nDiki : アップデート

アップデート - update

更新。

ソフトウェアアップデートの場合、一般的にアップグレードに比べて小さな改変であり不具合修正等の場合が多い。

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2018年5月31日 (木)

今日のさえずり: 昔ドラえもんの形をしたガラス瓶容器のふりかけがあったのを思い出した

2018年05月31日

[ 5月31日全て ]

2018年7月20日 (金)

Homebrew でパッチを当てた Emacsアップデート

Emacs 26.1 が出ているので久しぶりに Emacsアップデート

前回と同様 @takaxp 氏のパッチを使いました。感謝。手順は前回の手順とほぼ同じ。

 $ cd ~/tmp
 $ curl -LO https://gist.githubusercontent.com/takaxp/5294b6c52782d0be0b25342be62e4a77/raw/9c9325288ff03a50ee26e4e32c8ca57c0dd81ace/emacs-25.2-inline-googleime.patch
 $ brew update
 $ brew edit emacs

で起動したエディタで先頭の方に数行追加。

 # 以下を追加
 patch :p1 do
   url "file:///Users/naney/tmp/emacs-25.2-inline-googleime.patch"
 end

 depends_on "autoconf" => :build
 depends_on "automake" => :build
 # ここまで

インストール

 $ brew uninstall emacs
 $ brew install --with-cocoa --verbose emacs
[ 7月20日全て ]

2018年7月25日 (水)

今日のさえずり: Google Chrome 68 にアップデート(Mac)。「保護されていない通信」と表示されるようになった。

2018年07月25日

[ 7月25日全て ]

2018年8月5日 (日)

macOS High Sierra にアップグレード

今日プリンタ印刷をしようとしたらプリンタとうまく通信できていなくて、そういえば SSH も数日前から接続できないことがあって、あれっと思ったら App Store にもうまくつながらなかったり。考えられるのはノートン セキュリティを再インストールしたことぐらい。ファイアウォールの設定も見てみたけれど問題なさそうなので、このタイミングで macOS High Sierra に上げておくことにしました。

macOS Sierra 10.12.6 から macOS High Sierra 10.13.6 へのアップグレードになります。アップグレードした結果、印刷できるようになったし SSH 問題も解決したので良しとします。

ScanSnap Manager は要アップデート

それから iTerm2 で新しいウィンドウを開くと

 failed MSpanList_Insert 0x2d4000 0x3abc7c6fbf83 0x0
 fatal error: MSpanList_Insert

 runtime stack:
 runtime.throw(0x277a4b)
 	/usr/local/go/src/runtime/panic.go:491 +0xad fp=0x7ffeefbff550 sp=0x7ffeefbff520
 runtime.MSpanList_Insert(0x296e48, 0x2d4000)
 	/usr/local/go/src/runtime/mheap.c:692 +0x8f fp=0x7ffeefbff578 sp=0x7ffeefbff550
 以下続く

エラーを吐くようになりました。.bashrc の中で読んでいる direnv が出していたので自前でビルドしていたのを捨てて Homebrew で再インストール

 brew install direnv

途中

 xcrun: error: invalid active developer path (/Library/Developer/CommandLineTools), missing xcrun at: /Library/Developer/CommandLineTools/usr/bin/xcrun
 Error: Failure while executing; `git config --local --replace-all homebrew.private true` exited with 1.

と出て git が動かなくなってしまっていることに気がついたので、こちらは

 xcode-select --install

で対応。

[ 8月5日全て ]

2018年9月4日 (火)

腕時計が戻ってきた【日記】

猛烈な台風21号が関西を直撃した火曜日。

会社の Slack で見たことのある腕時計の落とし物情報が流れていて、しかも「Naney さん?」て書かれていてあれっと思ったら自分のカシオのだった。拾ってくれた方に感謝! この時計をしているのなんで知っていたのかなと思い返したら、そういえば部会でもいじられたんだった。

「私も同じ腕時計をしている」って DM をもらったもしたり、人気の腕時計ですよコレ。

そういえば長く寝て起きた休みの日の朝に頭痛がしたりするの「もしかしてカフェイン離脱頭痛?」と思って、ちょっとカフェイン減らそうかとカフェインレスコーヒーをチョイスしてみた。なんか薄いなー。

他のプラットフォームの Day One で編集した Day One エントリが Android 版で編集できない問題は不便なので Mac 版のを 2.8.0 から 2.7.4 にダウングレード。Android 版が対応するまでしばらくアップデートしないで待つことにした。

[ 9月4日全て ]

2018年10月19日 (金)

今日のさえずり: アウトライナー使いたい病

2018年10月19日

[ 10月19日全て ]

2018年12月2日 (日)

最早レベルで年賀状印刷完了

「いつも来年こそは早めに」と思いつつ結局年末年始休暇に入ってから文面作成したり印刷したりしている年賀状だけれど、今年はなんともうやってしまった!

去年宛名職人 Ver.24 を買ったので今年もそれで(アップデートが出ていたのでインストール)。さすがに亥年のデザインは去年の宛名職人にはほとんどないので、前々年までと同様「郵便年賀.jp」の中からデザインを選ぶことにした。ちなみに「郵便年賀.jp」のサイトでのデザイン選び、PC では検索結果一覧のサムネイルが小さすぎて選びにくい。iPad でスマートフォン/タブレット向け表示のサイトを見た方が選びやすい。

3パターン(イラストのみのもの2パターン、写真を入れるもの1パターン)を作成し、印刷も完了。自分の分は宛名印刷まで完了(今回は3枚だけ)。

あとは投函するの忘れないようにするだけだ。

今日のさえずり: まずは宛名職人 Ver.24 のアップデートから

2018年12月02日

[ 12月2日全て ]

2019年3月15日 (金)

RICOH GR III 来た #GR #GRIII #GR3

image:/nDiki/2019/03/15/2019-03-16-094358-nDiki-1200x800.jpg

発売日の今日、注文していた RICOH GR III が届いた。2018年9月25日の開発発表から買うと決め待ちわび、先月22日の発表と同時に注文、ついに手に入れることができた。

家にはGR1s があるけれど自分は TC-1 をメインに使ってきたし、その後デジタルカメラの GR シリーズも手を出してこなかったので、がっつり GR シリーズを使うことになるのは今回が初めてだ。

ファーストインプレッション

店頭で見て大きいなと感じた GR II に比べて小さくなり、手に馴染むよい大きさになった。いうほど小さいと感じないのは普段携帯しているのが DSC-RX0PowerShot G9 X Mark II だからだろう。

プラなところはいかにもプラな感じで、値段に対して想像していたほどは高級感が無い印象だ。最初はバッテリーを入れない軽い状態で触っていたので特にそう感じたというのはあるかもしれない。安っぽくて嫌いということは無いので、使っているうちに愛着が湧いてきそう。

画像モニターは今まで使ったデジカメとは違うなめらかぬるぬるで面白く感じた。

タッチAF

オートエリアAF時にタッチAFで測距点移動した場合、次のシャッターボタン半押しでその測距点で AF してくれるのだけれど、もう一度シャッターボタン半押しすると測距点選択が解除されてまた測距エリアが自動で選ばれて AF するのね。

PowerShot G9 X Mark II だと、いったんタッチで被写体を選んだらカメラが動いても測距点が追尾してくれてシャッターボタンを半押しするたびにその被写体で測距してくれる。

この違いで最初アレっとなった。仕様の違いを理解。

設定

とりあえず今日は以下で設定。

  • 記録形式: JPEG → RAW+JPEG
  • 画像の自動回転: オン → オフ
  • Fnボタン: AF作動+AEロック → クロップ
  • 撮影時表示設定
    • 1番目: 画面表示 + 電子水準器 → 画面表示 + グリッド + ヒストグラム + 電子水準器
    • 2番目: 画面表示 → 画面表示 + グリッド + 電子水準器
    • 3番目: 画面表示 → なし
    • 4番目: 画面表示 → なし
  • 音量: 2→ 0

Fnボタン割り当ては使いながら決めていく感じ。ADJ モード設定はいったん初期設定で。

ISO 感度オート上限値は初期値の 6400 のままにしているけれど、常用は 3200 までという声をよくみかけるので 3200 に下げるかもしれない。

ネックストラップ

縦吊りか対角線吊りか迷ったけれど、対角線吊りにしてみることにした。

モードダイヤル近くのストラップ取り付け部を使わない方が、前電子ダイヤルやシャッターボタンを操作しやすい。移動時にたすきがけしておく時も安定しているので良さそう。

スマートフォン・PC への転送

スマートフォンへの転送は Image Sync アップデート待ちの模様。 PC への Wi-Fi 転送のためのアプリケーションは用意されていないみたい。

しばらくはSDHCメモリーカード抜き差しでかな。

一緒に買ったものメモ

GR III のために今回買ったものは以下。

[ 製品レポート ] [ カメラのカスタム設定 ]

[ 3月15日全て ]

2019年4月12日 (金)

DSC-RX0 のある生活

image:/nDiki/2019/04/12/2019-04-13-093337-nDiki-1200x800.jpg

昨年の3月に DSC-RX0 を買ってから1年が過ぎた。今日発売になった後継モデルの RX0 II (DSC-RX0M2) はちょっと気になるけれど、最短撮影距離 20cm になる代わりに本体が大きくなってるので DSC-RX0 で十分かなと思っている。

この1年、外出する時は左の腰に下げたバンナイズのジャバラ付きマルチケースに入れて常に持ち歩いている。レンズプロテクターのガラスは防汚なのか手で包み込んで持ち歩いても指紋や手脂がつくこともない。水深 10m の防水性能・2.0m の落下耐性・200kgf の耐荷重というタフなやつで、振動など気にせず EDC できるのが素晴らしい。

裏側からみて左下にストラップ取り付け部があるため、左手にハンドストラップを通して握っておくのがしっくりくる。左手の親指を底に置き左手の中指で電源ボタンを押して電源オン。起動後すぐに左手人差し指でシャッターボタンを押して撮影し、中指で電源オフ。特に左利きに相性が良いんだよね。

メモリーカード/端子カバーはちょっと心もとない感じなのだけれど、実は1年で数回しか開け閉めしていないので問題なかった(本体ソフトウェアアップデートの時ぐらい)。家に帰ったら Wi-FiMac写真を転送し DSC-RX0 側で削除するという使い方をしているのでメモリーカードもほとんど抜き差ししないで済ませられている。

Image Sync がアップデートされて RICOH GR III から Wi-Fi 画像転送できるようになったら、 DSC-RX0 での撮影枚数は少し減るかも。でも他のカメラを出すのは面倒だけど DSC-RX0 なら出せる、そんなシーンでまだまだ頼りにしていくつもりだ。

[ 製品レポート ]

[ 4月12日全て ]

2019年4月14日 (日)

DSC-RX0 アップデートとか【日記】

午後はもろもろ買い物。

DSC-RX0 の本体ソフトウェアアップデート Ver. 3.01 が出ていたの見落としていたので 夜に 3.00 からアップデート

今日のさえずり: お花見ハチ公

2019年04月14日

[ 4月14日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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