nDiki : フロー

フロー - flow

  1. 流れ。
  2. のめりこんでいい感じの状態。ゾーン。

2018年7月15日 (日)

今日のさえずり: 今日もまだ西友でウォルマートカード セゾンの勧誘してた

2018年07月15日

  • 07:44 さすがに昨晩は暑いだろうと、この夏初めてエアコンかけて寝た。
  • 10:38 やはりまとまった文章は PC でしか書けないので、 Day One はメモったり断片的に考えたりする用途中心になるようにフローを見直した。
  • 16:12 今日もまだ西友でウォルマートカード セゾンの勧誘してた。
  • 16:50 この3連休でのみずほ銀行の ATM などのオンラインサービス休止にハマっている人いるのね(自分は銀行は平日昼間しか使えないという前提で生きてきたタイプ)。
  • 17:26 渋谷ヒカリエで開催されている「ソフビクレイジー」のSUNGUTS(いちみや忠義)氏がプクーちゃん人形の制作者だったなんて! プクーちゃん好きだったんですよねー。 http://bit.ly/2KZgZ5R
  • 22:34 Sakuraba @sakuraba_snow 氏による個人ニュースサイト史。 / “個人ニュースサイト史 < 佐倉葉ウェブ文化研究室” http://bit.ly/2NiNh8y
  • 23:18 ちょー久しぶりに「江戸むらさき ごはんですよ!」を今日買って食べた。懐かしい味。
[ 7月15日全て ]

2019年1月30日 (水)

今日のさえずり: α-7 のボディのゴムがベトベトになってた(α7 ではない)

2019年01月30日

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2019年2月19日 (火)

neutriNote + Texpand Plus で日時ファイル名テキストファイルにさっとキャプチャする

image:/nDiki/2019/02/19/neutriNote-Texpand-Plus.png

Android デバイスでさっと現在日時をファイル名にしたファイルを作成してメモするに今はライティングアプリ JotterPad を使っている。今の手順。

  1. JotterPad を開く。
  2. ノートフォルダを開いていなければ移動。
  3. (+) で新規ドキュメントを作成。
  4. タイトルにカーソルをあわせて Gborad で「にちじ」と入力し現在日時を選んで入力確定(JotterPad で無効な文字と表示されて / と : が - に置き換えられる)。
  5. メモを入力
  6. (レ)をタップして保存。
  7. (←) をタップしてファイル一覧に戻る。

ちょっと長い。最近使い始めた Android アプリの neutriNote が軽快でいい感じなのでキャプチャツールを neutriNote にすることにした。

ただ neutriNote だとタイトル(= ファイル名)に使えない文字があると「Invalid title」と表示されて保存できないので、きちんと現在日時を入力できる手段が必要になる(neutriNote には柔軟な text expansion 機能があるのだけれど、本文でしか使えなかった)。指定フォーマットで現在日時を文字列化するアプリはいろいろあるが「クリップボードに生成するものは手順が多くなる」「Gboard はマッシュルーム未対応」ということで使い勝手のアプリを探してみたところ Texpand が良さそう。

テキスト入力中に登録した Texpand に登録したフレーズがあるとフローティングボタンが表示されるのでこれをタップすると入力が置き換えられる。置換時の年月日時分秒をテンプレート設定できるので「にちじ」と入力さいたら現在日時文字列になるようにした。

これで

  1. neutriNote を開く(あるいは Android のクイック設定に置いた New note をタップで次のステップまで同時に)。
  2. (+) 新規ノートを作成。
  3. タイトルにカーソルをあわせて「にちじ」と入力。Textpan の (レ)をタップして現在日時に置き換え。
  4. メモを入力。
  5. (←) をタップしてノート一覧に戻る。

キャプチャできるようになった。neutriNote 良い。

[ ノート・日記はテキストファイルに ] [ ファイル名の先頭を日付にする ]

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2020年1月8日 (水)

Alfred のワークフローをまとめる

Alfred からテキストノートに書き込んだり開いたりするワークフロー、ちょっとした亜種(書き込むファイルの違いとかタイムスタンプの有無とか)毎にとりあえず複製してアレンジして増やして済ませていたのだけれど、さすかにごちゃごちゃしてきたのでようやく1つにまとめることにした。

フローの途中で変数を設定して run scripts しているシェルスクリプトの動作をコントロールする形でまとめた。

ああ Alfred の Android 版が欲しいな。

[ 1月8日全て ]

2020年4月16日 (木)

Chrome の Picture-in-Picture Extension で Google Meet動画を最前面に

Slack コール(ビデオ通話)では動画表示用の小さいウインドウが最前面で表示される。これを MacBook Pro 内蔵ディスプレイの上部中央、内蔵カメラの直下に配置すると自然とカメラの方に視線が行くようになる。 one-on-one ミーティングなど視線を大切にしたい時に便利だ。

一方最近使っているビデオ会議ツール Google Meet (旧 Google Hangouts Meet) は Google Chrome でアクセスして使う形(Mac)のため同じことができない(Meet を開いているウィンドウは Chrome の装飾がついて大きいし、特定の Chrome のウィンドウだけを最前面に置くこともできない)。

なんかいい方法ないかなと思っていたところ Picture-in-Picture Extension (by Google) という Google Chrome 拡張機能を発見。

Google 公式の拡張機能だ。これを使うと Picture-in-Picture Web API に対応している YouTube などのサービスの動画部分をフローティングウインドウとして最前面に表示させることができる。Google Meetビデオ会議ページで使ってみたところ、動画部分をフローティングさせられた。1対1で画面共有無しの場合はこれでいけるぞ。

[ 4月16日全て ]

2020年6月1日 (月)

Pixel 4 撮影からの私的 Lightroom ワークフロー

Pixel 4 で撮影してそのまま Lightroom現像/編集し、あとで PC 上の Lightroom Classic 管理に移す私的フローを明確にしてみた。2年前に書き出した手順アップデートである。

Pixel 4Pixel 4 で撮影しシェアできる画像を書き出して使う

  1. Pixel 4 で撮影する。
  2. Lightroom写真(DNG または JPEG) を追加。
  3. Lightoom で編集。
  4. 「JPG を保存(小)」(JPG・2048px・画質90%)で書き出し。

【PC】オリジナル画像ファイル・書き出したファイルの保存

Pixel 4 上の下記のフォルダを FolderSync Pro で Dropbox に同期するようにしてある(記事)ので、そこからオリジナル画像ファイル・書き出したファイルを PC 上の保存先フォルダに移動してリネームする。

  • DCIM/Camera/
  • Pictures/RAW/
  • Pictures/AdobeLightroom
    • Lightroom で書き出した JPEG (SNS などにシェアしたであろうもの)

JPEG ファイルを編集した場合は、現像設定を含まないオリジナル JPEG ファイルをここで保存しておく。 DNG ファイルから現像の場合は現像設定未書き込みファイルまでは保存管理していないのでスキップ。

【主に PC】現像設定が含まれる画像ファイルの保存

Lightroom Classic を起動し、 Lightroom と同期されているのを確認したあと以下の手順で。

  1. DNG ファイル(現像設定はメタデータ書き込み済み)を別フォルダにコピーしリネーム。
  2. JPEG ファイル(現像設定はメタデータに書き込み済み)を別フォルダにコピーしリネーム(ベース名の末尾に -Lr をつける)。
  3. Lightroom Classic でコピー先のフォルダを同期しカタログにのせる。
  4. Lightroom画像を削除。
  5. Pixel 4Google フォトアプリでデバイスから各画像ファイルを削除。
  6. (必要があれば)現像設定が含まれる画像ファイル(DNG/JPEG)から元サイズで JPEG で書き出して、仕上げ済みのフォルダへ移動したり Google フォトアップロードしたりしておく。

現像設定をメタデータとして書き込んだ JPEG ファイルは、一般のアプリケーションで開いても編集前の画像しか見えず区別しづらいので -Lr をつけるルールにしている。

背景

昨年11月2日に Pixel 4乗り換えてからはや7カ月。評判の良い Pixel 4カメラだが、画像処理の結果によっては撮った写真に好みではない不自然さを感じることがままある。 Pixel 4 は(どこまで生なのかわからないが) RAW 画像形式でも同時に保存ができるので、 JPEG 画像が好みではなかった場合には JPEG 画像からの補正以外にも RAW 現像という選択肢もあるのは嬉しい(色合い以外は Pixel 4 内で画像処理されたものの方が綺麗に感じることも多かったりするわけだが)。

前のスマートフォンに比べてカメラの性能がずっと良くになったのに「家に帰って仕上げてから」という意識が強くて外出先でその場でシェアするという活用が最近できていなかった。これでもうちょっとサクサクっとその場でやっちゃう意識がもてるようになるといいな。

[ 6月1日全て ]

2020年10月9日 (金)

テキストファイルとして Dropbox にさっとメモを送れる Android アプリ「1秒メモ」

Evernote を使っていた頃、スマートフォンからメモをさっと Evernote に送るアプリとして PostEver や WriteNote Pro を使っていた。今は Evernote ではなくテキストファイルに書くことにしているので、DropboxGoogle ドライブテキストファイルとしてメモを送れる Android アプリが無いかと探したところ「1秒メモ」にたどり着いた。

韓国で開発されているアプリ。英語表記は当初「1Sec Memo」だったが今は「1Sec Note」としているようだ。

アイコン/通知バーから起動するとさっとフローティングエディタが開くのでメモを入力。フローティングウィンドウとして画面上に置いておける。

事前にアカウント設定をしておくことで DropboxEvernote・OneNote・Google ドライブGoogle スプレッドシートにボタン1発で送信できる。 Dropbox に送るとメモが書かれたテキストファイルを作成してくれる(高級機能を購入すると、フォルダ指定したり送信日時によるファイル名に変更可能)。

フローティング型なので他のアプリを使用中に切り替えることなくメモを取れるので便利だ。重宝しそう。

[ ノート・日記はテキストファイルに ]

[ 10月9日全て ]

2020年11月18日 (水)

「1秒メモ」はやめて「Clipboard Actions」に集約

先月 Pixel 4フローティング型のメモアプリ「1秒メモ」(記事)とメモアプリとしても使えるクリップボードマネージャー Clipboard Actions (記事)を立て続けに入れて併用し始めて1カ月。

短いテキストメモの管理では Clipboard Actions の方が使いやすい。テキストをコピーしただけでメモになるのやはり便利。「1秒メモ」はアンインストールした。

[ Android アプリ ]

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2021年1月6日 (水)

フローラルスウィートの香り【日記】

昨日の仕事始めから自席の周囲にいい匂いがしていて何だろうと思っていたのだがようやく分かった。洗濯してもらって持ってきた、いま着ているパーカだ。柔軟剤の匂い。

帰って確認したらフレア フレグランス フローラルスウィートの香りだった。

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2021年1月7日 (木)

今日のさえずり: 今夜は冷える。山手線の車内で震えてる。

[ 1月7日全て ]

About Me

Naney Naney

Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

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nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。

#nNote タグがついている記事は他の記事に比べて、より断片的・未整理・不完全なちょっとしたノートです。まだ結論に至っていない考えなども含まれます。頻繁/大幅に更新したり削除したりすることがあります。

※本サイトの内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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ナレッジベースアプリケーション Obsidian で書いているノートの一部を notes.naney.org で 公開しています。

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