nDiki

2001年8月12日 (日)

14:30 マザーボード交換

ASUS P2B-F から、ABIT SH6 へ交換。

最初CPUの弛みで起動せず

最初起動せず、落胆。 逝っていたのがマザーボードでなかったとするとさらに追加投資が必要で、それは避けたい事態だったのだ。 Slot 1 は今後廃れていくだろうし。

これに関してはCPUを差し直したら起動した。 良かったと思うと動じに情けない気分。 もしやP2B-Fで起動しなかったのも、CPUの弛みのせい? 確かに基板とか触ったらなおった事もあったしなぁ...

CD-ROM 認識までリブートの嵐

とはいえせっかく買ったし、新しいチップセットにアップグレードできたのでよしとしよう。 BIOS を簡単に設定してから、Windows 98 起動へ。 数々のデバイスが新しい認識とされドライバが入れ直される。 ……でこの時点でOSからCD-ROMドライブが認識されていない(BIOSレベルでは認識している)。 例によって、ドライバのインストール時には Windows 98CD-ROMを要求されまくるので、ドライバがまともに入らない。 とりあえずスキップを繰り返し、リブートを繰り返しでやっとある程度デバイスを認識する。

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Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

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