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2020年4月4日 (土)

レビュー】リーズナブルなダイソー Dリングカラビナ

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MYSTERY RANCH ヒップモンキー用にはきちんと ITW Nexus GrimLoc (グリムロック) を買ったのだけれど、他のバッグまで GrimLoc で揃えていくと結構な額になるので、ダイソーの Dリングカラビナ(D Ring Carabiner)を購入してみた。

  • ダイソー カラビナ小物 No.22 Dリングカラビナ(約5.5cm、2個)

見た目は GrimLoc に酷似。 GrimLoc はボディの3列の穴があるのに対し、ダイソーのものは穴は2列のみ。 Amazon.co.jp で流通している格安物も同様に2列なのでそれらと同じ生産/金型なのかもしれない。送料を気にせず手軽に買い足せるのがダイソー版のメリットかな。

材質はポリアセタールで 耐荷重量 約5kg(「※耐荷重量は測定値であり、保証値ではありません。」の注意書きあり)。耐荷重 20kg の GrimLoc よりだいぶ心もとない。ボタンを押した時に少しギシギシするなど、さすがに値段相応のチープさがある。

それ以外は気になる点は無し。小物を一時的にかける用途ならこれで十分なケースも多い気がするので、財布と相談してうまく使い分けるのが良さそうだ。

[ 製品レポート ]

[ 4月4日全て ]

2020年4月28日 (火)

火曜日午前中の買い物がここ最近の定番に【日記】

先々週先週に続き、今週も今日火曜日の午前中に仕事を始める前に買い物に行ってきた。毎日3食分となると結構な量で大変ではある。

買い物に行っている間に Amazon.co.jp 販売の Nintendo Switch の在庫が出てそして無くなっていた。めちゃ残念。

今年の花輪ばやしについて開催中止の決定が昨日発表されていた。今年の夏はちょっと寂しい。

今日の夜は指が痛んだ。MacBook Pro (13-inch, 2018, Four Thunderbolt 3 Ports) の第3世代バタフライキーボードとトラックパッドで長時間作業するとやはり指の負担が大きい。

今度オフィスに行く機会があれば「ThinkPad USB トラックポイントキーボード(英語)」持って帰ってきたいぞ。

[ COVID-19 ] [ WFH 2020 19回目 ]

[ 4月28日全て ]

2020年6月19日 (金)

あつまれ どうぶつの森 完全攻略本+超カタログ

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昨晩 Amazon.co.jp をのぞいたら「あつまれ どうぶつの森 完全攻略本+超カタログ」がすぐ買えるようになっていたので思わず注文してしまった。で今朝にはもう届いた。情報量が多い。リファレンスとしてめちゃ役立ちそう。

この間の日曜日に『あつまれ どうぶつの森』のエンディングを迎えた。これからはゲーム内で初めて見る感動の楽しみから、カタログを見ながら収集する楽しみへ。

[ 6月19日全て ]

2020年9月5日 (土)

10年になる REGZA 用に HDD を増設

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もうすぐ10年になる REGZA 37Z1 と一緒に購入した録画用 HDD (1TB)が怪しくなってきたので、新しいものを買って増設することにした。

USB 2.0 で取扱説明書によると 2TB まで対応と書かれているが実際には 4TB まで問題ないようだ。

Amazon.co.jp のタイムセールで 3TB の HD-AD3U3 が安くなっていたのでこちらを購入。千円違わないので 4TB でいいかなと思っていたのだけれど、検討している間に一時品切れとなってしまった。まあ 1TB で10年困らなかったので 3TB でも全然問題ないはず。HDD 増設には USB hub も必要。相性問題でハマるは嫌だし、転用する予定もないので最新のものである必要もないしで、無難に対応品の後継機種にした。

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HDDUSB 3.0 Micro-B という普段みかけないものでちょっとびっくりだ。ケーブルが付属しているので問題ないけど。

USB hub と合わせてテレビまわりで電源を2口増やすのにちょっと難儀したが、接続・認識は全く問題なし。今後は新しい HDD の方に録画しつつ、古い HDD から順次録画済みのものをムーブして予定だ。

[ 製品レポート ]

[ 9月5日全て ]

2020年12月31日 (木)

2020年にお金を払ったサブスクリプションサービス

今年も棚卸しをかねて2020年にお金を払ったサブスクリプションサービスを書き出してみるよ。以下税込額。今年支払ったのは71,968円。年末時点で継続しているもので月6,834円相当。今年は年始に小遣い帳つけることにしたので集計・確認が楽にできた。

今年新しく開始したサブスクリプションは Nintendo Switch Online ファミリー プランとdアニメストア。今年止めたのは UlyssesEvernote プレミアム・Flickr Pro・ラピッドSSL

昨年支払ったのが59,110円だったので12,858円増。今年はサブスクリプションサービスを結構整理したのだけれど、 YouTube Premium ファミリー プラン21,360円はやはり大きいな。

一方昨年末時点で継続していたものは月6,928円ほどだったので、今月末時点で減少した。今年いい感じに棚卸しできたのは良かった。

今年支払ったもの

さくらのレンタルサーバ プレミアム (継続)

レンタルサーバ。この nDiki の公開とメールボックスが主な用途。2009年に契約して安定稼働しているので乗り換えることもなくずっと利用継続中。

Remember The Milk Pro (タスク管理ツール) (継続)

年額4,800円(Apple In-App Purchase)。

一番使いやすいタスク管理ツール。2007年に使い始め、最初に Pro にしてみたのは2010年

mixiプレミアム (継続)

mixi のプレミアム会員サービス。mixi日記の表現力がアップするなどのプレミアムサービスを利用するのに登録中。登録しているといろいろな機能がちょっとずつ便利になる。

Adobe Creative Cloudフォトプラン (継続)

Lightroom Classic は週のうち何日かは使っていて無くてはならない状態。

Google One (変更)

年額3,800円(Google Play 支払い)。

今年ベストバイだった Google Nest Hub でフォトフレームを使うようになってから Google フォト写真アップロードするのが楽しくなり、100GB では足りなくなったので200 GB プランにアップグレードした。

遅かれ早かれ 200GB では足りなくなるのだけれど、次は一気に 2TB で年額13,000円なんだよね。間のプランが出て欲しいな。

YouTube Premium ファミリー プラン(継続)
  • 月額1,780円(Google Play 支払い)。
  • 1年あたり: 21,360円。

YouTube広告の質がだんだん悪くなって不快に感じるようになったのと、何かしら音楽の定額配信サービスを使いたいなと思って昨年登録。広告が出なくなったのシンプルに快適だし、音楽配信も自分・で結構利用しているのでまあお値段相応の価値は感じている。

Nintendo Switch Online ファミリー プラン

年額4,500円(クレジットカード払い)。

購入直後は活用できていなかったけれど、『あつまれ どうつぶの森』で「他のユーザーのマイデザインをダウンロードする」「夢の中で島へ遊びに行く」「友達の島へ遊びに行く」などで楽しんだり、『スーパーマリオブラザーズ 35』をプレイするようになって無駄じゃなかったなと。

dアニメストア
  • 月額440円(ドコモ払い)。
  • 1年あたり: 5,280円。

響け!ユーフォニアム』シリーズを観るために入会。配信されているシリーズの作品を観終えて以降利用頻度が下がっている。 Chromecast with Google TV にも対応しているので、入会したままにしておいた方が便利ではあるのだが月に観る本数によっては割高感がでちゃうかも。

今年は支払いが無かったもの

支払いサイクルやポイント利用などで今年は支払いが無かったもの。支払っていたら1年あたり6,520円相当。

Amazonプライム (継続)

年額4,900円(クレジットカード払い)。

Amazon.co.jp のプレミアム会員サービス。

「ドコモのプランについてくるAmazonプライム」で1年延長されたので今年は支払い無し。

naney.org ドメイン (継続)

3年間4,860円(クレジットカード払い)。1年あたり1,620円。

さくらのレンタルサーバにした頃に VALUE-DOMAIN へ移管したあとずっと継続。

2017年3年延長したので今年は支払いなし。来年また数年分更新しておく。

2020年に止めたもの・更新しなかったもの

Ulysses (テキストエディタ)

年額3,300円 (Apple In-App Purchase)。

テキストファイル編集管理全般に使っていたテキストエディタ (Mac アプリケーションiOS アプリ)。

Ulysses 18 for Mac からフォーマット無しのテキスト(プレーンテキスト)として表示・編集する機能が無くなったので去年の11月からメインのライティングアプリを iA Writer に変えた。その後 iA Writer でいい感じに使えているのでUlysses のサブスクリプションをキャンセルした。

Evernote プレミアム

年額5,200円(Google Play 支払い)。

ノートアプリのプレミアム会員サービス。利用頻度は低いけれど、スキャンした PDF ファイル置き場になっているのでやめられていなかったが Google ドライブ(Google One)に移行していく決心をし更新を停止した

Flickr Pro

継続していたら年額 $59.99

写真共有サービスのプレミアム会員サービス。ほとんど使用していないのだけれど nDiki の古い記事で表示に使っているところがあるので継続していた。前回 $44.95(2年)で更新後に$49.99(1年)に値上げされ、さらに今年$59.99(1年)への値上げが発表されたので、15年弱続けてきたけれどさすがに Flickr Pro を止めることに。エクスポートと nDiki 画像差し替え後 Flickr Pro をキャンセル

ラピッドSSL

継続していたら年額2,970円。

「さくらのSSL」の「ラピッドSSL」が年間2,970円と過去の割安時代が終わったので、Let's Encrypt に変更した

今のところ問題なし。

過去にお金を払ったサブスクリプションサービス

[ サブスクリプションサービス ]

[ 12月31日全て ]

2021年1月30日 (土)

値段以上の品質に満足のダイソーの電子メモパッド

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去年の11月から探していダイソーの電子メモパッドが入荷しているのを昨日ダイソー渋谷センター街店で発見し2つ購入した。8.5インチクラスは Amazon.co.jp で税別1,200円前後なので、で500円(税別)は格安。

歪みやバリもなく必要十分な仕上がり。不要なマグネットが付いていないのもいい。肝心の書き込みもストレス無く問題なし。思っていたより細くかけるんだね。楽しくて我が家で大人気だった。

家族共用だと他人が書いたものを消すのまだ遠慮しちゃうのはパッと消えちゃうからだろうか。

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メモ

  • 使用回数: 約5万回 (書き消し)
  • 電池: CR2016 x 1

[ 製品レポート ]

[ 1月30日全て ]

2021年3月16日 (火)

Gouler のアクティブスタイラスPixel 4 との相性

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Android スマートフォン Pixel 4 で手書きノートを書くのに導電繊維タッチペン PCTPMCF01RD を使っていて、ペン先が太く小さい字が書けないのとちょっと筆圧が必要なところを何とかしたくなってきた。充電式/電池式のアクティブスタイラスだとどうなんだろう。

そう思って1本買ってみた。相性問題が大きい製品なので高いのは怖い。それほど高くないもので、有名ガジェッターのスタイラス記事の写真に載っていたのと同じっぽいのを試してみることにした。

Gouler の。同梱取扱説明書では「樹脂製ペン先・主動式スタイラスペン」という名前だった。 Amazon.co.jp の商品ページでは「製造元リファレンス: G21」となっているが、パッケージには型番らしき記載が無く正式な型番は不明。

タッチ位置

Pixel 4 では、実際にスタイラスでタッチした位置より左下がポイントされた。気にせず文字を書いていくと自然と右下がりの文になってしまう。 iPhone 8 だとタッチした位置より上の方がポイントされる(左右方向のずれはきちんとチェックしていない)。こちらは自然と右上がりな文になってしまう。

指で操作しやすいようにスマートフォン側でずらしている可能性はありえるのでここはスタイラス側の問題ではないかもしれない。

お絵かきアプリ「アイビスペイントX」は「タッチ位置調整」があるのでアプリレベルで調整できる。自分の Pixel 4 だと上下・左右それぞれ 3 ずらすと丁度よくなった。今使っている Noteshelf にはその機能が無いのでちょっと厳しい。

感度

静電発生が強いのかペン先を画面から浮かせた状態でも書けてしまう。ストロークを書きペンを動かして次のストロークを書くとつながってしまう。ペン先が細いのだがこれだと小さな字は書けない。本製品には感度調整機能が無いのでアウトだ。

液晶保護フィルムを貼っていると違うのかもしれない。自分は何も貼っていないのでタッチスクリーンが敏感なのかも。

タッチ音

導電繊維のペン先に比べてカツカツと音がするのは想定レベル。前述の位置と感度の問題の方がずっと大きい。

ということで自分の使い方では Pixel 4 の相性は良くなかった。 Pixel 4 では引き続き導電繊維タッチペン PCTPMCF01RDを使うことにしよう。

iPad Pro ではいい感じ (2021年4月24日 追記)

iPad Pro のアイビスペイントXで使ってみたところタッチ位置調整無しで使え、感度も問題なかった。

[ 製品レポート ]

[ 3月16日全て ]

2021年5月5日 (水)

CR2 リチウム電池 #nNote

秋月電子通商

Amazon.co.jp

ヨドバシ・ドット・コム

  • 2本 721円(税込)〜 2020年5月5日現在
[ 5月5日全て ]

2021年5月17日 (月)

Dell U2520D 25インチワイドモニター

先週の水曜日からオフィスで新しいモニタを使い始めた。

Dell U2414H 2台から Dell U2520D 2台へのリプレイス。 FHD (1920x1080) 23.8インチモニタから WQHD (2560x1440) 25インチモニタへと解像度が上がって一度に表示できる情報量が増えて嬉しい。

期待通り Obsidian が使いやすくなった。グラフビューも見やすくなった。 Obsidian は WQHD は欲しいことが分かったよ。

U2520D は直販モデル。Amazon.co.jp で扱いがあるのは U2520DR で、こちらは DisplayPort ケーブルではなく HDMI ケーブルが付属している。

[ 製品レポート ]

[ 5月17日全て ]

2021年12月31日 (金)

2021年にお金を払ったサブスクリプションサービス

今年も棚卸しをかねて2021年にお金を払ったサブスクリプションサービスを書き出してみるよ。以下税込額。今年支払ったのは109,725円 (naney.org ドメイン更新5年分含む)。年末時点で継続しているもので月8,594円相当。

今年新しく開始したサブスクリプションは Obsidian の3つ。

合計で21,087円。結構でかい。今年止めたものは無し。

昨年支払ったのが71,968円だったので37,757円増。2017年に支払ったのは39,264円だったので、4年で2.8倍。結構なペースで増えてる。去年棚卸し済みで削れるものは今は無い。来年は自重したい。

今年支払ったもの

さくらのレンタルサーバ プレミアム (継続)

レンタルサーバ。この nDiki の公開とメールボックスが主な用途。2009年に契約して安定稼働しているので乗り換えることもなくずっと利用継続中。

Remember The Milk Pro (タスク管理ツール) (継続)

年額4,800円 (Apple In-App Purchase)。

一番使いやすいタスク管理ツール。2007年に使い始め、最初に Pro にしてみたのは2010年

mixiプレミアム (継続)

mixi のプレミアム会員サービス。mixi日記の表現力がアップするなどのプレミアムサービスを利用するのに登録中。登録しているといろいろな機能がちょっとずつ便利になる。広告も非表示に。

Adobe Creative Cloudフォトプラン (継続)

Lightroom Classic は週のうち何日かは使っていて無くてはならない状態。 Lightroom Classic で現像したデータがあるのでロックインされている。

Google One (継続)

年額3,800円 (Google Play 支払い)。

Google フォトでの容量使用が中心。今年は 200GB のままで大丈夫だった。来年は 2TB (年額13,000円) にしないと足りなくなるかも……。

YouTube Premium ファミリー プラン (継続)
  • 月額1,780円 (Google Play 支払い)。
  • 1年あたり: 21,360円。

YouTube広告の質がだんだん悪くなって不快に感じるようになったのと、何かしら音楽の定額配信サービスを使いたいなと思って一昨年登録。広告が出なくなったのシンプルに快適だし、音楽配信も家族で結構利用しているのでまあお値段相応の価値は感じている。

Nintendo Switch Online ファミリー プラン (継続)

年額4,500円 (クレジットカード払い)。

主に『あつまれ どうつぶの森』『TETRIS 99』のために継続。 Nintendo 64 やセガ メガドライブはほとんど遊んだことが無かったので「Nintendo Switch Online + 追加パック」(+4,400円)には手を出さずに済んでいる。

dアニメストア (継続)
  • 月額440円 (ドコモ払い)。
  • 1年あたり: 5,280円。

響け!ユーフォニアム』シリーズを観るために去年入会。今年は『四月は君の嘘』『ちはやふる』などを観ている。月に観る本数としては若干割高感があるがシリーズで継続して観ているものがあると抜けられないのよね。

Amazonプライム (継続)

年額4,900円 (クレジットカード払い)。

Amazon.co.jp のプレミアム会員サービス。使っている会員特典はお急ぎ便と Prive Video ぐらい。ちょっと割高感。

naney.org ドメイン (継続)

5年間8,250円 (クレジットカード払い)。1年あたり1,650円。

さくらのレンタルサーバにした頃に VALUE-DOMAIN へ移管したあとずっと継続。登録有効期限が今年8月だったので5年更新した。

Obsidian commercial license

年額 $50 (今年は 5,356円、クレジットカード払い)。

ナレッジベースアプリケーション Obsidian を仕事のノートとしても使うためにライセンスを購入。めちゃくちゃ使っているので妥当な額かな。

Obsidian Publish

年額 $96 (今年は 10,321円、クレジットカード払い)。

ナレッジベースアプリケーション Obsidianノートを公開するためのサービス。ノートMarkdown ファイルなので静的サイトジェネレータでサイト生成して公開することもできるのだけれど、開発保守コスト(労力と時間)を考えて公式サービスを使うことにした。

クライアントサイドレンダリングなためか Google にインデックスされにくいというのはあるが、 Obsidian と合わせて公式に保守されているので運用がとても楽なのはありがたい。

デスクトップアプリケーションやモバイルアプリに比べて開発優先度が低いのは仕方ないが、いいお値段なのでもうちょっと頑張って欲しくはある。

Obsidian Sync

年額 $46 (今年は 5,410円、クレジットカード払い)。

ナレッジベースアプリケーション Obsidian の vault を同期するための公式サービス。同期が圧倒的に楽なので一度使うと、クラウドストレージやサードパーティアプリを組み合わせて頑張るのに戻れなくなる。

Obsidian の有料サービス・ライセンスはどれも便利なんだけれど、早期割引適用後で合計年 $194 は結構な額だ。個人でデスクトップアプリを使うのは無料ということで使い始めたけど、気がつけば Roam Pro (年 $165) より高くなっちゃった。

今年は支払いが無かったもの

今年は支払いサイクル・ポイント利用・キャンペーン等で支払いが無かったものはなし。今年の支払いが多かったのはそれもあり。

2021年に止めたもの・更新しなかったもの

今年は無し。

過去にお金を払ったサブスクリプションサービス

[ サブスクリプションサービス ]

[ 12月31日全て ]

About

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