nDiki : 坂

渋谷

2018年4月18日 (水)

今日のさえずり: 「柿の木 Quatre」のベリーショコラあいかわらずこのカリカリ食感たまらないわー

2018年04月18日

[ 4月18日全て ]

2018年8月5日 (日)

今日のさえずり: 我が家には炊飯器が無いので、鍋でのご飯の炊き方を教わった

2018年08月05日

[ 8月5日全て ]

2018年8月20日 (月)

帰省 2018 4日目

image:/nDiki/2018/08/20/2018-08-20-154635-nDiki-800x1200.jpg image:/nDiki/2018/08/20/2018-08-20-154342-nDiki-800x1200.jpg

花輪3日目。今日は昨日よりは気温が上がった。

午前中はカメラをもって散歩。花輪小学校の前まで上がり下ってきて商店街を少し歩き、秋田銀行のところを曲がって国道282号また花輪駅前交差点の方へ戻ってくる感じで。小学校までの通学路は長いが続くので登校大変そう。

午後は親戚の家にお邪魔したあと、また中央通りの露店を見に。昨日から気になっていたスティックワッフルが本日のおやつ。

夕ご飯を食べたあとは花輪ばやしの駅前行事を見物。

明日はもう帰る日なんだなあ。

[ 8月20日全て ]

2018年9月10日 (月)

今日のさえずり: セットした覚えのない腕時計のアラームが地震の直後に鳴っておののいた

2018年09月10日

[ 9月10日全て ]

2018年9月11日 (火)

今日のさえずり: 「仙石線」、毎回頭の中で「せんごくせん」と読んでから訂正しているのつらい

2018年09月11日

[ 9月11日全て ]

2018年9月20日 (木)

今日のさえずり: Day One のエントリを全部テキストファイルに移した

2018年09月20日

[ 9月20日全て ]

2018年9月22日 (土)

28年ぶりとなる日比谷高校星陵祭高校生活を懐かしんできた

image:/nDiki/2018/09/22/2018-09-22-135325-nDiki-1200x800.jpg image:/nDiki/2018/09/22/2018-09-22-133843-nDiki-1200x800.jpg

星陵祭(文化祭)を見に校の日比谷高校に行ってきた。1991年卒業してから数回しか来ていないし、特に校内に入るのは卒業以来か。星陵祭の時でもないとなかなか入る機会がないので、星陵祭を楽しみつつ青春の日々を思い出して懐かしんできた。

星陵祭と校舎めぐり

星陵祭は全クラスが教室で劇を上演するのが伝統。自分たちは2年生の時に「そして誰もいなくなった」を、3年生の時に「カサブランカ」をやったんだよね。舞台セットを作ったりクラスメイトのマンションの集会所を借りて練習したり。

今は星陵祭全体レベルで整理券制度が導入されていて近代化を感じた。自分の学年は9クラスあったんだけれど今は全学年8クラスずつなんだね。今日はガッツリ観るというつもりでは来なかったので、劇はパスして部活動の展示をみたり校舎めぐりをしたりして楽しむことにした。

遅刻(新)を登りきったところにある通用門(正門は校庭の方なのだ)を通ってアーケード下で受付。4月はこのアーケードにクラス分けが張り出されてたんだよね。

もらったパンフレットは品質の良い26ページオールカラーで豪華。

2F から 1F

久しぶりに星陵像「星陵われらあり」とご対面したあと校舎玄関を入って2Fへ。左手の階段を降りると1Fのちょっと広いスペースへ。この小ホールの名前はなんだったかな。奥に進むと物理室や生物室などが並んでいる廊下。

理科実験に使った第2化学室(化学探求部)・巨大な元素記号表がある理科ホール・けん玉クラブの時に使った地学室(天文部)・カエルの解剖をやった第2生物室(生物研究会)などを軽く見て回った。懐かしいねえ。

3F

次は3Fへ上がって図書室へ。1年生の時は図書館近くの14Rだったので、ちょくちょく来て新聞雑誌を見ていたっけ。広くて個人デスクもある図書室にはちょっと驚いていた。

漫画文芸部・写真同好会が展示していた3F社会科ホールは当時の記憶がない。エレベーターができていたので改築されたスペースかな。

3F の体育棟への廊下は今日は立入禁止でドアが閉まっていた。

4F

4F へ上がって次は美術室(美術研究部)。ここは変わってないなー。1年生の選択科目は美術だったので美術の時間はここにきていたんだけれど、ほとんどダラダラしていたんだった。きちんと絵画系の作品つくりを選択すれば良かったな。

茶道クラブの時に半年使った作法室(茶道部)を入り口から覗き、ほぼ入ったことのなかった音楽室の前を通って、一般教室が並ぶ廊下を奥まで。そこから外階段へ出た。

校庭・旧講堂周辺

上階から外階段とテラスを通って庭へ出られるのも日比谷高校の校舎の面白いところ。雨でなければ外階段から登下校してた。

あとは校庭(砂が白くて綺麗なのになった?)をちょっと回ってから、川田像と再会。講堂が1994年11月に解体されてしまったのはやはり残念。結局体育棟が改修・増築されただけだった。

今日は資料館も開館していたんだけれど靴を脱いでまでという話になって今日はスキップ。いろいろ校舎を見て回れて満足。卒業してからだいぶ立つけれともそれほどくたびれず変わってないなーというところも多かったな。最初校舎に入った時はあれ、こんな構造だったっけとなった時もあったけれど、どんどん記憶が蘇ってきた。

帰路

満足したところで遅刻を下って赤坂見附へ。

1982年2月8日の火災があり在学中ずっと廃墟だったホテルニュージャパンが無くなり、プルデンシャルタワーになったことで遅刻もずいぶん明るい感じになったな。もう一方の側の山王グランドビル(1966年9月竣工)は変わらず。駐車場出入り口近くにあった自動販売機でよくドリンクを買ったっけ。

星陵祭を含め良い高校生活だったなとしみじみ。

image-half:/nDiki/2018/09/22/2018-09-22-125615-nDiki-800x1200.jpg image-half:/nDiki/2018/09/22/2018-09-22-135239-nDiki-800x1200.jpg

今日のさえずり: 「iPhone XS 割れた」で検索している人が既にいっぱいる

2018年09月22日

[ 9月22日全て ]

2018年11月3日 (土)

初池上本門寺(大堂まで)

image:/nDiki/2018/11/03/2018-11-03-155812-nDiki-800x1200.jpg

ここ数年、年に1回ぐらい池上に行っているんだけれど、気になりつつも池上本門寺には一度も行っていなかった。今日の池上は 15:00 前に用事が終わったので、駅前のマクドナルドで一休みしたあと、夕方の池上本門寺に足をのばしてみた。

総門から入って96段の石段である此経難持をのぼり、仁王門をくぐって大堂へ行きお参り。大堂前で開かれている菊花展で菊を鑑賞。

戦後に再建された建物が多いせいか、とても整備されている印象な境内だった。小高い丘の上にある境内は見上げれば広い空で落ち着いた気持ちになれる場所だった。

参道にある池上池田屋で久寿餅を土産に買い家路についた。

帰ってから境内案内をみたら大堂のさらに奥に本殿があるなど、まだまだ巡るところがあったみたい。再訪する楽しみができた。

image:/nDiki/2018/11/03/2018-11-03-155126-nDiki-1200x800.jpg

[ 11月3日全て ]

2018年11月7日 (水)

プロダクトマネージャー・カンファレンス 2018 2日目 #pmconfjp

image:/nDiki/2018/11/07/2018-11-07-092414-nDiki-800x1200.jpg

プロダクトマネージャー・カンファレンス 2018 2日目。

以下メモ

10:00 - 10:15 [07-01] Welcome Talk

プロダクトマネージャー・カンファレンス 実行委員長 関満徳氏

今日もタイムテーブルから遅れて 10:10 スタート。

10:15 - 10:45 [07-02] 巨大なFinTech事業開発におけるプロダクトマネジメント

▲株式会社FOLIO 代表取締役 CEO 甲斐真一郎(@folio_kai)氏

経営者という立場でのセッション。金融サービスは一般のネットサービスとは異なる要求がある。また今まで枯れた業界であった。3カ月でできると思ったが2年かかったとのこと。 リリース後に単一プロダクトから異なるビジネス/KPIの複数のプロダクトに事業展開していく中で、個別のアプリケーション部分と共用されるバックエンドという構成になっていきマネジメントが複雑化し始めたとのことだった。

今は全プロダクトを単一の巨大なプロダクトバックログで管理しているのだそうで、今後どうしていくのかぜひ知りたいところ。単一の方が事業全体での優先度が明確になるもののリファインメント含めバックログの管理コストが大きいという問題があり、これはいつも悩ましい判断である。

その他の紹介されていた課題ははエッセンシャル スクラムでも取り上げられているテーマのものが多く、あるあるだなーと。

「愛されるプロダクト」

(まだ FOLIO 社にはいないが)プロダクトマネージャーには「プロダクトへの尊敬」を求めたいとのこと。プロダクトへの尊敬とは何だろう。愛じゃ駄目なのかな。

11:00 - 11:30 [07-03] C向けアプリのPM経験者から見た、B2B SaaSのプロダクトマネジメント

▲株式会社マネーフォワード MFクラウド経費本部 本部長 プロダクトオーナー 今井義人

短期的にはプロダクト改善が最適な改善ではない。人力で頑張るという局面も確かにあるよね。

B2C と B2B の違いはそうだよねで終わりがち。これから B2C から B2B に移ろうとしている人には参考になるかもという感じ。

「愛されるプロダクト」

「愛をお金に変えよう」で築いたエンゲージメントをベースに、より高いプランを作って移ってもらう施策などを紹介。

11:45 - 12:15 [07-04] 気がついたらプロダクトマネージャーになっていた

Nature株式会社 代表取締役 CEO 塩出晴海氏 新規事業での製造まわりのトラブルあるある談を含めた、プロダクトリリースまでのストーリー。プロダクトマネージャーというよりは起業家としての話。あきらめずにやり切る態度は凄いな。

「愛されるプロダクト」

特に話題なし。

12:25 - 12:40 [07-05] リクルートの横断組織で考えるプロダクトマネジメント

▲株式会社リクルートコミュニケーションズ ICTソリューション局 アドバンスドプロダクト開発部 部長 宮里裕樹氏、▲株式会社リクルートコミュニケーションズ ICTソリューション局 戦略企画グループ マネジャー/シニアプロデューサー/シニアプロダクトオーナー 金田將吾氏

細かいところはエンジニアがどんどん進められる組織なので、プロダクトマネージャーは HOW ではなく WHAT に注力しているとのことだった。開発チームのスキルや成熟度によって千差万別なところだ。

プランナーと呼ばれていた人がやっていた役割を

  • ビジネスプロデュース
  • プロダクトマネジメント
  • ITディレクション
  • プロダクトリード

に分けて定義しチーム体制を構築、得意な役割を任せたり不得意な役割を成長させたりしているらしい。しっかりピープルマネジメントに取り組んでいるなあと感じた。

「愛されるプロダクト」

特に話題なし。

12:40 - 12:55 [07-06] 顧客、会社、チームをHappyにするプロダクトマネジメント ~観点・プロセス・レバレッジ~

▲楽天株式会社 顧客戦略統括部 Vice Senior Manager 山下徹朗氏

「顧客・会社・チームを Happy にする」ことをプロダクトを作る目的として事業を進めている。全能なプロダクトマネージャーは(ほとんど)いないので、ビジネス・UX・マーケティングについてそれぞれ担当を割り当てそれぞれ問いを立て答え続けていくことで結果を出すプロダクトを生み出すという体制を全てのプロジェクトで採用しているとのことだ。

「愛されるプロダクト」

冒頭で「高すぎる目標の」「自己満足な」「誰のためのかわからない」プロダクトという偏った愛あるあるという話を取り上げていた。

12:55 - 13:10 [07-07] Build Narrative in Product

▲株式会社ドワンゴ サービス開発本部 副本部長 池田明啓氏、株式会社ドワンゴ セクションマネージャー 宮城良征氏

前半は、様々な手法を利用・開発してプロダクトマネジメントに取り組んでいるという紹介でとても研究されているなと感じた。知らない手法が紹介されていたので、それぞれちょっと調べてみたいな。

後半は実際のプロダクト開発事例の紹介。

「愛されるプロダクト」

特に話題なし。

13:40 - 14:10 [07-09] The mindset of building the product that user will love

▲株式会社メルカリ UX consultant Jasper WU 氏

Design Thinking についての非常に洗練された圧倒的なプレゼンテーションだった。ベストスピーカー賞があれば絶対 Jasper WU 氏だったと思う。

自己紹介や会社紹介などに時間は割かずセッションのメインテーマに絞ってきちんと語られた。直メルカリのプロダクトについて直接アピールしていないのだが Design Thinking についての取り組みのみの中で出てくる感じなのだが、結果的に組織・プロダクトについて好印象を受けてしまうというマジック。

デザインスプリントで駄目な案だったということがわかったことは失敗ではなく学びだということがきちんと根付いているのが素晴らしいなあ。

デザイン思考についてもきちんと学びたくなった。

「愛されるプロダクト」

一過性のキャンペーンを繰り返すのではなく、継続的な取り組みをしていくことが愛されるプロダクトにつながると言っていた。

14:25 - 14:55 [07-10] 北米・アジア・欧州のプロダクトマネジメントとスマートニュースのプロダクトマネジメント

▲スマートニュース株式会社 プロダクトマネージャ 宮田善孝氏

海外のカンファレンス紹介は、カンファレンスセッションとして知見を広める良いコンテンツだった。

スマートニュースではファンクショナルな組織のもと、プロジェクト毎に人が集まりチームを作るという体制とのことだった。プロジェクト毎にチームビルディングが必要そうだなというのと、機能開発プロジェクト終了後のその保守についてどうなっていくのかが気になった点。ファンクショナルな組織の方で保守していけるのかな。

「愛されるプロダクト」

特に話題なし。

15:10 - 15:40 [07-11] 中国のプロダクトマネジメントのリアル

Baidu, Inc. Product Manager 陈兆伟 (Chen Zhaowei)氏

日本語入力アプリ Simeji のプロダクトマネージャーの方のセッション。

コンピュータサイエンスやビジネススキルの高いスキルが求められる米国とは違い、中国のプロダクトマネージャーはニーズを掴みイノベーションを生み出す能力の方が求められているという話だった。またプロダクトマネージメントが階層化されていて、プロダクトマネージャーの下にプロダクトマネージャーがいる体制らしい。Baidu ではプロダクトマネージャーの役割/スキルについてのテーブルがあり、育成にも力を入れているようだった。

「愛されるプロダクト」

特に話題なし。

15:55 - 16:25 [07-12] Anycaにおけるプロダクトマネジメント

▲株式会社ディー・エヌ・エー オートモーティブ事業本部 Anyca事業責任者 馬場光氏

DeNA もプロダクトマネジメントの定義をしっかりともたれていた。 DeNA でも「全部できる人はいない」という前提で体制化しているようだ。

やはりある程度の規模になるとプロダクトマネジメントの定義・体制化・育成の仕組みが必要だなあ。

「愛されるプロダクト」

特に話題なし。

16:40 - 17:40 [07-13] [ワークショップ] 日本のプロダクトマネージャーは今何をすべきか

東京大学 本郷テックガレージ ディレクター 馬田隆明(@tumada)氏、プロダクトマネージャー・カンファレンス 実行委員長 関満徳氏、プロダクトマネージャー・カンファレンス 実行委員 本登史文氏、プロダクトマネージャー・カンファレンス 実行委員 横道稔氏

馬田氏は「逆説のスタートアップ思考の人」の方。

「なぜ愛されるプロダクトにしていく必要があるのか」また「そのために自分の Next Action は何か?」をカンファレンスの最後にワークショップ形式で考えましょうという枠。聞きっぱなしにさせず、きちんとリフレクションまでカンファレンス内で完結させるという仕組みを入れるところに運営のセンスを感じた。

まわりの人と自分の考えを披露しあってその言語化を相手にさせるというフォーマット、1つめのワークで sli.do というサービスで anonymous で入力させて気持ち的な投稿障壁を下げたあとに2つ目のワークで自社製品名まで書かせるテンプレートで Tweet させるというマーケティング戦術にも恐れ入った。

ちなみに1つ目のワークで自分が考えた愛されるプロダクトについては

わたしは愛されるプロダクトがだいじだとおもっている。なぜなら「チームメンバの士気とパフォーマンスが向上し、さらに良いプロダクトへと導ける」から。

で Next Action については

わたしは「製品名」をもっと愛されるプロダクトにしたい。そのためにわたしは「プロダクトマネージャーを組織化する」。

としてみた。

17:40 - 17:50 [07-14] クロージング

プロダクトマネージャー・カンファレンス 実行委員長 関満徳氏

2日間合計の来場者数速報値は563名との発表。1ホールでのカンファレンスでは結構な人数だ。

[ 11月7日全て ]

2018年11月15日 (木)

品川駅から渋谷のオフィスまで歩いた(近すぎるので遠回りで)

image:/nDiki/2018/11/15/2018-11-15-101704-nDiki-1200x800.jpg

今日は午前半休で仕事は 15:00 からなのだけれど、用事が早く終わってしまって時間が空いてしまったので品川駅から渋谷3丁目にあるオフィスまで歩くことにした。

Google マップの経路検索だと品川駅前からオフィスまで 5.1km 1時間1分。これだと時間がかなり余ってしまうし恵比寿から渋谷は歩き慣れていてつまらないのでちょっと遠回りしてみることにした10:13 に品川駅前を出発して途中マクドナルドでお昼を食べつつ 13:53 にオフィス到着。 ZweiteGPS 上の移動距離は 11.12km だった。

image:/nDiki/2018/11/15/2018-11-15-000000-GPS.png

高輪・白金台・南麻布・元麻布あたりは雑然とした渋谷とはまったく違った雰囲気。閑静で高級感があり人も少なくのんびりした雰囲気になれた。有栖川宮記念公園は今日はちょっと通っただけだけれど、かなり久しぶり。大学受験の頃に図書館に何度か来た時以来かもしれない。

なかなか良いコースだったので、ちょっとずるルートを変えつつ何度も歩いてみたいな。

主な通過地点

品川駅前交差点 → 高輪 貴賓館 → 明治学院前交差点 → 日吉交差点(白金台駅そば) → 東京大学白金キャンパス裏手 → BIOTOP 前 → 天現寺橋 → 広尾橋交差点マクドナルド 広尾店 → 有栖川宮記念公園 → 元麻布YSビル前 → 鳥居交差点 → 登用英和女学院前 → 六本木五丁目交差点 → もとまちユニオン六本木店 → 檜町公園 → 乃木駅 → 青山墓地中央交差点 → 青山七丁目交差点 → 東四丁目交差点渋谷図書館入口交差点 → オフィス

image:/nDiki/2018/11/15/2018-11-15-102604-nDiki-800x1200.jpg image:/nDiki/2018/11/15/2018-11-15-112941-nDiki-800x1200.jpg image:/nDiki/2018/11/15/2018-11-15-125518-nDiki-800x1200.jpg image:/nDiki/2018/11/15/2018-11-15-131907-nDiki-800x1200.jpg

[ 11月15日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

follow us in feedly

月別インデックス
Process Time: 0.080889s / load averages: 0.59, 0.42, 0.35
nDiki by WATANABE Yoshimasa (Naney, Google profile)
Powered by DiKicker