nDiki : 渋谷

渋谷 (Shibuya)

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2016年9月7日 (水)

今日のさえずり: で、いま台風何ミリバール?

2016年09月07日

  • 09:41 グレッグ・イーガンは「順列都市」と「しあわせの理由」しか読んでいないので、そういうものだと思っている。
  • 11:39 圧倒的空腹。 (@ すき家 渋谷二丁目店 in 渋谷区, 東京都) https://www.swarmapp.com/c/1JZNZ62XWat
  • 21:05 で、いま台風何ミリバール?
  • 22:04 チョメチョメさんもSyncを始めましたメールが届いていたので Wantedly とは別に Wantedly Sync も退会処理をしないといけないのかと思って Sync にログインしたら Wantedly のアカウントがまだ消えていなかったっぽい状況。
  • 23:00 “【エヴァンゲリオン】アスカっぽいセリフをDeepLearningで自動生成してみる - Qiita” http://bit.ly/2bT457X
[ 9月7日全て ]

2016年9月30日 (金)

今日のさえずり: 牛乳でゴロゴロ派(子供の頃は1日1リットルとか飲んでいたのに)

2016年09月30日

[ 9月30日全て ]

2016年10月5日 (水)

今日のさえずり: 「疲れる前に休息せよ」を実践したい

2016年10月05日

[ 10月5日全て ]

2016年11月1日 (火)

今日のさえずり: Microsoft Flow の接続サービスにまだ Buffer が無かった

2016年11月01日

[ 11月1日全て ]

2016年11月21日 (月)

今日のさえずり: パンツ買ったので合宿行ける気がしてきた

2016年11月21日

[ 11月21日全て ]

2016年11月24日 (木)

今日のさえずり: 予想以上に渋谷でした

2016年11月24日

[ 11月24日全て ]

2016年11月28日 (月)

今日のさえずり: 初もうやん

2016年11月28日

[ 11月28日全て ]

2017年1月19日 (木)

すき焼き新年会

渋谷駅近くのしぶや畑でチームのメンバ11人が参加し新年会(懇親会)をしました。今日はすき焼き。煮る系のしっかり甘系なすき焼き、美味しゅうございました。渋谷的な飲み放題食べ放題の厳しさ(すぐにこないとかグラス交換縛りとか)を懸念しましたが特に問題なく店員さんの雰囲気も良かったので安心しました。

眩しいぐらいのゴールデン幹事コンビのおかげで笑いの絶えない良い新年会になりました。1月から入ったメンバも大爆笑で良い歓迎会も兼ねることができました。

笑う門には福来たるです。

[ 1月19日全て ]

2017年2月23日 (木)

「Inspired 入門」 (第1回)

Inspired: 顧客の心を捉える製品の創り方

プロダクトオーナーやプロダクトマネージャー(PdM)の必読書と言われているらしい「Inspired: 顧客の心を捉える製品の創り方」の内容を理解し、実践・共有することで力をつけていきましょうという「Inspired 入門」勉強会に参加してきました。今日が第1回。渋谷界隈でネットサービスを行っている4社から参加者が集まりました。

各社ネットサービスを展開していますが、お互いにビジネス領域が被らないためざっくばらんに話ができそうです。企業毎に組織体制や文化が異なり、プロダクトマネージャーの仕事・役割もそれぞれ違うよねということをあらためて感じました。取り組みや課題などをお互いに情報交換することで、いろいろ学びがありそうです。CS 部門経験者の方も何名かいて、ぐっと親近感がわきました。

今回は幹事役をしてくれた方が資料を用意してくださっていてそれを使いながらファシリテーションしてくれました。感謝。

話題から

ある方のところでは、ユーザーに影響のある施策についてはコンセプトシートを書くとおっしゃっていました。他の方はリーンキャンバスを作るようにしているとのこと。自分のチームではプロダクトバックログ上にストーリーを書いて済ませることも多いのですが、少し大きいサイズのものはこういったものを書いた方が良いなと今回感じました。

PdM という役職・肩書のある会社はというお題については、ほとんどの方がないということでした。

それからユーザーストーリーマッピングを1日かけたという話をしてくれた方は「エンジニアも一緒に参加することで、作る側の納得感が出て良かった」とおっしゃってました。なるほどです。

Inspired より

今回は1章から3章がトピックだったので以下個人的なメモ

第1部は「ソフトウェア製品の開発に関わる人たち」。人・プロセス・製品という3領域の中の「人」。その役割と責任について。

第1章: 製品開発の鍵を握る担当者とその役割

まずは役割の説明。プロダクトマネージャーのやることとして以下を挙げています。

プロダクトマネージャーの主な任務としては2つある。製品の市場性を評価することと、開発すべき製品を定義することである。

プロダクトマーケティングも兼務になっていることが多々あるがまったく別の技能が必要なので、兼務は非常に難しいとしています。この点は第2章で詳しく取り上げられています。プロダクトマーケティングが分離されていると助かります。

プロダクトマネージャーは5〜10人のエンジニアに対して1人必要とのこと。スクラムチームの人数ともだいたい同じ規模感。

第2章: プロダクトマネジメントとプロダクトマーケティング

「プロダクトマネジメントとプロダクトマーケティングをそれぞれしっかり」「製品の最終責任者を明確に」「プロダクトマネジメントは専任で」

プロダクトマネージャーの役割とプロダクトマーケティングの役割をきちんと区別するのが大切。

第3章: プロダクトマネジメントとプロジェクトマネジメント

ここではさらにプロダクトマネジメントとプロジェクトマネジメントを区別しましょうという話。

[ 2月23日全て ]

2017年3月2日 (木)

渋谷 PdM ランチ会 Vol.1

先週参加した Inspired 入門勉強会グループメンバで都合のつく人で交流ランチ。第1回の勉強会ふりかえりや次回の進め方などの話をしつつ、カジュアルにプロダクトマネージャー業の情報交換となりました。

私のグループのチームは今はスクラム開発していますという話をしたところ、他の3名のところではスクラムを導入していない/できていないとのことでした。

私もスクラムは学びながらやっていて「エッセンシャル スクラムを読む会」という社内勉強会に参加している最中です。

1週1章1時間、(参加者がその回の章を読んできている前提として)その日の当番の人がサマリを発表、流れで随時「ここ良くわからなかったのですけれどどう思います?」とか「私たちの組織・やり方だとここが当てはまっている・違っている」とかそういう会話をする流れでやってます。

といった感じで進めていますと紹介しました。

さっそく戻って読み合わせやろうという話になっているというコメントをもらって、皆さんスピード感があってさすがだなぁと。

[ 3月2日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィの SNS の企画開発を行うグループでマネージャー・プロダクトオーナーをしています。CS 向上・ユーザーサポート・健全化などにも取り組んでいます。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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