nDiki : 写真

写真 - photograph / picture

2019年12月3日 (火)

横浜美術館からのみなとみらい21 新港地区

今日は「オランジュリー美術館コレクション ルノワールとパリに恋した12人の画家たち」を観に横浜へ。

朝食で飲まなかったコーヒーをまず飲みたいねということで、ANTICO CAFFÈ AL AVIS 横浜ランドマークプラザ店へ。

入り口のところの HARBS 横浜ランドマークプラザ店が最初に目に入ったのだけれど、いきなりケーキという感じでもないしそもそも 11:00 からでまだ開店していなかった。その裏が 9:00 から開店している ANTICO CAFFÈ AL AVIS なんだけれど、ここハーブスと同じ株式会社重光の運営なんだね。

一服してから横浜美術館に行き美術展を鑑賞したあとはランチへ。

SANTA MONICA 3rd st. MEAT TERRACE

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クイーンズスクエア横浜 2F の表に面した SANTA MONICA 3rd st. MEAT TERRACE が空いていたのでさくっとここに決定。平日で 13:00 を過ぎていることもあってかお客も少なくゆったりとした雰囲気。ガラス張りの店内は明るくて気持ち良い。平日ランチメニューのチキンランチ(若鳥もも肉のグリル キノコシャリアピンソース)はパン or ライス・スープ・サラダ・コーヒー or ティー付きで 1,100円。ボリューもあり満足だった。

ロクシタン みなとみらい東急スクエア店

一昨年に妻へのクリスマスプレゼントにした]]ロクシタンのハンドクリームがなくなってきたようなので、今年もクリスマスプレゼントとしてロクシタンのハンドクリームを。

買い物を終えたあとは、最近開業した横浜ハンマーヘッド、それからこちらもまだ行ったことが無かった MARINE & WALK YOKOHAMA へ行ってみることにした。

横浜ハンマーヘッド

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2019年10月31日に開業したばかりの横浜ハンマーヘッド。テナントは飲食店が中心。新港地区をぶらぶらした時に食事や喫茶をする時の選択肢が増えて嬉しい。観光客が分散してお店に入りやすくなるといいな。

再度帰りに戻ってきてスターバックスコーヒーに寄っていたら席が開いていてさっと入ることができた。

今のところ落ち着いた感じで良い。

MARINE & WALK YOKOHAMA

MARINE & WALK YOKOHAMA は2016年3月4日に開業。一度食べにいってみたいと思っている パイ専門店 Pie Holic が入っている。その他飲食店とファッション系のショップがメインみたい。

クリスマスマーケットin横浜赤レンガ倉庫

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お次は横浜赤レンガ倉庫へ。

横浜赤レンガ倉庫イベント広場、赤レンガパークではクリスマスマーケットが開催中だった。今年は10回目だそう。ここ以外も含めてクリスマスマーケットへ来たな今回が初めてだ。

小屋が立ち並ぶ雰囲気と賑わいでクリスマス気分が高まってきて楽しい! あらためてここをメインの目的として赤レンガ倉庫に来たいな。スケジュール的に今年じゃないと思うけど。

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汽車道

先に書いたとおり横浜ハンマーヘッドに戻ってスターバックスコーヒーで休憩。ナッティ ホワイト モカで体を温めている間に辺りが暗くなってきた。お店を出てサークルウォークを渡り、横浜ワールドポーターズのデッキを通って正面ゲートへ出ると綺麗な夕焼けが広がっていた。

写真を撮りながら汽車道を歩き桜木町へ。

今日も良いデートだった。

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[ 12月3日全て ]

2019年12月16日 (月)

今日から渋谷スクランブルスクエア新オフィス

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オフィスが移転し今日から渋谷スクランブルスクエア勤務。駅直結で通勤時間が短くなった。駅を降りてすぐなの最高だ。

自席は東側でお隣は渋谷ヒカリエ六本木ヒルズ東京タワー東京スカイツリーを望むことができる。ぶらぶら反対の西側へ行くと富士山も拝めた。高いって素敵。

ガラスもまだ綺麗なので写真を撮りたくなる。コーティングされた複層ガラスなので綺麗に撮るには反射防止と色補正に一工夫がいりそうだな。

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GPS の電波が届かずまた各電波状況の情報が溜まっていないのか Pixel 4 だと執務室は平和島に位置することになっている(iPhonse SE だときちんと渋谷になっている)。地図などがちょっとだけ不便なので早く正しく位置情報がとれるようになるといいな。

社員食堂

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新オフィスには社員食堂ができたのでさっそく。味に満足。好きなだけとる形(重さに応じて決済)でどれぐらいがお腹的に丁度良いのか、最初はちょっと手探り。何回か利用すると自分に合った量がみえてきそう。

頑張る

新しいオフィスは想像以上に良い環境でびっくり。与えられた環境以上に能力を発揮して価値あるプロダクトを提供できるよう邁進していこう。

[ 12月16日全て ]

2019年12月31日 (火)

2019年にお金を払ったサブスクリプションサービス

今年も棚卸しをかねて2019年にお金を払ったサブスクリプションサービスを書き出してみるよ。以下税込額。今年支払ったのは61,302円。10月から消費税が増税したので計算が面倒(月額サービスは発生月で計算することにする)。年末時点で継続しているもので月6,928円ほど。

昨年支払ったのが64,414円だったので3,112円減。支払いサイクルなどの関係もあったか去年より安く済んだんだな。ほー。来年は YouTube Premium ファミリー プランが12カ月フルになるのと Flickr Pro の更新があるのとで、過去最高になりそうではある。

今年新しく開始したサブスクリプションは Google OneYouTube Premium ファミリー プランとどちらも Google のサービス。両方満足している。

今年支払ったもの

さくらのレンタルサーバ プレミアム (継続)

レンタルサーバ。この nDiki の公開とメールボックスが主な用途。2009年に契約して安定稼働しているので乗り換えることもなくずっと利用継続中。

Remember The Milk Pro (タスク管理ツール) (継続)

年額4,800円(Apple In-App Purchase)。

一番使いやすいタスク管理ツール。2007年に使い始め、最初に Pro にしてみたのは2010年

Ulysses (テキストエディタ) (継続)

年額3,300円 (Apple In-App Purchase)。

テキストファイル編集管理全般に使っていたテキストエディタ (Mac アプリケーションiOS アプリ)。

Ulysses 18 for Mac からフォーマット無しのテキスト(プレーンテキスト)として表示・編集する機能が無くなったので11月からメインのライティングアプリを iA Writer に変えた

このままいくと来年の更新はやめるかもしれない。

mixiプレミアム (継続)

mixi のプレミアム会員サービス。mixi日記の表現力がアップするなどのプレミアムサービスを利用するのに登録中。登録しているといろいろな機能がちょっとずつ便利になる。

Amazonプライム (継続)

年額4,900円(クレジットカード払い)。

Amazon.co.jp のプレミアム会員サービス。今年3,900円から値上げされた。

「ドコモのプランについてくるAmazonプライム」で1年延長されたので来年は支払い無し。

Evernote プレミアム (継続)

年額5,200円(Google Play 支払い)。

ノートアプリのプレミアム会員サービス。利用頻度は低いけれど、スキャンした PDF ファイル置き場になっているのでやめられない。

Adobe Creative Cloudフォトプラン (継続)

Lightroom Classic CC は週のうち何日かは使っていて無くてはならない状態。

Google One (新)

年額2,500円(Google Play 支払い)。

Google アカウントのストレージ利用が Google フォトを中心に 15GB を超えたので年間プランで契約今年は Google One メンバーに Google Home Mini が配られたので実質無料。

YouTube Premium ファミリー プラン(新)
  • 月額1,780円(Google Play 支払い)。
  • 1年あたり: 5,340円(来年は21,360円予定)。

YouTube広告の質がだんだん悪くなって不快に感じるようになったのと、何かしら音楽の定額配信サービスを使いたいなと思って登録。利用しているサブスクリプションサービスの中ではめちゃ高い。広告が出なくなったのシンプルに快適だし、音楽配信も自分・で結構利用しているのでまあお値段相応の価値は感じている。

今年は支払いが無かったもの

支払いサイクルやポイント利用などで今年は支払いが無かったもの。支払っていたら1年あたり5,345円相当。

Flickr Pro

2年間44.95ドル、5,146円(PayPal 払い)。1年あたり2,573円。2018年に2年間分更新したので今年は支払いなし。

写真共有サービスのプレミアム会員サービス。ほとんど使用していないのだけれど nDiki の古い記事で表示に使っているところがあるので継続。nDiki で表示に使うのをやめたら Pro は止めるつもりでいる。

でも来年2月4日までに捨てられないかも。次回更新は1年で $49.99 と倍以上になっているので早く止めたい。

naney.org ドメイン (継続)

3年間4,860円(クレジットカード払い)。1年あたり1,620円。

さくらのレンタルサーバにした頃に VALUE-DOMAIN へ移管したあとずっと継続。

一昨年更新したので今年は支払いなし。

ラピッドSSL

3年間3,456円。1年あたり1,152円。

2017年に再発行があり無料で3年延長されたので2020年まで有効。

2019年に止めたもの・更新しなかったもの

Day One Premium

年額 2,800円(In-App Purchase)。今年は更新せず。

[ 12月31日全て ]

2020年1月1日 (水)

家で過ごす元日【日記】

家で過ごす元日。

我が家伝統の1月1日家族写真撮影

2002年に始めたので19回目。今年も例年通り撮影完了。いつも撮影場所にしていた壁に昨年ラックなどを置くようになったので、今年はリビングで。

2020新春テレビ体操

昨年に引き続き今年も忘れずに録画して視聴。年に1度だけ許されるお茶の間を突き放す高難度体操プレイに感嘆した。体操の人、新体操もやっているんだ。

フォトグラファーのためのカラーコレクションレシピBOOK

以前からマスターしたいと思っていた写真のカラーコレクション、今年は少しちゃんとやてみようかなと。昨年本屋でみた「フォトグラファーのためのカラーコレクションレシピBOOK」が良さそうだったので Kindle本を購入してみた。

今日のさえずり: 年に1度だけ許されるお茶の間を突き放す高難度体操プレイに感嘆した

2020年01月01日

[ 1月1日全て ]

2020年1月13日 (月)

レビューバッグハンガー Clipa があればバッグをテーブルに吊り下げてゆったり席に座れる

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女性陣がバッグや買ったものをレストランやカフェの座面の奥に置いたりしている。ゆったりと座れるといいのになと思いバッグハンガー Clipa (クリッパ)を買ってみた。高級感のあるスマートなデザインなので、女性が使っても違和感がない。

リング型のバッグハンガーで、開いてテーブルに掛けるだけの簡単タイプ。耐荷重 15kg なので困ることはないだろう。

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テーブルに接触するパッドの部分が滑り止め力があり、思っていた以上にずり落ちにくかった。ガジェットが入っているバッグもこれなら安心。パッドではなくリングの先の金属部分がテーブルを突いているように見える写真があり、そこのところどうなのかなと思っていたけれど、実際使ってみたらパッドがいい具合に接地していたので問題なかった。ポリウレタンなのでどれぐらい寿命があるかは気になるところだ。

使う頻度が高いならばバッグのハンドルにつけっぱなしにしておくのが便利だが、さっと開けるバネの強さになっているので知らないうちに無くしてしまう恐れはあるのでバッグの中に忍ばせておく方が良さそうだ。

収納時円形でアームを引き出すタイプのものはマグネットが使われているものが多く個人的に NG だったのだが Clipa はその心配がない。バッグに入れて EDC するにはちょっと大きいかなというのと亜鉛合金で少しズシリとくる 48g なのが短所といえば短所かな。

バッグハンガーを検討した際に最初は無印良品のタグツール テーブルフックを候補にしたのだけれど、コンパクトすぎ・耐荷重少なすぎで使えるシーンが限定的だったりしたら結局 Clipa に行き着いちゃう気がして最初から Clipa にした。いい製品だったしそれで正解かな。

[ 製品レポート ]

[ 1月13日全て ]

2020年1月15日 (水)

Google Nest Hub をずっと欲しかったデジタルフォトフレーム

スマートディスプレイ Google Nest Hub は使用していない時にフォトフレームとして写真を表示させる機能がある。Google フォト上にアルバムを作ってそれをフォトフレームとして選択すればあとは自動的にランダムに表示してくれるので楽ちんだ。

10年以上前にデジタルフォトフレームが欲しいと思いつつ、単独の製品としてはそこそこの値段だったので買うには至っていなかった。その頃のは表示したい写真メモリカードに入れてデジタルフォトフレームに挿すといった手間が昔は必要だったから、10年前に買ったらすぐに飽きていたかもしれない。

さっそく Google フォトに500枚強写真アップロードして設定してみた。

リビングにデジタルフォトフレームがあると、思い出の写真を見てその時の記憶が蘇ってきて良いね。ただ実際に表示させてみると、必要以上に気を引かれてしまうという心理的な負担を感じることも分かってきた。新しい写真が目に入るたびに、何が写っているのがしっかり見ようとしたり、その時の記憶を引き出そうとしたりして脳の注意がそちらにもっていかれてしまう。初期設定の1分毎の切り替えだとさすがに参っちゃいそうなのでいったん3分毎に変更してみた。

気を引きすぎないように注意する必要があるけれど、やはり写真が表示されているというのはいいな。 Google Nest Hub にして良かった。

[ 1月15日全て ]

2020年1月23日 (木)

Google フォトはスマートフォンと同期しない方が便利では

Pixel 4 では Google フォトの「バックアップと同期」を OFF にした方が運用しやすい(というか OFF にしないと運用できない)のではと閃いて OFF にした。 Google フォトをうまく使えていなかったの、Google フォトの「バックアップと同期」を ON にすると「選別した写真」と「選別されていない写真」が混在してしまうのが問題点だったんだなと。

Pixel 4 で撮った写真MacBook Pro に移して Lightroom Classic で選別・現像/調整しているので、選別・調整されていない写真がどんどん同期されてしまうと、わけが分からなくなってしまうという。

ちなみにデバイス上の写真の一時的なバックアップGoogle One の「写真動画」のバックアップ機能が使えれば嬉しいんだけれど、薄々思っていたとおりこれは Google フォトへの「バックアップと同期」と同じものだった。Google One の「写真動画」のバックアップ設定の変更はそのまま Google フォトと連動(オン/オフ、アップロード サイズ)していた。

[ 1月23日全て ]

2020年1月24日 (金)

Flickr Pro をやめることにする

2018年に $44.95(2年)で更新した Flickr Pro、来月の更新は $49.99(1年)かーと思っていら、一昨日に $59.99(1年)に値上げするというメールが……。

2005年2月に登録し、その年の5月には Flickr Proアップグレード。ここ最近はほとんどアップロードしなくなったけれど「nDiki 上の過去記事の多くで Flickr 上の写真を表示している」のと「Twitter に投稿した Flickr への URL をデッドリンクにしたくない」のとで Flickr Pro を維持してきた。

nDiki 上の記事の写真の移行が進んでいないのでもう1回更新かなあと思っていたのだけれど、さすがにこの金額はもう無理。2月4日の更新前に移行作業をやりきることにした。

写真をエクスポートする

Flickrアップロードする写真自体は全部ローカルにあるので失っても問題ない。

だけれど Flickr (Pro) をやめることで写真削除となった時に、Flickr 上でのフォト ID に対応する写真がどれだったが分からなくなるのは困る。ということで Flickr からまず写真をエクスポートすることにした。

Account settings ページの「Request my Flickr data」でまずダウンロードリクエストを行う。準備ができるとダウンロード用のリンクがそこに表示される。

自分の場合は「Account data」の ZIP ファイルが1つと「Photos and videos」に ZIP ファイルが7つできた。

前者はメタデータなどが入っており、後者には写真動画ファイル(以下写真ファイル)そのものが入っている。全部で 3,052 写真ファイルだ。

写真ファイルの名前を「<フォト ID>.拡張子」にする

写真ファイルのファイル名に微妙にタイトルが入っていたり入っていなかったりと統一されておらず扱いづらい。幸い必ずフォトID(7桁以上の数字列)が含まれていたので、リネームスクリプトを Perl で書いて「<フォト ID>.拡張子」に変換した。

画像を回転する

www.naney.org に転送してそのまま nDiki に貼れるように Exif Orientation をみて画像を回転させる。

 jhead -autorot *.jpg

画像をリサイズする

nDiki では画像ファイルの画像サイズは長辺 1,200px ピクセル以下にするようにしている(記事)。長辺が指定サイズより大きい画像ファイルだけをまとめてリサイズできる Th-MakerX

を利用した。

www.naney.orgアップロード

出来上がったファイルを1つのディレクトリに入れて www.naney.orgアップロード(同期)。これで Flickr 上にあった写真(を調整したもの)を www.naney.org 上に置くことができた。

nDiki の過去記事で Flickr 上の写真を表示させているものをいくつか編集して www.naney.org 上の写真を表示するようにしてみたところうまくいっている感じ。

思ったより早く移行できちゃうかも。

[ サブスクリプションサービス ]

[ 1月24日全て ]

2020年1月25日 (土)

さよなら Flickr

nDiki 上の過去記事の多くで Flickr 上の写真を表示している」のと「Twitter に投稿した Flickr への URL をデッドリンクにしたくない」のとで Flickr Pro を維持してきた(記事)のだけれど、繰り返す値上げにはついていけないのでやめることにした。

Flickr からエクスポートして www.naney.org にアップロードするところまで昨日できたので、 nDiki 記事中に表示しているところやリンクしているところを書き換えたり削除したりする。

nDiki 記事中の表示を差し替え

レイアウト崩れがないか確認しつつと思って最初は画像指定を手作業で書き換えていたけれど、時間がかかりすぎそうなので Perl スクリプトを書いて一気に書き換えた。記事データがただのテキストファイルnDiki はこういう時の処理が簡単で良い。

アルバムは削除

アルバム(フォトセット)は16個あったのだけれど、どれも残さなくてもいいかな。必要になったら Google フォト上にでもまた作ればいいかと。

いくつかのアルバムは nDiki 記事からリンクしていたので、それを削除しつつアルバムを削除。

Tweet アーカイブ中のリンクはいったん後回し

自分の Tweet まとめ記事にある Flickr 写真へのリンクはデッドリンクになる。短縮 URL を展開すればフォト ID が割り出せると思うけれども、いったんこれは放置でもいいかな。

Flickr から写真を削除

解決すべき Flickr 依存が無くなった。 Flickr Pro から Free に戻った時点で Free の上限 1,000 を超える写真の扱いがどうなるか良くわからないので、すぱっと全削除しておく。

Flickr の Camera Roll で最初の写真を選択後、最後の写真を shift + クリックして全選択し、削除。

Flickr Pro キャンセル

最後に Account settings で Flickr Pro をキャンセル。

終わった。

Flickr 今までありがとう。

[ サブスクリプションサービス ]

[ 1月25日全て ]

2020年1月26日 (日)

金沢旅行 2019写真をようやく現像【日記】

今日は一日一歩も外に出ず。

木製の作品を処分するために午前中にのこぎりでギコギコ。終わったあとは休憩がてらジグソーパズル。ソーつながり。

それから金沢旅行 2019写真をようやく全部現像しきった。大量に処理する時は Lightroom Classic の書き出しがもっと速くなるといいなあ。次に PC を買い換える時は要考慮だ。

[ 1月26日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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