トップ(最新) | <前 | 次>

nDiki : プリント

スポンサード リンク

Related term

2005年12月31日 (土)

ステーショナリーに手を出した - 私的10大ニュース2005 [ misc ] このエントリーを含むはてなブックマーク

@ ステーショナリー

naney:72970135 今年は手書き・紙への回帰の年であった。

Gクラッセパイプファイル(2005年5月20日)からはじまって、ネタ帳用のRHODIAほぼ日手帳予約した後は、万年筆に興味が。 無印良品 アルミ丸軸万年筆ミニ檸檬を経て、フルハルターで研ぎ出してもらったペリカン スーベレーン M400。 ほぼ日手帳が到着した後、今度は手帳方面で MOLESKINE年末はA3ホワイトボードでフィニッシュ。

@ 花粉症

naney:8087535 超立体マスク売り切れ時にはかなり焦った。

さすがに今年は辛かった……ように覚えているがもうこの時期になるとその記憶もあやしくなってくる。来年は花粉の量は少ないと言うがさて。

@ リラックマ

たれぱんだに加えてリラックマブーム。

@ パワーヨーガ

夏にDVDを買って始めたパワーヨーガがなかなか良かった。 当初は継続してやっていたのだが、いつしかほとんどやらなくなってしまった。

いつも「やろう、やろう」とは思っているのだが。食後2時間と入浴後30分はしない方が良いという縛りがかなりネック。

パフォーマンス・マネジメントなどを使って来年もう一度習慣化したい。

@ ヨドバシカメラ マルチメディアAkiba

ヨドバシカメラ秋葉原に9月に遂にオープン。 何だかんだいって、週2〜3日立ち寄ったりすることもある。 ヤバイ。

@ 三色方式

三色ボールペン情報活用術を読んでから、試しに実践してみている。 後で書評をまとめる際にポイントをピックアップするのに便利。 書評以外でも、後で読み返す際に非常にいい感じだ。

雑誌プリントアウト資料以外の普通の書籍の場合、貧乏性のため定規で線を引くことにしているので時間と場所の制約が出てしまうが、そのぶん「家」で本を読む時間を作るようになった気もする。

三色方式的には、定規など使わないでさくさく線を引いた方がきっと良いのだろうが。

スポンサード リンク


[ 12月31日全て ]

2006年4月21日 (金)

第1回 社内 Perl 勉強会 このエントリーを含むはてなブックマーク

この間教材として選定した「初めてのPerl 第3版」を使って第1回目の社内 Perl 勉強会を実施した。

プログラミングのクラスなんて大学(および TA)以来なので、進め方は手探りである。 まずは以下の様にしてみた。

@ 目的

Perl プログラミング、および一般的なプログラミング・開発のスキルアップを目指す。

@ 進め方

  • 私が進行役。
  • 自由参加 (私の指定プロジェクトメンバは必須)。プログラマでも、コンテンツデザイナーでも。
  • 書籍「初めての Perl 第3版」を教材とする。
    • 本は社内に1冊ある。ケンカしないでうまく回して読むように。
  • 1週間に1章ずつ進める (最初の回は1・2章)。
  • 各自事前に独習すること。業務の支障にならない範囲でうまく進めること。
  • 章末の練習問題を課題とし、勉強会の前に解答を作成してみること (書籍末に回答があるが見ないようにすること)。
  • 独習の上でわからない点は適宜、誰かに質問してできるだけ解決をはかること。

@ 勉強会

  • 毎週金曜日に勉強会を 16:00 - 17:00 で開催。
  • 練習問題の解答ピアレビューを中心に行う。その場で本読みはしない。
  • 課題がプログラムの場合は、プリントアウトして持参すること (あまりに長い場合はのぞく)。
  • 参加希望者は事前に 社内 WikiPage に、参加意思を表明すること。
  • 練習問題別に、チェック項目や補足情報を追加した資料を開始時に配付。

@ 実施

第1回は私を含めて6人による勉強会となった。

プログラミングを学ぶのはやはり実践が一番であるので、事前に練習問題に取り組むというスタイルにしてみた。勉強会では他人のコードを見たり意見交換したりすることで理解を深め新しい発見ができればと考えている。

皆それぞれの業務を抱えているので、忙がしい人については事前の課題取り組みについては厳しのではとの不安もあったが、初級者・中級者にかかわらず全員準備してきていた。 びっくりするとともに嬉しかった。 参加者は皆それぞれチャレンジ心を持ち、何かを得ようとという熱意があるようで素晴しい限りである。

今回は練習問題も簡単だということもあり、全員解答できたようである。 今回気がついた点:

  • プログラムのプリントアウトについては以下のようにするのが望ましい。
    • プログラム毎にプリントアウトを分ける (1枚に複数のプログラムを掲載しているとレビューしにくい)。
    • フォントは適度な大きさで (小さいと見づらい)。
    • 今後プログラムが長くなってきた時のために、行番号を入れるのが望ましい。
    • 可能ならばプリティプリンティグを (皆にツールを紹介する必要あり)。
    • 今回は皆1セットづつしかプリントアウトしてこなかったが、これだと皆でレビューしにくい。人数分プリントアウトしてしまった方が効果的ではないだろうか。他人のプログラムで興味深いものは持ち帰りたいし。その場合はプログラムの先頭にコメントで問題番号と作成者を書いてもらうのが良いだろう。
  • そういえば書籍末の正解の確認をしなかった。今後問題が難しくなってきたら確認した方がいいかもしれない。
  • 教材の本は予算で買った1冊とスタッフ私物の1冊で現在2冊。ちょっと足りないかな。もう1冊ぐらいあった方が良いかもしれない。

1時間の予定であったが10分オーバーで70分。 時間的にはこれぐらいか。90分ぐらいあった方がいいのかもしれないけれど、業務とのかねあいもあるし。

@ 本社

そういえば今回は東京オフィスで希望者向けのものだったので特に本社には連絡しなかったんだけれど、1名ここ(nDiki)の記事を見て羨しがっていたらしい。

リモートでの参加までは考えていなかったので今回は準備できなかったけれど、希望があるならなんか方法を考えていきたい。

@ また来週

さて、本格的にプログラミングっぽくなってくる次回からが楽しみである。 目指せ総 Perl プログラマ化。


Emacs でお好きな言語のソースコードを色付き HTML テキストに変換 このエントリーを含むはてなブックマーク

今日の Perl 勉強会向けに、自分の書いたコードをプリントアウトする。 どうせなら見易くなるように、色付けして出したいな。 でも、Perlプリティプリンタって何があるのだろう?

調べている時間もあまり無いしどうしようかな。 あ、そういえば昔 emacs-wikiソースコードを埋めこむ際に何か外部プリティプリンタを呼び出していたっけか。

とうことで emacs-wiki を調べてみる。するとどうも最近の emacs-wiki は htmlize.el を使って直接 HTML テキストを生成してしまっているらしい。*1

*1emacs-wiki を使っていた頃の自分の設定を見てみると、その頃は perl2html -n -s していたようだ

@ htmlize.el

ということで htmlize.el がロードされている状態で、Perl ソースコードを開いているバッファで以下を実行。

 M-x htmlize-buffer

すると新しいバッファに HTML テキストが生成される。 お、お手軽。 行番号も入れたかったのだが、残念ながらその方法は見つからず。

ソースコードに限らずハイライトされているバッファなら、その色付けでマークアップされた HTML テキストを生成できるようだ。

便利。ちょっとした時に使えそうなので覚えておこう。


[ 4月21日全て ]

2006年4月22日 (土)

狭さを感じさせない表参道ヒルズ このエントリーを含むはてなブックマーク

naney:133478016

紀ノ国屋目当てに表参道に出てきたついでに、表参道ヒルズにも寄ってみた。

「同潤会青山アパート……」などとそこらで語り尽されているであろう話はさておき、なかなか工夫されたフロア構成だ。

桜木町ランドマークプラザにどことなく似ている、中央下部に階段のある吹き抜けとそれを取り囲む通路。 大きな違いは、通路がなだらかな斜面になっているところ。 通路はそれほど広くないのだが、人が多い割には歩きやすいから不思議だ。

(これも作戦なのかもしれないが)ぐるぐるしているうちに、何階にいるかすぐにわからなくなる。 ショッピングの時にはいいかもしれないが、火事が起きたら悲惨そうだ。

ファション関連のお店中心で、そう何度も来そうにないと思ったが B3F に DELFONICS を発見。 Rollbahn のデルフォニックスだ。

思わずぶらぶらして(激混みだったので、ぶらぶらという感じではなかったけれど)、カレッジバッグを購入。 ちょっとしたコピーやプリントの持ち運び用に活躍してくれそうだ。


[ 4月22日全て ]

2006年4月23日 (日)

Perl プリティプリンタの定番 perltidy このエントリーを含むはてなブックマーク

一昨日は時間がなかったので、Perl プログラムの色付きプリントアウト作成に Emacs の htmlize.el を使用したのだが、残念ながらこれだと Emacs を使っていない人には薦めることができない。

ということで調べたところどうやら perltidy が定番の様子。 Perl Best Practices でも紹介されているらしい。

@ HTML テキスト出力

ソースコードをハイライトして行番号付きの HTML テキストを生成する場合は

 perltidy -html -nnn --nohtml-entities source.pl

とする。

@ Emacs からの perltidy の呼び出し

perltidy の真価はソースのリフォーマットにある。 これを使用するとソースコードを統一のとれたスタイルに整えることができる。

Emacs からはリージョン選択して

 M-1 M-| perltidy

するか、http://www.emacswiki.org/.../CPerlMode で紹介されている

 (defun perltidy-region ()
   "Run perltidy on the current region."
   (interactive)
   (save-excursion
     (shell-command-on-region (point) (mark) "perltidy -q" nil t)))
 (defun perltidy-defun ()
   "Run perltidy on the current defun."
   (interactive)
   (save-excursion (mark-defun)
                   (perltidy-region)))

を .emacs などに書いておいて M-x perltidy-region することで整形することができる。

今までは CPerl mode 頼りだったけれど、これからはリポジトリにコミットする前に perltidy を通すようにしようかな。

まずは自分好みにあわせた、.perltidyrc を作成せねば。


[ 4月23日全て ]

2006年4月27日 (木)

豪華額装自分プリント - 誕生日プレゼント このエントリーを含むはてなブックマーク

naney:135920300

出社して席に座ると、左にあるデスクワゴンに平べったい大きな白い箱が。 いかにもアート系。 これは社長ですね。感謝。

手作りの付箋リボンで飾られた箱を開くと、白い清楚な額によく知っている人のモノクロームプリントが。

あ、自分。

この写真覚えているぞ。 社長が買った GR DIGITAL電車の中せ見せてもらった時のだ。

きちんとレタッチした後大きくプリントして額装していただいている。 私のために時間をかけて作っていただくなんて、愛情を感じちゃう♥。

あわせて GR DIGITAL の写りの良さも実感 (被写体が良いから?)。

しかし、オフィス内でのプレゼント交換における「ウケ狙い」(恥かしいもの、嬉しいけともらうとちょっと困るもの、役に立ちそうで役に立たないもの等々)という不文律がしっかり押さえられているな。

これは豪華すぎ・大きすぎで飾るところを探すのにひと苦労だ。 飾ったら飾ったでナルっぽいし。

でも嬉しいので、恥ずかしいのをおさえて会社で飾っちゃえ (自宅にはこれだけ大きいものをかけられる空間のあいている壁面みあたらないよ)。

naney:135920284


[ 4月27日全て ]

2006年4月28日 (金)

第2回 社内 Perl 勉強会 このエントリーを含むはてなブックマーク

リャマ本を使用した社内 Perl 勉強会の2回目を開催。 今回は7人。直前に社長につかまって約20分遅れのスタート (スミマセン)。

進行方法はほぼ前回と同じで、事前に練習問題を解いておき、勉強会では互いにコードレビューをしながら進行役の私がポイントを説明していく形式。

今日は「初めてのPerl 第3版」第3章が範囲で、リストと配列がテーマ。

@ 今回の変更点と反省点

  • 解答のソースコードは全員 perltidy で色付き HTML に変換してプリントアウトして持ってくるようにしてもらった。前回より見易さアップ。
  • 前回は1人1解答につき1枚プリントして持参してもらったが、今回は各自出席者分プリントアウトし持ち寄ってもらうことにした。これによって、それぞれ配られたプログラムをゆっくりレビューできる。書き込みもできるし、持ち帰ることもできるので効果あり。
    • 反省点はプリントの枚数が多くなって混乱したこと(「第2問の○○さんの解答プリントはどれだっけ?」)。次回は、冒頭で全員のものを集めて問題番号ごとに整理してステープラーでまとめるという形にしよう。
  • ソースコードの先頭にコメントとして問題番号と作成者名を入れてもらうようにしたのだが、それだけだと誰のものか区別しにくいとの意見。
    • perltidy のオプションで HTML 化した時にタイトルをいじれればいいのだが、そのような機能はなさそうだ。
    • それこそ誰か、練習として H1 要素を書き換えるスクリプトとか書いてくれないかなぁ。

今のところ、全員ついてこれている様子。 スカラーコンテキストとリストコンテキストは、Perl 初心者にとってとっつきにくい部分の一つだと思うので、これが理解できれば結構いけそうな気もする。

今回はトータル80分ぐらい。7人だと1時間半ぐらい確保しておいた方がいいかもしれないな。

次回はゴールデンウィークを挟んで2週間後。


[ 4月28日全て ]

2006年5月11日 (木)

なかなかの品質なオンライン名刺プリント このエントリーを含むはてなブックマーク

Web で注文していた名刺が届いた。 帰省してしまっているので、一足御先にどんな塩梅かのぞいてみた。 出てきたのはボコボコな紙に印刷されている名刺

点字?

もしかして間違えて点字付きにしてしまったのか? 痛恨の注文ミス?

と思ったら、宣伝がてら数十枚点字付きがサンプルで入っているとの説明書きが同封されていた。あーびっくり。

肝心の品質の方であるが、恐れていたペラペラッな紙ということはなくて一安心。 ちょっと白さがないクリーム色がかった紙だけれど悪くない。

印字も綺麗だしなかなかいい感じ。 これぐらいの値段だったら、下手に自分でプリンタ印刷してミシン目感のあるチープな名刺を作るよりもずっと良い感じだ。

自分もプライベート用に作ってみたい。渡す人いないけど。


[ 5月11日全て ]

2006年5月13日 (土)

結婚式出席のために帰省したらプロフィール印刷が待っていた このエントリーを含むはてなブックマーク

義兄の結婚式披露宴に出席するために一足先に帰ったを追って帰省

東北新幹線の隣に座った人が何だかブツブツ言っているおじいさんで、ちょっと悲しかったものの、その他には問題なく無事到着。

@ 印刷物制作

明日会場受付で配るプロフィールの印刷がまだだというので手伝うことに。 最初は折り作業だけだかと思い「楽勝」と思っていたのだけれど結局印刷も手伝うことになった。

これが予想外に大変な事態だということに気がつく:

  • 枚数は200枚オーバー。
  • キヤノンのインクジェット複合機でプリントするのだが、測ってみるとA4印刷に1分強かかる。
  • 両面に印刷するので x 2。
  • 選んだ用紙がインクジェット紙ではないやつ。乾くのに数分かかるので、1枚プリントが出てくるたびに、次のと重ならないように別の場所に移動する必要がある。→ プリンタに張りつく必要あり!
  • インクがすぐ無くなるのでカートリッジ交換が頻繁に必要。

計算しますと……用紙交換の時間なども考えると7時間は下らないと。

これも新郎・新婦のためだと思いプリンタのお守り。

そういえば自分の結婚式の時にも、当日の朝4時までプロフィール印刷していたっけか。 もしかしたら、そういう星の下に生まれたのかもしれない。


[ 5月13日全て ]

2006年5月27日 (土)

店頭のデジカメインスタントプリントは、やっぱりインクジェットって感じ このエントリーを含むはてなブックマーク

先日の披露宴デジカメ写真を1枚人に上げようと思い、初めてお店でプリントしてみた。 本当は普通に銀プリントを頼もうと思ったのだけれど、仕上り時間の関係で店頭のセルフインスタンスプリント機を使ってみることにした。

1枚だけ画像を入れてきたxDピクチャーカードを端末に差し込んで、30円入れてプリント

仕上がりの方は「普通にインクジェットプリンタ印刷しました」って感じ。 自分でプリンタの準備とかしなくて良くてお手軽だけれど、この品質なら何度も利用したいとは思えない。 端末にもよるのだろうけれどもね。

やっぱり今度は銀プリントにしてみよう。


[ 5月27日全て ]

2006年7月25日 (火)

Perl 用の doxygen のようなツールはないのかな このエントリーを含むはてなブックマーク

WiKickerソースコードを人に説明するのにプリントアウトして説明するのに、doxygen のようなツールが欲しいのだけれど Perl 用のものはないのかな。

  1. ソースコードを色付けした HTML に変換してくれる
  2. Pod とコード本体を混在してドキュメント化してくれる
  3. ソースツリー内のファイルをそれぞれ処理してくれて、インデックスファイルも生成してくれる。
  4. できれば識別子がリンクになってくれる

というのが希望。1 だけなら結構いろいろなツールがあり、1 + 2 なら perltidy で実現できる。 しかし 3、4 までしてくれるツールが見つけられない。

とりあえず perltidyPerl::Tidy と File::Find で再帰的にまとめて HTML に変換するスクリプトだけは書いて、一気に変換だけはできるようにしておいた。

インデックスの作成までは面倒なので未着手。


[ 7月25日全て ]

スポンサード リンク

■よく検索されるキーワード

torrent(109) x31(45) thinkpad(31) 動画(29) 提案書(26) mp980(24) 手帳(24) windows(23) linux(23) 画像(21) 使い方(21) リフィル(21) debian(20) usb(20) tc-1(19) perl(19) 筆まめ(18) 壁紙(17) ほぼ日手帳(16) 冷蔵庫(14) ドラマ(13) wiki(13) 書き方(12) ダイソー(12) システム手帳(12) 宮根誠司(12) ノート(11) so905ics(11) 無印(11) バッグインバッグ(11) 映画(11) 設定(10) 修理(10) 宮根(9) ssh(9) a6(9) ほぼ日(9) 黒田征太郎(9) バッグ(9) gmail(8) 感想(8) (8) f-01a(8) メモリ(8) gtd(8) ブログ(8) nikon(8) allinanchor:*.torrent(8) ボールペン(7) 方眼(7) ポイント(7) 4c(7) ヨドバシカメラ(7) ケース(7) twitter(7) apache(7) ht-01a(7) ヨドバシ(7) ubuntu(7) truecrypt(7) n-02a(7) 作り方(7) minolta(7) af(6) インストール(6) ガントチャート(6) mp3(6) zippo(6) hdd(6) emacs(6) レビュー(6) カバー(6) vq1005(6) 日本語(6) ハクキンカイロ(6) 無印良品(6) グレゴリー(6) 交換(6) nikkor(6) pixus(6)

この日記のはてなブックマーク数 Add to Google RSS

Process Time: 0.083392s / load averages: 0.13, 0.22, 0.18
nDiki by WATANABE Yoshimasa (profile)
Powered by DiKicker
Base theme by Nana (for tDiary)