nDiki : ポイ

ポイ - poi

2019年6月5日 (水)

静音・大風量の Fancfranc フレ 2WAY ハンディファン

image:/nDiki/2019/06/05/2019-06-06-075825-nDiki-1200x800.jpg

Fancfranc のフレ 2WAY ハンディファンを買ってみた。静音・大風量で買って正解。

2015年東京ディズニーランドミニーちゃんのミストファンを買って以来、東京ディズニーリゾートに行く時は毎年もっていっているんだけれど、かさばるので行き帰りやパーク内でちょっと邪魔だなというシーンもあった。なので今年はバッグに入るハンディファンにしようと思ったのがきっかけ。

昨日の夜、渋谷ロフトで各種商品をチェックしたあと Francfranc 渋谷店へ行って Web で見て評判良さそうだったフレ 2WAY ハンディファンを見てみた。

他の商品に比べて風量がしっかりありつつも大きさ・重さも良いバランスで音も静かだったので即決した。ホワイトがいいかなと思ったけれど、店頭には無かったのでレッドをチョイス。

大きな羽3枚に加えてその間に小さい羽が3枚あるというのが静音・大風量のポイントなのかな?

家では専用充電スタンドに立てて置いておけるので、手の届くところに置いておくのに邪魔にならなさそう。付属のストラップは短いものなので、持ち出す時は家にあるネックストラップをつけるつもり。

[ 製品レポート ]

スポンサード リンク
[ 6月5日全て ]

2019年6月11日 (火)

今日のさえずり: 久しぶりに Ghostscript のトラ (tiger.eps) を見たくなって tarball ダウンロードしてきた

2019年06月11日

[ 6月11日全て ]

2019年7月28日 (日)

Synology DiskStation DS216j が 4TB になった

5月に Synology DiskStation DS216j の HDD交換したばかりなんだけれど、今度はディスク 2 で不良セクタが増えてきたのでこちらを交換することにした。ディスク 2の前回の交換は2017年7月22日なのでほぼ2年前。24時間稼働しているわけではないのでもう少しもって欲しいところではある。

HDD は WD Red の 4TB の。

ディスクを交換し 11:06 頃修復を開始し 17:00 に完了。約6時間で前回(5月26日)の修復実行より早く終わった。これでまた安心して写真動画データを保存できる。

当初 3TB 2台で組んでいたのだけれど、前回と今回で両方とも 4TB の HDD になりフルに 4TB 使えるようになったよ。

AirMac Time Capsule と置く場所を交換

もしかしたら DS216j を置いている台が人の所作で振動しやすいのかなと思い、今回のタイミングで AirMac Time Capsule と置く場所を交換してみた。

今回設置した場所はアクセスポイント(AtermWR9500N)からイーサーネットコンバータ(AtermWR9500N)経由での接続なので、ちょっとスピードが落ちるのが懸念ではある。まあこれで寿命が伸びるならよしとしよう。

AirMac Time Capsule の方はこのタイミングでファームウェアアップデートもしておいた。

[ 7月28日全て ]

2019年8月1日 (木)

今日のさえずり: 空きが 1024MB を切ると Dropbox が同期を一時停止するということを知った

2019年08月01日

[ 8月1日全て ]

2019年8月4日 (日)

天気の子【映画鑑賞

image:/nDiki/2019/08/04/2019-08-07-082633-nDiki-1200x800.jpg

劇場で「君の名は。」を観て良かったし、その後テレビでもう一度観た時にやっぱり劇場で観るのとは違うなぁと感じたこともあり、劇場で観たいなと思っていた「天気の子」をユナイテッド・シネマ アクアシティお台場で観てきた。

映画の立ち上がり

最初のテンションアップポイントが遅めでちょっとジラされてると思ったけれど、一度テンションアップしてしまえばそこからは全く目が話せない展開で素晴らしかった。

東京と天気と

今回はほぼすべて東京が舞台。現実とフィクションが頭の中でミックスされてその世界に引き込まれてしまった。そして今鑑賞しているお台場がフリーマーケットのシーン出てきてふわっとした気分になったり、芝公園が出てほっこりしたり。

雨続きの劇中の東京が現実離れしたものだとそれほど感じられなかったのは、毎日のように降り続けた今年の長い梅雨のせいだろうか。今年の天候までこの映画は味方につけてしまったようだ。

天気という生活と切っても切れない自然現象、東京という舞台。鑑賞し終わって数日経っても天気予報を見るたび、空に浮かぶ雲を見るたびに天気の子を思い出してしまい、映画の世界から抜け出すことができなかった。このテーマ設定はにくいなあ。

最近スナップ写真を撮ることが趣味なのだけれど、生きているこの街と空をもっと記録としてとどめておきたい、そういう思いが強くなった。

真剣に生きようとする人物たちと若さ

登場人物がそれぞれの境遇で真剣に生きている。たまらない。特に今回は主人公となる2人が「君の名は。」よりさらに若く、より未成熟でより弱く、そしてより力強い。

もう自分は主人公のようにはなれない。今は見守る立場の年齢になってしまった。切なさともどかしさ。

仮に十代でこの映画を観ていたからといってフィクションの主人公のようになることは無かったし、そういう生き方も選択しなかっただろう。そう分かっていても若い頃に戻れないという気持ちに打ちのめされるのである。しかし憂いているだけでなく、今は今を大切に真剣に生きていく。今は未来の過去だからね。

新海誠監督の映画を観ると、生きているすべての時間が大切で愛おしく感じるようになる。

[ 映画館で観た映画 ] [ 写真を撮るワケ ]

[ 8月4日全て ]

2019年8月16日 (金)

Web 日記での画像貼り付けを後回しにする

Web 日記 nDiki を書いて公開するのを後回しにする理由として

  • 貼り付ける写真の準備ができない(デジカメから PC に移して現像・リサイズが済まない)。
  • 言及する日記がまだ未公開なので、その記事へリンクしようとしている記事も公開できない。

がある。先送り理由になるタスクは記事にタグ付けしておいて、週末とかにまとめてやってみることにしよう。

 < [[画像準備中]] [[記事間リンク準備中]] [[キーワードページ更新準備中]] >

みたいなのをテンプレートに入れておいて、不要なタグを順次消していく感じで。記事毎の残タスクをタスク管理ツールに入れるのは手間で続かないので、記事にタグ付けしちゃうのが個人的ポイント(非公開のノートとかもそうしている)。

今日のさえずり: お盆週特典で今日ミーティングゼロです

2019年08月16日

[ 8月16日全て ]

2019年8月20日 (火)

#シェアする美術 キャラ作りしない企業アカウント運用

企業のソーシャルメディアアカウント運用について、森美術館広報・プロモーション担当として「中の人」をされている洞田貫氏の本。ソーシャルメディアを使った PR についてあらためて考えるのに読んでみた。

企業アカウントの運用方針についての考え

では、どうやって認知を得ていけばよいのでしょうか? それは、画面の向こうにいるお客さんを想像し、彼らが本当に必要としている情報を淡々と投稿していく。これだけです。「中の人」のキャラクターを作って面白くする必要はないと思っています。

ソーシャルメディアアカウント運用方針には様々なものがあるが、「中の人」のキャラクターを作って面白くする必要はないというのが氏の方針だ。

ファンを獲得するには面白い投稿が必要だと頭を悩ませてしまいがちだけれど、画面を見ている顧客が本当に必要としている情報をきちんと届けていくことが一番重要。確かに確かに。

キャラクター作りをしないことで1人の担当者に依存することなく引き継いでいきやすいというのもうなずけた。

また最初に「自分たちが伝えたいこと」と「そのさきにあるもの」を明確にしたいとも述べられている。これについては note でも「所信表明」が大切と言われているところでぜひやっておくべきところだと感じた。

心構え

気を抜くと17万人が1つのかたまりのように見えてしまうときがあります。相手を意識できていない状態です。この状態では、あまりうまくいかないような気がします。

先の引用にもあったとおり、血の通った顧客がいることを意識し「家族や友達に話しかけるときと同じ気持ちで投稿を考える。」べきとのこと。結局のところ顧客を考えて伝えていくの1点に尽きるということだ。

必ず受け取ることになるネガティブな反応に対しては

それを怖がっていては、世の中を揺さぶるような問いを投げかけることができませんし、そもそも、「中の人」の仕事が務まりません。「中の人」は、ユーザーと真正面から対峙していることで影響力をもつことができるのです。

と書かれていた。「真正面から対峙」というのカッコいい響きでいいな。 PR しようとしているプロダクト/ブランドによっては美術館とは桁違いの批判にさらされるものもあり覚悟はいるけれども、しっかり顧客と向き合っていく必要があるなと。

企業アカウント運用のポイント

以下は本書で述べられている企業アカウント運用のポイントのうち意識したいなと思ったもの。

  • 休日の緊急対応方法を決めておく。
  • 計画を立てて投稿する。
  • エンゲージメント率・インプレッション・何人に見てもらえたかを重視する。
  • 投稿の記録をとる。

Twitter でのテクニック

本書ではその他ソーシャルメディア別の「現時点」で使えるテクニックがいろいろあげられていて参考になる。TwitterInstagramFacebook について主にあげられているが、ここでは Twitter で役に立ちそうなものをメモ

  • 公式ハッシュタグは長さに関係なく、正式名称にする。
  • 1行目をタイトルに。本文の2行目まででなるべく伝わるようにする。
  • 広告的な投稿ではなく日常を少しだけ豊かにする提案を。
  • Retweet や感謝の意味のいいねもうまく使う。
  • 「政治や思想」「スポーツ」「宗教」「性」について気をつける。

中の人」の考え方がまとまった書籍って多くない。そいういう意味でこの本は「中の人」や「中の人になろうとしている人」にとって今とても参考になる1冊である。

[ 読書ノート ]

[ 8月20日全て ]

2019年8月29日 (木)

すぐやる!「行動力」を高める“科学的”な方法

リハビリテーションの専門職である作業療法士が著者の本。脳と体の仕組みに基づいた日々の行動をちょっと良くする方法が詰まった良書。「すぐやる」ようにするがテーマの本だが、それ以外にも様々な行動改善のエッセンスが詰まっていて参考になる。

ちなみにここでいう「すぐやる」は依頼があったらすぐ対応するといったことではなく「先送りしない」というニュアンスと理解している。

で、特にこれは応用してみたいなと思ったのは以下。

脳に入る情報を絞る

脳に余計な情報を入れないようにすることで「ついやってしまう」を止めるという話。意識を変えるのではなくそういう環境になるように行動を変えようというのがポイント。

  • 使ったものは、もとの場所に戻す
    • 視覚に入ったものに自動的に手を伸ばす「モデルフリーシステム」を働かせない。
  • 作業の区切りでモニターを消す
    • 視界に入ることで脳が判断のためにエネルギーを使ってしまうのを無くす。
  • テーブルの上にスマートフォンを置かない。

フィードフォワードしやすくする

脳が「次の行動」を予測できるところまで「前の行動」をし、「新しい作業の区切り」を脳に植え付けることで行動に移しやすくなるという話。ちょっと手をつけておいてみるというもの。

優秀な人を真似る

他人を真似るように脳ができているので、優秀な人(本書のテーマではすぐにやる人)が視界に入るようにするという提案。横並びになる・共同作業するのがより効果的。優秀ではない人(すぐやらない人)が目に入らないようにする。

経験的な言葉を話す

今の状況をどのように感じているかを表す「経験的な言葉」を普段から発することで脳がその気になるという話。

自分が体験したことを「感じたことや体の様子」を付け加えて雑談しておくことが大切だそう。相手の話の良し悪しをいちいち判断しがちな人はそれを止めることで自分が使ってこなかった「経験的な言葉」を学ぶ機会が得られるとのことだ。

個人的日誌で「事実・感情・発見」を書くというのに関連しているなと思った。このあたりの脳の動きについてもっと深く知りたい。

まとめ

こうして自分がまずやりたいポイントだけメモとしてピックアップしてみるとどこかで聞いたことがあるのが多いなという感じになっちゃたけれど、本書内では脳の働きについてや事例などを交えて説明されているので読むことでなるほどと感じてやってみようと思えてくると思う。

「つい先送りしてしまう、やりたいことがあるのについ違うことをしてしまう」を改善したい人にお薦めの1冊。

[ 読書ノート ]

[ 8月29日全て ]

2019年9月9日 (月)

コンピテンシーがわかる「人事の超プロが明かす評価基準」

人事評価における等級と評価基準について学びたくて「人事の超プロが明かす評価基準」という本を読んでみた。

著者が長年人事関連の仕事をしてきた経験によると「会社が社員に求めていることはどんな会社でもほとんど同じ」だそう。本書で紹介している「45のコンピテンシー」では「新人・一人前・チーフ・課長・部長・役員」という職位クラスで求められるコンピテンシーを示しているのだけれど、なるほど自社の等級制度もかなり近そうだ。

評価する上での参考にと読んでみたけれど、評価される立場としてどう自己成長していくべきかを確認していくのにも良い本だった。

評価者/育成者視点

本書では45のコンピテンシーについて「OK な行動」「NG な行動」「チェックポイント」「推奨行動」が説明されているので、コンピテンシーを満たすスキルを持ち行動できているのかをより具体的に確認できる。それをもとに評価したり成長を促したりしていくのに活用できそうだ。

個人視点

まず「評価される人」=「影響力のある人」という点が重要。

評価される側という視点では「会社が社員に求めている普遍的な評価基準」を理解しスキルを伸ばしながら求められる行動を取っていけばきちんと評価されるわけである。

コンピテンシーに対する自己評価について漠然とふりかえって作文しがちだけれど、現在や次の等級・職位に求められるコンピテンシーを本書を参考に理解すればより客観的に書いたりアピールできそうだ。

自分の評価に不満がある人、人事評価の低い人の特徴として、上司と話し合うことが苦手で、上司を避ける傾向が見られます。

というのはきちんと向き合いたい指摘である。

4つの道

部長・役員クラスを目指さない人はどうすればいいのか、スペシャリストになりたい人はどうすれば良いのか。キャリア・ポジションについて「オペレーター(新人・一人前クラス)」「オペレーションマネージャー(チーフ・課長クラス)」「スペシャリスト」「コア(部長・役員クラス)」という選択肢があるとしている。年収重視なのか時間・自由重視なのか。等級テーブルを上がっていくこと・引き上げていくが唯一の正解ではないということをあらためて考えられた。

ここではスペシャリストもコアと同様に45のコンピテンシーすべてを獲得していることが求められるている。コアが組織成果の最大化に向かっていくのに対し、スペシャリストは専門領域について高い能力をもち社内外に影響力を与えることで個人成果の最大化をしていく。こんなイメージだ。

その他ポイントだと思ったところ

  • 人事評価は「絶対評価」を基本にすべき。
  • 給与に直結する人事評価の方法として360度評価は勧めない。
  • 評語のお勧め運用「SS スペシャルすげえ!!」「S すげえ!」「A ありがとう」「B 挽回しましょう」「C かなり挽回しましょう」

会社の規模や自身の職位にかかわらず、会社で働く人は読んでおきたい1冊だ。

[ 読書ノート ]

[ 9月9日全て ]

2019年9月13日 (金)

MarkeZine Day 2019 Autumn で企業アカウント運用について聞いてきた

先日読んだ「シェアする美術 森美術館のSNSマーケティング戦略」(シェアする美術)の著者である洞田貫氏のセッションがあるということで午前中に MarkeZine Day 2019 Autumn 「デジタルマーケにできること」に行ってきた。

場所はホテル椿山荘東京。

10:00~10:45 【13-A-1】 デジタルネイティブ世代へメッセージを届けるためにテクニックよりも大切なこと

株式会社シャトレーゼ 岩井一紘(@chaiphix)氏 森ビル株式会社 洞田貫晋一朗氏 ロクシタンジャポン株式会社 安倍もと子氏

パネルディスカッション形式だけれど、特に岩井氏ががっつりしゃべる形のセッションだった。

それぞれの運用体制の規模感について聞けたのが良かったかな。

運用体制

メインの担当者はどの方のところでも1人ないし2人程度。

森美術館は広報チームではなくプロモーションチームで。 SNS アカウント運用は洞田貫氏がアライアンスも含め実質1人でされているとのことだった。

コンパクトな体制でやっているのがやはり多そうだ。

シャトレーゼ

売上向上がゴール。商品認知を広めるため UGC を活用。Retweet・引用 Retweet で承認欲求を満たしたりコミュニケーションしたりしながらエンゲージメントを結んでいるようだ。

撮影して投稿しやすい自社商品を展開している企業ならではの取り組みだと感じた。

森美術館

「シェアする美術」で言われている通りインプレッション最重視しているとのこと。著書に書かれている話の一部がご本人の声で聞くことができた。

ロクシタン

LINE 中心。 LINE 投稿でインセンティブ提供を地道に続けている。

とメディアを使い分けているとのことだった。セッションの3者の中で一番しっかりと取り組みを積み重ねてきていて継続の強さを感じた。

11:00~11:45 【13-B-2】 【検索流入6倍】 Benesse『いぬのきもち』『ねこのきもち』手つかずだった「ストックコンテンツ」作成、SEO初心者が取り組んだ施策とは?

株式会社Faber Company 白砂ゆき子(@oyukimaru)氏 株式会社ベネッセコーポレーション 持田武資氏

慣れた感じのお2人のかけ合いで進む安心して聞けるセッション。当日タイトルは「イチから取り組んだ『ストックコンテンツ』施策とは?」

雑誌「いぬのきもち」「ねこのきもち」は購買層である飼い主向けの構成だったところ、Web サイト展開ではターゲットを広げて記事を考えていったとのこと。

SEO が連呼されるセッションだったけれど、テクニカルな話よりも検索ニーズ・検索意図の把握をして記事を制作していくという話が中心だったのが良かった。「これを伝えていきたい」ではなく「ニーズがあるものを書くよ」という事にメディアとして徹していくなら、こういう手法がポイントなんだろうなというのが盛りだくさんだった。

SEO 観点で記事テーマを探していくようなことをほとんど考えたことが無かったので、そういうやり方もあるんだなというのが学べたセッションだった。

MarkeZine Day 2019 Autumn

そういえば何かしら水はあるだろうと思って持参しなかったら会場内で確保できず。公式 Twitter アカウントが買ってくるのを勧めてるのに気がついたのは着席してからだった。他のイベントで水を配ってくれているスポンサーのありがたさを知ったよ。

[ 9月13日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

月別インデックス
Process Time: 0.099198s / load averages: 0.38, 0.43, 0.44
nDiki by WATANABE Yoshimasa (Naney)
Powered by DiKicker