nDiki : AppConfig::Sys

2004年9月8日 (水)

Template Toolkit

プロジェクトのWebビューのコードがごちゃごちゃしてきているので導入しようかどうか。 daemon 形式のプログラムなのでモジュールのローディング時間も問題にならないし。

AppConfig に依存しているのでWindowsActivePerl 用に 1.56 を入れようとしたら make test でこける。AppConfig::Sys の getpwuid あたり。$^O で win32 の時は場合分けしているようなのだが、うまくいっていない様子。

結局ビルド済みのPPMを取ってきていれることにする。

Template Toolkit には process の出力を逐次処理する方法はないのだろうか。 長いページの際にはできあがったところから順次クライアントに送りたいのだが。

スポンサード リンク
[ 9月8日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィでマネージャー・プロダクトオーナーをしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

follow us in feedly

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

月別インデックス
Process Time: 0.049219s / load averages: 0.43, 0.43, 0.40
nDiki by WATANABE Yoshimasa (Naney, Google profile)
Powered by DiKicker