nDiki : サイドバー

2015年1月28日 (水)

断水とか【日記】

今日は日中自宅が断水の日。汲み置きの水などで無事過ごせたとのこと。

デスクのデュアルディスプレイの配置、左がメインで右がサブにしていたのだけれど気分を変えて逆にしてみた。Slack などをサブディスプレイに常時表示しいるんだけれど左側がサイドバーのものが多いので、左側に寄せた方がしっくりする気がする。

[ 1月28日全て ]

2019年11月25日 (月)

Alfred から指定したチャンネルを MacSlack デスクトップクライアントで開く

 slack://channel?team={TEAM_ID}&id={CHANNEL_ID}

という URLMacSlack デスクトップクライアント上で指定したチャンネルを開けるということがわかったので Alfred でワークフローを作って開けるようにした。

deep linking を使うだけなら認証承認まわり関係ないのでお手軽。

TEAM_ID と CHANNEL_ID はデスクトップ版のサイドバー上のチャンネルでリンクをコピーして確認。

[ 11月25日全て ]

2020年5月22日 (金)

今日のさえずり: 久しぶりのペヤング、プラスチック製のふたじゃなくなっていてビックリ

  • 10:57 Slackサイドバーセクションをいくつか作ってみた。特にスマートフォンアプリの方での未読チェックがしやすくなりそう。
  • 11:30 久しぶりのペヤング、プラスチック製のふたじゃなくなっていてビックリ。2015年に変わって以来食べてなかったということか。
[ 5月22日全て ]

2020年6月15日 (月)

今日のさえずり: ウメ、楽しみ

[ 6月15日全て ]

2021年1月19日 (火)

Zettlr はテキストファイルノートアプリに適した Markdown エディタ

Zettelkasten メソッドのための機能を備えた Markdown エディタに Zettlr がある。ローカルディレクトリ上に通常の Markdown ファイルとしてデータを保存するタイプで、ロックインの心配が無く他のツールと併用できる好みのアプリだ。インストールして1日使ってみた。

インストール (macOS )

Homebrew では以下で。

 $ brew install --cask Zettlr

今日時点でインストールされるのが 1.8.3 でちょっと古かったので

からバイナリビルドされた 1.8.6 をダウンロードしてインストールした。

Markdown エディタとして

ヘッダを大きめに表示したりリンクの URL を隠したりと一部プリレンダリングされるタイプ。日本語も問題無さそう。

ファイル末のあたりで文字入力するとエディタがガクガク揺れるは今後改善されると嬉しい。

見出し単位で折り畳む機能やサイドバーで目次を表示する機能があり、長めの文章を書くための支援が揃っている。

ファイル管理

ファイルツリー上にディレクトリとファイルの両方を表示する Combined モード以外に、ファイルツリー(ディレクトリツリー)とファイルリストの両方を表示する Expanded モード、ファイルツリーとファイルリストのどちらかを表示する Thin モードがある。

Expanded モードを選ぶと iA WriterUlysses などでもお馴染みのスタイルになりノートアプリとして使いやすくなる。

ファイルシステム上のディレクトリをルートディレクトリとしたワークスペースを複数同時に開いておける。用途別にディレクトリを分けている場合に便利だ。

全文検索はワークスペース単位。内部リンクもワークスペース単位で機能する。 自分は複数のワークスペースを横断的に全文検索したいので、本格的に使うなら1つのディレクトリの下にまとめる必要があるな。

ファイルの拡張子は md ではなく txt でも OK なので、ファイルを同期した Google ドライブ上で全文検索させられるのが嬉しい(Markdown ファイルの拡張子を md にすると Google ドライブで不便)。 md 固定の Obsidian より柔軟だ。

Zettelkasten メソッドと内部リンク

Makrdown ファイルから Markdown ファイルへファイルベース名を指定して 「[[ファイルベース名]]」の形で内部リンクできる(パス名は不要)。

また Markdown ファイル内にユニークな ID を書いておき、その ID を指定して「[[ID]]」としてリンクもできる。後者を使えばファイル名変更が気軽にできる。 ID の形式やリンクの開始文字列 [[ ・終了文字列 ]] もカスタマイズできて柔軟なのも良い。

iA Writer では

 ia-writer://open?path=/Locations/path/to/file.txt

のような URL を発行して擬似的にリンクするさせるしかないので比べると圧倒的に便利。

1日使ってみて

今メインで使っている Mac アプリケーションiA Writer に比べると Electron ベースの Zettlr は美しさで負けるのは仕方ないところかな。

Zettlr をテキストファイルノートアプリとして内部リンクを活用しながらパーソナルナレッジベースを作っていくのありだな。

[ ノート・日記はテキストファイルに ] [ Mac アプリケーション ]

[ 1月19日全て ]

2021年6月9日 (水)

今日のさえずり: バターフィナンシェ、ディズニーランドのポップコーンの匂いがした

[ 6月9日全て ]

2022年6月14日 (火)

ナビゲーションでノートを構造化する

共有 Obsidian ノートMkDocs の nav でをオーガナイズしてて「あっ、これだ……」ってなった。セクションに分けて指定した順にサイドバーに並べたかったんだ。

一般ノートと同格に作った構造ノート (structure note) とは違い、ナビゲーションで整理すると開いているノートの位置付けが分かりやすくて良い。

今日のさえずり: 終末のムーウォッチ、あやうく予約注文しそうになった

[ 6月14日全て ]

2022年6月15日 (水)

ObsidianiA Writer が進化

Obsidian v0.15.0 (Insider Build) で Open in New Window 機能が入った。デイリーノートなどを常時開いておくのに便利そうだ。ただペインまわりが結構おかしくなって、意図せずサイドバーノートが開いてしまったりして不便なので一度 Obsidian v0.14.15 にロールバックした。修正待ち。

wikilink 機能が入った iA Writer 6.0 がリリースされて iA Writer for Macアップデートされた。シンプルなリンク機能なので Obsidian と併用していてトラブルことは無さそう。

Obsidian を使い始める前で iA Writer メインだった頃にこの機能が入っていたら、 Obsidian メインに移行してなかったかもしれないなあ。

[ 6月15日全て ]

2022年6月28日 (火)

今日のさえずり: そっか、もう梅雨明けした(とみられる)ので夏休みしてもいいんだ!

[ 6月28日全て ]

2022年10月7日 (金)

Sidekick ブラウザを試す

Sidekick ブラウザを試してみた。

サイドバーにアプリ (ネットサービス) を並べておける。1つのアプリ (例えば Twitter) に複数のアカウントでログインした状態にしておけるのが便利。ただし、そのアプリからのリンクで開いたタブがどのログインセッションを引き継いだものなのか見分ける方法が分からなかった。ちょっと怖い。

デバイス間で同期したいけれど Sidekick が提供している同期を信用するまでには至っていない。あとブックマークを分けるには結局プロフィールを使い分ける必要がある。

便利な機能があるけれど、メインの Web ブラウザGoogle Chrome から変更するほどではないかな。

そしてサブでは引き続きアプリ統合型ブラウザ Biscuit (記事) を使おう。

[ 10月7日全て ]

About

Process Time: 0.023385s / load averages: 0.27, 0.22, 0.20