nDiki : 2003年12月02日

2003年12月2日 (火)

Unison での日本語処理

Unison がなかなかよろしいので、ちょこっと実験。

普通に使えると考えてよいのかな*1 ちなみに GUI版はしょぼかった。 コマンドライン版で十分。

*1自分では日本語ファイル名は使わないけれど、他人のファイルを扱う時とかに問題が発生しないと助かる。

remote <-> remote

remote(ssh) <-> remote(ssh) はさすがに駄目か。

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Shade 7

手持ちの Shade Professional R5 から、6 抜きでも 6からと同じ 20,000円(早期申込特価15,000円)でバージョンアップできるのか。 買って……おくか?

EPIC

Windows XPEclipse 3M5 + EPIC を入れて Perlプログラムの編集をしてみる。 例よってCVSが便利なのはよしとして、リアルタイムの文法チェックもそこそこいけるかなという感じ。 ビルドやテスト等を考えると、Linux 上での Emacs開発した方がまだまだ上。

Windows 関連のPerlコードを書く時や、気分転換にはいいかもしれぬ。

過去の今ごろ

過去の12月2日より。

  • HTTP::WebTest
    • 結局テストケースを書くのが面倒で投げ出したまま。make test 用の単体テストはそれなりにがんばって書いているんだけれどね。
[ 12月2日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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