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2010年9月29日 (水)

Evernoteデベロッパーズミーティング」に向けて「Evernote と自分」

Evernote開発ミーティングが2日後の10月1日に秋葉原であると聞いて、会社の近くだしいい機会だと思って参加申し込みしてみた。

これまでの「Evernote と自分」はこんな感じ。

  1. 2009年03月02日 Evernote メンバー使用開始
  2. 2009年10月28日 Evernote よりも howm だよね
    • 一度 Evernote から離れる。
    • 「起動時間や編集のもっさり感とかでどうも Evernoteメモする気はおきない。」
    • ローカル PC 上にテキストファイルに置いておくと Evernote が自動的に(インポートではなくて)同期してくれるといいなとは今でも思ってる。
  3. 2010年02月09日 Evernote また使い始めてみることにした
  4. 2010年03月16日 Evernote プレミアムに
    • 「端末に縛られないこと」「PDF ファイルやメディア系のファイルを管理できること」「Xperia (Android)で使えるらしいとのこと」で Evernote をメインにしてもいいかなと。
    • Xperia には結局プリインストールされなかったが。
  5. 2010年03月18日 ENScript.exe ちょっと触ってみる
  6. 2010年03月25日 Evernote に添付した FreeMind Map ファイルを直接開けるようにする
    • この頃からアプリケーションデータを Evernote に突っ込んでおいて、ノートから直接開いて編集するという方法を活用するように。Frieve Editor のデータファイルとか。
  7. 2010年06月25日 ノート数1000をこえた
  8. 2010年07月06日 Evernote は記憶なんだから共有なんて不要?
  9. 2010年07月20日 Evernote サービス一時停止
  10. 2010年08月13日 ファイルシステムからの解放

今日現在ノート数は1800ちょっと。 API の存在はしっているけどまだ使っていない。

とそんな感じかな。

API 使って Evernote 上に書いたノートを自動的に Blog 記事に書き出したりとか、ノートブックを分析して関連ノート間で自動的に参照をつけあうとかできれば面白いかな。

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[ 9月29日全て ]

2013年9月10日 (火)

AndroidiOS の両方使うと、片方だけより使えるものが限られてくる

iPod touch使い始めてから1カ月ほど経過。iPhone を使っていないのでフルに iOS 使ってますというわけではないけれど、iPad 2 だけでは感じなかった良さはいろいろわかってきた。見た目 Android の UI より綺麗だし一貫性があるし確かに心地よい。操作のしやすさでいうと、インテントやバックボタンや性能の良い日本語入力やファイルシステムが直接見えるところとか慣れとかもあって Android の方がまだ上に感じている。

しかし2つの OS のデバイスを使うようになると、使えるものが限られてくるねぇ。 「iOS にしかないアプリを使える/試せる」ようにというのが iPod touch を買った理由で、実際に今まで使えなかったアプリを試せるようになった。でも両方使うとすると「メール」「SNS」「カレンダー」「ノート」「オンラインストレージ」その他常用するものはどちらでも使えないと不便なわけで、そうすると必然的に AndroidiOS 両方で使えてアカウント・データを共用(あるいは同期)できるアプリ・サービスかどうかという視点で選択が絞られてきてしまうのだよね。

例えば Android 端末では瞬間日記を使っているのだけれど、iOS のそれとは同期ができない。うーん。なにかいい journal アプリはないものかと。そんな感じ。

iOS の方はとりあえず評判の良い Day One を入れてみた。Dropbox 上にデータを同期しておけるのがとても魅力なのだけれど、Android 端末からは見られないし書けない。Day OneAndroid開発に取り組んでいるようなので、今後に期待してちょっと使ってみるけど現状だとテンポラリな感じになっちゃう。

いろいろ使うのははたして便利なのか不便なのか、どっちなんだろうね。

[ 9月10日全て ]

2013年11月15日 (金)

GitHub トレーニングチームから学ぶ Git の内部構造 #githubjp に行ってきた

naney:10867844766

GitHub 主催の「GitHub トレーニングチームから学ぶ Git の内部構造」に行ってきた。会場は Yahoo! JAPAN のある東京ミッドタウン。

内容的には「入門Git」の始めの方で説明されている Git のデータ構造(もはやファイルシステム)について。「Git の内部: グラフ、ハッシュ、圧縮」というのがトピックとのことだったので、漠然と Gitソースコードレベルでの話題になるのかなと思っていたのだけれど、そうでなかった。

新しく知った事:

  • ./git/objects/<..>/<filename> の<..> の2文字はオブジェクト ID の最初の2文字(大量ファイルのディレクトリ分割のためというのはわかっていたけれど、ああ単純に最初の2文字だったんだ)。
  • git fsck でリポジトリの不整合が見つかっても復旧はできない。復旧バックアップからすること。
  • pack という処理がある。詳しくは後で調べる。

オブジェクトが不変でかつ同じ内容ならオブジェクト ID が必ず同一になることを利用して、オブジェクトファイルを共用していることを発表中「ハードリンク」と言ってしまったけれど、多くの人がファイルシステムのハードリンクで実現されていることと勘違いしていた模様。質問を受けて説明しなおしていたけど。

ちなみに実際にファイルシステム上でハードリンクになるのは、ローカルリポジトリを指定して clone した時。大きなリポジトリでもローカル内で clone する分にはストレージ容量的にはあまり気にしなくて大丈夫。

[ 11月15日全て ]

2014年8月1日 (金)

もう Windows PC は入力環境と最低限のアプリだけにする(できるだけ)

出社したら Dell のデスクトップ PC の電源ランプが黄色で点滅していて、診断ランプの 1 と 3 が点灯していた。電源回りの故障っぽい。直らなさそうなので、別の PC に乗り換え。結果的にスペックが上がってメモリも 4GB から 8GB になり OS も 32 bit から 64 bit になってツイてる

幸い HDD は壊れていなかったので、ファイルはサルベージ可能だった。しかし USB 接続して中を眺めてみても大して要るものなかった。そういえば複数 PC での利用のためだったり故障時の備えのためだったりで、リモートの Linux 環境や Google ドライブファイルサーバにファイルをほとんど移しておいたんだっけ。

ということで新 Windows 7 PC では最低限の環境だけにしておこう、もう。

Windows 7 PC に最低入れるもの・設定するもの(次回の自分用)

ブラウザ
  • Google Chrome (必須)
    • 設定は Chrome Sync ですぐ元通り。
入力環境
ファイルシステム暗号化

今まで TrueCrypt を使ってきたけれど、今後は VHD + BitLocker で。

  • VHD
    1. エクスプローラーの[コンピューター]で右クリックから[管理]。
    2. 「ディスクの管理」を選ぶ。
    3. 「操作」「VHD の作成」を実行。設定は以下。
      • C:\Users\naney\var\VHD\Naney.vhd
      • 64GB 容量固定
    4. 初期化する。
    5. [新しいシンプル ボリューム]を作る。
  • BitLocker
    1. 上記で新しく作って接続したドライブで BitLocker を有効にする。

旧データは TrueCrypt を portable で一時的に展開し、旧ボリュームをマウントして VHD で作ったドライブにコピー。

  • PuTTY
    • INI ファイルを使うようにしてあるので、前の環境からディレクトリごとコピーしてくる。
  • LimeChat 2
    • IRC クライアント。過去の Settings ディレクトリの中身をコピー。これは再度同じ状態に戻すの結構面倒で設定をロストすると面倒なので、たまにどっかに置いておいた方がいいなあ。
  • KeePass 1.27
    • その時点での最新のをとってきてインストール。設定は手でやれる範囲。
  • Office 365
  • 環境によっては DropboxEvernote 入れる。

こうしてみると

  • 同期されるディレクトリに置いておく
    • AutoHotkey で作った実行可能形式ファイル
    • PuTTY
  • 設定をたまにコピー / エクスポートしておく。
  • ダウンロードできなくなると困るアーカイブを保存しておく。

はしておいた方が良さそげだな。

あとは普段の作業は PuTTY の先の Linux 環境で(Emacs でドキュメント書いたり、プログラム書いたり)。メールGmail。ドキュメントは Emacs 上の howm (Markdown 形式) か WikiGoogle ドライブで書いて可能な限り Windows PC ローカルでは書かない。


[ キーバインディング ]

[ 8月1日全て ]

2014年8月30日 (土)

YAPC::Asia Tokyo 2014 2日目

naney:14895200419

8月最後の週末を今年は YAPC で(8月開催は会場の都合だったらしい)。開催が決まった時は過去の9月・10月開催に比べて、暑くて大変なんじゃないかなーと思っていたんだけれど、一昨日ぐらいから急に涼しくなって、例年とあまり変わらない感じ。今日は雨も降らずに快適。

昼休みから戻って Red Bull を1本もらって飲んだ後は、ホールのロビーで lapis25 氏とまったりサービスを今後どうしていけばいいかの談議をしたり。

ベストトーク賞が PHP についてのトークというのも YAPC らしいいい結果だと思う。

あと今年は GaiaX 新卒の方たちが頑張っていたのが印象的。毎年勢力図が変わるのもちょっとずつ新陳代謝があって良いね。

今年は Go・Docker あたりの学びと刺激を得ることができた。

感謝。

「Dockerで遊んでみよっかー」 Masahiro Nagano @kazeburo 氏 (多目的教室3)

不勉強で Docker 触ってこれていなかったので、いい入門になった。

  • OS X では boot2docker or Vagrant 上で。Vagrant の方がお勧め。
  • コンテナは OS ではなくプロセス。
  • ファイルシステムへの変更も破棄される。
  • fatpack (App::FatPacker)

「半端なPHPDisでPHPerに陰で笑われないためのPerl Monger向け最新PHP事情(5.6対応)」 うずら @uzulla 氏 (藤原洋記念ホール)

@uzulla 氏の安定のトーク芸。

  • kazeburo 氏のチューニング最強。

「Changing the tires on a moving car: a case study in upgrading legacy architecture」 Andy Delcambre 氏 (藤原洋記念ホール)

(A Tour of Go やってた。)

「Mobile Application Development for Perl Mongers [ninjinkun x gfx]」 Satoshi Asano @ninjinkun 氏 x FUJI Goro (gfx) @__gfx__ 氏 (藤原洋記念ホール)

デスクトップアプリケーション開発時代に回帰している印象。昔は普通だったものが Web 時代の開発者には新しいチャレンジだというところが、自分的には新鮮。このあたりは10年とかのサイクルでいったりきたりするのかなぁ。

  • @ninjinkun 氏
    • Fril
  • @__gfx__ 氏
    • Web からアプリへのシフトと開発体制の変更。どこでも似たような苦労とトライっぽい。

「そんなにビッグでもないデータ処理手法の話」 @tagomoris 氏 (藤原洋記念ホール)

Hadoop とかそのあたりの話。

  • GB から TB ぐらいのサイズのデータの扱い方。

Lightning Talks Day 2

「キーノート エンジニアとして生きる」 Daisuke Murase @typester 氏 (藤原洋記念ホール)

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2014年9月2日 (火)

今日のさえずり: あんちぽくんさんの写真をお土産としてあげたら、ディスプレイに飾っているので申し訳なく思っています

2014年09月02日

  • 07:42 「むだにしてしまった時間が、おしくてならない。」 最後の授業 p.8 http://flic.kr/p/p2koBk
  • 08:24 @cocu_628496 Gitファイルシステムであるということを説明すればOK。
  • 14:35 YAPC::Asia Tokyo 2014 でノベルティでもらったあんちぽくんさんの写真をお土産として新卒エンジニアにあげたら、ディスプレイに飾っているので申し訳なく思っています。 #yapcasia
  • 14:51YAPC::Asia Ramen Challenge Graph” http://bit.ly/Z5jas7
  • 22:08 @cocu_628496 なるほど。 VCS 自体が初めての方だったりするのでしょうか?
  • 22:30 @cocu_628496 そういう層だと、Git の本とか読んで哲学的なとこ知ると一番早そう(時間的余裕があれば)。
[ 9月2日全て ]

2016年12月27日 (火)

テキストファイルでのノートシステムとしての Ulysses for Mac

テキストファイルノート日記を読み書きするのに iA Writer を中心に使っていて、検索には Atom を併用してみています。でも Atom がちょっとしっくりきません。ライティングアプリとして有名どころの UlyssesiA Writer と同じくライブラリ機能があるので Demo 版を入れてちょっと触ってみることにしました。

Ulysses小説論文など長文向けのライティングアプリだと思っていたのですが、使ってみると小さいテキストのオーガナイズにも便利だということがわかりました。iCloud やローカルだけでなく、ファイルシステム上の任意のフォルダを外部フォルダとして追加できるので他のエディタと併用も簡単です。 Dropbox 上のフォルダを外部フォルダとして指定することで Android アプリとも併用できます。

検索とフォルダ/ファイルのブラウズが iA Writer より優れているので即購入しました。

iA Writer より良いところ

  • 「よく使う項目」「フィルタ」機能で別々のフォルダにある必要なファイルをシート列に集めてアクセスできる。
  • シート列内のファイルを上下キーで順番に開いていける(iA Writer はクリックしていく必要がある)。
  • フォルダ階層に含まれるファイルに対してインクリメンタルに全文検索ができ、その検索をフィルタとして保存できる。

iA Writer と同じように良いところ

  • 外部で編集されたら自動的に反映される。

iA Writer の方が良いところ

  • エディタが余計なことをしすぎない。
    • Ulyssess は空白4文字がタブ文字になってしまう。
    • Ulyssess はエディタ内での Markdown のレンダリングがちょっとやりすぎる(リンクなど)。

Mac 版の UlyssesiA Writer、どちらも一長一短があってどちらかだけにできないかもしれません。両方引き続き使っていくことになるかも。


[ Mac アプリケーションレビュー ]

[ 12月27日全て ]

2017年1月13日 (金)

Kobito を試してみた

Qiita:Team 活用のためにまだ試したことのなかった Mac アプリケーション Kobito をちょっとだけ使ってみました。

Qiita(Qiita:Team) 関連の機能としては投稿だけだと思っていたのですが、ローカルの変更を Qiita 側に再度反映させたり Qiita 側からダウンロードできて、いい意味で予想に反しておっと思いました。 Medium は UlyssesiA Writer と双方向同期できるなら積極的に使うのになというのがあるのですが、 Kobito + Qiita ではそれが実現できていていいですね。

ただ Qiita:Team クライアントとして使うには、自分が投稿した記事しか同期できないという点で使い物にならないのが残念。自分自身が投稿した記事の管理にしても、ローカルホストのファイルシステム上の Markdown ファイルとして扱えるわけでもないので、自分としてはあまりメリットがないと感じました。

Qiita:Team 専用アカウントと Qiita アカウント

Kobito のログイン画面のユーザ名入力欄をみて「あっ」と思ったのですが、 Qiita:Team 専用アカウントとそうでない Qiita アカウントで同一ユーザ名を使えないのですね。2013年4月9日にリリースされた Qiita:Team は Qiita の上に建て増したあと付け感がやはり強いです。

Naney はパブリックな方で使えるようにしておきたいので、 Qiita:Team 側のユーザ名を変更しました。


[ Mac アプリケーションレビュー ]

[ 1月13日全て ]

2017年7月17日 (月)

今日のさえずり: 何回かやっているいちに手が少しずつ思い出してきた

2017年07月17日

  • 08:17 そういえばナンジャタウンに行ったことがないので行ってみたい。
  • 11:19 Synology DiskStation DS216j からファイルシステムエラーのメール。むむむ。
  • 13:57 ファイトリーグ始め。データのダウンロード待ち中。
  • 14:27 ファイトリーグでバトルった。画面が賑やか。
  • 15:57 連休最終日なのでツクダ式を再練習している。忘れていたけど、何回かやっているいちに手が少しずつ思い出してきた。
  • 22:38 PIXUS TS8030、また歯車がもげた。2度目。
  • 22:41 ファイトリーグでハートエンジェルZKYUN使っているんだけれど勝てる気がしない。
[ 7月17日全て ]

2017年7月22日 (土)

Synology DiskStation DS216j の HDD 交換

image:/nDiki/2017/07/22/Synology-DiskStation-216j-1200x751.png

去年の11月に自宅用に購入した NAS の Synology DiskStation DS216j に積んでいた WD Red NASハードディスクドライブ WD30EFRX (3TB) が故障したので急遽交換しました。昨晩に「劣化モード」に突入というアラートがあがったのでその場で新しい HDD を注文、速やかに本日交換しました。

前兆

7月10日にI/O エラー発生のアラートメール、1週間後の7月17日にファイルシステムエラーのアラートメールが届きました。このあたりからそろそろ意見だなと感じ始めました。

ディスク 2 クラッシュ

昨晩風呂に入った途端に Synology DiskStation DS216j がビープ音を鳴らし続け始めたので飛び出してきました。いったんコントロールパネルの[ハードウェアと電源]から[ビープ音をオフ]を押してビープ音を停止。ディスク 2 クラッシュでした。

状況を確認後しったんシャットダウン。

HDD 購入

HDD モデルの問題なのか個体の問題なのか、それとも設置環境が悪かったのか、現状判別できないので、取り急ぎ最初に買った HDDを注文。

交換準備

DS216j を起動した際に新しく書き込みしていかないように、まず MacBook ProTime Machine と Cloud Station を停止。

それから Debian GNU/Linux ノート PCpdumpfs バックアップに以前使っていた8年前購入のポータブル HDD があったので DS216j を起動し背面の USB ポートに接続。とり急ぎバックアップ設定などはせずに File Station を使って DS216j 上のファイルをコピーしました。

とりあえずファイルロストの心配がこれでなくなったので一安心。

HDD 交換

夜に HDD が届いたので DS216j を開けて交換。溜まっていたホコリをいったん綺麗にするのにちょっと時間をかけましたが、交換自体はささっと完了です。

修復

交換したら DS216j を起動して修復を実行。19:30 過ぎに始めて夜中の 27:00 前に整合性チェックが完了しました。7時間30分弱で完了したようです。

これで一段落。

今回の故障の原因は何でしょうね。夏の暑さか、稼働中の衝撃があったのか、HDD の個体の問題だったのか。どちらにせよ先送りしていたバックアップ体制も構築しなければと思う1日でした。それにしても家に居ながらにして翌日には HDD を調達して修復を実行できるとは良い時代になりました。

[ 7月22日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィでマネージャー・プロダクトオーナーをしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

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