

白黒微妙だなーと思いつつ、まぁ大丈夫だろうと思い一緒に交番へ。 実はその交番は会社の隣りでどのみちそちらへ向かわなければならないし。

交番ではもう上司の警官がいてその人を含めて3人。 ちなみに一度も身分証明書の提示はなかった。

「仕事は何をされているんですか?」という質問をまた2度される。 ソフトウェア開発でシステム構築時の作業があって工具を使用すると言っておく。

バッグの中もみたいというので(まずいものもないし)中身を見せる。 「これがコンピュータのそれですか」とビニール袋を指差しながら質問された。 「それ、ただの折り畳み傘です…」

財布の中も見ていいですか」「いいですよ」。ちらりと中をのぞいていた。

(NEW MEGALOPOLIS を見て)「かたそうなバッグですねぇ」「高いんですか〜?」

Leatherman については、再度スチール巻尺をあてながら「ここが6cmを越えると銃刀法にひっかかるんですよねぇ」「ココからですか?(刃のついているところを指す)」「そう」「一応6cm以下ですね」「うん」。

銃刀法(銃砲刀剣類所持等取締法)だと本来は「刃体の長さ」ではかるので実は juice S2 も 6cm を越えているはず。 警官、わかってない? (しかしまた、銃砲刀剣類等所持取締法施行令の第九条とあわせると、折りたたみ式・8cm以下・刃体の幅が 1.5 cm以下・刃体の厚みが 0.25 cm以下で固定装置なしという点から銃刀法の適用外であるはず)。

いちおう「業務その他正当な理由による場合」としての携帯扱いとされたのか、お咎めは無し。 ただし「工具箱やプラスチックケースに入れた上でカバンに入れてください」という注意。

「最近秋葉原も物騒になってきているので取締りを強化しているんですよ。 秋葉原だと私服がまわっているので、呼び止められちゃいますよ」。 そこまで言っていいんですかね。

特に名前・住所の記録等もなし(交番に行くまでに住まいと会社の場所を聞かれたので口頭で簡単な場所の話をしたぐらい)。

@ さて今後どうしたものか

Leatherman を持ち歩いているのは実際のところもちろん仕事のためだけではなくて何かの時のため(もちろん護身目的ではなく)。実際重宝している。

何かあった時(災害時)に「かばんの中の工具箱」にあったのでは利用不可になる可能性があるし身にしていないと不安なのだが、現行ではそうもいかんのだよなぁ。

Leatherman でプライヤー + ハサミがあるモデルは Juice クラスより小さいのではないし、かりにあって付属のブレードが 6cm 以下でも、どのみち軽犯罪法のしばりがあるし。

ナイフのないモデルがあればいいのだが。 あ、でもハサミですらアウトだっけか。 それに、プライヤーも見方によっては軽犯罪法の「他人の邸宅又は建物に侵入するのに使用されるような器具」該当する?

嫌な日本。

どうするかな。MICRA に戻す? squirt P4?

どちらにしても持ち方を考えねば。


[ 11月11日全て ]

2005年1月5日 (水)

給与制度改 このエントリーを含むはてなブックマーク

話は昨年からあった、成果主義をとりいれた給与制度の導入の説明会が行われた。 導入といってもまだ、立案段階で完全に制度が決まった訳ではない。

各自がそれぞれやる気を高めて業務に取り組み会社が発展して、成果が報酬に反映される制度になればむろん歓迎だ。

現在感じている事を素人なりにまとめてみておこう。

@ 目標管理

内側から見た富士通「成果主義」の崩壊」でも書かれているとおり、目標管理による成果主義はなかなか難しいものがあると思う。

特に「情報関連の小規模企業」である事から、半年・一年といった目標が立てにくい。 またスタッフが半年・一年といった期間で立ててしまった目標設定に固執してしまうことによって、遊撃隊的小回りのある動きがそこなわれた場合の損失も大きい。 目標を立てるにしても3ヶ月毎程度のレビューができるような制度でなければならないであろう。 逆にこれより短いと管理コストがかさんでしまう。

また説明会では「スタッフが目標を共有しアクティビティを高めて業務を進める事が重要である」といった点が強調され、それに頷く意見も多かった。 これは至極もっともな話で否定する点はない。

しかし目標管理が給与制度と連動すると、この理想が遠のく可能性がでてくる(高評価を得るためのゆがんだ目標設定や、目標設定されなかった作業の軽視など)。 この点についての議論は足りているのだろうか。

目標管理による成果評価を行うなら、全員相当のトレーニングが必要だと思う。 昨年の試験的な目標管理の実施についても、最後まできちんと評価作業を行い各スタッフがいろいろと学習すべき(あやうくフェードアウトの可能性があった)。

またアジャイルな開発プロセスとの関係も調べてみたいところだ。

@ 評価の公平性

完全に公平というのは非常に困難だと容易に理解できる。

個人的には、辛さもともなうかもしれないが人間による評価というプロセスが含まれるなら

  • 評価の公表 (本人のだけでは意味がなくて、互いのを閲覧可能に)
  • 評価者の評価ルール

が必要なのではないかと考える。 目標管理を使うなら、もちろんそれも互いに閲覧できるようになっていなければならない。

でもそういうのって体験した事がないから本当に良いのかは知らない。 日本の文化にあうのかどうか。

それから絶対評価なのか相対評価なのかも、ルーズにせずきちんとルールに盛り込まないと駄目だ。 そこが曖昧では、済し崩し。

@ どう制度を作っていくのか?

いろいろな事例を参考にしつつ、ベースの制度を選んで自社流に調整といった感じか、やはり。


[ 1月5日全て ]

2005年6月19日 (日)

RHODIAネタ帳 このエントリーを含むはてなブックマーク

naney:20219439 本を読んでいたりふと考え事をしたりした際にさっとメモしておきたい事が最近よくあるのだが、メモ帳を手元に置いておく習慣が無いのでそのまま消えてしまう事がしばしば。 もったいないな。

手元に Palm (PEG-TJ25) はおいてあるのだが、ネタ帳としては駄目であった。入力中にリズムが崩れてしまう。こういう時は、やはり紙か。

昔から使っているミニ5穴を復活させるという手もあるが、今回は気分をかえて定番の RHODIA にしてみよう。ネタ帳としてはさっと書いて、後で気軽に切って(転記するなどして)捨てられるメモパッドの方が良さそうだし。

RHODIA は裸でも使えるんだけれど、外出先で筆記具がそばにないと困るからカバーも買おう。

ということで、伊東屋へ言ってスリップオン(SLIP-ON)のIOL&DNL Rhodia メモカバー#11を買ってきた。色は好みのキャメル。

いい感じ。ただ裏は合皮なんだよね。やっぱり最初に選んだ Buttero のオレンジの方が良かったかなー。こちらは裏はの裏がそのままでているタイプで、なかなかいい感じだったんだよね。

まあ、まずは手元においてどんどん使ってみましょ。

切り離すと A4 になって、そのままファイリングするのに便利そうな RHODIA No.19 も使ってみたいんだけどさすがにちょっと高いよなぁ。 そちらはやはりしばらく裏紙生活か。


[ 6月19日全て ]

2005年6月29日 (水)

すごくない会議 このエントリーを含むはてなブックマーク

今日は自分ではない人が議長となった「普通」のミーティングに参加。

自分は一参加者として何か変できないかと、「提案」「リクエスト」「明確化の質問」などすごい会議ポイントを書いた紙を手元におき常に意識するようにして望んでみた。 しかしながらそれでも、ついつい上の3点以外のタイプの発言が口をついてしまう。

すごくない会議に参加すると、あらためてすごい会議のすごさを実感。

今日のミーティングで感じた事:

  • 書いて発表しないと、声が大きい方が勝つ。
  • ホワイトボードに書かないので、空中に消えていきがち (今回はミーティングスペースの都合でホワイトボードが確保できなかった)。
  • スピーチ多すぎ。
  • 提案少なすぎ。
  • 明確なコミットメント(誰、期日、成功のクライテリア)があまり決まらない。上の立場の人がコミットしているという感蝕がうすい。

議論自体は有意義に感じたのだが、コミットメントが決まっていかないと気持ち悪い。


[ 6月29日全て ]

2005年7月16日 (土)

早朝会議革命 - 元気企業トリンプの「即断即決」経営 このエントリーを含むはてなブックマーク

rimage:ISBN:4822243516

トリンプの吉越浩一郎社長による「会議を通したスピード経営」についてを、会議出席や社員へのインタビューを通して著者がまとめあげた1冊。

会議を中心とした内容であるが、「すごい会議」と同様ただ単に会議手法を述べた本ではない。 会議を通した経営についてが述べられている。

同社のMS会議 (Marketing and Sales 会議) は吉越社長が自部門の改として始め、粘り強く改善・継続して全社的なものになったもので、そう簡単に真似ることができるものではないが、そのエッセンスには学ぶものが多い。

@ 朝開催

  • 多くの人間が集まる時間帯。
  • 集中できる時間。
  • 同日に即行動に移せる。

特に最後のは魅力的。やる気がみなぎっている間に行動に移せる。 しかし、自分はオフピーク通勤が気にいっているからなぁ……。

@ 毎朝開催

当然週1回よりスピードがある。

回数は多いが、きちんと問題について意思決定コミットメントに落としていくので無駄がない。

@ トップダウン

ただし民主的、フラット。

@ 「決める」会議

  • 「誰が、何を、いつまでに」

ここら辺はすごい会議と通じる。

@ デッドライン

  • ドイツ系の会社から。
  • 厳しく。でないとみんな逃げる。
  • 最大限で1週間。それ以上はスケジュール化。
  • 稚拙でもいいから速く。

毎朝会議が開催され議論されることで、1週間でまわしていける。

@ プレゼンテーション

@ コミュニケーションの場・情報共有の場

  • 「和」を形成。
  • 共通認識が広がる。
  • 判断・決断までのプロセスを共有。プロセスから参加することに意味がある。
    • 意思決定に変化があっても理解できる。
    • 教育の場
      • 技は盗むもの。「教育なんてほんとはできっこない」。
  • オープン、フェアネス。

見習いたい。 どのようにすれば我社で判断・決断プロセスから共有していけるようになるだろうか。

@ 継続

  • 継続はトップの責任
  • 改善こそ継続の
  • 成功するまでやれば、成功する。p.207

@ 結論から言え

  • 言いにくくても、結論から言え。p.207

@ 感想

「決める会議」、「誰が、何を、いつまでに」という方針のメリットを再確認。


[ 書評 ] [ お薦めの本 ]


[ 7月16日全て ]

2005年7月17日 (日)

手縫いで作るのカバン このエントリーを含むはてなブックマーク

rimage:ISBN:4140311290

吉田カバン」の創業者である吉田吉蔵氏の次女、野谷久仁子氏によるレザークラフトの本。新宿紀伊國屋書店でみかけて買い。

すごい格好いいバッグや小物の作り方が説明されている。 基本的なテクニックがカラーで解説されており独習にも最適。

自分の持っていた英語の本はカウボーイ向けで、サドルレザーを使った夾入れとかナイフケースとかそんなのが多かったのだが、この本をみているともっと洗練されたのが作れそうな気分になってくる。

Arc-LS 用レザーケースを作って以来2年近くレザークラフトご無沙汰だし、またなんか作ろうかな。

この間階下で赤ちゃんが生まれたので菱目打ちはちょっとはばかられるので、そこんとこは会社で昼休みにでもやるか?


[ 書評 ]


[ 7月17日全て ]

2005年9月11日 (日)

渋谷ロフトほぼ日手帳2006を見にいった このエントリーを含むはてなブックマーク

衆議院議員選挙投票を終えてその足で、渋谷へ。 山手線で移動中に、ぽつりぽつりと雨が。 と思っているうちに雨はどんどん強くなり、渋谷についたころには雷まで鳴る土砂降り状態。 雨宿りをかねて、渋谷マークシティ東急百貨店渋谷駅・東横店をぶらぶら。

1時間半ぐらいしてようやく落ちついてきたので渋谷ロフトへ移動。 お目当てはほぼ日手帳2006を直接手にとってみること。

@ 手帳本体

糸かがり製本とトモエリバー紙が売りの一つ。

パタッと開く感じはいいな。見開き2日間なのでページ数があり結構な厚み。バイブルサイズのリフィルの一般的なリフィルと比べて紙は薄い感じ。ちょっと心許無い感じがするが、使ってみるとそうでもないのかな?

@ 手帳カバー

ナイロンカバーは思ったより腰が弱い。 カバー・オン・カバーをつけておかないと、ふにゃっとしている。 手帳本体も軽く開くため立って書く時にしっかりしていなさそうでちょっと心配。

オフィスで使うにはナイロンカバーはカジュアル過ぎるきらいがある。 その場合はカバー。しかしカバーもそれほど高級感がある訳ではないかな。 すでに気にいっていて毎年ほぼ日手帳で行くならカバーもいいが、お試しでいくにはちょっと高い。

使ってみるならナイロンカバーがいいな。

@ カラー

ナイロンカバーだとグリーンが地味でなく、かつ(ちょっと若い感じはするけれど)オフィスで使うのにも悪くなさそう。

は、カバーのネイビーが気にいったようだ。 マリンブルーよりいい色。

@ 運用

今後とも Palm (PEG-TJ25)をメインで使う予定なので、位置付けが微妙だな。

ほぼ日手帳を買ったとしたら何を書こうか。 スケジュール管理とGTDの運用は Palm でやるし、ダイアリーは nDiki に書くし。 単純なメモなら RHODIA No. 11 の方が便利そう。 ノート的な利用になるのかなぁ。

コンパクト重視で、今 PEG-TJ25 + RHODIA No. 11 コンビなんだけれど、ほぼ日手帳が加わると結構なカサになるのでちょっと出かける時に持ってでるのには躊躇わないか。

と、いろいろ自分にとって気になるところをいろいろ考えてみたけれど、それでもちょっと使ってみたいという魅力があるんだよね。

ほぼ日ストアでの販売は9月27日午前11時まで。


[ 9月11日全て ]

2005年9月30日 (金)

はたして仕事に希望をもてたか? このエントリーを含むはてなブックマーク

ふれあい職場体験学習として、近くの中学校の中学生2人がお昼を挟んで半日ほどオフィスにやってきた。 直接かかわらなかったので詳しくはわからないけれど、あまり刺激的な経験をさせてあげられなかったんじゃないのかな。

バーチャルリアリティも扱っているとはいえ、中学生が想像するようなゲーム的な要素はあまり無いから、期待したものとは違ったであろう。 それはまあいいとしても、「職場体験」させてあげるのは難しかったのではないか。 「ソフトウェア開発現場としてコードをちょっとでも書く」、「3Dコンテンツの作成をしてみる」いうのも基礎知識の無い状態で「体験」というところまでもっていってあげるにはどうしたら良いか。

本人達にとって何か得られるものがあったなら幸いだが、どうだったのだろう。 月末納品とかでバタバタしている人も多かったのでタイミングも良くなかったし。

話によると、鞣を体験グループもあるらしい。 あ、それいいな。自分がいってみたい。


[ 9月30日全て ]

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