nDiki : ソフトウェア

ソフトウェア - software

コンピュータプログラム(群)のこと。

関連用語

  • ベーパーウェア - vaporware
    • まだ実現するかどうかわからないのに発表されたソフトウェア(あるいはハードウェア)。また実現されずに開発中止になったソフトウェア(ハードウェア)。

2021年9月19日 (日)

今日のさえずり: 浄水カートリッジ交換してすぐ本体壊れたら泣く

  • 09:04 去年の12月30日以来、9カ月弱ぶりに浄水栓浄水カートリッジ交換。交換目安4カ月の。浄水栓ごと交換するか迷っているうちに月日が流れていた。
  • 09:21 浄水カートリッジ交換してすぐ本体壊れたら泣く。
  • 10:11 朝起きて改めて実行した macOS Big Sir 11.6 へのソフトウェアアップデートが3時間の時を越え完了した。
  • 13:54 「パソコン版ドライブ」ダウンロードできるようになっているの知ったので「バックアップと同期」から移行開始してる。
  • 14:11 パソコン版ドライブへの移行完了。 拡張子 md の Markdown ファイルの扱いは変わらず。ですよね。
  • 14:29 トリキバーガー 翼をさずける #photography #Pixel4 https://t.co/xiRr3cSaVi
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2021年10月1日 (金)

第2回 『Hacking Growth グロースハック完全読本』を読む会 第1章 グロースチームを結成する

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『Hacking Growth グロースハック完全読本』を読む会の第2回目。今日からいよいよ第1章に入る。第1章は「グロースチームを結成する」だ。

グロースチームに必要なメンバ構成、チームの規模と業務範囲

グロースチームに必要な役割として以下が挙げられている。スクラムチームと同様に機能横断型チームであることがグロースチームには求められる。

チームの規模によって1人が複数の役割を兼任したり、複数の人が1つの役割を担当したりする。

チームのマネジメントはグロースリードが行う。

グロースリードはマネジャー、プロダクトオーナー(プロダクトの最終決定権と責任を持つ役割)、データサイエンティストをあわせたような役割を担う。

本書ではプロダクトマネージャー

一般的には、プロダクトマネジャーはプロダクトのさまざまな要素を形にする過程を監督する。

と説明している。グロースサイクルでプロダクトの新機能を実験として選定した場合に、グロースリードはメンバの中のプロダクトマネージャーを実験のオーナとして任命すると後の章である。

ここで言うプロダクトマネージャーはグロースチーム内での機能開発をマネジメントするのか、それとも別チームを率いているプロダクトマネージャーで、そちらで実験のための機能開発をマネジメントするのか。組織体系の節にあるチームだと前者なのかな。

このあたりは企業によって組織構造や役割名の定義が違うので、そういった典型的な型があるよねぐらいで読んだ方が良いだろう。

業務プロセス

詳しくは4章。

チーム内での役割分担

「専門分野に応じた業務を担う」とありメンバの専門性に頼っているイメージ。スクラムのように銃士の姿勢まではここでは求めていないようだ。銃士の姿勢であることに越したことはない。

まとめ

分析とプロダクト開発とマーケティングができる機能横断型のグロースチームを結成せよ。

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2021年10月5日 (火)

フルリモートワーク体制への変化を受け入れる

フルリモートワークでリモートコミュニケーションのみの環境は「個人の仕事をやる」「決定されたものをやる」のに向いている一方、直接コミュニケーションをとれる環境に比べて創発・イノベーションが生まれにくくなる。間違いなくじわじわ組織が弱体化していく。

コミュニケーションの中心はずっと以前からチャット中心ではあった。しかし今後リモートコミュニケーションのツールがどれほど良くなっていっても、同じスペースにいて直接目に入り直接話せる環境だった時との絶対的な情報量の違いは埋めることができない。

なのでプロダクト(ネットサービス)を持続的に開発・運営していく組織でのフルリモートワーク体制についてずっと慎重な立場だ。

しかし不可逆なリモートワーク拡大はもう止められない。売り手市場が続いているソフトウェアエンジニアの個人人格が強くなっている業界において、人材確保の観点でも企業はリモートワーク拡充の必要性に迫られている。

変化する社会に合わせつつ、長期的にも合理的な新しい組織運営を目指していかねばなあ。

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2021年11月23日 (火)

iPad 2 を iOS 7.1.2 から 9.3.5 にソフトウェアアップデート

Apple ID の 2 ファクタ認証を有効にしてしばらくした後に、その Apple ID を設定してある iPad 2 を出してきて使おうとしたら認証関連のダイアログが繰り返し表示されるともに信頼できるデバイスの方に確認コードが何度も送られるという残念な状態になってしまっていた。で電源オフにして封印しておいた。

先日 Wi-Fi ルータを買い替え SSID を変更したので、今なら電源を入れても Wi-Fi 接続できず無限認証地獄にはならないはず。もう使うことも無いので初期化してリサイクルに出そう。充電して起動したところ無事ホーム画面が表示された。

初期化前にデータを確認したところ写真が少し残っているのを発見。データを移すにしても Wi-Fi につなぐ訳にはいかないのでケーブルで MacBook Pro につないだ。で Mac 側の写真 App でデータを取り込み。

Finder で iPad 2 を確認したら iOS 9.3.5 にソフトウェアアップデート可能と表示された。そうそう iPad 2 は iOS 8 にすると重いということで止めていたんだったな。ソフトウェアアップデートすれば iOS 9 以降が必要な Apple ID の 2 ファクタ認証がきちんと動くようになるんじゃないか。まあ iOS 9 にしたところで使うかというと使わないと思うのだけれど、せっかくなのでアップデートしてみた。

ソフトウェアアップデートは無事完了したものの、積極的に使う予定はないので Wi-Fi 設定はせず。なので 2 ファクタ認証が問題無くなったのかは不明。

インストール済みの『おさわり探偵 なめこ栽培キット』が残っていたので、枯れなめこを収穫した。んふんふ。

懐かしい気持ちに浸ったら捨てるのが惜しくなったので、オフラインの今のまましばらく取っておくことにした。また数年経ったら枯れなめこを収穫しよう。

今日のさえずり: 『おさわり探偵 なめこ栽培キット』が残っていたので、なめこを収穫した

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2022年1月14日 (金)

英字もフリック入力にしてみる

2014年の年初からスマートフォンでフリック入力を使うようになってから8年になるが、英字入力は引き続き QWERTY 配列のソフトウェアキーボードだ。

そろそろ英字もフリック入力できるようにしようと思う。

英文を入力したりコマンドを入力したりするような時は QWERTY 配列の方が良いと思うが、日本語文中の英単語や単位などでの英字程度なら配列ががらっと変わることのない 12 キー配列の方が慣れれば快適なんじゃないかと。

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2022年2月8日 (火)

今日のさえずり: 「テンプりん。」まだ生きていたんだ

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2022年5月20日 (金)

今日のさえずり: フリック入力で激しくお顔をこすってた

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2022年6月6日 (月)

品質と ISO/IEC 25010

コンピュータシステムやソフトウェア製品、およびそれらを使ったプロダクト・サービスの品質について話し合う時に、「品質」という言葉の共通認識を持っておきたい。

顧客にとっての品質の話をしているのか、開発者にとっての狭義の品質の話をしているのか、そのあたりの認識がずれていると議論がすれ違ってしまう。

ISO/IEC 25010:2011 (JIS X 25010:2013) について調べたところ全部盛りで、品質モデルとして利用時の品質モデルと製品品質モデルとが規定されていた。これと外部品質・内部品質の話を共通理解としておくと、保守性についてどれだけ費用をかけるかの話ができそうだ。

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2022年6月23日 (木)

macOS日本語入力ソースを使うのをやめる

macOS日本語入力ソースを使ってみたけど、いわゆる全角スペースを入力してしまいがちなのがストレスだったので Google 日本語入力に戻した。

最近ソフトウェアエンジニア2名(1人は日本語入力ソース使用、 もう1人は Google 日本語入力使用)に聞いてみたところ、どちらも入力モードに合わせたスペース入力で問題ないとのことだった。

いわゆる半角スペースじゃないと嫌派はもしかしたら少ないのだろうか。

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2022年7月11日 (月)

今日のさえずり: さりげなく弱冷房車を回避した

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