nDiki : ライセンス

ライセンス - license

関連情報

2018年10月15日 (月)

Marked 2 ライセンス購入

Markdown プレビューアの Marked 2 がいい感じだったのでライセンス購入した。

[ 10月15日全て ]

2019年1月27日 (日)

アウトライナー機能のある Markdown テキストエディタ FoldingText 2.2 を使ってみる

TaskPaperアウトライナーとして優秀なんだけれど、 TaskPeper ファイルは独自形式なので若干 Ulysses for Mac と組み合わせて使いづらい。 TaskPaper を開発している Hog Bay Software が Markdown 用のテキストエディタ FoldingText を出しているのでこちらも使ってみようと思う。

FoldingText 3 は開発が進んでいたものの残念ながら中断となり、昨年10月に FoldingText 2.2 のライセンスが $0 に変更された。過去試用して試用期間が終わっていたため、今回 $0 でライセンスを取得した。今後保守されていくか不明瞭なのでその点留意して利用していくのが良さそう。

FoldingText の良いところ

  • TaskPaper と同じく良いところ
    • FoldingText で開いているファイルを他のアプリケーションで更新すると自動的に反映してくれる。
  • FoldingText の良いところ
    • Markdown の見出し単位でも折り畳める。
    • CriticMarkup をサポートしている。
  • TaskPaper の方が良いところ。
    • 要素をドラッグ&ドロップで移動できる。
    • カーソルがどこにあっても tab / shift + tab で階層の上げ下げができる。(FoldingText は command + [ / command + ] )
    • 任意のテキストで絞り込める。 (FoldingText は同じ @ タグでの絞りこみのみ)
[ 1月27日全て ]

2019年6月9日 (日)

誕生日など【日記】

運動会を昨日終えて一段落。今日は誕生日。駅前でケーキを買ってきてお祝い。

あとは少し前に出ていた Alfred 4 for Mac へ Alfred 3 for Mac からアップグレード。Alfred Powerpack の Mega Supporter License 買っているので、 Alfred の公式サイトでライセンスアップデートをフォームから申請して新しいライセンスコードをゲット。

Alfred 4 を起動したら Alfred 3 から設定とデータをマイグレーションするダイアログが表示される。それを進めていけば問題なく移行できた。めでたしめでたし。

今日のさえずり: Alfred 4 for Macアップグレード

2019年06月09日

[ 6月9日全て ]

2020年8月1日 (土)

ノートン セキュリティを更新せずに Sophos Home を試してみる

macOS Catalina にアップデートしてから Time Machine

信頼性を向上するために、新規バックアップを作成する必要があります。

エラーを出すようになってしまった。出るとがっくりとなるあれだ。初回バックアップが完了したあと、ほとんどの場合次回バックアップで上記エラーが出てしまう。毎回フルバックアップだと時間がかかるわ遡れないわで、結構厳しい。

macOS Catalina + ノートン セキュリティ」でこの不具合が発生していると Web で書かれていたりするので原因として疑っている。ちょうどノートン セキュリティのライセンスが切れるタイミングなのでいったんアンインストールすることにした。

そのままセキュリティソフトウェア無しで検証したいところではあるもののリスクはある。仮に問題無かったとしてもそのままセキュリティソフトウェア無しで使い続けられないので解決にならない。

以前試したこともある Sophos Home を代わりに入れた状態で Time Machine の様子をみることにした。

インストールアプリケーションなのに環境設定するにも cloud.sophos.com にアクセスしなければならないのが気持ち悪いのだけれど仕方あるまい。

[ 8月1日全て ]

2021年2月12日 (金)

Obsidian の commercial license を購入

ナレッジベースアプリケーション Obsidian を今週使ってみていい感じなので、仕事のノートでも使いたく commercial license を購入した。「Commercial License for Personal Resources Used At Work?」を参考に Business name 欄は(ローマ字表記の)フルネームを入力した。購入したライセンスキーは Obsidian アカウントのページに表示されるのでそれをアプリケーションの設定で入力する。

$50/年。クレジットカード決済での換算レート107.125円で、支払い額は5,356円となった。 Ulysses が US で $49.99/年なので、標準的な価格設定かな。購入時に Auto-renewal にしておくかどうかを選べるところに良心を感じた。

[ サブスクリプションサービス ] [ Mac アプリケーション ]

[ 2月12日全て ]

2021年3月27日 (土)

insider build を早く使いたいので Obsidian Catalyst ライセンスを買った

2月上旬から本格的に使い始めナレッジベースアプリケーション Obsidian。機能の追加や改善が活発に続いている勢いのあるアプリケーションだ。

短い間隔でリリースされている insider build で新機能が追加されていき、しばらくしてから安定版としてダウンロードできるようになる。 Obsidian Catalyst ライセンスを購入して insider / supporter / VIP になると insider build に早期アクセスできるようになる。

insider build のリリースアナウンスを眺めながら新機能が降りてくるのを待つ日々だったところ、 Obsidian v0.11.10 (Insider build) ですぐ使いたい機能が入った。

Obsidian Publish でカスタムドメインにリダイレクトできるようになったのだ。独自ドメインで Obsidian Publish サイト https://notes.naney.org/ を公開している身としては待っていた改善だ。 https://publish.obsidian.md/naney で重複して公開されている形になっているのが残念だったのでこれは嬉しい。

はやくオンにしたいので Obsidian Catalyst ライセンスを買っちゃうことにした。 Insider で $25。クレジットカード決済での換算レート112.286円で、支払い額は2,807円となった。

これで

と $171 (18,484円)支払ったことになる。 Obsidian Publish のアーリーバード価格設定や新機能の早期アクセスのためのライセンス設定など、 Dynalist Inc. 商売がうまいなあ。

[ Mac アプリケーション ]

今日のさえずり: ハチ公、花見

[ 3月27日全て ]

2021年4月5日 (月)

Discord 登録

現在 Obsidian Mobile のベータ版が Catalyst ライセンスの VIP・supporter に提供されている。もう少しすると insider にも開放されるのではと期待している。

Obsidian Mobile ベータ版のインストール方法については Discord の Obsidian Members Group (OMG) 内で説明されているとのことなので、この機会に Discord アカウントを作ってみた。

[ 4月5日全て ]

2021年12月31日 (金)

2021年にお金を払ったサブスクリプションサービス

今年も棚卸しをかねて2021年にお金を払ったサブスクリプションサービスを書き出してみるよ。以下税込額。今年支払ったのは109,725円 (naney.org ドメイン更新5年分含む)。年末時点で継続しているもので月8,594円相当。

今年新しく開始したサブスクリプションは Obsidian の3つ。

合計で21,087円。結構でかい。今年止めたものは無し。

昨年支払ったのが71,968円だったので37,757円増。2017年に支払ったのは39,264円だったので、4年で2.8倍。結構なペースで増えてる。去年棚卸し済みで削れるものは今は無い。来年は自重したい。

今年支払ったもの

さくらのレンタルサーバ プレミアム (継続)

レンタルサーバ。この nDiki の公開とメールボックスが主な用途。2009年に契約して安定稼働しているので乗り換えることもなくずっと利用継続中。

Remember The Milk Pro (タスク管理ツール) (継続)

年額4,800円 (Apple In-App Purchase)。

一番使いやすいタスク管理ツール。2007年に使い始め、最初に Pro にしてみたのは2010年

mixiプレミアム (継続)

mixi のプレミアム会員サービス。mixi日記の表現力がアップするなどのプレミアムサービスを利用するのに登録中。登録しているといろいろな機能がちょっとずつ便利になる。広告も非表示に。

Adobe Creative Cloudフォトプラン (継続)

Lightroom Classic は週のうち何日かは使っていて無くてはならない状態。 Lightroom Classic で現像したデータがあるのでロックインされている。

Google One (継続)

年額3,800円 (Google Play 支払い)。

Google フォトでの容量使用が中心。今年は 200GB のままで大丈夫だった。来年は 2TB (年額13,000円) にしないと足りなくなるかも……。

YouTube Premium ファミリー プラン (継続)
  • 月額1,780円 (Google Play 支払い)。
  • 1年あたり: 21,360円。

YouTube広告の質がだんだん悪くなって不快に感じるようになったのと、何かしら音楽の定額配信サービスを使いたいなと思って一昨年登録。広告が出なくなったのシンプルに快適だし、音楽配信も家族で結構利用しているのでまあお値段相応の価値は感じている。

Nintendo Switch Online ファミリー プラン (継続)

年額4,500円 (クレジットカード払い)。

主に『あつまれ どうつぶの森』『TETRIS 99』のために継続。 Nintendo 64 やセガ メガドライブはほとんど遊んだことが無かったので「Nintendo Switch Online + 追加パック」(+4,400円)には手を出さずに済んでいる。

dアニメストア (継続)
  • 月額440円 (ドコモ払い)。
  • 1年あたり: 5,280円。

響け!ユーフォニアム』シリーズを観るために去年入会。今年は『四月は君の嘘』『ちはやふる』などを観ている。月に観る本数としては若干割高感があるがシリーズで継続して観ているものがあると抜けられないのよね。

Amazonプライム (継続)

年額4,900円 (クレジットカード払い)。

Amazon.co.jp のプレミアム会員サービス。使っている会員特典はお急ぎ便と Prive Video ぐらい。ちょっと割高感。

naney.org ドメイン (継続)

5年間8,250円 (クレジットカード払い)。1年あたり1,650円。

さくらのレンタルサーバにした頃に VALUE-DOMAIN へ移管したあとずっと継続。登録有効期限が今年8月だったので5年更新した。

Obsidian commercial license

年額 $50 (今年は 5,356円、クレジットカード払い)。

ナレッジベースアプリケーション Obsidian を仕事のノートとしても使うためにライセンスを購入。めちゃくちゃ使っているので妥当な額かな。

Obsidian Publish

年額 $96 (今年は 10,321円、クレジットカード払い)。

ナレッジベースアプリケーション Obsidianノートを公開するためのサービス。ノートMarkdown ファイルなので静的サイトジェネレータでサイト生成して公開することもできるのだけれど、開発保守コスト(労力と時間)を考えて公式サービスを使うことにした。

クライアントサイドレンダリングなためか Google にインデックスされにくいというのはあるが、 Obsidian と合わせて公式に保守されているので運用がとても楽なのはありがたい。

デスクトップアプリケーションやモバイルアプリに比べて開発優先度が低いのは仕方ないが、いいお値段なのでもうちょっと頑張って欲しくはある。

Obsidian Sync

年額 $46 (今年は 5,410円、クレジットカード払い)。

ナレッジベースアプリケーション Obsidian の vault を同期するための公式サービス。同期が圧倒的に楽なので一度使うと、クラウドストレージやサードパーティアプリを組み合わせて頑張るのに戻れなくなる。

Obsidian の有料サービス・ライセンスはどれも便利なんだけれど、早期割引適用後で合計年 $194 は結構な額だ。個人でデスクトップアプリを使うのは無料ということで使い始めたけど、気がつけば Roam Pro (年 $165) より高くなっちゃった。

今年は支払いが無かったもの

今年は支払いサイクル・ポイント利用・キャンペーン等で支払いが無かったものはなし。今年の支払いが多かったのはそれもあり。

2021年に止めたもの・更新しなかったもの

今年は無し。

過去にお金を払ったサブスクリプションサービス

[ サブスクリプションサービス ]

今日のさえずり: 小舞う中、今年最後の買い出し完了

[ 12月31日全て ]

2022年5月18日 (水)

アウトライナー Bike を試す

TaskPaper の Hog Bay Software が Bike という新しいアウトライナー Mac アプリケーションをリリースしたので触ってみた。

操作が気持ちいいな。ぬらぬら感があって、脳が気持ちよがってる。

ファイルフォーマットの1つしてプレーンテキストが選べる。アウトライン構造はシンプルにタブ文字による字下げになる。先頭にハイフンマイナスはつかない。「リストじゃない」というのがとても良い。

Bike でプレーンテキストファイルを開いて編集し保存すると空行が消えてしまうので、他のアプリケーションとの併用は考えない方がいいだろう。

最新版を使い続けるにはライセンスの更新が必要となっている。小ぶりで心地よいアプリケーションだけれど、常時使うかというとそうでも無さそうなので、今のところ購入は無いかな。

[ 5月18日全て ]

2022年7月15日 (金)

Alfred 5 にアップグレード

Alfred 5 がリリースされたので Alfred 4 からアップグレードした。Alfred 3 の時にMega Supporter License (£35) を買ってから2度目のメジャーバージョンアップだ。Alfred Powerpack は Single License・Mega Supporter License ともに何度か値上げされていることもあり、結果的に生涯ライセンスにしておいてよかったなと。

今回はワークフローまわりの強化が中心みたい。すぐに嬉しいと感じるアップデートは今のところ無いかな。

[ 7月15日全て ]

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Process Time: 1.077822s / load averages: 0.78, 1.84, 1.45