nDiki : アップロード

アップロード - upload

関連情報

2015年3月17日 (火)

今日のさえずり: 機能設計よりも業務設計がまず必要です

2015年03月17日

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2015年5月15日 (金)

今日のさえずり: Day One Sync リリースきたか

2015年05月15日

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2015年10月19日 (月)

Google フォト試用開始

今のところスマートフォン上にしかない写真動画の管理としてGoogle フォトを勧められるかどうか見極めるのに Google フォトを試用してみることにしました。

まずは Google+ での投稿写真を削除

そういえば以前 Google フォトを開いた時には Google+ に投稿した写真がいっぱいたまっていてそっと閉じたのでした。今回はまずはそれらを全削除から(オリジナルは別に管理してあります)。

1つ試しに Google フォト上で消してみたところ Google+ の投稿も連動して消えました。まあ Google+ は今は使っていないからいいかということで全選択して削除。

Android デバイスの設定

次に Android デバイスで Google フォトアプリをインストールしてセットアップ。アップロードサイズは「元のサイズ」で。

既にデバイスにあった写真が順次アップロードされていきます。 Eye-Fi のフォルダが同期されると面倒だなと思っていましたが、こちはデフォルトでは同期対象になっていなかったので問題なしです。

Google ドライブの設定

Dropbox のように PC 側のローカルフォルダにも自動的にファイルが作られるようにしたいので Google ドライブとの連携を設定。基本的には Google フォトアップロードしたらから Google ドライブ側にも現れて、後は削除のみ双方向同期といった連携のようです。 Google ドライブ側で Google フォトのフォルダに写真ファイルを置いても Google フォト側に反映されないことに注意。

あとは他でも言われているように、基本削除は各デバイス・サービスに反映されるのでそれを理解して使う必要があるぐらいでしょうか。

変わった使い方をしなければ、容量超えそうになるまでは(勝手にアップロードサイズが高品質に変わるらしいので注意)、使えそうな印象です。

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2015年11月29日 (日)

昨日の写真を整理するなど【日記】

今日は昨日の歩く会で撮った写真を整理して Flickr! にアップロードしたりしていました。通った場所を地図で追いながらスポット名や交差点名などを確認するのが密かな楽しみです。

先週行った伊東旅行の日記がまだ書けていないので、こちらも記憶がしっかりしているうちにまとめたいです。

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2016年1月9日 (土)

今日のさえずり: 揃えると被るの違い

2016年01月09日

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2016年3月25日 (金)

Instagram の元の写真の保存とか、音声入力とか【日記】

Instagramアップロードした写真はオリジナルサイズでダウンロードできないのですね。アプリの「元の写真を保存」は有効にしてあるのですが、最初の何枚かは消してしまいました。

AndroidGoogle 音声入力が最近いい感じらしいのでちょっと使ってみようと思います。Google 日本語入力の設定で「音声入力ボタン」をオンにしてキーボードに音声入力ボタンを表示しておこうと思ったのですが、ボタンが出なくて「あれ?」と思ったのですが、「キーボードと入力方法」のところで Google 音声入力がオフになっていたせいでした。周囲に人がいない道を歩いている時にメモをする時などにまずは使ってみようと思います。

オフィスでは明日が誕生日のメンバのサプライズプチ誕生日会をやりました。1月2月と3カ月続けてです。うちの部は早生まれが多いようです。みんなでメンバをお祝いする空気のある部になって良かったと思っております。

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2016年12月9日 (金)

nDiki に貼る写真Flickr ではなく同じサーバに置く

この nDiki写真を載せる際は2005年から Flickr にアップロードしてそれを貼りつけるようにしています。これを今後は普通に画像ファイルを Web サーバ側に置くことにしました。

Flickr写真を置いておくメリットは以下があります。

一方デメリットとしては

  • Flickr にベンダーロックインされている。長期的には一抹の不安。
  • 一度画像URL が変わったタイミングで過去の写真が一部表示できなくなっている(記事側の URL を変更していく必要がある)。今後も同様の自体があり得る。

があります。

Flickr 利用で使い勝手的には問題が無いのですが、長期的に継続する Web 日記のコンテンツとしては他のサービスに依存しすぎないようにした方が良いということで、今後は普通に Web サーバに置くことにしました。

そうするとどのサイズの画像ファイルを用意するかを改めて考える必要が出てきました。

画像サイズ

今までは Flickr で生成されるから適当そうなもの(たいがい長辺 500px のもの)を選んで貼っていました。今後は自分で適切なファイルを作ってアップロードすることになるので画像サイズについてちょっと見直してみました。

Bootstrap 3 でのサイトの幅の見直してコンテナを 970px までに

Bootstrap 3 だと広くても幅 1140px (1170px - 30px) なので画像幅もこれだけあれば十分です。しかし考えてみると nDiki は1カラムなのでラージデバイス(≥1200px)向けのコンテナ 1170px はいささか広すぎます。ということでいったんミディアムデバイス向けのコンテナ 970px までしか広げないようにしました。

 @media (min-width: 1200px) {
     .container {
         width: 970px;
     }
 }

写真は基本 max-width: 100% の .img-responsive で表示しているので、これで最大 940px 幅で表示されることになります。

表示される写真の高さは最大 480px に

幅 940px だと 4:3 なら高さは 705px、3:2 なら高さは約 627px になります。13インチMacBook Pro 上の Google Chrome でこのサイズの写真を貼るとほぼ縦いっぱいになってしまいます。記事中の写真では 480px ぐらいまでかなという印象でした。ということで

 max-height: 480px;

としました。

これだと 4:3 なら 640x480px、3:2 だと 720x480px の画像サイズがあれば十分なことになります。縦位置だと 3:4 で 360x480px、 2:3 だと 320x480px です。

画像ファイルの画像サイズは長辺 1200px に

これで 640x480px (4:3) や 720x480px (3:2) にリサイズして Web サーバに置けば現時点では過不足ないということがわかりました。

ただこれだとデバイスの変化でサイトデザインを見直す時がきた時に解像度不足になってしまいます。Bootstrap のラージデバイス向けのコンテナサイズを考えていったん長辺 1200px で画像ファイルを用意することに決めました。

ついでに .pull-left と .pull-right の画像幅も調整

写真を左右に寄せた際に現状テキスト部分が狭くなりすぎることがあるのでこのあたりも合わせて今回調整しました。

 .img-responsive {
     display: inline-block !important;
     max-height: 480px;
 }

 @media (min-width: 768px) {
     .pull-left.img-responsive {
         max-width: 50%;
     }

     .pull-right.img-responsive {
         max-width: 50%;
     }
 }

 @media (min-width: 992px) {
     .pull-left.img-responsive {
         max-width: 50%;
     }

     .pull-right.img-responsive {
         max-width: 50%;
     }
 }

 @media (min-width: 1200px) {
     .pull-left.img-responsive {
         max-width: 50%;
     }

     .pull-right.img-responsive {
         max-width: 50%;
     }
 }
[ 12月9日全て ]

2017年5月25日 (木)

Emacs 25.2 の make 失敗とか【日記】

Emacs 25.2

新しい開発環境に入っている Emacs が 24.3 で helm, helm-ls-git, magit パッケージが使えません(Emacs 24.4 以上が必要)。ということで最新の Emacs 25.2 を入れようかと思ったのですが make 失敗。randomize_va_space が 2 だと駄目のようですが、EC2 + Docker コンテナ上でどうするのが最適なのかな。

Qiita:Team

Qiita:Team にアップロードした画像を自分で削除する手段が用意されていないようで気持ち悪い。こまめに図を更新したい時に気が引けて嫌です。うーん。

今日のさえずり: 自動的に消灯しないトイレ良い

2017年05月25日

  • 11:00 自動的に消灯しないトイレ良い。
  • 15:00 Qiita:Team はやはり画像削除できなさそう。こまめに修正したい画像アップロードするの気が引けるな。
  • 20:15 randomize_va_space が 2 で Emacs 25.2 の make がコケた。
[ 5月25日全て ]

2019年4月24日 (水)

撮り直したい写真Google フォトアップロードしておく試み

撮った写真を整理していると、(その瞬間しか撮れなかった写真はさておき)「ああ、撮り直したいな」という写真が出てくる。その時はまた撮りに行こうと思うのだけれど、別の日に「さて今日は写真をどこに撮りに行こうかと」考えた時にはなぜか思い出せない。

「撮り直し」アルバムとスポットリストを作っていつでも見られるようにしたらどうかと以前から思っていたので、そういう写真をひとまず Google フォトアップロードしてアルバムに入れておいてみることにした。

Google フォトに入れておくと便利な点

いい精度で撮影場所を推定してくれるのであとでどこで撮ったか思い出しやすい。検索で特定の場所の近くで撮影した写真を探すこともできるので、撮りに出掛ける場所を考える時のも便利。

どこでも閲覧できるというのも Google フォトを使うメリットだ。

Google フォトに入れておくと不便な点

「撮り直したい写真」を入れておくということは Google フォトがちょっと残念な写真だらけになってしまうということ。

スマートフォンでたまに撮った写真バックアップとして自動的にアップロードする設定にしている以外は今はほとんど使っていないので、とりあえず問題ないのだけれど本格的に Google フォトを使う気になった時にちょっともやもやした気分になりそう。

[ 4月24日全て ]

2019年11月15日 (金)

Google ドライブではテキストファイル作成時の拡張子で全文検索対象になるか決まるみたい

Google ドライブにあるノートテキストファイルを参照したくなり、そこに必ず書かれていると分かっている単語で検索してみたけれど検索結果に出てこず「あれっ?」となった。検索結果に出るテキストファイルと出てこないテキストファイルがある。

全文検索対象になっていないテキストファイル

違いを調べたところ WebGoogle ドライブテキストファイルの詳細を右側に表示した際に「縮小されたサムネイル」が表示されるものは全文検索対象になっていて、表示されないものは全文検索対象になっていないようだ。

テキストファイルで「縮小されたサムネイル」が表示されるかどうかの違いだけれど、どうやら作成時(ローカルホスト上でファイルを作成して「バックアップと同期」で Google ドライブに最初にアップロードされる時を含む)に、拡張子が txt か md (Markdown ファイル)かで決まっているような挙動だった。最初に txt で作った後に md に変更しても全文検索対象だし、逆に最初に md で作ったファイルは後で txt に変更しても全文検索対象にならない。

Google ドライブに置くすべてのノートテキストファイル拡張子 txt で新規作成扱いにする

Google ドライブ拡張子 md のテキストファイル(Markdown ファイル)が全文検索対象になっていることに9月に気が付いてGoogle ドライブに置く Markdown ファイルの拡張子を md に統一したのだけれど、その結果「もともと txt だったものを md にリネームしたもの」「もともと md だったものを過去に txt にして再度 md にリネーム」「md で新規作成してずっとそのままなもの」が混在していて、全文検索されるかどうかがもはやよくわからない状態になっているのが自分の現状っぽい。

単純に拡張子を変更するだけでは駄目なことがわかったので、いったん Google ドライブの同期対象フォルダから18,000以上あるノートテキストファイルを外に出して、拡張子を txt に統一し、あらためて Google ドライブの同期対象フォルダに戻して新規作成扱いにした。これで全部検索対象になった模様。

Google ドライブに置く予定がない Markdown ファイルもデフォルトで拡張子 txt で作るよう各種設定を変更し、Google ドライブに置いていない既存の Markdown なノートテキストファイルもだいたい txt に変更しておいた。あとで「Google ドライブに置いておこう → (Google ドライブに同期したあとに)拡張子 md だったから txt にしておこう」とした時に、人知れず検索対象からハズレているという事態を避けたいので。

Google ドライブは全文検索ができるのが便利だけれど、 Dropbox みたいにローカルファイルシステムとの同期を前提とした設計で出発していないのか特殊な仕様が多いので、時々ハマるんだよね。

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About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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