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nDiki : メーカー

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2005年5月14日 (土)

富士通ゼネラル冷蔵庫の機械部分は壊れてなかった? このエントリーを含むはてなブックマーク

午後、実家冷蔵庫修理に立ちあう。 バケツと雑巾(と工具と交換部品)を持った業者の人は、まるで水道屋のようだった。

コールセンターとの話ではまず見積ってくれるといっていたが、そんなのはお構いなしなのかがんがん冷蔵庫をバラしはじめた。

冷却関連は内側中段にあるようで、庫内からの作業。 スチームクリーナーで、ガンガン霜を蒸発させている。白い煙がもわもわと。 その後、サーミスタ等いつか部品交換。 冷蔵庫裏側から、背面にある基板も交換。

「霜の付き具合も普通ですし、特に何も壊れてないようですね。 とりあえず部品交換しましたので、しばらく様子をみてもらえますか」

壊れていないのにエラー表示が出たということは、エラー検出まわりが壊れている(あるいは誤動作している)ということだと思うのだが、まあ保証の範囲で無償修理だったのでよしとしよう。

「15年ぐらいは(部品保有されていて修理可能だと思うので)使い続けられるますよ」とか言っていたけれど、冷蔵庫事業から撤退してしまったメーカーだし、代行店の言うことだしということで差し引いて聞いておくことにする。

「(保証が切れる直前にエラー表示を出すなんて)利口な冷蔵庫ね」

TWINBIRD 2電源式コンパクト電子保冷保温ボックス

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[ 5月14日全て ]

2005年5月21日 (土)

銀座文房具屋めぐり このエントリーを含むはてなブックマーク

naney:15066078 銀座へショッピングに。 エセルテのレバーアーチファイルを探すのが一つの目的。

@ 阪急

の洋服選びにおつきあい。 仕事の関係でちょっとタグに興味があるので、ついでにいろいろ調査。

  • タグにはサイズ以外に、色番号が書いてある
  • バーコードには、メーカーによって型番(?)だけのものや、型番+枝番のものや、型番+色番号+サイズ(?)などのタイプがあるようだ。

@ プランタン銀座 スコス scos

思ったより品揃えが少ない。 ついでに立ち寄ることはあるだろうけど、わざわざ来るほどではないかな。

そのかわり、同じフロアはキッチン用品等が揃っている。 マグカップを購入。

naney:15067492

@ 鬼平 銀座インズ

13時過ぎ、お腹が減ったのでランチ銀座はいつも混んでいてよく食いっぱぐれるのだが、銀座インズ2の地下にある鬼平は銀座の外れということもあってかガラガラだった。

昼のメニューは少ないが、味は良い。残念ながらサービスのコーヒーは薄くていまいち。 昼の銀座でこれだけゆっくりできるという点で○。

naney:15067491

@ 伊東屋

エセルテのはなし。 あったのはライツのだったかな?

ライツだったら、レバーアーチファイルを発明した会社で、現在はエセルテグループの一員だそうだから、モノはほとんど一緒なのかも。

@ ソニープラザ

ここもエセルテのだか、そうじゃないのだか良くわからず。

とりあえず保留して、買わずに帰宅。


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2005年6月4日 (土)

美味いガトーラスクを入手 このエントリーを含むはてなブックマーク

naney:17475782 まだ花粉が飛んでいる頃に実家へ寄った際「この間もらったお菓子なんだけれど、美味しかったから探して欲しい」と言われながら食べたのが、ガトーフェスタ ハラダのガトーラスク

群馬のお菓子メーカーで、残念ながら都内に店舗がない。

そうなると通販ということなってしまうが、調べてみるとどうやら結構物産展に出店しているようである。 近いところだと6月1日から6月7日にさいか屋川崎の「東京こだわりの味とふるさとうまいもの会」という催しに売りにきているようだ。

ということで、他の買い物もかねながら川崎まで行ってきた。

@ さいか屋川崎

ティファニーやCOACHなどが入っているものの、やはり全体的に地味。 圧倒的に客の年齢層が高い。

6階の大催し場で、無事山積みになっていたガトーラスク(グーテ・デ・ロワ)を入手。 見た限りガトーフェスタ ハラダはラスクしか持ってきてないようだ。

めでたしめでたし。


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2005年7月31日 (日)

メンズスキンローション このエントリーを含むはてなブックマーク

がいつも使っているメーカーの商品を注文するついでに頼んでくれた「メンズスキンローション」が昨日届いた。

あまりこういうのは使ってないのだけれど、さすがに冬場は乾燥して粉ふいてみっともないので試しに使ってみることにしよう。 といっても夏場はいらないので、とりあえず保管。


[ 7月31日全て ]

2005年8月20日 (土)

革靴のアウトソール交換 このエントリーを含むはてなブックマーク

rimage:http://www.naney.org/personal/diary/img/2002/X/X2002-05-03-0001.jpg

3年ほど前に買った革靴の靴底のゴムが剥がれてきた。 剥れてきたというか、完全に剥がれてとりあえずボンドで止めてしのいだ。

でもボンドが合わないのか(一応ゴムもOKのやつだけど)すぐまたペロンペロンとなった。

月に数回履いている程度で、まだまだもったいない。修理してもらおう。 そういえば、丸井で買った時に「何かあったら直せますので持ってきてください」と行っていたな。 もしや場合によっては無償で修理? 甘い期待をもちつつ買ったお店へ。

「このタイプは(ソールの部分を指して)ここの部分交換になりますね。有償修理で7,000円ぐらいになるかと。メーカー送りで1カ月程度かかります。」

痛い。イタタタ。

しょうがない。修理に出した。


[ 8月20日全て ]

2005年10月13日 (木)

買った! 新品 TC-1 (2台目) このエントリーを含むはてなブックマーク

今年の5月末に愛機 TC-1生産終了が発表された。

数年前からもう1台キープしておきたいと思っていたのが「できたら底値で」「もしかしたらマイナーバージョンアップ後継機がでたりする?」などど考えて待ち状態であった。値段も決して安くないし。

昨年ぐらいからは店頭在庫も少なくなっていて、注文しても届くまでかなりかかるという話もちらほらWebで見かけていた。 そうこうしている間に、生産終了新品はあっという間にほとんど姿を消した。

しまった。

今後このクラスのコンパクトフィルムカメラが出てくることは、ほとんど無いだろう。 しかも、TC-1 でしか撮れない写真があることを知ってしまっている。

新品確保しておきたい。

ということで定期的にWeb検索をかけたりしていたのだが同じ事を考えている人も多いだろう、まったく見かけることがなかった。

そんな中、ようやく昨日一つのお店を発見。 なんと職場の近くの比較的有名なカメラ店。 いい値段がついているのだが、背に腹はかえられぬ。

@ 購入

ということで今日のお昼休み財布をもっててくてくとお店に。 元箱・保証付きの中古品も出ているなか、新品TC-1は箱に入ったまま鎮座していた。

  • もうちょっと安くなりませんか?
    • これ以上は無理ですね。オークションでは20万円ぐらい値がついたりしていますし。下げる必要もないですしね(強気)。
  • これはメーカーからのものではないですよね?
    • メーカーには在庫はないからね。他(の同業者)から回してもらったもの。生産中心前はバックオーダーもかけていたが。
  • 未開封?
    • うちの店に入ってきてからは、ちゃんと物が入っているか検品はしたけれど動作はさせてないよ。
  • 見せてもらっていいか?
    • 触わってはもらえないけれど (といって箱を開けてくれた)。

箱のままの陳列だし、他の客にも触らせてなさそうだ。 これは欲しい。

ということで買い。……生産終了時の定価より高いのだが、しょうがない。 今回を逃がすと、つぎに機会がいつくるかわからない。 往々にして、出会いを逃がすと一生手に入らないこともあるし。

クレジットカード払いにしようと思ったのだが+3%になるというので、取り置きしてもらったすぐさま銀行にお金を下しにいく。

で、ついに確保。 これで悶々とした日々から解放される。 用心して出番が減っていた1台目のTC-1も、また気軽に持ち出せるようになるな。

@ その他

お店に人とのやりとり。

  • (店)保証書はハンコを押すか?
    • 保証書は郵送するのでは?
    • (店)今はそうでなくなっているよ。
    • (コニカミノルタになってからかな?)
    • (転売する目的はないけれど、すぐ使うわけでもないので迷い)
    • (店)後でもってきてくれればその時にハンコ押すよ。
    • ということで押さない状態にしてもらう。
  • (店)今は修理は湯島
    • 新宿は? 前に出したことあるけれど。
    • (店)今は結局湯島に送られる。
  • (店)メーカーも部品が無いらしい。
    • 修理もすぐに出きなくなるのかなぁ。
    • (店)メーカーの人が、部品取り用に TC-1 を集めているらしいよ。
  • 部品もそうだけれど、作る人がいなくなったという話は?
    • (店)パートの人1人で作っているってやつね。

@

事前承認がなしで買ったのでちょっと内心ヒヤヒヤしていたが、特に怒られることもなく。 ふう。 以前からもう1台欲しい常々といっていたし、さすがにこれはしょうがないと思ってくれていたのかも。

ついに500円玉貯金を放出するか。

さあ TC-1、これからも大切に使っていこう。


[ 10月13日全て ]

2005年11月4日 (金)

フルハルタースーベレーンM400を注文 このエントリーを含むはてなブックマーク

naney:59871187

万年筆に興味を持ったので Web でいろいろ調べていたら、森山モデルで有名な万年筆のペン先研磨職人・森山信彦氏の万年筆専門店「フルハルター」が近所にあるというのを発見。

自分用に調整された万年筆。欲しい!

先月 TC-1 で大散財したばかりなので自粛モードのはずなのだが、欲しいものは欲しい。 調整をお願いしてから仕上がりまでの期間を考えるとちょうどクリスマスプレゼントではないか(勝手)。

しばらく前からいろいろ考えた結果欲しいモデルも絞れてきたし、万年筆の世界へ足を踏み入れてみますか。

@ フルハルター

家から歩いて5分ほど。去年からかかっている歯医者の隣のビル。なんだよく通っているところではないか。 「水銀電池代替アダプター」で有名な中古カメラ屋セレックが以前あったビルである(セレックは東京都大田区西糀谷に移転している)。

11:00すぎぐらいにお店にいくと、既に一人先客がいた。 隣に座って待つ間、話のやりとりを聞かせてもらう。 その後途中、スーベレーンM400(多分)を受け取りにきた男性や、調整に出していたペンを受けとりにきた男性と森山氏とのやりとりにも耳を傾むける。 いろいろな話が聞けて非常に参考になる。 これフルハルターのスタイル。

その先客は広島から出張できたついでに立ち寄ったそうで、今回が2回目。 スーベレーンM1000グリーンを注文していった。1日の終わりに何とはなしに書くのに使うそうだ。

以下他の人とのやりとりなども含めて聞けた話。

@ 使用方法・メンテナンス

  • キャップをつけて書くか、つけないで書くかなんてその人の全くの自由。そういうのを気にするのは日本人らしい。実際海外の工場の人はその質問を聞いて意味がわからなかったらしい。
  • キャップをつけた方が転がりにくいというメリットがあるけれど、書いていない時はキャップはしておいた方がいいからね。
  • インクを吸入する時はグリップ部分までインクにつけて。
  • 吸入したら少し逆に回して数滴インクを落とすとタレ防止になる (すぐ使うならば不要)。
  • インクを足す時は一旦全て出して。
  • 水洗いはできるだけしない方が良い。

@ インク

  • ブルーブラックは水に強いというメリットがあるものの、詰まった時などは水洗いではなおらずオーバーホールしなければならなくなるのでお薦めしない。
  • 基本的にペンとは違うメーカーのインクはお薦めしない。ケミカル的な相性があり、組み合わせによっては部品を痛める可能性がある。ただし、ペンはもちろん所有者のものであるので、使うのは全く自由である(メーカーの保証がきかなくなるかもしれないが)。実際、もし壊れたら修理に8千円と聞いて「なんだそれぐらいなら、どんどん使うよ」といったお客もいるらしい。
  • ドイツメーカー(モンブラン、ペリカン)の間でカートリッジの互換性があるのは、ドイツでは小学校万年筆を使わせていてどこでもカートリッジを入手できる必要があるかららしい。そういう意味で、これらのメーカー間では(今後も)お互いに他社のインクを使っても問題が起きる可能性が少ないのではないかとのこと。

@ 調整

  • 調整しても必ず良くなるとは断言できない。使い手の書き癖というのも千差万別。時間をかけてゆっくり書き易いものにしていく。
  • 私の書き癖はまあ特に大きく変わったところもないようだ。
  • もっとも書き方に「普通」というものはなくて人それぞれ違うということにすぎない。
  • 人はその「年齢-5」ぐらいの間ものを書いてきてその人なり書き方のスタイルができあがっている。簡単に変えられるものではない。

@ 選択

用途は仕事でミーティングメモを取ったりするのが主。 RHODIAの5mm方眼紙に書くぐらいの大きさの字で考えている。 候補はペリカンスーベレーンM400 か M600 で考えてきた。

  • 試し書きをした字の感じでは、太さはFぐらいが良さそう。(方眼に)きっちりおさめたいならEFという選択もある、あまり気にしないで書くならFでも。M だとかなり太くなるので向かないであろう。
  • (ここでの)試し書きの紙は普通の紙より太めに書ける。
  • BからFへの研ぎ出しで。
  • M400かM600はいい選択ですね。
  • 速書きしますか? 速書きするならば一般に持つ位置が前めで立つ傾向があるので短めでもいいだろうし、遅書きなら逆に持つ位置が後ろめになるので長めがが良いかもしれない。
  • ポケットに入れて持ち歩くか? M600は胸ポケットに入れると当たる感じがするかもしれない。

持った感じはM400でもM600でもどちらも違和感なく、馴染めそうであった。 うかがった話を参考に今回はM400を選択。

ちなみにフルハルターでのお薦めはペリカンとアウロラ。

@ 万年筆業界

  • 最近は100円ショップも増えて文房具屋も儲からなくなってきた。
  • 進学の際のプレゼントとして万年筆が売れていた昔とは違い、万年筆も売れなくなってきている。高いしね。もちろん一生使えるものと考えれば決して高くはないのだけれど。それで毎回書く楽しみが味わえるなら幸せなことだね。
  • フルハルターも開業当初はお客が少なかった。最近は万年筆に興味を持った人がネットでフルハルターを見つけて来店してくれる。雑誌などでは読んでも来る人は多くなかったけれど、ネットの場合は「欲しいと思った人」が検索してホームページを見て来店してくれる。
  • フルハルターのサイトは当初知人が管理されていたそうだが、その人が海外にいかれた後は、奥さまが更新されているそうである。

@ 大井町

結局12:30までゆっくりおしゃべり。 仕上がりは1カ月ほどを見てくださいとの事。

森山氏は物腰のやわらかく押し付けることのない、それでいて万年筆への造詣と哲学をもっている素敵な方であった。 万年筆の仕上がりが楽しみである。


[ 11月4日全て ]

2006年1月6日 (金)

A6 方眼ノート比較 このエントリーを含むはてなブックマーク

チェックリストには、横罫よりも方眼が良い。

去年の12月中旬ぐらいからぐらいからGTDで言うところのプロジェクト*1の管理を、PalmProgect 上での管理から A6 キャンパスノートでの管理に変えてみている。

記述方法はいろいろ試行錯誤中。特に紙だと階層チェックリストへの新しいチェック項目の追加が難しいという問題がある。 しかしながらプロジェクトを行動に分割するという思考は、紙を眺めながらの方が断然良い。

最初は A6 のキャンパスノートで始めたのだが、方眼に慣れてしまった身には横罫は使いにくくてしょうがない。 やはり方眼のほうがよいのだが、A6 サイズの方眼ノートは思ったより入手しにくいのが難点。 まずは、何種類か試して気にいったものをまとめ買いしておいた方がいいかもしれない。

ということで早めに会社をあがって、銀座伊東屋へ向かった。

選択のポイントは以下

  • リングノートではないこと。
  • できれば全面方眼なこと (ページの真中のみ方眼などではないこと)。
  • チェックリストとして書き捨てられるぐらいの価格であること。
  • ペンは別途手帳の方と一緒に持ち歩いているのでペンホルダは不要。

今日は3種類のノートを買ってきた。MOLESKINE Pocket を含めて比較。

*1「望ましい結果を出すための、一つ以上の行動ステップを必要とするもの」仕事を成し遂げる技術 p. 59

@ コクヨ キャンパス・オン・ホリデー ポケットノート方眼 ノ-CH1S5

naney:83189410 キャンパスノートの亜種。国内メーカーらしいきっちりとした作りで、各ページの方眼の位置が揃っている。

  • 148 x 91 mm (高さは A6 と同じ。幅は A6 よりちょっと狭く、ほぼ MOLESKINE Pocket と同じサイズ)
  • 40枚80ページ
  • 300円
  • 方眼ページ当たり 3.75円
  • 上質紙
  • 糸かがりとじ
  • ほぼ日手帳のカバーに入る
  • (自分は使わないけれど)専用カバーがある。
  • 少し値段があがるが、同サイズで耐水のものもある。
  • http://www.kokuyo.co.jp/.../campus_h/

@ ダイゴー ハンディピックリフィル C8106 方眼17

naney:83189422 縦長。チェックリストにはこれぐらいの幅でも良いかもしれない。 会社の近くでも売っていたので、補充しやすいのは助かる。 廃番になる可能性も少なさそうだという安心感あり。

1冊30枚なので薄くて持ち運びやすいのだが、すぐに使いきってしまって不便ではないかどうかがちょっと心配。 枚数は少ないが、ページ当たりに単価は低いので気がねなく使えるというのは良いところ。

デザインはいかにもビジネス用という感じなので裸で持ち歩くにはちょっと気がひける。

@ クレールフォンテーヌ ホチキス留め・方眼ノートSサイズ

naney:83189432 サイズ的には MOLESKINE Pocket と同じ。 表紙や表紙裏のデザインRHODIA と同様紫の方眼など、持っていて楽しくなるノート

伊東屋だと500円(税別)という価格が最大のネック。 欧州文具店 フルークタールだとほぼ同じ(?)ものが 240円(税別)で買えるようなので、気にいった場合はこちらを利用する方がお得かもしれない。

  • 140 x 90 mm (A6 より一回り小さいサイズ。MOLESKINE Pocket と同じサイズ)
  • 48枚96ページ
  • 500円
  • 方眼ページ当たり 約5.21円
  • ほぼ日手帳のカバーに入る

Clairefontaine MATRICE CAHIERS (バーコード 3329689859202)

@ MOLESKINE Pocket Squared Notebook

rimage:ISBN:888370102X 前から使っているやつ。 なぐり書き捨てるのは、はばかられる価格だ。 ページ数が多いので、計算するとページ当たりの価格は意外にベラボウなわけではないのだが、それでもやはり高い。

@ どれが良いか

万年筆と紙との相性もあるしまずは使ってみて比較してみたい。

ここで差がつくメモ術・手帳術 - この59の使い方で「仕事力」が10倍つき「自分の時間」が豊かになる!


[ 製品レポート ]


[ 1月6日全て ]

2006年3月19日 (日)

充電器がスパークして死亡 このエントリーを含むはてなブックマーク

単4ニッケルス水素電池を2本ずつ超急速充電器 TC-S40 でいつもどおり充電していたのだが、3セット目を充電し終えて電池を取り出そうと取り出しボタンを押したところ「バチッ」という音に目の前に閃光が。

電池破裂!?

と思ったが電池の方には特に外傷なく。 デジカメに入れたが問題なく充電されている様子。

しかし辺りには、何かが焼けたような嫌な臭いが残っている。 もしやと思って TC-S40 の方をみたらランプがついていない。 電源を入れ直しても駄目。 こっちか。

取扱説明書にも、電池取り出し時にコンセントを抜かなければならない等の注意書きはないし操作に問題はなかったと思うんだけれどもねぇ。

しかたないので、残りの電池は NEXcell の NC-20FC で充電。 最近は継ぎ足し充電可能な TC-S40 にすっかり慣れてしまっていたので、一度放電させる NC-20FC を使うのもちょっとかったるい。

TC-S40 の後継としてちょびっと改良されている TC-S40N というのが出ていて、単4電池を4本同時にセットできる(TC-S40 は2本のみ)など使い勝手が良くなってはいる。 しかし充電器の利用頻度から考えても安くはないし故障した同じメーカーのものを買い直すのもちょっと気がひける部分もあって、どうしようかなという感じ。


[ 3月19日全て ]

2006年9月18日 (月)

やっと ONKYODVD コンポ修理を「ヨドバシカメラ引き取り修理サービス」に申し込む このエントリーを含むはてなブックマーク

半年以上前から調子の悪くなっていた DVD コンポ (FR-SX7DV(D))を修理に出すことにした。

持ち込みにしても宅配便で送るにしても手間がかかるし、出張修理も出張費がかかるということでメーカーに直接出すのはどうもよくない。

ということで今回はヨドバシカメラの引き取り修理サービスを利用することにした。 3000円の回収料金で引き取りと修理後の配送をしてくれる。 梱包材は不要。 PC メーカー修理サービスに近い手軽さ。

@ 申し込み

@ 13:10 ヨドバシカメラ修理専用コールセンター電話

名前、住所、電話番号、型番を伝える。 先方からのコールバック待ち。

@ 13:40 ヨドバシカメラ修理専用コールセンター電話

コールバックがなかなかこない。 外出したいので催促の電話をいれておく。

受付の人が「外出とかされますか?」と聞かれたので、「はい」と答えて PHS の番号を伝えておく。

@ 13:40 ヨドバシカメラ修理専用コールセンターから電話

催促の電話のあと、それほど待たずに PHS に着信。

  • 故障状況の説明
  • 送るものの確認 (本体、スピーカー)
  • ヨドバシコールドポイントの番号通知
  • 引き取り日時の決定

を行う。

引き取り日は明日19日以降で 9:00 - 14:00、12:00 - 18:00、17:00 - 20:00 を指定可能とのこと。 20日を指定。

これでついに前進。


[ 9月18日全て ]

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