nDiki : 2007年02月上旬

2007年2月1日 (木)

ThinkPad X31 用バッテリ新調

今メインで使っている ThinkPad X312003年12月に購入したのだが自分の用途としては性能的にもまだまだ現役で十分行けそうである。 たださすがに3年以上経っておりバッテリは弱くなってきた。 クロック 600MHz 固定で1時間前後の駆動というところ。

IBM 発表時の 5.5時間 (2672-PHJ) というのは大袈裟だと思うが、もたなくなってきたことには違いない。

最近出張などで長時間移動する機会が増えたし、また今後 FON やその他の公衆無線 LAN サービスを活用していきたいという思惑もある。

ということでバッテリを新調することにした。

最初は「拡張 Li-Ion バッテリー・パック」を1つ買って今のバッテリと合わせて使おうと思っていたのだが、Lenovo でちょうどバッテリーキャンペーンをやっておりお得なので標準バッテリー・パックとのセットで買ってしまった。

  • [40Y5205] X30シリーズ 標準&拡張バッテリーセット(92P1097+02K7044)
    • [92P1097] X30シリーズ Li-Ion バッテリー・パック(6セル)
    • [02K7044] X30シリーズ 拡張 Li-Ion バッテリー・パック

naney:377412042

1月26日の夜に注文して今日到着。

ThinkPad X30 シリーズはパームレストの下にバッテリー・パックがある構造となっている。 このためここにつけることができるのは6セルの標準バッテリー・パックのみである (X60 などは底部背面側にあり、出っぱる形で大容量バッテリーをつけることができる。

ということで X30 シリーズでは大容量のバッテリオプションはドッキング・コネクターにつける形となる(または、ウルトラベイにセットする形での増設)。

拡張バッテリー・パックは標準バッテリー・パックと同じ6セルであるがこちらの方が若干容量が少ないようだ。 標準バッテリと合わせると 10.0時間 (2672-PHJ) の駆動が可能。

拡張バッテリー・パックを使うのは初めて。 拡張バッテリー・パック自体は予想よりかは軽くて薄かった。

早速装着。底面後部につけるとやはりそれなりの厚み。 がたつかないで打鍵するには拡張バッテリー・パックのチルトスタンドを立てる必要がある。 キーボードが若干斜めになる感じだ。 慣れないけれど、外出時のみなのでよしとしよう。

今後外出時には ThinkPad の強力なお供としたい。

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2007年2月2日 (金)

DiKickergrep 検索機能を追加

DiKicker には自動リンクベースの記事串刺し表示機能があって、同じキーワードを含む記事をまとめて読むことができる。 結構便利なのだが、この機能ではキーワードの設定は Blog の書き手に委ねられている。

社内で DiKicker を一部使ってもらっているのだけれども、それら他人の Blog を読んでいると「あのキーワードで串刺し表示したいな」と思うことがしばしばあることに気がついた。 やはり任意の文字列で串刺し表示する機能が欲しい。

書き手にとっても「自動リンクキーワードにするような文字列ではないけれども、串刺しで読みたい/探したい/見せたい」と思うことが少なからずある。

ということで、検索ベースの串刺し表示機能を実装してみた。

grep ベース

実現には全文検索を行う必要があるが「設置・運用の手間」「ディスク容量」という点から、事前にインデックスを生成するような方法は今回は避けようと思う (www.naney.org 上で自分が使う上での制約からくる理由が一番大きかったりする)。

ということで今回は grep 型で実装することにした。 もともと WiKicker の方の検索機能も現在のところ grep 型である。 WiKicker では自前で WikiPage をスキャンしているが、DiKicker では grep コマンドに任せることにした。 こういうのは専用の grep を使った方が速いはず。呼び出しは

 grep -Flre $escaped_string dir...

というオプション指定。Web ページとしてのページングなどは、自動リンクによる串刺し表示機能のものを流用。

で試したところ www.naney.org サーバでは、load averages が 1 以下の時でだいたい50秒前後。対象ファイル数は 2800弱。予想より時間がかかる。

ただし1回実行した後、ファイルがファイルシステム/OSメモリ上にのっている状態では 0.1秒程度で完了する。

検索結果ページの permalink が検索エンジンにそれなりに捕捉されて、定期的にアクセスがあるようになれば、ファイルがメモリにのっている割合が増えるであろうから平均して実用に耐えられる速度が出るかもしれない。

今後は様子をみながら検索結果のキャッシュ等を処理を整備していく予定。

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2007年2月3日 (土)

韓国スターファンクラブ会員登録更新

昨年入会したファンクラブの更新をしたいということで、がうちにやってきた。

会員登録更新とともに何かグッズもお買い上げ。

Gmail の転送先を2つにしたいと言われたのでこちらは調査。2つ目の転送先は、Subject: * なフィルタをつくって転送させればいいらしい。

豆まき

芝大神宮へ行って豆をもらってきたというので、今年はその豆で。

はてなブックマークメンテナンス中は Blog を更新してはいけない

今日の 9:00 から 17:30 まではてなが長めのメンテナンス。 いざブックマークしようと思った時に落ちていると、「あとでブックマーク」することは自分の場合ほとんどない。 そういう人って多いのではないか。

ということでブックマークしそびれたくない場合は、SBS メンテ中は Web/RSS巡回をしてはいけない。

ブックマークして欲しい人は SBS メンテ中は新しい記事を投稿してはいけない。

基本?

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2007年2月4日 (日)

スピードハックス 仕事のスピードをいきなり3倍にする技術

スピードハックス 仕事のスピードをいきなり3倍にする技術

シゴタノ!」の大橋悦夫氏と、「ライフハック心理学」の佐々木正悟氏による Life Hacks 本が出版されたので、早速買ってみた。

2~4ページ程度の短いセクションで構成されていて、すき間時間にどんどん読んでいける。 全体的に Blog のテイストを残したノリで、「ストレスフリーの仕事術」などに比べるとライトな感じ。

コラムや付録の Tips 集などは基本的にソフトウェアオンラインサービスの紹介などで旬といえば旬なのだが、逆に言うとその情報が役に立たなくなる日がくるのもも早そうだというのがちょっと惜しい。 アナログ系のワザも紹介してくれるともっと嬉しかったな。

Web サイトで紹介されているさまざまな「Hacks」や「やる気」に関する考察が、こうして整理されて紙で読めるのは嬉しい。 ここ最近新しい Life Hacking をしていなかったので、いい刺激になりそうだ。


[ 読書ノート ]

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2007年2月5日 (月)

タスクにどれだけ時間がかかっているか作業記録を取ってみる

昨日購入した「スピードハックス」を読んで作業記録を取ってみることのメリットに魅かれたので、早速やってみることにした。

Task Coach

作業記録ツールには以前にも使ったことのある Task Coach をチョイス。 Windows でも Linux でも使えるタスク管理ツールである。 以前使ってみた時からバージョンも上がっているので、deb パッケージを取ってきてインストール

対抗馬として KDE の KArm もインストールしてみた。 Task Coach に比べて機能的にもシンプルであるが、階層化もできるし作業記録にはこちらでも十分かもしれない。

一応今回は、Task Coach で。

作業記録結果

8時間の勤務時間のうち、記録されたタスクで合計 6時間48分48秒。 残りはコンテキストスイッチの時間や割り込みでちょっと声をかけられた話した時間とか、ブレイクやトイレなどの時間。

今日に関すると、思ったよりという予想通りというか GTD ベースのタスク管理自体に時間がかかっているようだ。 ここは工夫の余地がありそう。

それと夕方の効率が落ちてきた時間に、リフレッシュもかねて始めた作業をついつい継続してしまって、気がつけば随分時間を費やしてしまったこともはっきり記録に残っている。 オフィスで PC を起動して仕事をしている分には、それほど作業記録を取ることも手間ではなかったし、後で振り返るためのいい材料になりそうなので、しばらく続けてみようと思う。

計測中は、他の仕事を避けて集中して取り組もうと思うのでスピードもアップできそうだ。

なお Task Coach (や KArm) などを使う時には純粋に作業記録のみに使って、タスク管理には使わない方がいいように思う。 タスク管理としても使ってしまうと、記録を取り始める際に「定義済みのタスクを始めるのか」それとも「新規のタスクなのか」など記録のために考えることが増えて、おっくうになりそうだ。


[ Life Hacks ] [ タイムトラッキング ]

ActivePerl 5.8.8.820PPM では ppd/tar.gz を置いただけの PPM リポジトリを使えなくなった

ActivePerl 5.8.8.819 までは .ppd と .tar.gz ファイルを置いたディレクトリを Web サーバで公開しておけば、そのディレクトリの URLPPM リポジトリとして指定して使うことができた。

これが build 820 付属の PPM だとスキャンしてくれなくなった。 リポジトリの URL を指定する際、package.xml を指定しないと駄目らしい。

PPM リポジトリとして必要なファイル群を生成する

PPM リポジトリとして必要なファイル群は PPM-Make に含まれている rep_summary コマンドで生成することができる。

 rep_summary --rep /path/to/ppm/repository

今後はこれで package.xml その他のファイルを生成しておくことにする。

複数の PPM リポジトリ

一方複数の PPM リポジトリの扱いは良くなった。build 819 付属の PPM では、複数のリポジトリにまたがってパッケージの依存解決ができなくなっていて不便だったのだが、build 820 のものでは、以前のバージョンのもののようにまたがれるようになった。

基本的な PPM パッケージ群用と、プロジェクト毎の PPM パッケージ群用の PPM リポジトリを組み合わせて使うときに、依存解決できないと厄介だったのでこれは○。

PATH

build 819 のインストーラでは site\bin に PATH を通してくれないので、site にインストールしたパッケージ付属のコマンドが呼び出せず不便であった(もちろん自分で PATH を通せばよいのだが)。

build 820 のインストーラでは site\bin も PATH にいれてくれるようになった。○。


[ ActivePerl ]

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2007年2月6日 (火)

[ FON ハンティング ] 東京都千代田区麹町4丁目

付近の FON ホットスポットをハンティング。

ハズレ。路上からは全く検出できず。

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2007年2月7日 (水)

お気に入り出しっぱなしの実態

少し前に Web で話題になった「お気に入り出しっぱなしが多数派?」について、昨日まんまの話題が出た。

Web 制作ミーティングで想定ウィンドウサイズの議案になったのだが、多くの人がごく当たり前のように「横にお気に入り出しっぱなしだから……」「私もそう」という発言があちこちから。

これか!

さらに興味深いのがサイドバーを出していると自身で言っているにもかかわらず「最近は画面(ディスプレイ)の幅広くなってきたから、幅広めで(レイアウトしましょう)」という流れになったこと。 「お気に入り出しっぱなしの人が多そうだから横幅狭くても見やすいようにしましょう」とはならない。

本当はここで意見するべきなのかもしれないが、今回はそういいう位置にいなかったので興味深く聞いていたのみ。

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2007年2月8日 (木)

Emacs キーバインディングFirefox を使う

Mew開発者である山本和彦氏が「FirefoxEmacs の編集機能を付ける拡張機能 Firemacs」を開発・公開されている。

この Firefox 拡張機能を入れると、textarea などで Emacs 風のキーバインディングで入力ができりょうになる。素晴しい。

でしばらく使ってみたのだけれども、リロード (Ctrl-r) や検索 (Ctrl-f) あたりは、自分自身が調節*1してしまっていて、逆にうまく動かなくてアレっと思ってしまう。 やっぱりキーバインディングは調節した方がいいのか。

Firefox での編集はやはり Mozex + emacsclient かな。

*1調節と同化の「調節」

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2007年2月9日 (金)

XAMPPWiKicker を動かしてみた。PPM インストール OK。

Perl で書いた Web アプリケーションのポータブルな Win32 デモ環境として XAMPP を使ってみるとどんな感じになるか試してみた。

使ったバージョンは以下。

(http://www.apachefriends.org/jp/xampp-windows.html)

C: ドライブで試す

それぞれ 自己解凍型 7-ZIP アーカイブをとってくる。 最初に XAMPP を展開し、次にその xampp ディレクトリの中で Perl アドオンを展開。 xampp ディレクトリを c: の直下に移動する。

次にコマンドプロンプトを開き c:\xampp\perl\bin へ移動後 ppm コマンドを起動して作成済みの PPM パッケージインストールする。 インストール先は \xampp\perl 以下とドライブ無しのパスで指定されているようで、問題なく必要な Perl ライブラリをインストールできた。

次に \xampp\xampp-control.exe を実行して GUI 管理ツールを立ち上げ、その画面から Apache を起動。 普通の Win32Apacheインストールしてある PC だったため、xampp-control から Apache を起動したらそちらが立ち上がってしまったが、これは Svc にチェックが入っていたからだった。Svc を外せば \xampp 以下の Apache がきちんと起動する。

あとは \xampp\htdocs 以下で WiKicker CGI プログラムの配置や設定ファイルを作成すれば OK。 もともと WiKicker は相対パスだけで動くようになっている*1ので、問題なく実行することができた。

*1多分

他のドライブに移す

一度セットアップできた \xampp ディレクトリを TrueCrypt 仮想ドライブにコピーして起動してみた。

こちらも問題なく OK。

ということで XAMPP でお手軽に Perl CGI プログラムの動く Web サーバ環境を作れることを確認できた。

問題があるとすれば XAMPP + Perl アドオンが馬鹿でかいところか。400MB オーバー。 今回何が一番時間がかかったかって、XAMPP + Perl アドオンを展開した直後の xampp ディレクトリを、後でまた使えるように 7-ZIP の最高圧縮する処理に時間がかかった。 使っている PC では 50分以上かかったよ。

[ 2月9日全て ]

2007年2月10日 (土)

さよなら PHS

1998年1月11日に契約して以来9年間ずっと使い続けてきた PHS。 今年停波ということもあり、いい機種が出たタイミングでそろそろ携帯電話に乗り換えようと考えていた。 昨年の機種発表時に SO902i・SO902iWP+ もそれぞれいいなと思ったのだが、そのうちと考えているうちに随分たってしまった。

今年に入ってあらためて機種選びをしたところ D703i が目に入った。 2つ折りタイプは飽きたし、やはりストレートタイプがいいなと考えていたところなのでグッドタイミング。 自分の用途にもぴったしの機能の削り具合だったので、これを機会に PHS から FOMA に変更することにした。

ドコモスポット

「ドコモ携帯電話ご購入割引クーポン券」で2万円までは割り引きになるので、はっきりいって価格としては(べらぼうに高くなければ)どこで買っても OK。

PHS の解約と同一日・同一店舗での携帯電話契約で「契約期間やいちねん割引期間の継続」などの特典があるのだが、これらで変にゴタゴタしないように無難に近所のドコモスポットに行ってきた。

10:00 オープンだと思っていったら 10:30 オープンで、10:30 過ぎにいった自分は一番乗り。 解約・新規契約等フルフルで、お店を出たのは 10:20 ぐらい。45分ぐらいお店にいたことになる。

オプションは2セットずつ

naney:386334190

端末代を引いても割引金額に全然到達しないので、電池パックAC アダプタ・卓上ホルダ・充電機能付 USB 接続ケーブルはそれぞれ2セットずつ頼んでもらってきた。

電池パック電池容量が少ない D703i の予備として確保。電源関係は1セット会社にでも置いておこう。

パルディオ 633S は番号抜かれず

解約となる PHS 回線の番号が入ったら、633S は一瞥されたのみ。

「番号抜かないんですか?」と聞いたら、挿さるケーブルもなく番号は抜かないでそのままとのこと。へー。

白ロム化した端末は PHS 内の機能が一部殺されることで、見られなくなるデータなどがあったりするので今回はどうなるのだろうと思っていたのだが、まんまそのまんま。

iモード

iモードサービス開始時にアルバイトiモード向けサービスを開発した時に、初代iモード端末を使った時以来のiモードiモードは翌日からだと思っていたのだが、今は契約当日からiモードが使えるのか。 とりあえずメールアドレス変更。

しかし、FOMA 使うのに暗証番号多すぎ。

なにはともあれ、とうとうケータイユーザ。

D703i 購入ファーストインプレッション

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薄型ストレートタイプ FOMA 端末 D703i を購入した。 以下、端末の印象について。

サイズ

薄型であるが大きめにとられた液晶画面ということもあり、幅と高さは思ったよりある。 ちょっとしたホルダには納まらないサイズである。

今まで使っていたグレゴリーパデッドケースSではちょっと入らなさそう。 まあストレートタイプでこの薄さだと折れそうで、腰にぶら下げておくのはちょっと気がひけるし、別途持ち歩くスタイルを考えなければならないな。

ボタン

薄型携帯電話に見られるシート状のボタンではなくきちんと独立したボタン。 クリック感などがきちんとあり、いい感じだ。 メールの入力などもストレスなくできそう。

サイドにあるボタンはさすがに押しにくい。 片手で持った状態で押せるようになるには、それなりの慣れが必要そう。 下手をすると落とすので、片手で操作するならストラップは必須そうだ。

なお少しマットな表面処理となっており、ボタンにもすぐ目につく傷がつきそう。

質感

プラスチックっぽさを(多分あえて)残した作りなので、高級感はあまりない。 銀色の部分もすぐ塗装がはげてきそうで、ちょっと心配。 ストレートタイプは部品数が少ないだろうから、その分造りにもう少しコストをかけてくれてもいいのにと思う。

カメラ

ほとんどの人が使っていないであろうテレビ電話用のインカメラを捨てているところはエライ。 カメラの画質もこれまた悪いのだが、これが「D703i ってメモリカードが使えないけれど、保存しておきたいほどの写真が撮れないし、まいっか」と思わせてくれて悪くない。

通話音量

音量を最大にしても相手の声はちょっと小さい感じ。 これは相手にもよるので、もうちょっと様子見。

通話音質

携帯電話も最近は音が良くなってきたのだろうと思っていたのだが、FOMA って今だにこのレベルの音質なのか。

端末の問題ではないと思うけれど、PHS からの乗り換え組にはちょっとガッカリ。

レスポンス

特にストレスを感じるほどレスポンスが遅いといった印象はいまのところなし。

総評

オサイフケータイ機能やプッシュトーク機能などいらないと思っている機能がうまく捨てられているので、自分にとってはいい塩梅な端末と言える。

これでも 5年以上前の PHS 端末からの乗り換えという点では、眩しいぐらいの機能だ。 今まで文字入力がしょぼくてちょっとしたものしか打つ気がしなかったメールも、打つ気になれそう。


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Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィでマネージャー・PO をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

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