nDiki : 2018年05月20日

2018年5月20日 (日)

2018年5月20日(日)の #nNote

Adobe Creative Cloudフォトプラン

(Adobe Creative Cloud Photography plan)

DSC-RX0 ワークフロー

  1. Wi-Fi で転送。
  2. Imaging Edge Viewer を起動する。
  3. 回転する(JPEG ファイルは Orientation が更新される)。
  4. rename-RX0-photo と rename-RX0-raw する。
    • 撮影日時でリネーム。JPEG ファイルは Orientation に合わせて回転。
  5. Lightroom Classic CC で「フォルダーを同期」する。

Adobe Creative Cloudフォトプラン購入

このゴールデンウィークから RAW 画像形式で記録したり現像したりし始めました。いったんデジタルカメラメーカーが出している Imaging Edge (ソニー)や Digital Photo Professional 4 (キヤノン)を使ってみていたのですが、

というところにぶつかりました。やはりそろそろ Lightroom を使う時期がきたようです。 Adobe Creative Cloudフォトプランを購入することにしました。

現像はいったん置いておいてまずは Lightroom Classic CC での写真の管理を理解して移行するところからスタートです。

  • カタログというデータベース写真の情報が保存される。 (ここは digiKam と同じ)
  • 写真ファイル自体は変更されず編集はカタログに格納される。 (ここは digiKam と違う)

ということは理解しました。いったん Lightroom 管理下に置いたらフォルダ間移動なども Lightroom 上でしない面倒なことになる感じかな。

使い方を理解すれば写真管理も捗りそうです。楽しみ楽しみ。

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今日のさえずり: そういえば昨日食べたモロッコヨーグル、記憶よりジャリジャリ食感だったな

[ 5月20日全て ]

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