nDiki : ほぼ日手帳2007

2006年9月3日 (日)

ほぼ日手帳2007を横浜ロフトでチェック

今年もほぼ日手帳の発売の季節がやってきた。

今年は9月4日より Web での紹介が開始され、9月7日よりほぼ日ストアで販売開始。 これに先がけてロフトで昨日から販売が開始されている。

さっそく横浜ロフトに行って、今年はどんな手帳になっているか見てきた。

  • 時間軸が横2マスから横1マスになりその分他のエリアが広くなった。
  • デイリーページの右下に通し日数つきチェックボックスがついた。→ どんな風に使おうか。
  • マンスリーページはメモ欄が左に移動し、チェックボックス欄ができた。
  • オレンジカバーのシボにちょっと魅かれる。
  • つるつるネイビーカバーはあまり魅かれない。

手帳本体は2007年版もほぼ2006年版を踏襲しているので、同じ感覚で使えそうだ。

カバーについては、表紙側裏にフタ付きのポケットがついた。これはどうかな。 使うかどうかわからない。 書く時に邪魔にならないか心配。 カバーは今年のをまた来年使ってもいいかなというのが最初の印象。

後は、ほぼ日ストアの隠し玉次第ではあるが。

スポンサード リンク
[ 9月3日全て ]

2006年9月15日 (金)

ポケットぽっこりだけれど、色に魅かれてマンダリンオレンジほぼ日手帳2007

naney:243751813

ほぼ日手帳のカバーをどれにしよう?

来年も手帳ほぼ日手帳にしようと決めているのだが、カバーをどれにするかが悩みどころである。 この間下見した際に牛エンボス加工のマンダリンオレンジが目を引いたのだけれど、今年のカバーに新しくついた「ふたつきポケット」がカバーだとボッテリして書きにくそうな感じで、躊躇していた。

もしナイロンカバーをチョイスするなら別に手帳本体だけを買ってカバーは今年のものを使いまわすというのでも十分ではある。 ただしそれだと、「新調する」というウキウキ感・満足感があまりにも無くて寂しい。 結局ナニカ欲シイのである。

イー・ウーマン/佐々木かをり氏の「アクションプランナー」と迷いつつもその大きさに断念し、やはり来年もほぼ日手帳にすることに決めたとともに、またロフトに行っていろいろと色を見てくることにした。

やっぱり牛エンボス・マンダリンオレンジに決定

横浜ロフトにいって、実物を確認。 やはりカバーのポケットはあきらかにポッコリしている。 手帳の左側のページ下部は、あきらかにちょっと書きにくそう。

しかし「RHODIA と似たオレンジ色」「カジュアルな感じのエンボス加工」「去年より良くなった縫製」を見て負けた。 多少書きにくくてもいっかと自分を納得させた。

ほぼ日手帳2006ではカバーを選んだは、ナイロン・ディープレッドを選択。

ロフトで購入

ほぼ日ストアでセットで買うと

がついてくる。

ボールペンは今回も Ta-shock 3 ということなのでまだ今年のが使えるので無くてもいい。 おまけメモ帳は今年使っていないことから来年も特に必要なし。 カバー・オン・カバーはロフトで購入できる。

なら「店頭で買ってしまったほうがいいよね」ということで、決心して購入。

これで来年の手帳確定!

[ 9月15日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

月別インデックス
Process Time: 0.058921s / load averages: 0.67, 0.69, 0.61
nDiki by WATANABE Yoshimasa (Naney)
Powered by DiKicker