nDiki

2005年12月29日 (木)

書籍の処分の判断はどのようにするべきですかね

今年も今日が最後である。昼休みはオフィスのスタッフ全員で近くのPATATI PATATAへテクテク歩いて行って食事会。 午後の3:00過ぎから、大掃除

チームメンバ内で「本が増えてきたから本棚が欲しいね。その前にまずは今あるキャビネットにある古い本を捨ててスペースを確保しよう。」と話ていたので、今日実行することにした。

古いハードウェアのマニュアルやら、もはや使っていない開発環境に関する解説本やら出るわ出るわ。また、プロジェクトの資料として購入していたであろう特定分野の本などもいろいろと。

「もはや、いらんだろう」という本が多いのだが、こういうのって誰かが「それいる」というのが出てきそうで決断しにくかったりするのだよね。 誰が何のために買ったのかわからんものは特に。

ということで不要と判断した本を一度山積みして必要だと思った人がそれらを棚に戻し、残ったものは捨てるということにした。

なので、大掃除は済んだものの机の上にはいらないであろう本がどっさり。

今後、本を購入していく際はどうしていくのがいいのだろうね。 購入を希望した人の名前を書いておくかね?

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Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

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