nDiki : ソーシャルメディア

ソーシャルメディア (social media)

定義例

平成29年通信利用動向調査では下記のように説明している。

ブログ、ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)、動画共有サイトなど、利用者が情報を発信し、形成していくメディア。利用者同士のつながりを促進する様々なしかけが用意されており、互いの関係を視覚的に把握できるのが特徴。

2018年12月31日 (月)

2018年にお金を払ったサブスクリプションサービス

今年も棚卸しをかねて2018年にお金を払ったサブスクリプションサービスを書き出してみるよ。以下税込額。今年支払ったのは64,414円。昨年支払ったのが39,264円だったので大幅アップ。年末時点で継続しているもので月4,804円ほど。

新規の中でお値段以上の価値を感じたのは Lightroom を使うために購入した Adobe Creative Cloudフォトプランだ。写真表現の幅を広げることができた。

去年版は以下に。

今年支払ったもの

さくらのレンタルサーバ プレミアム (継続)

月額1,543円(クレジットカード払い)。1年あたり18,516円。

レンタルサーバ。この nDiki の公開とメールボックスが主な用途。2009年に契約して安定稼働しているので乗り換えることもなくずっと利用継続中。

Remember The Milk Pro (タスク管理ツール) (継続)

年額4,800円(Apple In-App Purchase)。

一番使いやすいタスク管理ツール。2007年に使い始め、最初に Pro にしてみたのは2010年

Ulysses (テキストエディタ) (継続)

年額3,300円 (Apple In-App Purchase)。

ノート・この nDiki 記事書き・プライベートな日記など、テキストファイル編集管理全般に使っているテキストエディタ (Mac アプリケーションiOS アプリ)。これに代わるアプリケーションは存在しない。

mixiプレミアム (継続)

月額324円(クレジットカード支払い)。1年あたり3,888円。

mixi のプレミアム会員サービス。mixi日記の表現力がアップするなどのプレミアムサービスを利用するのに登録中。登録しているといろいろな機能がちょっとずつ便利になる。

Amazonプライム (継続)

年額3,900円(クレジットカード払い)。

Amazon.co.jp のプレミアム会員サービス。今年は妻に譲ることも考えたんだけれど、やはり特典を使いたいなと思い自分で継続。先日読みたいと思った本が Prime Reading にあったのはラッキー。あとはたまに動画を観るぐらい。

Evernote プレミアム (継続)

年額5,200円(Google Play 支払い)。

ノートアプリのプレミアム会員サービス。利用頻度は低いけれど、スキャンした PDF ファイル置き場になっているのでやめられない。

Flickr Pro

2年間44.95ドル、5,146円(PayPal 払い)。1年あたり2,573円。

写真共有サービスのプレミアム会員サービス。ほとんど使用していないのだけれど nDiki の古い記事で表示に使っているところがあるので継続。nDiki で表示に使うのをやめたら Pro は止めるつもりでいる。

Buffer Awesome Plan (現 Pro Plan) (新)

月額$10 / 1,200円(In-App Purchase) 7カ月 8,400円。

Twitter その他ソーシャルメディアへの予約投稿サービスの有料プラン。 Free Plan で十分だったので解約した。予約かどうかにかかわらず Twitter 投稿に常用している好きサービス。

Day One Premium (新)

年額 2,800円(In-App Purchase)。

日記アプリAndroid 版が出たので期待して使い始めたのだけれど、Day One Sync が大規模障害を起こしたり、 Day One 3 で Markdown 記法のテキストの扱いが不便になったり、 Android 版の機能追従が進まなかったりと、自分の使い方にはイケてないサービスになってしまった。次回は継続しない予定。

Adobe Creative Cloudフォトプラン (新)

月額 1,058円(クレジットカード払い) 8カ月 8,464円。

Lightroom Classic CC で現像したくて購入。Lightroom CC mobile もちょこちょこ使ってる。購入してよかった。

今年は支払いが無かったもの

支払いサイクルやポイント利用などで今年は支払いが無かったもの。支払っていたら1年あたり2,772円相当。

naney.org ドメイン (継続)

3年間4,860円(クレジットカード払い)。1年あたり1,620円。

さくらのレンタルサーバにした頃に VALUE-DOMAIN へ移管したあとずっと継続。

去年更新したので今年は支払いなし。

ラピッドSSL

3年間3,456円。1年あたり1,152円。

2017年に再発行があり無料で3年延長されたので2020年まで有効。

2018年にやめたもの

前述した Buffer を今年始めて止めたぐらい。昨年支払っていて今年止めたものはなし。

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[ 12月31日全て ]

2019年2月11日 (月)

PowerShot G9 X Mark II から Mac にクラウドシンクロ

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自宅にいる時にカメラで小物をさっと撮って Mac でささっと現像してソーシャルメディアに投稿したいことがある。そんな時はメモリーカードの抜き差しなどしたくない。

ソニーα6300DSC-RX0 は PlayMemories Home で Wi-Fi 転送できるのだけれど、ちょっとした撮影は PowerShot G9 X Mark II でしたいんだよね(α6300 はちょっと仰々しいしマクロレンズが無い、DSC-RX0 は 24mm で小物を撮るには向かない)。

しかし PowerShot G9 X Mark II は2年前に購入して以来ずっと転送ソフトウェアの CameraWindow DC 8 for Mac OS X が「10.11/10.12 では、Wi-Fi 接続不可」のままで、Wi-FiMac に転送できず SDHCメモリーカードカメラから抜いて Mac に挿して画像ファイルを移動するしかなかった。

クラウドシンクロ

CANON iMAGE GATEWAY 経由で Mac に転送するというクラウドシンクロを使うという手もあるのだけれど、プライベートな写真も含めて全部クラウド経由になるのは嫌だったので設定しないできた。ただソーシャルメディアに投稿する前提の写真しか無いときはまあ許容しても良いかなと。そう思って機能を見返したところ、同一ネットワーク上に転送先の Mac があり Image Transfer Utility が起動していればサーバを経由しないで直接転送されるとあるではないですか。

ということでクラウドシンクロを設定してみた。やってみたところ、実際サーバ経由をしないで転送できたよ。RAW 画像ファイルも転送される。やった。

設定についてのメモ

  • CANON iMAGE GATEWAY オンラインアルバム (Canon ID) 登録が必要。会員限定サービスサイトの CANON iMAGE GATEWAY とは別アカウントなのに同名なのが紛らわしい。
  • Image Transfer Utility では上記の Canon ID の方のメールアドレス・パスワードを入力する必要がある。

クラウドシンクロ時についてのメモ

  • 未転送の写真のみ転送される。Mac 側の転送先フォルダに写真があるかどうかは関係なく、過去転送したかどうかで判断されている。
  • 直接転送になる場合はカメラの画面に「パソコンへ直接送信」と表示される。
  • サーバ経由の場合はカメラの画面に「サーバー経由転送」と表示される。サーバ経由にしたくない時は即キャンセル。
  • 動画は転送されない。動画がある場合はクラウドシンクロ後にカメラ側で全消去をしてはいけない。

[ 2月11日全て ]

2019年3月3日 (日)

mixi 15周年

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本日2019年3月3日に mixi は15周年を迎えました! (2004年2月22日プレオープン・3月3日正式オープン)

ユーザーとして、また中の人として、自分と mixi の15年を「Naney と mixi」というページにざっと時系列で先日書き出してみました。こうしてふりかえってみると mixiソーシャルメディアをとりまく環境、そして人生の中での自分との関わりもずいぶん様変わりしたなと感慨深いものがあります。

中の人としてこれからも新しい友達を見つけ友情を深めあう場を提供し続けるため頑張ってまいります。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

[ Naney と mixi ]

[ 3月3日全て ]

2019年8月16日 (金)

今日のさえずり: お盆週特典で今日ミーティングゼロです

[ 8月16日全て ]

2019年8月20日 (火)

#シェアする美術 キャラ作りしない企業アカウント運用

企業のソーシャルメディアアカウント運用について、森美術館広報プロモーション担当として「中の人」をされている洞田貫氏の本。ソーシャルメディアを使った PR についてあらためて考えるのに読んでみた。

企業アカウントの運用方針についての考え

では、どうやって認知を得ていけばよいのでしょうか? それは、画面の向こうにいるお客さんを想像し、彼らが本当に必要としている情報を淡々と投稿していく。これだけです。「中の人」のキャラクターを作って面白くする必要はないと思っています。

ソーシャルメディアアカウント運用方針には様々なものがあるが、「中の人」のキャラクターを作って面白くする必要はないというのが氏の方針だ。

ファンを獲得するには面白い投稿が必要だと頭を悩ませてしまいがちだけれど、画面を見ている顧客が本当に必要としている情報をきちんと届けていくことが一番重要。確かに確かに。

キャラクター作りをしないことで1人の担当者に依存することなく引き継いでいきやすいというのもうなずけた。

また最初に「自分たちが伝えたいこと」と「そのさきにあるもの」を明確にしたいとも述べられている。これについては note でも「所信表明」が大切と言われているところでぜひやっておくべきところだと感じた。

心構え

気を抜くと17万人が1つのかたまりのように見えてしまうときがあります。相手を意識できていない状態です。この状態では、あまりうまくいかないような気がします。

先の引用にもあったとおり、血の通った顧客がいることを意識し「家族や友達に話しかけるときと同じ気持ちで投稿を考える。」べきとのこと。結局のところ顧客を考えて伝えていくの1点に尽きるということだ。

必ず受け取ることになるネガティブな反応に対しては

それを怖がっていては、世の中を揺さぶるような問いを投げかけることができませんし、そもそも、「中の人」の仕事が務まりません。「中の人」は、ユーザーと真正面から対峙していることで影響力をもつことができるのです。

と書かれていた。「真正面から対峙」というのカッコいい響きでいいな。 PR しようとしているプロダクト/ブランドによっては美術館とは桁違いの批判にさらされるものもあり覚悟はいるけれども、しっかり顧客と向き合っていく必要があるなと。

企業アカウント運用のポイント

以下は本書で述べられている企業アカウント運用のポイントのうち意識したいなと思ったもの。

  • 休日の緊急対応方法を決めておく。
  • 計画を立てて投稿する。
  • エンゲージメント率・インプレッション・何人に見てもらえたかを重視する。
  • 投稿の記録をとる。

Twitter でのテクニック

本書ではその他ソーシャルメディア別の「現時点」で使えるテクニックがいろいろあげられていて参考になる。TwitterInstagramFacebook について主にあげられているが、ここでは Twitter で役に立ちそうなものをメモ。

  • 公式ハッシュタグは長さに関係なく、正式名称にする。
  • 1行目をタイトルに。本文の2行目まででなるべく伝わるようにする。
  • 広告的な投稿ではなく日常を少しだけ豊かにする提案を。
  • Retweet や感謝の意味のいいねもうまく使う。
  • 「政治や思想」「スポーツ」「宗教」「性」について気をつける。

中の人」の考え方がまとまった書籍って多くない。そいういう意味でこの本は「中の人」や「中の人になろうとしている人」にとって今とても参考になる1冊である。

[ 読書ノート ]

[ 8月20日全て ]

2020年7月15日 (水)

出勤時に朝の渋谷写真を撮るのを再開

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2018年4月から出勤時に写真を撮るのが習慣になっていたのだけれど去年の12月に渋谷駅直結の渋谷スクランブルスクエア勤務地が移ったこともあって、年明けから「駅から少し遠回りしつつオフィスに着くまでにパシャリ」とすることが減ってしまった。駅直結だとそのままオフィスに行っちゃいたくなるからね。そして新型コロナウイルスが感染拡大していったこともありいっそう外に出なくなっていって、4月からはリモートワーク推奨/原則リモートワークで渋谷にそもそも行かなくなっちゃっていた。

6月末からオフィスに出勤し始めたし、また毎日撮る習慣を復活させようと思う。

6月30日に公開された Image Sync バージョン2.1.1 が一昨日の GR official の記事で紹介されているのを読んだのがきっかけだったりする。最近外出先でデジカメからスマートフォンに転送してソーシャルメディアに投稿するのってしばらくやっていなかったなぁと。

ImageSync V2.1.1を公開しました。 | GR official | リコー公式コミュニティサイト

[ 7月15日全て ]

2020年8月12日 (水)

「考える時間」を作る

どうも「自分で考え答えを出す」のが足りていないと感じている。考えたいことは次から次にやってくるし自分の中からも湧いてくるのだけれど、しっかり考えられている実感がない。

手書きが重要なのか?

画面に向き合いタイピングしながら考える時よりも紙に万年筆で書きながら考える時の方が自分の頭で考えている感じはある。やはり紙とペンが最強かなあ。 では考えを紙に書き出していくとして、整理・保管はどうしようか。スマートフォンで撮影して取り込み? テキスト入力には無い自由度やペンで書く行為の刺激が重要なら、紙に書くよりは劣るけれども手書きアプリに入力? うーん。

集中して考える時間を作ることが重要

考えを紙に書き出す環境を見直そうとしていて今更ながらふと気が付いた。紙に書くと自分の頭で考えている感じがあるのって、その時に情報と割り込みから距離を置けているからだよね。

PC やスマートフォンを使っていると考える前にすぐ調べちゃう。考えているつもりで読んでいるだけ。通知が目に入ってきて気が散ってしまう。そして無意識のうちにいつの間にかソーシャルメディアを巡回したりメールのチェックをしたりしちゃっている……。

PC やスマートフォンでもエディタとだけ向き合うようにすれば考えることに集中できるよね。エディタを全画面にし他のアプリに切り替えなることなく考えていることを書き出すだけにしてみたら、気持ち良いじゃないですか。

割り込みのない場所と時間を毎日確保して思考を巡らせてみることにしよう。電車の中・仕事の合間・寝る前。時間を区切るのがいい(参考)。タイマーがあればしかける。スマートフォンのタイマーだと他の通知に集中を奪われてしまうので避けよう。

まずダンプする

distraction free なライティングアプリ iA Writerを全画面で開く(Mac / Android デバイス)。必要ならフォーカスモード(入力中の文以外が目立たなくなるモード)にする。階層操作に心を奪われるアウトライナーはここでは使わない。

そこへ頭に思い浮かんだことをどんどんダンプする。用字用語は正しく書きたい派だけれどここは気にせず打っていく。多少変な文でも今は気にしない。頭がダンプモードではなくなってしまうので文章としての構造はここでは考えない。

考えるテーマとは違うことが絶対に思い浮かんでくる。意識の外にいったん追い出すためこれもダンプ。下の方に書き留めておく。別ファイルにしたり別のアプリを開いたりはしない。

ざっと整理する

ある程度ダンプしたらざっと整理する。 iA Writer のフォーカスモードは解除。

この時も調べ物はしない。用字用語の修正もしない。

階層を整理したり MECE にしたりすることに夢中になるから箇条書きに整形せずとも良い。関連する文を集め見出しで区切っていくぐらいで。

完全に整理することは目指さず、この時点での自分の考え(答え)を出すことを目指す。整理の過程で自分の考えが固まってくるはずだ。

自分だけの世界から戻ってくる

いったんここまで。情報遮断から抜け出す。

やりたいことがあればタスク管理ツールに登録する。ノートとしてアーカイブするなら、ある程度読める文にリライトしたり用字用語を修正したりしておく。調べたいことがあれば調べる。仮説検証する。思うところがあれば Web 日記にまとめあげる。

こんな感じで。

[ 8月12日全て ]

2021年1月1日 (金)

総務省 情報通信政策研究所 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査 #nNote

調査趣旨

インターネット、ソーシャルメディア等のインターネット上のメディア、テレビ、ラジオ等の情報通信メディアについて、利用時間の長さ・時間帯、利用率、信頼度等を継続的に把握し、新聞雑誌等の情報通信メディア以外のメディアを含め、メディア間の関係や利用実態の変化等を明らかにする。 -- 令和元年度 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書 <概要>より。

調査結果報告書

Survey Report on Telecommunication Media Usage Times and Information Behavior

関連統計データ

TikTok

令和元年度調査の「主なソーシャルメディア系サービス/アプリ等の利用率(全年代・年代別)」によれば10代から60代の中で一番利用しているのは10代で 47.9% であった(関連記事)。

モバイル向けのショートムービープラットフォーム TikTok を使い始める

TikTokアカウントを作成してみた。

総務省 情報通信政策研究所「令和元年度 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」の「主なソーシャルメディア系サービス/アプリ等の利用率(全年代・年代別)」によれば TikTok の利用率は以下。

  • 10代 47.9%
  • 20代 20.4%
  • 30代 12.6%
  • 40代 5.5%
  • 50代 6.5%
  • 60代 2.8%

10代から20代を中心として使われているサービスで空気感にギャップがありそうなことと、動画プラットフォームは投稿ハードルが高く閲覧の時間的コストも高いという先入観から今まで手を出さないでいた。

しかしやはり実際に使って知っておく必要はあるなと。ソーシャルメディアサービス動向を知っておくという意味でと、健全性のための取り組み状況を知っておくという意味で触っておかねばと。

さすがに今どきのサービスでアカウント作成までのステップは少なく簡単に始められる(実際のところ Web 版でアカウント作成を進めたら、最後あたりで「続きのステップはアプリで」的な表示が出て、結局アプリでやり直したという意味では手間がかかったのだが、一般の人なら最初からスマートフォンでやるのだろう)。

使用制限モードというのがあったのでオンにしてみたらレコメンドの一番上に「使用制限モード」って表示されて心地よくなかった。このモードは使わせたくないという意思を感じる。

しばらく使用制限モード無しで触ってみてどんなコンテンツが流れてくるのか確認かな。まあレコメンドは年齢やアクティビティデータによってパーソナライズされるだろうから参考程度だが。

嵐のアカウントのコンテンツがおすすめに流れてきたり新聞社のアカウントがニュースを流していたりと、結構ビッグなところがマーケティングに使っていてまず驚いた。ノーマークだったー。

[ 1月1日全て ]

2021年1月7日 (木)

新型コロナウイルス感染症に関する2回目の緊急事態宣言【日記】

2021年1月8日から2月7日までを緊急事態措置を実施すべき期間、東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県を緊急事態措置を実施すべき区域として、今日緊急事態宣言が発出された。

去年4月7日の発出の日有給休暇をとっていたので、家で中継を見ていたんだった。今日はオフィスにいたのでネットニュースのヘッドラインなどで把握。

今日時点で31日間としているけれど、もっと長引くのではと予想している。

昨年前半に Twitter で攻撃的な Tweet が増えたと感じたのと同様、年末ぐらいから COVID-19 関連の不満な Tweet が増えてきている気がする。各ソーシャルメディアの自分のタイムラインを自分でコントロールして消耗しないようにしていこう。

[ COVID-19 ]

[ 1月7日全て ]

2021年3月14日 (日)

今日のさえずり: 「式波・アスカ・ラングレー」イラストチラシ、シェアしてもらうマーケティングの仕掛けとしてうまく機能してる

  • 17:36 『クラッシャージョウ』48時間限定配信は今日の 21:59 までか。昨晩観なかったので時間切れだなー。
  • 21:28 「式波・アスカ・ラングレー」描き下ろしイラストチラシ(B6サイズ/二つ折り)、ソーシャルメディアでシェアしてもらうマーケティングの仕掛けとしてうまく機能してる。
[ 3月14日全て ]

About Me

Naney Naney

Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

About nDiki

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。

#nNote タグがついている記事は他の記事に比べて、より断片的・未整理・不完全なちょっとしたノートです。まだ結論に至っていない考えなども含まれます。頻繁/大幅に更新したり削除したりすることがあります。

※本サイトの内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

Other Notes

ナレッジベースアプリケーション Obsidian で書いているノートの一部を notes.naney.org で 公開しています。

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nDiki by WATANABE Yoshimasa (Naney)
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