nDiki : 35mm 判

35mm 判 - 35mm format

ライカ判。24mm x 36mm。 135 フィルム (35mm フィルム) で一番広く使われているフォーマット。

関連情報

2017年6月1日 (木)

2017年06月01日(木)の #nNote

Xperia Z5カメラ

35mm 判換算で 24mm。

  • 1.5倍 → 36mm
  • 2倍 → 48mm
  • 3倍 → 72mm
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2017年11月12日 (日)

写ルンですレンズを再利用した GIZMON Utulens 楽しい

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10月19日の発売以来入荷してもすぐ売り切れになっていた GIZMON Utulens Eマウントを先週の月曜日にようやく注文できて手に入りました。ギズモショップで税込み3,980円。 写ルンですレンズをつけたレンズユニットと、同ショップで販売されている「ミラーレスカメラ用 L39マウントアダプター(税込み1,500円)」と同等品と思われるマウントアダプターで構成されている商品です。

焦点距離は 32mm で APS-C サイズの α6300 では 35mm 判換算 48mm の画角になります。絞りは F16 固定。現行品の「写ルンです シンプルエース」の F10 (ISO400 1/140秒)、「写ルンです 1600 Hi・Speed」の F14 (ISO1600 1/200秒) と比べてもかなり絞った設定になってます。日中野外で使う場合以外はかなり感度を上げる必要がありますね。

α6300 で撮ってみるとフレアがとても出やすいレンズということがわかります。レンズに少し強い光線が入るとコントラストが下がり色かぶりします。逆にそれが昔の写真ぽくていいですね。フレアが出ないシチュエーションでは思った以上にしっかり写ります。

APS-C サイズの α6300 だとちょど良い感じの周辺光量落ち。青空がぐっと締まります。 TC-1 を思い出すなあ。

パンフォーカスでの撮影は久しぶりでしたが、フォーカスを気にしないでパシャパシャ撮れるの楽しいですね。

勝島運河

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京浜運河

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大井競馬場前駅

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天祖・諏訪神社

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立会川駅周辺

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2018年2月18日 (日)

今日のさえずり: 「ダウンタウン熱血行進曲 それゆけ大運動会」で五代(ごだい)が名前・体力表示枠まで落ちちゃって動けなくなってしまった

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2018年4月24日 (火)

サイバーショット DSC-RX0 を1カ月使っての感想

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1.0型センサー搭載の超小型サイバーショット DSC-RX0 を使い始めて1カ月が経ちました。

毎日持ち歩いて気が付いた点や様子は以下。

  • 初めて新品を触った時に感じたざらりとした石のような触感と重さは慣れるにしたがって驚きではなくなってきた。
  • やはりこのサイズは正義。どんなバッグにも入るし、街を歩く際もさり気なく手の中におさめておける。
  • 電源オンでレンズ繰り出し等もなくすぐ撮れるというストレスフリーさが良い。
  • 24mm (35mm 判換算) は結構広いなーという感じ(ちなみに DSC-U40 は 33mm 相当だった)。街並みを取る時には 24mm あって良いなという時もあるのでいいかな。
  • 最短撮影距離(レンズ先端から)が約50cmというのは、自分の使い方だと特に困っていない(そういう撮り方の時は別のカメラを使っているというのはある)。
  • レンズカバーが無いので正面のレンズプロテクターが汚れやすいのではと懸念していたが、汚れに強いのか今のところ気になったことがほとんどない。
  • モニタが小さく電子水準器もないので水平を出すのが難し目。
  • モニタは小さいけれど操作に困ることは特に無し。α6300ソニーの UI に慣れているというのは大きいかも。
  • 縦位置・横位置かのセンサーも無いようで Exif Orientation が記録されない。縦位置写真は取り込んだあと自分で回転する必要がある。
  • スマートフォン転送は接続してしまえば十分速い。
  • 撮ってその場でソーシャルメディアに上げるのは、カメラ側で一切操作せずに Bluetooth + Wi-Fi でスマートフォン側から操作して取り込める PowerShot G9 X Mark II の方がずっと手軽ではある。どんどん投稿したい予定がある場合は G9 X Mark II の方を持ち出す方が良い。
  • バッテリ容量が少ないこともあって、1日に数枚撮影しスマートフォン転送・パソコン転送をする使い方で数日毎に充電している感じ。

良いです。やはりビジュアル・ブックマーク機再来ですよ、これは。

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2018年6月19日 (火)

32mm 相当の GIZMON Utulens【日記】

GIZMON Utulens で昼休みに散歩35mm 判換算で 32mm という焦点距離は、街中で目についたものを切り取るにはまだちょっと広いかな。

ワールドカップ日本初戦は家に帰ってから後半戦の最後20分ぐらい観戦。

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2018年7月9日 (月)

75mm 相当の SEL50F18 に慣れるまでちょっとかかりそう

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先週購入した E 50mm F1.8 OSS SEL50F18 をα6300 に装着して昼休みなどにぶらぶら。焦点距離 75mm 相当(35mm 判換算)の画角1本というのには慣れておらず、撮ってみてもなにかしっくりしません。被写体探しも違った視点が必要になってきます。

だけれど帰って PC に取り込んで眺めてみると、普段広角で撮っている写真よりも余分なものが削がれた写真がそこにあって、なるほどと。

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2018年7月30日 (月)

SEL50F18散歩【日記】

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昼休みは α6300 + SEL50F18散歩。焦点距離 75mm (35mm 判換算) はやはり狭くて撮っている間は苦しいですねぇ。

家に帰ってあらためて撮った写真を見てみると気に入るものがあったりして、広角より不要なものが自然と切り取られるというところはあるかなと。

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2018年9月26日 (水)

DSC-RX0 を 1:1 で使う

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DSC-RX0 は焦点距離 24mm 相当(35mm 判換算)でちょっと広く余計なものが写らないようにするのがなかなか難しい。フォーマットは変わるけれど 1:1 だと 30.7mm 相当(同)になるのでこれでちょっと使ってみようかなと思う。さっと変更できるようにFn(ファンクション)ボタンのファンクション下段5をピクチャープロファイルから横縦比に変更してみた。

1:1 に設定すると写真表示が背面モニタの一部だけになるので、ただでさえ小さいのにさらにちっちゃくてフレーミングには難儀しそう。

ちなみに 1:1 で撮っても RAW 画像は 3:2 で保存されていてメタデータとして 1:1 でクロッピングされているのね。RAW だからそう言われればそうだなと。(JPEG 画像は 1:1 で保存されている)。

1:1 なので縦横ないのに、被写体が縦っぽいなーと思うと無意識にカメラを縦位置にして撮っていて、あっ 1:1 だから意味なことしているなー自分でもおかしくなった。DSC-RX0 は縦横のセンサーが入っておらず表示時に自動回転されないので、1:1 なら常にカメラ横位置で撮っていた方が手間ないのにね。

今日のさえずり: Google スライドでドロップ シャドウを指定できるようになっていたの知らなかったよ

2018年09月26日

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2021年9月8日 (水)

今日のさえずり: RICOH GR IIIx ???

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2021年9月14日 (火)

発売日決定当日に RICOH GR IIIx を注文

先週9月8日(水)の「RICOH GR IIIx 10月上旬発売」との突然の発表には驚いた。35mm 判換算 40mm 相当 で RICOH GR III と同様の携帯性・操作性とくれば、これはもう遅かれ早かれ買ってしまうカメラではないか。

そんなことを考えているうちに、心の準備が整わないまま発売日決定が今日発表されてしまった。10月1日発売。思ったより早くてまたまたびっくり。今日から予約も開始された。 まだ作例などもチェックしていなかったのだけれど、まあ失敗はないだろうとさくっと注文しちゃった。

楽しい秋になりそうだ。

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About Me

Naney Naney

Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

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nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。

#nNote タグがついている記事は他の記事に比べて、より断片的・未整理・不完全なちょっとしたノートです。まだ結論に至っていない考えなども含まれます。頻繁/大幅に更新したり削除したりすることがあります。

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