nDiki : メモリ

メモリ - memory

  1. いっぱいあると嬉しいもの。

2014年10月27日 (月)

Google EarthGoogle マップで遠くに見えるあのビルが何かを調べる

以前から遠くに見えて気になっていた、上が斜めになっていてそこが夜になると光っているアレ、パークシティ武蔵小杉ミッドスカイタワーのようだ。武蔵小杉か。

調べ方

東京だと Google Earth あるいは Google マップの Earth ビューで、地図を傾けてそれっぽい方角でそのビルを探す。ある程度距離があると LOD がかかって遠くのものは表示されないので、手前の建物などを目安に Earth 上を進んでいく感じ。

目星がついたら Google マップ上でその目星で右クリックし「距離を測定」を選んで、見ている地点までの距離を測る。そうすると地図上に直線が引かれるので、その直線上や左右にある建物などの位置関係が実際に見えている並びと違わないか確認する。

で景色とあっていればビンゴ。

ちなみに自分の環境 (Linux 上の Google Chrome) だと Google マップがライト モードで Earth ビューが使えなかったので、iOS デバイスや Android デバイスに Google Earth アプリを入れて確認した。どちらも良く落ちるのはメモリの関係なのかな、騙し騙し使った。

風景にある建物が何であるかわかるといろいろ想像が膨らんで楽しい。

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2015年4月4日 (土)

13インチ MacBook Pro Retina Early 2015 買った

naney:17026016921

2015年3月10日にアップデートされた「13インチMacBook Pro Retinaディスプレイモデル」(いわゆる Early 2015) を先週の土曜日についに注文した。めでたく今日到着して開梱。

Model No は A1502 で、 Family ID は Z0QP。Apple Store で注文時の内容は以下。「13インチ:2.9GHz Retinaディスプレイ」のメモリを16GBにして、キーボード英語キーボードにした。

 2.9GHzデュアルコアIntel Core i5(Turbo Boost使用時最大3.3GHz)
 16GB 1,866MHz LPDDR3 SDRAM
 512GBフラッシュストレージ(PCIeベース)
 Intel Iris Graphics 6100
 感圧タッチトラックパッド
 バックライトキーボード (US) + 製品マニュアル(日本語)

個人で Mac を使うのは初めて。

13インチ MacBook Pro Retina Early 2015 の選定

ThinkPad X31ThinkPad X200 と直近2台は ThinkPad だったんだけれど、ここ最近の ThinkPad (というか Lenovo) を考えると次は無いなと。しかしでは他に Linuxインストールしたいノート PC があるかというと思い浮かんでこない。

ということで陥落して MacBook Pro をチョイスした。

3月に仕事で「15インチMacBook Pro Retinaディスプレイモデル」を支給されてついに初 Mac・初 OS X となったわけなんだけれど、使ってみてまあ Debian GNU/Linux から乗り換えてもいいかなと。

MacBook Pro Retina は「13インチか15インチか」が非常に迷うところ。 Web を見ていると「性能的に15インチが良い」という声が多い。しかし実際にオフィスで15インチモデルを使い、東北新幹線仙台出張に行ってきた感じではちょっと大きいなと。

13インチモデルは13.3インチディスプレイで、今使っている ThinkPad X200 の12.1型ディスプレイより少し広いぐらいでほぼ同じ感じ。本体も若干大きくなるぐらい。やはり普段使うには13インチモデルで十分かな。あとそもそも15インチモデルはまだ Early 2015 が出ていないし。なお MacBook Air は Early 2015 でもメモリ最大8GBなので選外。

初期設定

初回起動時に指示に従って設定。FileVault ディスク暗号化はデフォルトでチェックされていたけれど、ちょっとリスキーな雰囲気だったので切で進めた。

起動してからシステム環境設定をちょこちょこいじり、後は以下をインストール

ここまで入れれば一段落。Web ベースの作業はだいたいできる状態になった。あとは使いながら順に環境を作っていく感じかな。Debian GNU/Linux 間での乗り換えの時は基本 $HOME 以下を rsync するかバックアップからの cp -a かでガツンと前の環境を持ってきていたんだけれど、今回はいろいろ見直しながら移していくつもり。

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2015年8月22日 (土)

YAPC::Asia Tokyo 2015 2日目

naney:20794290452

今日も朝から YAPC::Asia Tokyo 2015 の2日目です。まずは一杯の無限オレンジジュースからスタート。最初はトラックCから。 C の部屋に入れたのはこれが初めてです。なるほど狭め。

「Mackerel開発におけるScalaとGo、そしてPerl」 songmu @songmu 氏 #yapcasiaC

言語の特性にあわせて様々なプログラミング言語を活用しているというトーク。サーバサイドで使われているということでちょっと Scala が気になりますが、やはりここでもコンパイルが遅いという話が出ていました。

Go は小さなシングルバイナリを作れるというところがやはり大きな利点。あとはやっぱり Perlビルドなどのためのツールを作るのに便利だよねという話でした。

Perl 5.22 and You」 Ricardo Signes @rjbs 氏 #yapcasiaA

Ricardo Signes 氏のトークを聞くのは YAPC::Asia Tokyo 2013 1日目の時(記事)以来です。

前回同様 Perl の機能追加・削除についての話が中心。直観に反するような挙動が修正されるというところは言語としての完成度があがって良いなと。一方、さらに experimental として追加される文法は、ますます変態的になっていくなという印象もありました。

ランチ

今日は一人でぶらりとTFTビルへ。

「Adventures in Refactoring」 Ben Lavender @bhuga 氏 #yapcasiaA

リファクタリングを行う理由の中で「Developer Education」という話があって、理解のためにリファクタリングをしてもらうのも良いと言っていて、ああそうだよなと思いました。リファクタリングの素養はあるけれども、チームのコードは知らないという状態の時にはいいなと思います。

あとは、基本的には Martin Fowler の「リファクタリング」を読んでいれば OK な感じです。

ちょっとうつらうつらしてました。あと「カレのヒゲ」はマイクにこすれるので通訳的に要注意のようでした。

「Parallelism, Concurrency, and Asynchrony in Perl 6」 Jonathan Worthington @jnthnwrthngtn 氏 #yapcasiaA

Perl 6 における 並列・並行・非同期処理の話。 Perl 6 では言語レベルでこのあたりのサポートがしっかり入ってくるという印象でした。昨日聞いたトークといい、やはり Perl 6 が気になってきました。

Go Debugging, Profiling, and Optimization」 Brad Fitzpatrick @bradfitz 氏 #yapcasiaA

Go の各種ツールを使って時間やメモリを消費している部分を見つけてどんどん削っていく様子をライブで実演してくれました。なるほど、ちょっとしたコードでも工夫すると劇的に最適化できるみたいです。

実演中アセンブラコードをチェックしているところや、データが 1 word から 3 words で管理されているという説明などをみて、ああやっぱり Go は C/C++ 的なマシンへの近さやコンパクトさがあるよなとあらためて感じました。

「Lightning Talks Day 2」 #yapcasiaA

YAPC::Asia Tokyo 最後のトーク(になるかもしれない)となった LT は Kuniwak (@orga_chem) 氏の「Vim script性的解析の光と闇」でした。

CONBU さんが LT の時間内で設営・撤収デモまで実演していて、その素早さに驚嘆でした。まさに神業のレベルです。会期中お世話になりました。

「Wrap Up!」 Daisuke Maki @lestrrat 氏 #yapcasiaA

今年はキーノートが無いので LT が終わるとクロージングです。

今年の参加者はなんと約2,130人。今の形での開催は最後と言われている YAPC::Asia は今後どうなっていくのでしょうか。 YAPC::Asia Tokyo 2015 は「The End.」のスライドで幕を閉じました。皆さんお疲れさまでした。

YAPC::Asia Tokyo 2015 を終えて

去年の YAPC::Asia Tokyo 2014 では Go 言語の勢いを感じ、その後ちょっとした規模ですが業務ツール開発に使ってみたりしました。

YAPC::Asia Tokyo 2015 では近年になく Perl のトークを見た気がします。しかも今回は Perl 6 のコードををよく見た気がするのは気のせいでしょうか。今回はこれを機に Perl 6 にチャレンジしていきたいと思います。

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2015年9月10日 (木)

久しぶりに新しいデザインのネームカード印刷

会社に行く時にはまだ雨が降っていたもののそれほどは強くない感じ。昨日の台風の影響で、休校になった小学校中学校も多かったようです。

ネックストラップID ケースに入れる名刺サイズのネームカードを久しぶりに作るのに用紙を買ってきました。なんだかんだいって5年前に作った時と自宅の印刷環境は変わっていないので、その時と同じ印刷手順で。今回のデザインだとデフォルトのフチなし印刷設定では切られすぎてしまうので、はみ出し量を設定上1メモリ少ない方へ。1メモリがどれぐらいとかないのでやってみそ感があります。用紙送りの塩梅でフチが出たり出なかったりするぐらいなのでちょっとリスキーな設定ですが歩留まりが極端に悪い訳ではないので許容することにしました。

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2016年5月4日 (水)

α6300 用に Transcend の Class 10 UHS-I 対応SDHCメモリーカードを買い足した

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α6300 を買ったのでSDHCメモリーカードを買い足しました。32GB あれば良いのでSDXCメモリーカードではなくSDHCメモリーカードで。また 100Mbps XAVC S での動画撮影予定も無いので UHSスピードクラス1のカードにしました。

いつも買っている Transcend から Class 10 UHS-I 対応な Ultimate シリーズの TS32GSDHC10U1 を今回は選択。以前買った Premium シリーズの TS16GSDU1 (記事)も Class 10 UHS-I 対応でしたが、こちらの方が転送速度が速いカードです。


[ 製品レポート ]

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2016年6月26日 (日)

ゲームアプリを端末間移動したとか【日記】

iPod touch 5th でやっているチェインクロニクルが落ちる頻度が増え厳しくなってまいりました。メモリ不足等々でしょうか。これは Xperia Z5 に移すしかないかなと。ただ普段使いに混ぜたくないので、昨日 Android にユーザーを追加してそちらにインストールしました。

ついでに昨日 iPod touch 5th のモンスターストライクiPhone 5c に移動。Xperia GX にあったチェインクロニクルiPhone 5c に移動しました。

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2016年9月29日 (木)

dynabook T451/58ER 故障

ノート PC dynabook T451/58ER が動かなくなったとから LINE がありました。送られてきた画面の写真には

 No bootable device

の文字が。 HDD が死亡したっぽいです。再度電源を入れ直してもらうと、いったん起動したものの非常に処理が遅い様子で結局またブラックアウトしたとのことでした。仕事から帰って確認してみたところ、やはり起動や処理が異常に時間がかかりもう駄目な感じでした。

2012年3月28日注文3月30日 到着・開梱だったので、4年半の寿命でした。の利用頻度を考えるともうちょっと使えても良かったんではと思います。 Core i7 のメモリ8GBなのでまだまだ現役いけるスペックだと思いますし。

主要なファイルは以前 Google ドライブで同期するようにしてあったので、データ的には大きな被害はないのは幸いです。

新調するまでの間はいったん私の MacBook Pro を交代で使ってもらうことにします。ユーザアカウントを作って、初 Mac・初 OS X の使い方を簡単に説明しました。

しばらくはこれで。

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2016年10月1日 (土)

いろいろ物選びをする土曜日【日記】

ノート PC

故障した dynabook T451/58ER の代わりのノート PC をちょっと検討。当時 Core i7 + 8GB メモリで8万円切った価格で買ったので、今売っているものがかなり割高に感じてしまいます。

今だと Core i5 + 8GB + フルHD以上 + SSD(128GB ぐらいで OK)かなと思うのですが、これだと結局少し予算を足して MacBook Pro を買った方がバランスが良いのではと思えてきました。10月末に新しいのが出るというもありますしもう少し待ちでしょうか。

iPad

自宅で使っている iPad 2 がもう落ちまくりなので、こちらもそろそろ新調したいところです。 予算的には iPad Air 2 (32GB 42,800円)か iPad mini 4 (32GB 42,800円)といったところです。

自宅で使うことを考えると 9.7 インチかなと。そうすると 9.7インチiPad Pro (32GB 62,800円)も選択肢に入ってきます。カメラの出っ張りがあるのとメモリiPad Air 2 と同じ2GBしかないことを考えると、我が家の使い方的には iPad Air 2 でもいいかなと。ただ iPad Air 2 は発売日からもうすぐ2年。悩ましいです。

UV ライト (UV ランプ)

が UV レジンアクセサリー作りをするということで UV レジン (紫外線硬化性樹脂) の硬化に使う UV ライトを検討。 36W (9W x 4) で引き出しトレーがついているタイプでほぼ一択でしょうか。価格は2,000円前後が相場の模様。

エアコン

昨日カタログをもらってきました。こちらはまだ未調査。

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2016年10月31日 (月)

が 13インチ MacBook Pro Retina Early 2015 を注文

9月末に妻の dynabook が故障したあと、しばらく私の MacBook Pro を使ってもらっていました。その間何を買うのが良いか調べたのですがちょうど良いスペックと価格の Windows ノート PC が見当たらなかったので、10月末に発表される MacBook Pro の様子をみて何を買うか決めることにしていました。

新しく発表された MacBook Pro は Touch Bar 無し 16GB メモリで168,000円(税別)から、Touch Bar 有りで 16GB メモリで 198,800円(税別)から。ヘビーユーザーではないにとってはちょっと予算オーバー感がありました。

一方、旧モデルが値下げとなったため MacBook Pro 16GB メモリは 148,800円(税別)。

  • SDXCカードスロットがある(デジカメのデータを読み込む機会が多い)。
  • MagSafe 2 電源ポートがある。
  • USB 3 のポートがある。
  • ストレージは 128GB SSD でも十分。

など現時点では旧モデルの方が使い勝手が良さそうです。今回は価格も考えて旧モデルにすることにしました。ということで本日注文。

Model No は A1502 で Family ID は Z0QM。Apple Store で注文時の内容は以下になります。

 2.7GHzデュアルコアIntel Core i5プロセッサ(Turbo Boost使用時最大3.1GHz)
 16GB 1,866MHzメモリ
 128GB PCIeベースSSD
 Intel Iris Graphics 6100
 バックライトキーボード (JIS) + 製品マニュアル(日本語)
 Thunderbolt 2ポート x 2
 アクセサリキット
[ 10月31日全て ]

2017年2月26日 (日)

PowerShot G9 X Mark II ファーストインプレッション

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発売日2017年2月23日に届いた PowerShot G9 X Mark II を今日箱から出しました。液晶保護フィルムを貼り CHUMSストラップを装備し、最近では珍しくしっかりとした厚さの取扱説明書を読みながらいじってみました。

コンパクトボディ

1.0型センサーながらコンパクトなアルミボディはしっかりエッジのある形状で精悍な印象です。この大きさならいつでも持ち歩けます。コンパクトなボディに大きな鏡胴なので、右手で掴んだ際にグリップ部が狭いなというのが持った時の印象でした。リストストラップに手を通して持った方が安心です。

操作

十字キーが無くタッチパネル液晶での操作が中心ですが特に迷うこともなく使いやすいです。

カメラ前面にあるコントローラーリングは何を割り当てるか迷うところ。28・35・50・84mm(35mm 判閑散)と切り換えられるステップズームはコントローラーリングに割り当てないと使えないのですが、露出補正や Av (Av モード時)も捨てがたいです。ここは使いながら決めようかなと。

記録画素数

3:2 だと以下を選択できます。

  • ラージ(L): 5472×3648
  • ミドル(M): 3678×2432
  • スモール1(S1): 2736×1824
  • スモール2(S2): 2400×1600

ちなみに α6300 だと以下。

  • L: 6000x4000
  • M: 4240x2832
  • S: 3008x2000

Xperia Z5 では 3264x2448 (4:3)で撮ってるし、用途を考えると G9 X Mark II ではミドル(M)を常用しようかなと今のところ考えています。スマートフォン経由で SNS 等に投稿する場合は下記のように転送時に手間なしリサイズすることもできるので、普段は L で撮っておくというのもありではあります。

スマートフォンへの転送

Xperia Z5 には Cannon Camera Connect for Androidインストールすることで Bluetooth を使ったかんたん接続 + Wi-Fi での転送を行えます。 NFC によるかんた接続もできますが Bluetooth だと端末を近づけなくて良いので格段に手間無しですね。 G9 X Mark II 側は電源を切った状態で机に置いておくだけで良いのでかなり気軽にできます。

転送時にリサイズするという機能もついてます。リサイズするようにすると 3:2 で撮った写真は 2400x1600 (S2) にリサイズされた画像ファイルがスマートフォンに転送されます。

Mac への転送

Mac への Wi-Fi 転送も設定したいなと CameraWindow DC 8.10.9b for Mac OS XMacBook Proインストールしてみたのですが、 macOS 10.12 では Wi-Fi 接続不可とのこと。アップデート待ちです。

写真枚数が少なくカードの抜き差しが面倒な場合は G9 X Mark II → Xperia Z5 → Synology DiskStation DS216j (NAS) → MacBook Pro (Cloud Station でリアルタイム同期)で済ませることにします。

液晶保護フィルム

液晶保護フィルムはケンコーの液晶プロテクターにしました。 G9 X Mark II が出る前なので G9 X 用を注文しましたがサイズはぴったりです。

バッテリー

G9 X Mark II はバッテリーチャージャーが付属しているのが良心的。本体チャージしかできないと不便ですし、かといって別売りだとわざわざ買うのもなぁと思ってしまうので。バッテリーパックは純正の NB-13L を1個合わせて買いました。まだ初日なので保ちは不明です。

メモリーカード

メモリーカードはいつもの Transcend のを買い足し。α6300 でも使っているものです。

ケース

ケースは良さそげなのが見つからなかったのでハクバ カメララップ S にしました。

以上

普段使いには PowerShot G9 X Mark II、しっかり撮りにいく時は α6300、雨や衝撃など気にせずより気軽に撮りたい時は FinePix XP70 といい感じにラインが組めたかなと。

スマートフォンの画質に不満で買ったということもあるので普段から持ち歩いてさっと撮るのに使っていきたいです。


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About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィでマネージャー・PO をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

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