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2005年8月19日 (金)

歯の治療 - またかなり削られたよ

18:30 - 19:15 歯医者

入口のガラス自動ドアを入ったら、ガラスの仕切りが新しくできていて待ち合い用の椅子が増えていた。それから待合い室にあったガラステーブルが無くなっていた。盆休みのあいだにちょっといじったか。

今回は右下の奥歯の治療

診察室へ入ったらいつものように「何かかわったところはありますか」と聞かれる。 前々回に金属をつめたところが今だに噛むと少し鈍痛があるのでそれを伝える。 予想通り「様子を見ましょう」。 神経近くまで深く削ったので感じやすい。できるだけ神経は抜かない方がよいのでこのまま様子見ということで。

カルテをみて今日の治療を……どこを治療するのかわからないようで。 カルテに書いてないのか?

「前回右下に虫歯があると言われたんですけど」

表面麻酔をしてから、向こうで院長に確認していた。「治療済み」だとか「いやこれは17年じゃなくて16年」だとか。本当に大丈夫なのか? ココ。

院長がきて、かなーりたっぷり麻酔注射。

麻酔が聞く前に噛み合わせ用に、右上型取り。

で今日の治療は見たことのない若い男性の歯科医。

「では左下の治療を」

と言って助手(?)の人に右下ですと指摘されたり、治療する歯も7? 6・7? とちょっとあやふやだし。

やっぱりもうこの歯医者はやめた方がいいのかなぁ?

若い先生が必死にやっているようで、かなり不安。 途中説明もないし、「痛くないですか?」等の問い掛けもない。

外した金属の大き目のかたまりが口の中に残ったまま治療進めるし。

ひととおり終わってから説明。

「金属の下に虫歯が結構広がってました。深かったのでをひいて様子を見ます。大丈夫そうなら、来週型をとりましょう」

「去年直したばっかりなんですが、そんなにすぐ金属の下に大きな虫歯ができるんですか?」(予防に問題があるならきちんとしたいので、何が問題ないのか知りたい)

「そうですねぇ」

がっくり。それだけ?

家に帰って、鏡を見てまたびっくり。 治療は一番奥だけだと思ったけど、その手前も金属外して削られてた。

随分時間かかっているなぁと思っていたけど、2本やっていたのか。 説明しろよ。


[ 左下の歯 / 右下の歯 ]

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Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィでマネージャー・プロダクトオーナーをしています。

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