nDiki : 製品レポート

製品レポート (製品レビュー)

2017年9月1日 (金)

PowerShot G9 X Mark IIストラップを2点吊りにした

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いつでも持ち歩けるようコンパクトさを重視して購入し持ち歩いている PowerShot G9 X Mark II ですが、バッグから出す一手間が面倒で撮らずじまいになってしまうことがあります。やはり出先で撮り歩きたくなった時はネックストラップで首からさげておいた方が撮る気を削がないですね。収納時の小ささを考えて CHUMS のハンドストラップを付けているのですが、ネックストラップをつけてみることにしました。

せっかくストラップ取り付け部が2箇所あるので、今回は2点吊りのストラップをチョイス。細身で収納時もかさばらなさそうなハクバのテーパードストラップ15にしてみました。

金属部品が無くカメラを傷つけないのが良いですね。しなやかなのでバッグに入れる際にさっと巻けるのも良いです。

カラーは「ブラック」が良いかなと思っていたのですが、ロゴのタグが真っ赤で恥ずかしい感じなので、両脇が赤い「レッド」にしました。こちらはロゴが黒タグなので目立たなくで良いです。実際に自分の身長に合わせてカメラに付けたところ、ロゴタグは折り返しの内側に隠れてしまう位置だったので気にしないで色を選んでも大丈夫だったというのはあとで気が付きました。

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2017年9月5日 (火)

基本セット的なのが欲しくなりレゴ 黄色のアイデアボックス <スペシャル> を購入した

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いろいろ遊んでいる割にはベーシックな形のブロックレゴ デザイナーセット カーデザイナーレゴ クリエイター 小さなコテージに入っていたのぐらいしか持っていなくて、ピース不足を感じ始めたので黄色のアイデアボックスを買うことにしました。日曜日に注文して昨日到着。

ピース数は 790 ありこれでいろいろ作れるようになりそうです。色のバリエーションが多くカラフルで楽しげなのですが、その分同色同形状で揃っている数が少ないので、同じ色で建物の壁を作るということはできなかったりします。

プラスチックボックスは十分な容量がありレゴの収容用としてばっちり。今までタッパーに入れていたものをこのボックス1つにまとめました。

レゴ楽しい。

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2017年9月9日 (土)

しっとりした軽めの回転の感触が心地よい MoYu Weilong GTS2 Stickerless

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最近またルービックキューブを練習しています。4年前に買ったメガハウスのルービックキューブ ver2.0を今は使っているのですが、結構ギシギシという音がするのがずっと気になっていました。やはりもうちょっとなめらかに静かに回るのが欲しい、そう思い MoYu Weilong GTS2 Stickerless を買ってみました。

しっとりした軽めの回転の感触が心地よいですね、これ。こんなに回しやすいとは。今まで買うのを先送りしていたのがもったいなかった。

ちなみに以前ルービックキューブのシールが退色して色が見分けられなくなって残念な思いをしたので、今回はステッカーレスをチョイスしました。かなり明るい色なので結構眩しく、パステルっぽい色合いで慣れるのにちょっとかかりそうです(今回青クロスから白クロスにチェンジすることにしたのも輪をかけてます)。ステッカーのでも良かったかも。

tribox の ルービックキューブの解き方ページ

あらためて tribox の ルービックキューブの解き方ページを見ながら LBL 法の練習をし始めました。今まで見た解説ページよりとてもわかりやすいです。

右トリガーの重要性、ようやく今回認識しました。今まで使っていたキューブはスムーズにトリガーアクションができなくてメリットがいまいちわからなかったのですが、スムーズに回るキューブだとこれほぼ無意識に一瞬でできるシーケンスなんですね。さらにこの右トリガーの3手を1手として考えられるようになると、手順を覚えるのがぐっと楽になりました。

あと練習なんですが今までは進めるところまで進んでは崩して復習がてら最初からというのを繰り返していたんのですが、このサイトで回し方の手順で「◯回繰り返すと元に戻ります」とか書かれているのをみて、あ、そのステップだけ何度も練習できるんだと気が付きました。特定のステップだけ練習した方が効率が良いですね。今まで気がつかなかった……。

今日 MoYu Weilong GTS2 Stickerless が届いてから一日ずっと回し続けてましたよ。

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2017年10月10日 (火)

ソニッケアー イージークリーン買い替えとロリザルツプラークディフェンスブラシヘッド

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2013年1月から使っているソニッケアー イージークリーンが9月下旬から異音を出し始めていたのですが、今月に入ってブラシヘッドを抜いた際に金属シャフトまで抜けてしまいついに使えなくなってしまいました。

次はブラウンオーラルBでもいいかなと思ったのですがちょっとブラシの高さがある感じがして敬遠し、結局引き続きソニッケアーを使うことにしました。イージークリーンで特に不満も無かったので今回も。前回買った HX6511/02 はブリスターパックだったのですが、今回はきちんと箱入りです。

ブラシヘッドは?

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プロリザルツブラシヘッド(自分はスタンダードサイズ、はミニサイズ)を使っていたのですがこれはもう生産終了。現行品でコンパクトサイズのは高いブラシしか無いみたいで、そこが困るなぁと思っていたのですが標準のプロリザルツプラークディフェンスブラシヘッドはレギューラーサイズでも少し小さくなっていました。サイズは

プロリザルツ スタンダード > プロリザルツプラークディフェンス レギュラー > プロリザルツ ミニ

という感じ。写真はまだ家に1本残っていた新品のスタンダードと、イージークリーンについてきたレギュラーです。それぞれレギュラーの毛束1つ分ずつぐらいヘッドの長さが違います。

にレギュラーを使ってみてもらったところ違和感ないようなので、これからはプロリザルツプラークディフェンスブラシヘッドにしてみることにします。ちなみにプロリザルツガムヘルスブラシヘッドの方がよりソフトらしいので、ハードに感じるようならかえてみるつもり。

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2017年10月16日 (月)

47.4mm のキュートな QiYi Valk 3 Mini Stickerless

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ルービックキューブの練習を再開し MoYu Weilong GTS2 Stickerless を購入したのが9月上旬(記事)。家と会社で回すのに GTS2 を持ち歩いていたのですが、家に置きキューブがあった方が良いなということで新しいキューブを買おうと tribox を物色しました。

磁石内蔵ではない2,000円台の Stickerless モデルだとやはり一番人気は QiYi Valk 3 の模様。55.5mm のでも良いのですが、今回は手の小さい人にも遊んでもらいたくて試しに 47.4mm の Mini の方を購入してみました。

ミニながらきちんとした箱に入って予備パーツまでついてきています。Mats Valk 選による元世界記録 4.74秒にちなんだモデルということによる力の入れようなのでしょうか。

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GTS2 と Valk 3 の 55.5mm 同士を比較するのでは無いので、あくまでもファーストインプレッションというところになりますが所有している GTS2 と比べて以下のような印象を感じました。

  • 回す時にプラスチックが擦れている感触がある (GTS2 はこのあたりが無く心地よい)。
  • 小さいためか各辺や角の丸みが少なくちょっと手への当たりが強い。
  • 色はより濃い目。
  • 回す手が慣れていないせいで、キューブの間に爪先が刺さって何度かひっかかった。

ただ使っている間に馴染んでくる気もするので、回し心地の滑らかさの判断はもう少し後にしたいところです。しかし GTS2 の滑らかさはクセになりますな。

他のルービックキューブと並べておくとなかなかキュートでほっこりしちゃいますよ。

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2017年10月20日 (金)

「いい腕時計してくださいよ」と言われてカシオ F-91W-1JF

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高級そうな腕時計をしている出席者をミーティングでみかけたチームメンバが「Naney さんもいい腕時計をしてくださいよ」と話しかけてきました。むむむ。これは「マネージャーになったらこんな腕時計をすることができるんだぜ」と見せつけてやるしかない。

昨日会社帰りにビックカメラによって有名ブランドの時計を買うことにしました。ファッション性も重視してここはカシオのデジタルで。ファンも多い F-91W をチョイス。

966円(内税)なのに、なにこれスゴイ。スマートフォンみたいにボタンを押さなくても時刻がわかっちゃいます。暗いところでも表示がわかるように緑のライトを点灯させることもできます。そしてなにより電池寿命が7年! 昨今のスマートウォッチのようにこまめに充電する必要がありません。最高。

仕様では「平均月差±30秒以内」ですが、その辺の電波時計をみながら「C → C → C → A で 近い00秒にアジャスト → C」でサクッと調整できます(メモ)。

あと個人的に良いと思っているのがウレタン素材の樹脂バンド。留め具もプラスチックなので他の物を傷つけにくい。腕時計をしなくなった大きな理由の1つに「ノート PC のパームレストにかちゃかちゃ金属ベルトが当たること」があるのでこれは嬉しいところです。

これでチームメンバに将来のマネージャー像のイメージをもってもらうという役割を1つ果たすことができました。めでたし。

しかし若い人やファッションセンスのある人がきちんと身につけるとオシャレなんでしょうけれど、「昭和懐かし」気分で70年代生まれが腕にしているとただ単に貧乏くさい感じになってしまう危険性はかなりあります。

俗称である「チープカシオ」という名前をそのまま陳列棚に表示していたビックカメラさん好きです。


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2017年10月28日 (土)

いつも持ち歩けるパッカブルデイパック Ultra-Sil Day Pack

カメラを持って出掛けている時は荷物を手に持たないようにしたいもの。荷物が少ない時はグレゴリーのウェストパック(ウエストバッグ)を使い両手が空くようにしています。でも外出先で買い物をしたりすると結局手提げ袋が増えて片手がふさがってしまうんですよね。

荷物が増えた時に背負えるように、パッカブル/ポケッタブルな背負えるものが欲しいと思い探したところ、 Sea to Summit Ultra-Sil Day Pack が 20L も入るのに畳むと超コンパクトになるデイパックだと知り思わず買ってみました。

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 パッケージより
 軽くて丈夫なコードゥラ生地
 シリコンコーティングによる防水加工、荷物を詰めやすい
 縫い目はすべて2重縫い
 68g
 20L

オーストラリアのアウトドアメーカー製品でしっかりとした作り。広げると例えば

  • 厚手フリースジャケット2着 (膨らませた写真を撮るのに入れてみた)
  • 13インチ MacBook Pro
  • 角2封筒

などのサイズのものを入れることができます。これだけ入れば十分です。

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折り畳むと iPhone SE よりも長さが短くなります。実際グレゴリーのテールランナーに入れてみましたが楽勝でした。

バッグに忍ばせているのは1999年にシンガポール旅行に行く際にアウトドアショップの店頭で見かけて買った ISUKA のパックアップキーホルダー(広げるとレジ袋のような形のバッグになる)で

 サイズ: (約)8cm×40cm×41cm
 収納時: (約)4.5~5.5cm×10cm
 重量: (約)50g
 材質:ナイロン

というサイズのものです。このデイパックは収納時一回り太っちょなぐらいなので、代わりにウエストバッグに常時入れておけそうです。ちなみに ISUKA って寝袋・シェラフの専門メーカーだって今日初めて知りました。なるほどそれで15年以上使っても全然平気だったんですね。

Sea to Summit Ultra-Sil Day Pack、ノーブランドの折りたたみ式リュックサックより割高なのですが、きちんとしたアウトドアメーカーなので長年使えて元が取れるんじゃないかと思ってます。

収納方法

パッカブルなものは、買った時にどう収納されていたかをきちんと見ておかないと、同じように詰められなくなって困ることがあります。この製品は以下のように畳んでいけば元通りになります。

  1. デイパックの裏表を逆にする。
  2. デイパックの背側(収納袋のある側)を下面に、収納袋を向かって遠い方になるように置く。
  3. 手前から収納袋側に半分に折る。
  4. 左右から巻くように畳む。
  5. もう一度手前から収納袋側に半分に折る。
  6. 袋に押し込む。

なお収納袋とデイパックは縫い付けられているので出す時にもちょっとだけコツが必要です。袋の前側(吊り下げ用のタブじゃない側)とデイパックが縫い合わせてあるので、その反対側からひっぱり出すようにするとすっと抜き出すことができます。

その他のチェックしたパッカブル/ポケッタブル デイパック

購入に至るまでにチェックしたのは次のようなもの。

CHUMS Packable Day Pack

CHUMS Packable Day Pack CH60-2258

最初に欲しいなと思ったのは好きなブランドの一つ CHUMS の Packable Day Pack CH60-2258。表参道店で実際に見てきました。収納時 約10 x 6cm。サブにこの値段は高いなと思って見送りましたが、 CHUMS のブービーバードが好きな人には良いと思います。

モンベル ポケッタブル ライトパック 18

恵比寿モンベルでチェックしたのは ポケッタブル ライトパックシリーズ。10L・13L・18L と3種類出ています。店頭で見た時は結構縦長なデイパックだなと感じました。色はターコイズブルーが好み。収納時 18 × 23cm (どの容量デイパックも一緒)とウエストバッグに常時入れておくには大判なのでやめ。大きめのメインのバッグに入れておいて、メインバッグを置いて出掛ける時に使うという用途なら、今回買ったペナペナな Ultra-Sil Day Pack とは違ってしっかりとした感じなので良いと思います。

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2017年11月3日 (金)

α6300 のメインレンズになった SEL1670Z

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2017年8月17日に注文し19日に開梱して使い始めた Vario-Tessar T* E 16-70mm F4 ZA OSS SEL1670Z、すっかり α6300 のメインレンズになりました。5本目のEマウントレンズです。

SELP1650 より古い SEL1855 の方がふわっといい感じの写真が撮れていたことに気が付く

去年 NEX-5N から α6300 に乗り換えた後はコンパクトで取り回しやすかったキットレンズE PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS SELP1650 ばかり使っていました。しかし NEX-5N で撮った写真を見返してみると、その時使っていた E 18-55mm F3.5-5.6 OSS SEL1855 の方がふわっといい感じの写真が多かったんです。

SELP1650SEL1855 を比べてみると

  • SEL1855 の方が焦点距離が 5mm 長い。
  • SELP1650 の最大撮影倍率が 0.215倍に対し、 SEL1855 が 0.3倍。
  • どちらも広角端で開放絞りは F3.5mm だが SELP1650 は 18mm から F4 になるのに対し、 SEL1855 は 21mm から F4 に。

SEL1855 の方が少し大きく少し絞りを開いて撮影できるんですね。 SELP1650 はコンパクトな分いろいろ抑えたスペックになってます。

うーんそれなら普段は「α6300SEL1855 を、かわりに NEX-5NSELP1650 を」と付け替えておいたのですが、雑貨や小物などを撮るのに NEX-5N を使ってもらっているから「これだと小さくしか写らない」と言われてしまいました。うーん、やっぱり。

ということで α6300 を生かすためにもこれはやはりもう少し良いレンズを買った方が良いなと SEL1670Z を新調することにしたわけです。

Vario-Tessar T* E 16-70mm F4 ZA OSS SEL1670Z

ということで SEL1670Z を買ってから2カ月半ほど経ちました。

APS-C サイズ向けということもあり 16-70mm F4 としては軽い(308g)レンズですが、それでも SEL1855(194g) から比べると重さは感じます。 SEL1670Z を装着すると α6300 も凛々しい姿になりました。

最近は軽くすませたい時は PowerShot G9 X Mark II で済ませることも多いので「α6300 + コンパクトな SELP1650」という組み合わせの出番の必要性が無くなったので、SEL1670Z をメインレンズとして付けっぱなしにしています。

α6300 の常用レンズとして安心して使えるレンズです。

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2017年11月12日 (日)

写ルンですのレンズを再利用した GIZMON Utulens 楽しい

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10月19日の発売以来入荷してもすぐ売り切れになっていた GIZMON Utulens Eマウントを先週の月曜日にようやく注文できて手に入りました。ギズモショップで税込み3,980円。 写ルンですのレンズをつけたレンズユニットと、同ショップで販売されている「ミラーレスカメラ用 L39マウントアダプター(税込み1,500円)」と同等品と思われるマウントアダプターで構成されている商品です。

焦点距離は 32mm で APS-C サイズの α6300 では 35mm 判換算 48mm の画角になります。絞りは F16 固定。現行品の「写ルンです シンプルエース」の F10 (ISO400 1/140秒)、「写ルンです 1600 Hi・Speed」の F14 (ISO1600 1/200秒) と比べてもかなり絞った設定になってます。日中野外で使う場合以外はかなり感度を上げる必要がありますね。

α6300 で撮ってみるとフレアがとても出やすいレンズということがわかります。レンズに少し強い光線が入るとコントラストが下がり色かぶりします。逆にそれが昔の写真ぽくていいですね。フレアが出ないシチュエーションでは思った以上にしっかり写ります。

APS-C サイズの α6300 だとちょど良い感じの周辺光量落ち。青空がぐっと締まります。 TC-1 を思い出すなあ。

パンフォーカスでの撮影は久しぶりでしたが、フォーカスを気にしないでパシャパシャ撮れるの楽しいですね。

勝島運河

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京浜運河

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大井競馬場前駅

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天祖・諏訪神社

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立会川駅周辺

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2017年12月6日 (水)

来年の高橋書店の月曜始まり卓上カレンダー No.E152 を買ったけれども

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オフィスのデスクで使っているカレンダーを月曜日始まりにしてから1年近くになりました。 Google カレンダーその他よく使っているデジタルカレンダーはだいたい月曜始まりにしていたのでそれに合わせてです。

しかし実はなかなかこの月曜始まりの卓上カレンダーは慣れませんでした。壁掛け・卓上カレンダーはやはり日曜始まりに慣れきっているのでしょうね。年の半ば頃は「来年は日曜始まりに戻すか」と思っていたのですが、秋を過ぎてようやく慣れてきたのでもう1年使ってみるかと来年も月曜日始まりの同じカレンダーにしてみました。

で買ってからちょっと考えたのですが、もしかしたら馴染めなかったのは月曜始まりだからではなくて、「月〜水と木〜日で最上段が1段ずれているデザイン」のせいではないかと思えてきました。ぱっと見の配色とデザインはいい感じなんですが、実は左上の月見出しが邪魔なだけだったのかも。

もしかしたら同じ月曜始まり B6 卓上カレンダーだと日本能率協会の C248 NOLTYカレンダーの方がいいのではと思えてきました。うーん、高橋書店の買っちゃったしなあ。

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About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィでマネージャー・プロダクトオーナーをしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

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