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2014年12月15日 (月)

Slack から公開範囲の狭いもの順に日記にしていく

ぼっち Slack チームを作って使ってみたら便利なので Org Capture (Emacs) でのタイムライン型のノートはほとんど使わなくなった。Slackモバイルデバイスからさくっと入力できるし、再編集できるのでとりあえず略記で書いておいて後できちんと書き直すこともできるしで便利。

そのままタイムラインとして Slack に残しておいてもいいんだけれど、ふりかえりをするいい機会なので自分は日記 / Web 日記にまとめなおして Slack 上からは適宜削除していっている(メモ的なものとか、ネタとして寝かせておくものはそのまま残してある)。

まとめ先は

  1. 個人的/家族的な日記 (Day One)
  2. (仕事の)個人的日誌: 個人的日誌で「自分がどう反応するか」を知ろう
  3. グループ内向け日記 (mixi日記): 2014年3月から
  4. マイミク向け日記 (mixi日記): 2012年10月20日から
  5. みんなの日記 (mixi日記): 2014年11月20日から
  6. nDiki (ここ)

とあってその日の出来事などに応じてそれぞれ書いたり書かなかったりなんだけれど、Slackメモをまとめて振り分けていくと同時に書いていくことになってわけが分からなくなってくる。

やってみている感じだと、公開範囲の狭い方から広い方へ(非公開から全体公開へ)の順に書いていくのが自然な感じな気がする。素材である Slack からだんだんふるいにかけていく感じ。

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2014年12月17日 (水)

吉野家牛丼並盛300円とか【日記】

(モンベル)mont-bell WIC. ラガーシャツ ロングスリーブ Men's 1104782

お昼に吉野家行ったら心なしか殺伐としているなと思ったんだけれど、どうも 15:00 から値上げ(牛丼並盛が300円から380円へなど)だったからみたい。

あと、そろそろ長袖のシャツが一斉に寿命を迎えつつあるので何か買っておかなければと思いモンベルへ行ってきた。「WIC.ラガーシャツ ロングスリーブ Men's (品番 #1104782) ダークネイビー DKNV というのをチョイス。身長165cm ぐらいなんだけれど S で大丈夫だった(M だと肩部とか袖とか長すぎ)。素材はウィックロン。ソフトな肌触り。やや薄手なので冬は下にヒートテック系のを着ると良さそう。

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2015年1月20日 (火)

レゴ クリックブリックで名入れキーリング

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用事で今日有給休暇を取ったのだけれど丸1日の用事ではないので、空いている時間にぶらりとすることに。年末ぐらいからまた LEGO遊び始めたので、 LEGO click brick 八重洲店に久しぶりに行ってみることにした。このあいだ丸の内イルミネーションを見に行った時に実はついでに行きたいなと思っていたのだけれど時間的にやめておいた所。

LEGO click brick お台場ヴィーナスフォート店に比べるとこじんまりしていて、各種レゴセットの箱の陳列が中心。

せっかくきたので名入れキーリングを注文してみた。ブロックと字の色、それと入れたい文字列を指定して注文。1個約5分でできる(2個注文したので10分)。

「文字は消えやすいですか?」と聞いたところ、彫ったところに水性クレヨンで字に色をつけているのでだんだん薄くなることはあるとのこと。なるほど、それなら自分でまたクレヨンをすりこめば良いな。そういえば子供の頃はプラモデルのエアーソフトガンの刻印の彫りに自分で白いのをすりこんでいたっけ。同じ要領だ。

フォント(特に選べない)もイメージにあっていていい感じのができた。レゴ ブロック素材なのでなのですぐ擦り傷だらけにはなる感じなので惜しまずぶらさげておくのが良さそう。

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2015年1月31日 (土)

どうせなら目が光るダンボー Lightning ケーブル

naney:16221521919

オフィスに Lightning - USB ケーブルを常備するのに1本買おうと思ったのだけれど、純正品は高い割に軟弱。ということでサードパーティ製で探すことにした。 最初はリーズナブルな値段のものを思っていたのだけれど、結局 MFi 認証なものはそれなりの値段なので、であればと丈夫さとデザインでチョイス。

目が光るダンボーの Lightning ケーブルがあったのでそれにしてみた。 通電すると目が赤く光り、さらにデバイスをつないで充電するとオレンジに変わる。楽しい。ケーブルはファブリック素材で普通のケーブルのようなビニールっぽさとは違い手触りが良い。満足。

Micro-USB コネクタのは早々に売り切れたみたいなので Lightning コネクタのものもすぐ無くなるのかな?


[ 製品レポート ]

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2015年2月20日 (金)

Developers Summit 2015 2日目

naney:15977907243

昨日に引き続き今日も Developers Summit 2015 で目黒雅叙園へ。セッション会場では(一般人は)机が無かったので、ノート PC は家に置いてきた。

デブサミはほとんどのセッションが撮影可なんだけれど、スライドを公開すると発表者が言っているのに全スライドをシャッターの電子音を鳴らしてながら撮り続ける人がいて昨日は結構ウザかった。

そういった声は多かったようで、今日は進行の人がシャッター音に配慮するように注意を促していてちょっとは減った感じだった。撮りたかったら無音カメラアプリをインストールしてくるとかした方が良いと思う。

再会

会場でばったり zakwa 氏と再会。まさか来ているとは知らなくてびっくり。今はデータ解析やっているとかいっていたかな。良い再会があったのがデブサミ2日目の一番の収穫。こんど同窓会やりましょう。

「GMOプライベートDMP」の開発にあたって取り組んできた DevOps、更にその反省点と現在進行中のカイゼン事例の紹介 山邉哲生氏(GMOインターネット)

朝一番のセッションは昨日の朝に比べて遅い人出。

Docker や Ansible などの話。いろいろ模索し続けている話。インフラ整備専任者が欲しいとのこと。ローカルホストに開発環境を簡単に構築できるというのは良いのだけれど、やはり管理コストが高い印象。

個人的にはやはりどこかのラックに自分の VM がある方が使う側も楽な気がしている。

「DevOps」やってみた。そして、気づいたこと、陥ること、見直すところ。川瀬敦史氏(日本アイ・ビー・エム)

事前の注意とか言い訳についての前置きが長かった。宣伝セッション。

ドメイン駆動設計再入門 和智右桂氏(グロースエクスパートナーズ)

お昼から帰ってきて会場に行ったら、既にまさかの満席だった。あきらめてソファで本を読んだり、kintone CAFE でコーヒー飲んだり。

高速開発を支えるDMMプラットフォームの作り方 ~DMM.makeの場合~ 濱野正樹氏・清酒渉氏(DMM.comラボ)

プラットフォームの刷新にあたり既存のサービスや機能をきちんと UML を用いてモデリングしなおしてあるべき姿の議論を行ったというのが良いなと。

自分の本部でも今いろいろ可視化を行っているグループがあるのだけれど、散文的に書き出すのではなくてきちんとモデンリングするようにしたい。

世界に展開できるウェブサービスのつくり方 下林明正氏(はてな)・矢野幹樹氏(任天堂)

Miiverse におけるマルチリージョン構成や多言語対応についての話。

各リージョンに対してどういったサーバとDB構成にしているのかについての説明は興味深かった。パフォーマンスもそうだけれど、サービスとしてどこの機能・情報をリージョン別に出し分けるかを念頭におく必要があることがわかった。なおコードベースは1つで環境変数で機能の出し分けをしているのだとか。

L10N については具体的な話で良かった。Miiverse 特有の話というよりは一般的に誰もが通る道的な。

Eraser Button Law など世界展開においてはやはり法的な事情があるというのもやはり大変なところのようだ。監視ポリシーは統一していとのこと。また投稿監視は関係会社がやっているとのこと(どこにアウトソーシングしているのかな)。

Miiverse もそうだけれど、どこも独自にコミュニケーションサービスを提供していくので、汎用コミュニティサービスはどういう路線でいくのが良いのかなと考えたり。

琵琶湖を中心とした世界のようなお話 佐藤由紀氏(マイクロアド)

ガラガラだったし、15分ぐらい経っても本題に入らないし琵琶湖の説明が始まったので途中で出てきた。

Agile TED

  • 司会】高柳謙氏・川添真智子氏(ユニファ)
  • 及部敬雄氏(楽天)
  • 鹿島恵実氏(GMOペパボ)
  • 知花里香氏(ディー・エヌ・エー)
  • 西村直人氏(永和システムマネジメント/一般社団法人アジャイルチームを支える会)
  • 山口鉄平氏(ヤフー/一般社団法人アジャイルチームを支える会)

及部敬雄氏の

Not プロセス導入 自分たちに必要なものは自分たちで選ぶ

という話が良かった。推進者がゴリゴリ推し進めるのではなくきちんとみんなで考えて試行錯誤していくところに本当の学びがあるんだなと。

セッションの一番最後に、スタンディングオベーションの号令があったのでそそくさと退席した。

2日間の発表についての雑感

  • 小綺麗に見せるだけの素材写真を多用しているスライド多かった。FlickrURL と CC に従ったクレジット表示を読み取れない小さな文字で入れている的な。キャッチーだけの飾り。
  • 「いついつのイベントで話します」的なのも結構多かった。この発表はこの発表で完結するのが良いと思う。
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2015年4月28日 (火)

LINE DEVELOPER DAY_2015 Tokyo #linedevday

naney:17269564386

「エンジニアチームの様々な経験を、未解決の課題も含めて共有する」というテーマで開催された LINE 株式会社のエンジニア向けイベント LINE DEVELOPER DAY_2015 Tokyo に行ってきた。

会場の装飾やクリエイティブなどお金をかけていてすごいなと。始まる前にプレス向けにきちんと立ち位置や照明まで案内していて、とても行き届いていて運営力もすごい。

細かいところだけれどイベントサイトや事前案内は「LINE DEVELOPER DAY_2015 Tokyo」で当日の会場が「LINE DEVELOPER_DAY 2015 TOKYO」と表記を変えていてどんな理由なのかなというのが気になった。まあどうでもいいことだけれど、物を書くのにちょっと困る。

スライドはシンプルで洗練されているんだけれど、完成されすぎていて素材ぽくも感じた。

全体的に microservices アーキテクチャというのが印象に残るイベントだった。

A-1 オープニング 代表取締役社長 CEO 出澤剛氏

LINE の成長とサービスなどの紹介。ウォーミングアップ的に聞いていた。

A-2 LINE Global Culture 上級執行役員 CTO 朴イビン氏

LINE のグローバルな開発組織や文化について」

ちょっと綺麗にまとめられすぎていて感じがした。泥臭さが感じられない。より現場的な話をぜひ聞きたいなと思った。

ペンディング・先送りされた「cold-case プロジェクト」について、また取り組むきっかけを用意するというのは良いな。

A-3 LINE Messenger for the World 上級執行役員 サービス開発担当 池邉智洋 @ikebe 氏

「色々な国の通信各社、様々な環境に対応するために進めた実験や改善方法について」

LINE アプリのバイナリは1つとのこと。各国の事情について「LINE 遠征隊」として現地で実際に使って改善していくという取り組みがきちんとできているというのは素晴しいと感じた。グローバルなサービスではなく国内向けのサービスでも参考にできるな。

ストアのレビューについて、レビュー文章のキーワード分析や変化の把握もきちんとしているとのこと。(アプリではないけれど)化粧品業界などが良くやっているやつか。 この辺りは自分の部署でも取り組んでみたい。

A-4 LINE Platform Development Chronicle Tom.T @tsurutom 氏

LINE Platformを支えるアーキテクチャ、組織、文化について」

鶴原翔夢氏による LINE のアーキテクチャの変遷について。

  • polling / push / long polling
  • Erlang で LINE Event Delivery Gateway
  • SPDY

など。アーキテクチャは microservices に移行している。

Abusing も独立したバックエンドになっているとのことだった。abuse 対策のコンポーネント化は考えてはいるんだけれど、サービス毎に要件が結構異なるので本体とどの程度の結合にするかが迷いどころなんだよね。いつかはやりたいところ。

A-5 HBaseとRedisを使った100億超/日 メッセージを処理するLINEのストレージ Shunsuke.N @sunsuk7tp 氏

HBase と Redis の話し。桁違いだ。

A-8 Webサービスの国際化にあたり LINE Creators Market 開発がどのように行われたか Tokuhiro.M @tokuhirom 氏

最近 Java を書かれているようだけれども LINE Creators Market はやっぱり Perl で書かれているとのこと。ちなみにアプリケーションサーバでは Starlet を使っているそうだ。

実際に開発する上で問題になったことも混じえた @tokuhirom 氏らしい語り口のセッションだった。

B-5 ベイズ推定とDeep Learningを使用したレコメンドエンジン開発 Jun.N 氏

なみかわじゅん氏。

まずはスタンプ間の(レコメンド的な)距離を計算し、その上でユーザー-スタンプ間の距離を計算するというフローでレコメンドを生成しているとのこと。処理には Hive も使っているらしい。

コールドスタート問題については、Naver Labs と共同研究開発した画像類似度計算を使って似た絵のものをレコメンドできるようにして対応しているとのことだった。

以上

午後は途中オフィスに戻ったりしながら面白げなセッションを聞いてきた。夕方に歯医者があるので 17:30 まで聞いて退散。

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2015年5月28日 (木)

今日のさえずり: 動画を撮りたいと言われたのを断ったら、舌打ちされたので驚いた

2015年05月28日

  • 08:44 空気清浄機のフィルターをがっつり水洗いした。今日花粉症の症状が出たらこれを疑う。
  • 09:08 twitcle plus の投稿制限、 Retweet も駄目か。
  • 09:31 一時的に Twitter 公式アプリを入れようと思ったけれど要求するパーミッションが多いので躊躇している。
  • 21:30 SupportText Pro のボタン配置(2015年5月) http://bit.ly/1GFZBt0
  • 22:07 (素材的な)動画を撮りたいと言われたのを断ったら、舌打ちされたので驚いた。
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2015年6月21日 (日)

ちゃおはキスまで

naney:18848629639

「ちゃお」を買ってみた。IKEA の FRAKTA (あの青いキャリーバッグ)のような素材のサマーバッグ付録で付いていた。もちろん「ちゃお」も入るよ。

漫画の方は恋愛漫画が中心ででやはり同年代の男の子向け漫画に比べるとおませな感じ。アクションとしてはキスまでっぽい。キスまでなら OK。

[ 6月21日全て ]

2015年9月9日 (水)

ネオプレンのほぼ日手帳カバーとロルバーンポケット付メモの相性がバツグン

image:https://www.naney.org/nDiki/2015/09/09/hobonichi-techo.jpg

久しぶりにほぼ日手帳カバーを買いました。「& (ブルー×ネイビー)」というネオプレン素材のジッパータイプのカバーです。オフィス内でのノートとスマートフォンの持ち歩き用です。

ほぼ日手帳は 2006 から 2009 と 2013 は使っていたのですがそれからしばらくご無沙汰でした。とはいっても今回はカバーのみではあります。最近はもっぱらロルバーンポケット付メモノートを取り、必要なものだけデジタルなノートなどに入力し直して済んだページは破り捨てるというスタイルにしているので、綴じてある手帳は使っていなかったのです。

簡単に破り捨てられてしかも方眼罫のロルバーンポケット付メモを常用しているのですが、最近気になっているのは一緒に持ち歩く MacBook Pro を傷つけそうなこと。傷をつけないように、それから、一緒にスマートフォンやペン、来客時には名刺入れなどもひとまとめにしてさっとオフィス内で持ち歩けるようにしたいなと思っていたところでした。

いいアイテムがないかとちょくちょく文房具屋・雑貨屋でチェックしていたのですが、どうもナイロンのイケてないバッグインバッグみたいなものが多くて出会えていなかったところでした。そんなところで今年のほぼ日手帳カバーはどうかなとチェックしたところなにやらピッタリなものを発見。

それがこの「& (ブルー×ネイビー)」でした。商品ページにある、モデルがポケットにスマートフォン入れたほぼ日手帳を抱えている写真*1をみて、あ、これはずばり商品コンセプトと私のニーズがマッチしたなと感じたのでした。

実際にロフトにいって実物を見たところ、いい感じの手触りでサイズ的にもロルバーンポケット付メモ(リングが13個のサイズのもの)がぴったりでした。これは買い。ただロフトには本体のセットの商品しかないのであらためてネット注文。それが本日届いたというところです。

さっそくロルバーンポケット付メモを入れてみたり、iPod touch 5th を入れてみたいしたところいい感じです。表紙・背表紙をカバーに挿しても開け閉め・書き込みできます。とはいえカバーを付けない方が書きやすいので、移動時だけさっと挟んでジッパーを閉じるといった使い方をメインにするかと思います。普通のほぼ日手帳カバーと同様、充実のポケットなので打ち合わせに必要なものはこれでひとまとめにできるので重宝しそうです。

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[ 9月9日全て ]

2017年3月1日 (水)

PowerShot G9 X Mark II のコンパクトさを生かすカメラケース DGB-059BK

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いつでも持ち歩けることを重視して、1.0型センサーをもつコンパクトデジタルカメラの中で最小クラスの PowerShot G9 X Mark II をチョイスしたので、やはりケースもかさばらないものにしたい。そう思って探したところ“GRAPH GEAR”デジタルカメラケース[Lサイズ] DGBK-059 シリーズを見つけました。

PowerShot G9 X Mark II を入れてみたところ縦横サイズはまだ若干余裕がある感じ。奥行き方向は伸縮素材が少しのびながらファスナーが閉まるぐらいのフィット感です。G9 X Mark II にはちょうどいい感じでした。

ファスナー当たりを防ぐよう内側をきちんと盛り上がらせてあって安心して収納できそうです。

ケースをしたまま首から下げられるように穴が開いていますがここは仕上げがちょっとチープ。ケースをしたまま首から下げることは個人的には無いので、自分としてはいらない工夫点です。

メーカーのサイトでは販売終了(カラーによっては在庫限定)となっているので、必要なら早めに買っておいた方が良さそうです。


[ 製品レポート ]

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About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィでマネージャー・PO をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

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