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2009年1月13日 (火)

Windows BOX も DAR増分バックアップ このエントリーを含むはてなブックマーク

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直付け HDD なら pdumpfs にするところだが、ネットワーク上の別の HDD (TeraStation PRO) 上に保存したいので、DARバックアップすることにしてみた。

公式サイトから Windows 版バイナリをとってきて展開。 インストール無しにすぐ使える。

Cygwin ベースなのでパスの指定はちょっと変態的だが、問題なく動作。試した範囲では日本語ファイル名も OK だった。

バックアップ先を G: としてネットワークドライブ割り当てして、C: ドライブのホームディレクトリをバックアップ

@ フルバックアップ

 dar -c /cygdrive/g/var/DAR/mypc/mypc-home-2009-01-13 \
 -P var/Dropbox \
 -P var/TrueCrypt \
 -y9 -s 1G \
 -R /cygdrive/c/home/naney

@ 増分バックアップ (差分バックアップ)

 dar -c /cygdrive/g/var/DAR/Dine/dine-home-2009-01-13.2009-01-14 \
 -A /cygdrive/g/var/DAR/mypc/dine-home-2009-01-13 \
 -P var/Dropbox \
 -P var/TrueCrypt \
 -y9 -s 1G \
 -R /cygdrive/c/home/naney

◇ Twitter やってます。この記事が気にいったらぜひ twitter.com/Naney の follower になってください。


[ 1月13日全て ]

2009年1月21日 (水)

これだという Windows 向けのファイル同期ツールに出会えていない このエントリーを含むはてなブックマーク

Dropbox で自分の管理下の PC のファイルセットの同期が気軽にできるようになった。 しかし Dropbox って1つのアカウントで起動しっぱなしにするものなので、共用 PC なんかとの同期には使えない。

USB メモリDropbox フォルダ (の一部)を同期しておいて、ファイルや環境を持ち歩き、さらに必要なら USB メモリから共用 PC なんかにファイルを同期させて使えたらいいなと考えている。

しかし今のところ

でいいのが見つからない。 やっぱり テキスト版 Unison 使うしかないのかな。


[ 1月21日全て ]

2009年1月31日 (土)

USB メモリに入るキー配列変更ソフトウェア このエントリーを含むはてなブックマーク

私は会社の共有 Windows ノート PC を持ち歩くのが嫌いだ。 自分の Debian GNU/Linux ThinkPad があるので、2台持ち歩かなければなくなるから。 しかしながらデモンストレーションやテストの環境が必要な時は Windows ノート PC がいるのも事実。 外出/出張時は共有ノート PC 1台で済ませられるようにしないとな。

で、なぜ嫌かを考えてみるとやはりテキスト入力で苛つくからだなとあらためて気がついた。 普段は

というテキスト入力環境。 もう素の日本語 Windows 環境ではイライラしまくり。

であれば一時的にキー配列を変更するツールを USB メモリに入れておけば少しは楽になるかもしれない。 ということでツールを選んでみた。

が希望。ちょっと使う際にさっとキー配列を変えられて、すぐに戻せるようにしたい。 元の状態に戻すのに操作が不要なのがベストなので、常駐型のソフトウェアでかまわない。

@ 英語キーボード配列への変更は AutoHotkey

キー入力時にキーを入れ替えたりスクリプトを実行したりすることのできる強力なソフトウェアUSB メモリに入れて実行できる。 実行中のみフックされるため終了すれば元の環境に戻せる。 作った設定ファイルはコンパイルして実行可能ファイルにすることができ、AutoHotkey 本体無しで実行できるという機能もある。

家にある ThinkPad の日本語キーボード英語キーボードを並べて設定を作ってみた。 IME 切り替えは Web で公開されている IME_Func.ahk を使った。

 #UseHook
 #include IME_Func.ahk

 ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
 ; 1段目
 ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
 VKF4::Send,{``}    ;         半角/全角     -> `
 +VKF4::Send,{~}    ; Shift + 半角/全角     -> ~
 +2::Send,{@}       ; Shift + 2         ["] -> @
 +6::Send,{^}       ; Shift + 6         [&] -> ^
 +7::Send,{&}       ; Shift + 7         ['] -> &
 +8::Send,{*}       ; Shift + 8         [(] -> *
 +9::Send,{(}       ; Shift + 9         [)] -> (
 +0::Send,{)}       ; Shift + 0         [ ] -> )
 +-::Send,{_}       ; Shift + -         [=] -> _
 ^::Send,{=}        ;                   [^] -> =
 +^::Send,{+}       ; Shift + ^         [~] -> +

 ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
 ; 2段目
 ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
 @::[              ;                   [@] -> [
 +@::{             ; Shift + @         [`] -> {
 [::]              ;                   [[] -> ]
 +[::Send,{}}      ; Shift + [         [{] -> }

 ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
 ; 3段目
 ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
 +;::Send,{:}      ; Shift + ;         [+] -> ;
 :::Send,{'}       ;                   [:] -> '
 *::Send,{"}       ; Shift + :         [*] -> "
 ]::\              ;                   []] -> \
 +]::|             ; Shift + ]         [}] -> |

 ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
 ; 4段目
 ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;

 ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
 ; 5段目
 ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
 VK1C::
   IME_TOGGLE("A")
 return

直接 a::b と書けるものと Send を使わなければならないのとがあって、ちょっとハマったけれど何とかマッピングできるようになった。

@ Caps Lock を Ctrl に

今のところインストール不要で常駐している間のみ Caps Lock を Ctrl に替えるソフトウェア見つからず。 「レジストリ書き換え」「再ログイン必要」になるが XKeymacs で変更できるので、ちょっと長時間占有して使う場合に XKeymacs で設定して最後に戻すようにするかなあ。

この場合は英語キーボード配列にするのも AutoHotkey じゃなくてレジストリ書き換え(あるいはそれ用のツール)でドライバを入れ替えてしまってもいっしょか。

@ Emacs 風キーバインディング

XKeymacs で。 インストール不要で実行中のみ Emacs 風にしてくれるが、レジストリを一部書き換える。 完全に跡を残さないようにするようには、レジストリを削除する必要あり。

Emacs 風キーバインディングは絶対無くては嫌というわけではないので、必要に応じて。

@ SKK はなし

さすがにインストール不要というのは見当たらない。 USB メモリに入れてある NTEmacs に SKK を入れてテキストファイル作成時ぐらいは SKK を使えるようにしておく予定。

@ USB メモリに入れておくもの

ということで、快適なテキスト入力のために入れておくもの:

Shift + 2 が @ になるだけでも救われる。


[ 1月31日全て ]

2009年2月2日 (月)

TrueCrypt 6.1a を Debian GNU/Linux sid このエントリーを含むはてなブックマーク

TrueCrypt 4.2a は以前 Debian GNU/Linuxインストールしたのだが、ずっとアップデートしていなかったのでビルドしなおすことにした。 以前と依存ライブラリが変わっている。

@ 依存ライブラリ (Debian GNU/Linux で揃うもの)

 apt-get install libfuse-dev

その他にも必要なものがあると思うが、既にインストールされていてどれが不足かちょっと不明。

@ Debian GNU/Linux で揃わないもの

どうもバージョンが異なるのか、うまくビルドできなかったのでいくつかは本家から取ってきた。

@ PKCS #11

ヘッダファイルのみ。

 cd /tmp
 mkdir PKCS
 cd PKCS
 wget ftp://ftp.rsasecurity.com/pub/pkcs/pkcs-11/v2-20/cryptoki.h
 wget ftp://ftp.rsasecurity.com/pub/pkcs/pkcs-11/v2-20/ct-kip.h
 wget ftp://ftp.rsasecurity.com/pub/pkcs/pkcs-11/v2-20/opt-pkcs11.h
 wget ftp://ftp.rsasecurity.com/pub/pkcs/pkcs-11/v2-20/pkcs-11v2-20a3.h
 wget ftp://ftp.rsasecurity.com/pub/pkcs/pkcs-11/v2-20/pkcs-11v2-20a3d3.h
 wget ftp://ftp.rsasecurity.com/pub/pkcs/pkcs-11/v2-20/pkcs11.h
 wget ftp://ftp.rsasecurity.com/pub/pkcs/pkcs-11/v2-20/pkcs11f.h
 wget ftp://ftp.rsasecurity.com/pub/pkcs/pkcs-11/v2-20/pkcs11t-consolidated-d1.h
 wget ftp://ftp.rsasecurity.com/pub/pkcs/pkcs-11/v2-20/pkcs11t.h
 wget ftp://ftp.rsasecurity.com/pub/pkcs/pkcs-11/v2-20/pkcs11t.h.org
@ wxWidgets

wxWidgets のソースを /tmp 以下に展開。

 cd /tmp
 tar xvzf wxWidgets-2.8.9.tar.gz

@ TrueCryptビルド

TrueCrypt の Readme.txt に従って wxWidgetsTrueCrypt の Makefile 経由でビルドして静的リンクする。

 cd /tmp
 tar zxvf TrueCrypt\ 6.1a\ Source.tar.gz
 cd truecrypt-6.1a-source
 make PKCS11_INC=/tmp/PKCS WX_ROOT=/tmp/wxWidgets-2.8.9 wxbuild
 make PKCS11_INC=/tmp/PKCS WX_ROOT=/tmp/wxWidgets-2.8.9 WXSTATIC=1

@ インストール

できあがった truecrypt バイナリをコピー。

 chmod 755 truecrypt
 chown root:root truecrypt
 cp -a truecrypt /usr/bin

@ 一般ユーザで使えるようにする

/etc/sudoers に

 naney ALL=(ALL) NOPASSWD: /usr/bin/truecrypt

を追加。

Linux でも Windows 版とほぼ同様の GUI が使えるようになって、何だか笑えた。 なおマウントの際に、Linux kernel 2.6.24 以上でないとよろしくないと警告が出る。 kernel も更新しなければならないな。


[ 2月2日全て ]

2009年2月9日 (月)

今日のさえずり - Doing リストが思ったよりよい このエントリーを含むはてなブックマーク

@ 2009年02月06日

  • 11:25 ここ数日探しているのだが、microSDカードリーダがでてこない。 *P3
  • 18:36 Linux 再起動繰り返しているので、ちょっと浮気して Twit 最新版にしてみた。P3 に慣れちゃっている自分を実感。 *Tw*
  • 23:28 ようやく今日、Linux kernel 2.6.26 に移行できた。 *P3

@ 2009年02月07日

  • 08:18 北方領土の日。 [mb]
  • 23:44 通帳見ながら去年の光熱費入力しようと思ったら、途中からクレジット支払いにかえたんだった。集計面倒だな。 *P3

@ 2009年02月09日


[ 2月9日全て ]

2009年2月13日 (金)

今日のさえずり - 営業は乾杯の議論で忙しい このエントリーを含むはてなブックマーク

@ 2009年02月10日

  • 09:13 久しぶりに腕時計をして外出。 [mb]
  • 09:24 京浜東北線の車内ディスプレイの内容がザッピング並みに切り替わる。 [mb]
  • 09:45 ストラップ着脱パーツ買い足し。L:秋葉原 [mb]
  • 10:25 営業は乾杯の議論で忙しい。 *P3
  • 11:42 花粉症に効果があるとは書けないので遠回しに連想させるような表現にしている食品広告がこの時期増えてイラッとする。 [mb]
  • 12:21 イマココ! L:蘇我駅 [mb]
  • 18:02 京葉線でスイートポテトパイ食べながら直帰。L:千葉みなと [mb]
  • 19:02 ロングエスカレーターの運転方向が変更になっていて違和感。L:大井町駅 [mb]
  • 25:11 楽天市場で注文したら、最後に三木谷氏の写真がババンと出てきた。どういうつもりだ。 *P3
  • 25:16 アンパンマンパンがあるということは、アンパンマンパンマンがいてもおかしくないということだ。 *P3

@ 2009年02月11日

@ 2009年02月13日


[ 2月13日全て ]

2009年2月14日 (土)

Windows 上の Unison では日本語ファイル名処理に問題 このエントリーを含むはてなブックマーク

今まで Windows ではそれほど Unison を使わなかったのと、自分では日本語ファイル名をつけないということで気がつかなかったんだけれど、UnisonWindows 上では日本語ファイル名処理に問題があるらしい。

Unison 2.27.57 で日本語ファイル名のファイルを同期しようとすると `The name of this Unix file is not allowed in Windows' というエラーメッセージが表示されることがある。 チェックは正規表現 "\\.*|aux|con|lpt1|prn|(.*[\000-\031\\/<>:\"|].*)" でしているらしい。 マルチバイト文字だとこれで誤認識されることがあるようだ。

パッチあててもいいけれど、Windows 上で Ocaml ビルド環境入れてとかちょっと面倒。 他のファイル同期ツール探すか、Linux 上で同期するかどちらかだな。


[ 2月14日全て ]

2009年2月16日 (月)

USB メモリファイル同期なら WinMerge このエントリーを含むはてなブックマーク

WindowsUnison が駄目そうなので代替を探したのだが、ファイル同期関連で探して試しみたもののどれも自分の使い方にあわなかった。 双方向同期で、Unison のように差分について個別に同期方向を選べるものが見つからなかった。

そんななか、仕事でディレクトリの差分を確認する必要が出てきたのでソフトウェアを探したところ、WinMerge に行きついた。 WinMerge は以前 TortoiseSVN のビューアとして設定したことがあって、ファイルの差分表示・編集のイメージが強かったのだが、ディレクトリの比較に使うのにも非常に便利だ。

で使ってみると、比較するディレクトリ間で異なるファイル/ディレクトリに対して個別に指定した方向でコピーをしたり、また削除したりすることができることを知った。 お、Unison っぽい。 タイムスタンプだけでなくファイルの内容を見て同一かどうかをチェックできるのも良い。 望むことができるではないか。

日本語化もできるし、ポータブルアプリケーション版もある。 USB メモリの同期にバッチリ。 ようやく辿りついたという感じ。

なおファイル比較のオプションの File Compare method を標準の Full Contents にしておいた場合、ファイル数が多くなると遅い USB メモリでは差分のチェックに結構時間がかかってしまう。Quick Contents にしておくのが良さそうだ。 それでも遅い場合は(信用できるならば) Modified Date and Size 等を選ぶ必要があるかもしれない。


[ 2月16日全て ]

2009年2月19日 (木)

Impressive - PDF ファイルでプレゼンテーション このエントリーを含むはてなブックマーク

先週 IDEA*IDEA で紹介されていたプレゼンテーションソフトウェア「Impressive」が良さそげだったので、少しずつ触ってみている。

@ PDF ファイルでプレゼンテーション

PDF ファイルでプレゼンテーションできるので、PowerPoint / PowerPoint Viewer 不要。PowerPoint互換性による見えの違いも気にしなくて済む。

@ インストール不要

Python で書かれているが Windows 版のバイナリパッケージが用意されていて、配布されているパッケージを展開するだけで使える。ポータブルアプリケーションとして、USB メモリに入れておけばいつでも使える。

impressive.exe に PDF ファイルをドラッグ&ドロップすることで起動できるが、プレゼンテーション時にそれをやるのはちょっとスマートではない。 引数に PDF ファイルを指定して PStart あたりから起動するのがいいと思う。

@ Linux でも動く

@ ページ遷移・全スライド一覧が格好良い

ページ遷移が格好良い。OpenGL を使ったエフェクトで PowerPoint にはない一味違った表示ができる。

PDF ファイルのファイル名が slide.pdf ならば同じディレクトリに slide.pdf.info というファイル名で設定ファイルを書いておくと、実行時に一緒に読み込んでくれる。 めくる感じのエフェクトでページ遷移させるならば、以下のようなファイルを用意しておく。

 # for Impressive
 AvailableTransitions = [ PageTurn ]

また Tab キーを押すことで全スライド一覧表示に切りかわるのだが、これがズームですっと表示されるで格好良い。見れば良さを実感すること請け合い。

@ キー・ボタン操作のバッファリングには注意

起動すると impress!ve ロゴが表示されるのだが、その後最初のページが表示されるまで少し時間がかかる。 最初のページのロードが終わるとスライドショーが始まるのだが、自分はその前に impress!ve ロゴ画面でつい1ページ送ろうとマウスの左ボタンを押してしまった。 そうすると入力がバッファリングされていて、開始後2ページ目までに飛んでしまう。 この点については注意が必要だ。

特徴はこんな感じ。PowerPoint ラブではない*1ので、今後プレゼンテーションの際は使っていきたい。

*1とはいえ明日のプレゼンテーション資料は PowerPoint で作って PDFCreator で PDF ファイル化したのだけれども。


[ 2月19日全て ]

2009年2月21日 (土)

超高速なファイル名検索 Everything Search Engine このエントリーを含むはてなブックマーク

最近よく使うようになった Windows 用アプリケーション Everything を紹介。 Everything は指定した文字列をファイル名に含むファイルを一瞬で検索してくれるソフトウェアだ。

Windows XP検索機能よりも圧倒的に速い。ちょっと階層の深いディレクトリなどを開く時などは、エクスプローラで順番に開いていくよりも Everything でぱぱっとリストアップして、そこから開いた方が手軽だったりする。

ポータブルアプリケーションとして USB メモリに入れておけるのも便利。 ソフトウェアの不具合調査をしている時に、エラーダイアログなどに表示されたファイル名のファイルに辿りついたりする時などにこれがあると楽である。

いわゆる普通のデスクトップ検索のように中身までは見ないのだが、使ってみるとファイル名かそのファイルを含むディレクトリ名は何となく記憶していて、たいがいそれだけで辿りつけるものだ。 デスクトップ検索を入れておくには非力な PC や、事前に検索インデックスを作っておけない共有 PC を使う際にはお薦めのツール。


[ 2月21日全て ]

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