nDiki : カメラ

カメラ (camera)

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2020年6月7日 (日)

今日のさえずり: リカちゃんはいつも時代の最先端だな

[ 6月7日全て ]

2020年6月22日 (月)

MacPDF ファイルに手書き署名とか【日記】

在宅勤務の小物を無印良品 ポリプロピレンメイクボックスにまとめたのいい感じだ。家での朝の仕事の準備がだいぶスムーズになった。座卓のそばに置いておくことで、スマートフォン2台とヘッドセット置き場になるし。

MacPDF ファイルに手書き署名

Mac の「プレビュー」アプリケーションで PDF ファイルに署名できそうと思ったらできた。 Macカメラで手書き署名をキャプチャし、さくっと PDF ファイルに追加できるのね。

Anker Soundcore Liberty Air 2 の操作変更

使い始め初日に専用アプリケーションで以下のように割り当てた。

  • ダブルタップ L: 次へ
  • ダブルタップ R: 再生/一時停止
  • 2秒間長押し L: 音量小
  • 2秒間長押し R: 音量大

しばらく使ってみたところ音量変更の方をよく使うし、2段階音量を変化させるのに2秒間長押しを2回というのがまどろっこしいしで、ダブルタップと操作を入れ替えてみることにした。

  • ダブルタップ L: 音量小
  • ダブルタップ R: 音量大
  • 2秒間長押し L: 次へ
  • 2秒間長押し R: 再生/一時停止

これでどうかな。

2020年7月29日追記

さらにしばらく使ってみたところ音量変更はあまりしなくなった。ダブルタップで再生関連をコントロールする方が直感的だったので戻した。

[ WFH 2020 52回目 ]

今日のさえずり: ポリプロピレンメイクボックスいい。フタの上にスマートフォン2台とヘッドセットを置けるようになったし。

[ 6月22日全て ]

2020年7月3日 (金)

会議室から2人以上で Google Meet ビデオ会議してみた

1つの部屋に2人以上いるパターンで久しぶりにビデオ会議会議室2人・在宅勤務3人で Google Meet ビデオ会議をしてみた(自分は会議室から参加)。

会議室でそれぞれヘッドセットは音が聞きづらい

顔が見られるように最初はそれぞれカメラオン、音声はそれぞれのヘッドセット/マイク付きイヤホンでやってみた。発言時以外はミュート推奨。

結果としては、会議室で自分以外の発言が「直接生で聞こえる」のと「Google Meet 経由で遅れてヘッドセットから聞こえてくる」のとで2重になるので聞きづらかった。

会議室で誰か1台の PC のマイクスピーカー使うと音は問題無し

次に会議室での参加者がそれぞれ Google Meet で参加してカメラをオンにしたまま、マイクスピーカー1人の MacBook Pro の内蔵スピーカー内蔵マイクに切り替えてみた。離れて座っていたけれど Google Meet 側が声の大きさに合わせて入力レベルをコントロールしてくれているためか、リモートワーク側で聞こえにくくはないとのこと。ハウリング等も無いし会議室側が数人なら、これが一番良さそう。

ただマイクをミュートしている人は、カメラオンなのに発言してもフォーカスされないことになる。人数が増えるとカメラオンにしている意味が無くなっちゃうな。

あとスピーカーでリモートの人の声を流すやり方は外まで響くので内容によっては要注意だったりする。

[ 7月3日全て ]

2020年7月9日 (木)

Google Meet ビデオ会議で部会

四半期毎に開催している部会を今回初めて Google Meet でやってみた。共有会議なので「ビデオ会議だと大人数では話し合いにくい……」などといった問題は特に無し。

進行役として他の人の発表中もカメラオン(マイクミュート)にしているので、だらけた姿勢にならず相槌を打ったりと所作に気を付けたり。

目の前にみんなが座っている中で発表するよりは緊張しないかなと思ったけれど、やはりまあまあ緊張した。一部の発表者以外はカメラオフで表情が見えないので、批判的に見られているかもしれないドキドキはちょっと少なかったな。どちらにせよ、もうちょっと流暢に発表できるようにはなりたいものである。

[ 7月9日全て ]

2020年8月19日 (水)

花輪ばやしの無観客実演の動画生配信を視聴

例年なら今日から花輪ばやしだけれど、新型コロナウイルス感染対策で残念ながら今年は中止。何かないかなーと Twitter検索したところ鹿角市が今日の 19:30 から YouTube ライブで花輪ばやし・毛馬内盆踊の無観客実演を動画生配信することを知った。

19:00 からのミーティングを終えたあとさっと片付けて退勤。スマートフォンで YouTube ライブを観ながら家路を急いだ。家に帰ってからは Macテレビについないで視聴。

駅前行事の固定カメラでのライブ配信と違い間近からのカメラワークで、はっきりと屋台が見える今までにない新鮮さがあってよかった。音が反響しちゃっていたけれどね。

予定の 21:00 を待たず早めに終わってしまいちょっと物足りかったけれども、今年も少しでも花輪ばやしの雰囲気を感じることができて嬉しかった。

[ COVID-19 ]

[ 8月19日全て ]

2020年8月21日 (金)

Pixel 4 カメラで「HDR+ 指定」と「ホワイトバランス指定」ができるようになってほしい

Pixel 4カメラは評判が良いが「HDR+ をオフにできない」「ホワイトバランスを指定できない」できないのがちょっとネック。 手ぶれ補正のユラユラ感が大きくてフレーミングしにくい問題は最近気にならなくなった。アップデートで改善されたのかな。

Xperia Z5 で使っていた Open Camera を今週インストールしてみた。設定の幅が広がるるのがいいのだけれど、背面カメラのうち1つしか使えないなどデバイスの性能を引き出せないのがもどかしい。

最近は RAW 画像ファイルを Lightroom/Lightroom Classic で仕上げることが多いのだけれど、これもデバイスの画像処理をフルに使えていなくてもったいないなあとは思う。

今日のさえずり: Gregory のロゴが AWS Amplify アイコンに貼り替えられていても気付かないな

[ 8月21日全て ]

2020年8月29日 (土)

レビュー】アップになりすぎる Mac 内蔵カメラに代えて Web カメラ C922n を

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3月末からほとんどのミーティングビデオ会議になりはや5カ月。6年前に買った Plantoronics の Bluetooth ヘッドセットや、6月に買った 完全ワイヤレスイヤホン Anker Soundcore Liberty Air 2 をマイクとして活用している。一方カメラMacBook Pro 内蔵の 720p FaceTime HDカメラを使っているが

  • レンズがディスプレイ上部にあり位置・方向固定のため、カメラが若干見上げる向きになってしまう。
  • 画角が狭く自分の顔が必要以上にアップになってしまう。
  • ホワイトバランスや明るさが調整できない。

という点で不満だ。見やすいようにディスプレイの位置や向きを変えると、自分のおさまりが悪くなる。アップを避けようと MacBook Pro を遠ざけると、見にくくなるしタイピングもしにくくなる。むむむ。

リモートワーク導入が進む中、ビデオ会議の回数が大きく減ることも当面無いだろうから Web カメラを購入することにした。内蔵カメラにコンバージョンレンズを装着・iPhoneカメラ利用・デジタルカメラ利用なども選択肢にあるが Web カメラがベストソリューションかなと。

ロジクール C980 ではなく C922n で

性能的にはロジクールの StreamCam C980 が良いが値段が高く USB Type-C コネクタのみというのがネック。1万円以下で買えて USB Type-A ポートの Mac でも使える C922n Pro Stream Webcam にした。一昨日の夜に通販在庫が無くなってからの翌朝復活で物欲が刺激されて注文。昨日到着である。

ロジクール C922n Pro Stream Webcam ファーストインプレッション

C922n は USB ビデオデバイスクラス 1.1 (UVC 1.1)対応の Web カメラなので、箱から出して MacBook Pro にプスッと挿すだけで OK。

モノ

モノとしての質感はまずまず。随所に滑り止めのゴムがきちんとついている。三脚ネジ穴もしっかりと金属だ。レンズ部を含めた前面の透明プラスチックは手脂が落ちにくいのでちょっと注意した方が良さそう。マウス屋にしてはケーブルがちょっと安っぽい印象。

本体横長・後ろに伸びたスタンド部分という形状でバッグに入れるには予想よりかさばるかな。

三脚

よくあるタイプの廉価なミニ三脚だが C922n とのバランスは悪くない。伸長18.5cm でゴリラポッド 325よりは高くなるが卓上で目線の位置までカメラを上げられるほどではない。別途マイクスタンド型の Web カメラスタンドが欲しいところだ。

2020年9月2日追記:

オフィスで3日ほど使ってみた。会議テーブルに座り、対面側のテーブルの端に離しておいてみたところ、この付属三脚の高さでもまずまずいい感じだった。スタンドは別途買わなくて大丈夫だった。

写り

最初の印象は「固い」だった。オートフォーカスだし解像度が高いしで内蔵カメラよりカリッと写るので最初とまどった。そこまで自分の顔がはっきりと写らなくてもと思っちゃうぐらい。

内蔵カメラより画角が広めで水平視野は 70.42° だ。 35mm判で 25mm〜26mm ぐらいのレンズと水平画角が同じぐらい。よくあるディスプレイの上にひっかけて使う場合でも、アップ感を和らげられそう。

後ろが白い壁だとそちらに引っ張られて顔がちょっと暗くなる。平均測光なのかな?

Logicool Capture

ビデオ録画 & ストリーミングソフトウェアとして Logicool Capture をインストールしてみた。

仮想カメラとして動作し、カメラ映像とアプリケーションの映像を組み合わせたりテキストをオーバーレイさせたりできる。

またこのソフトウェアで C922n のフォーカスやホワイトバランスを手動で設定したり、明るさ・コントラスト・彩度・シャープネスを調整したりできた。これらの設定はカメラ出力に反映され Logicool Capture しても維持される。ホワイトバランスと明るさを変更できるだけでもありがたい。

といったところがファーストインプレッション。なかなかいい。来週のビデオ会議で実戦投入だ。

[ 製品レポート ] [ COVID-19 ] [ 在宅勤務 ]

[ 8月29日全て ]

2020年9月9日 (水)

今日のさえずり: Android 11 アップデートを祝して Pixel 4 用の新しいケースを昼に注文した

[ 9月9日全て ]

2020年9月11日 (金)

カーブのある背面で持ちやすいスマートフォンケース IIIIfit

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Android 11 アップデート祝いの勢いで新調したスマートフォンケース IIIIfit を開封し Pixel 4 に装着した。

iFace First Class と同様ポリカーボネートと TPU のハイブリッドケース。テンションが上がる鮮やかなカラーだ。背面は何箇所か成形上のコブがあってそこそこの製造品質だが、安くなっているタイミングで買ったので許せる範囲。ストラップホールが前面からみて左側面にあり左手で持つ自分には嬉しい。前面の縁は必要十分な高さ。左右端からのスワイプで困ることもなかった。背面のカメラ部分も適度に奥まる感じで置いたときに接地しない。電源ボタンを押す感触はちょっと硬めかな。

落下時のクッションとして四隅に出っ張り部のある Hy+ の Pixel 4 TPU ケースと比べてスマートな印象で、背面がカーブしていることもあってとても持ちやすいのが良い。置いた時に不安定かなと思ったけれど気になるほどでもなかった。XperiaXperia GX と手に持ちやすいカーブで作られたスマートフォンを以前は使っていたが、昨今は Xperia Z5Pixel 4iPhone 5c・iPhone SE・iPhone 8 と背面が平らなものばかり。カーブのある形状もやはりいいな。窓にぴたっとつけて安定した状態で写真は撮れないのがデメリットなくらい。

それから今のケースはコネクタの穴が背面まで切り欠いていて指があたるとちょっと痛かったのだがそれが無くなったのも嬉しい。Anker のケーブルのコネクタが挿せるので穴の大きさは十分である。

使いやすさという点で気になる点がほぼなく良いケースだ。開封直後でサラサラ感のある周囲の TPU 素材部分の感触が使っていてどうなるか様子をみたい。

[ 製品レポート ]

[ 9月11日全て ]

2020年9月21日 (月)

品川

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4連休3日目。金曜日に有給休暇を取ったので個人的には5連休の4日目。昨日は1日家にいたので、今日はカメラをもってちょっとぶらり。

まだ行ったことがなかった品川浦のあたりに行ってみた。シン・ゴジラも通ったあたりだ。

新馬場駅で降り、旧東海道を少し北上してから八ツ山通りへ。北品川橋から先の行き止まりの船溜まりが雰囲気あるエリア。地図でみた通りこじんまりとしている。北品川橋は欄干が低くてちょっとこわい。

食肉市場水処理センター屋上緑地、品川インターシティ、あきた美彩館とぶらぶらし品川駅から電車にのって散歩おしまい。

あきた美彩館に行ってほんの少しばかり Go To した気分になってきた(主に物販方面だけ)。 子供の頃からさなづら大好き。

[ 9月21日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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